聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-05-15 08:26:16 | 日記


こんにちは!

この頃、やはり、曇りと雨が続いて少し寒い感じがします。

どんな形でも未来志向の関係を持っていると

心が充実して、何とか切り抜けますが、

心配なのはお金がかかりすぎることですね。

それと、郵政三事業に、久しぶりでかかわれるかと思うと

わくわくしますが、時間的に、あまりにもゆとりを持って

取り組んでいたころの自分と、

そして、時間が少なくなってきてから、

チャレンジした郵便事業のことを思うとその変化に

心配が募ります。

郵便自動車に乗っていても個別には対応しないので、

どこか、甘くなるような、その分、夢にも従順な感じが

なんとも不思議な心苦しさです。

十代の恋愛にも似て?面白さもありますが、

実際に久しぶりに?そのような時間を過ごしていますが

何とか良い方向に切り抜けられたらいいなと思います。

時間を無駄にしないようにしたいと思います。

何とか郵政三事業に早く取り組めるよう

よろしくご配慮願います。

私も一日も早く結婚して分かりやすくなろうと

思っております。

また、生涯のテーマとしてアインシュタインの

一般相対論の修正と

生命科学に取り組んで成果を残したいと思います。

それでは今日の聖書

***マタイによる福音書9章から続き***

ヤイロの娘と出血病の女

 イエスが彼らにこれらのことを語っておられると、

一人の会堂司がイエスのもとに来て、ひれ伏して言った、

「わたしの娘が、たった今、亡くなりました。

しかしおいでになって、

娘の上に手を置いてやってください。

そうすれば、娘は生き返るでしょう」。

イエスは立ち上がり、弟子たちを連れて

彼について行かれた。

 すると、その時十二年このかた出血病を患っている女が

後ろから近づいて、イエスの衣の房に触れた。

「この方の衣に触れさえすれば治る」と心の中で

思っていたからである。

イエスは振り返って、彼女を見て仰せになった、

「娘よ、安心しなさい。あなたの信仰があなたを救った」。

ちょうどその時、彼女は癒された。

 それから、会堂司の家に着いたイエスは、笛吹や

泣き騒いでいる群衆をご覧になり、仰せになった、

「あちらに行きなさい。この子は死んだのではない。

ねむっているのだ」。

人々はイエスをあざ笑った。群衆が外に出されると、

イエスが中に入り、少女の手をお取りになった。

すると少女は起き上がった。

この評判はその地方一帯に広まった。

***本日の転記終わり***

私も母が亡くなったと聞いて、このようなことが

出来たいと思ったけれども、今よりは、

かなり生活レベルが落ちていたので、

人間的な恨みとかの方が先だって頭に浮かんだ。

日本の心配はそのようなことにまで及ぶ今の私です。

「若さはバカさだ」と自分に言い聞かせて、

頑張った結果今の良い流れがあるのだけれど、

相変わらず、日本の異常な集中と熱中による

問題解決法は、私の心を大きく揺さぶって、

日本のあらゆる危うさを思う。

さて、この世界中に神の平安が満たされますよう

心よりお祈りいたします。

また、私自身に神の豊かな慈しみと平安と

豊かなお恵みと祝福によって、

平安のうちに結婚して、社会的な責任を果たし、

学習研究の成功をもたらすことができますように

と心から神に祈り求めます。

教皇パパ・フランチェスコ様への慈しみと祝福を

心よりお祈りいたします。

                  澤口宏行

Pietro Francisco Xavier Francisco

Hiroyuki Sawaguti
ジャンル:
きいて!きいて!
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