聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-06-20 07:22:19 | 日記


おはようございます。

本当に神さまのご意志みたいに今日は快晴に見える空です。(今、の空ですけれど)

修道院でお話を聞いて頂けて感謝をもう一度申し上げておきたいと思います。

本当に長い時間かかって、いろいろ学習したかいがあったものと思います。

さて、今日もこれから出勤ですが、その前にいろいろと学習してから出かけます。


それにしても、今乗っている軽自動車は、燃費がいいようです。

久しぶりで、自分個人として市外に出ましたが、メモリの上では減ってませんでした。

でも実際には100kmぐらいは走っているのだから5Lは使ったのだろうと思いますが、

自動車の初めのメモリって、ゆっくり減るのでしたね。

期待はできないようですね。改めて考えてみることは大事ですね。


その意味では多くの場合が、修正しながらのことが多い。

もしかして、日本は仕事さえもこんな変な考え方で管理しているとしたら・・ちょっとあきれるのですが。

つまり私は、一定量でのメモリの方がいいと思っています。

それでは、今日もこの世界に神の平安が満たされますよう心からお祈りいたします。

また私自身に神の慈しみと祝福とお恵みと平安があり、一日も早く結婚して社会的な責任と

重要な仕事と学習研究が良い成果を収めますよう心から神に祈り求めます。

最後に教皇パパ・フランチェスコ様、ベネディクト16世様の神の慈しみと祝福をお祈りいたします。

                                    澤口宏行

Pietro Francisco Xavier Francisco Hiroyuki Sawaguti


***マタイによる福音書11章続き***

父への賛美

その時、イエスは仰せになった、「天地の主である父よ、あなたをほめたたえます。

あなたは、これらのことを知恵ある者や賢い者に隠し、小さい者に現してくださいました。

そうです。父よ、これはあなたのみ心でした。

  すべてのものは、父からわたしに任せられています。

父のほかに子を知る者はなく、子と子が現わそうと望む者のほかに、父を知る者はいません。

  苦労し、重荷を負っている者はみな、わたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

わたしの心は柔和で、謙遜であるから、わたしの軛を受け入れ、わたしに学びなさい。

そうすれば、あなた方は魂の安らぎを見出す。

わたしの軛は負いやすく、わたしの荷は軽いからである」。

****転記終わり

※最後に個人メーセージを加えます。

小嶋陽菜ちゃん(さん)へ

十分に、努力したことを私は知っておりますから、疑わないで楽にして、考えてください。

環境の問題で困ったことがあったなら赦してください。

今後は、何度も書いているとおり、ゆっくり確実に行きましょう。

なるべく環境を整える意味で日勤になれることを意識しますし、しっかりとした収入を意識します。

ただし、普通に生きることはかなり、扱うお金は小さいですよ。そして、しっかり計算が必要です。

精神論は必要ないですが、安全が第一と考えてください。それと他人と比較しなければお互いに迷惑もかけないのですから。


世界に一人しかいないことをもう一度考えてください。際限なく比較しても自分自身は一人なのですから。

まず自分自身を受け入れること、それが一番最良だと思います。

それでも、まだまだ、私は、自宅もきれいにしないといけない状態ですから異常なほどゆっくりでいいと思います。

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きいて!きいて!
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