聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-05-14 07:50:17 | 日記


こんにちは!

今日は、少し頑張ってきます。

主日ミサに出れないことは、仕事として致命的なのが分かります。

いろいろ頑張って、強くなったように見えるだけで、

もしかするとかなり危険な状態の日本に、旧郵政事業や年金事業に、

法的な思考に、良い方法があるか考えたいと思います。

それでは今日の聖書

***マタイによる福音書9章から続き***

断食に関連する教え

 その時、ヨハネの弟子たちがイエスの所に来て、

「わたしたちとファリサイ派の人々は断食するのに、どうして、

あなたの弟子たちは断食しないのですか」と尋ねた。

そこで、イエスはお答えになった。「婚礼の客は花婿が

自分たちとともにいるとき、悲しむことができるだろうか。

しかし、花婿が取り去られる時が来る。その時、彼らは断食する。

誰も新しい布切れで、古い衣服に継ぎをあてたりはしない。

新しい継ぎ切れが衣服を引き裂き、破れはもっとひどくなるからだ。

また、新しいぶどう酒を古い革袋に入れたりはしない。

そのようなことをすれば、革袋は張り裂け、ぶどう酒は流れ出し、

革袋もだめになる。新しいぶどう酒は新しい革袋に入れるものだ。

そうすれば、両方とも保たれる」。

***本日の転記終わり***

このようなたとえ話ができるとは、・・・神ですね。

さて、この世界中に神の平安が満たされますよう

心よりお祈りいたします。

また私自身にも神の豊かな慈しみと祝福と

お恵みと平安が与えられて、正しい結婚と社会的な責任を果たして

家庭や子育てを無事に果たして、自分自身の学習研究が、

正しく人々に役に立つよう心から神に祈り求めます。

教皇パパ・フランチェスコ様への神の慈しみが

豊かにありますよう心からお祈りいたします。

                      澤口宏行

Pietro Francisco Xavier Francisco

Hiroyuki Sawaguti
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きいて!きいて!
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