聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-05-20 08:39:43 | 日記


今日も快晴です。

偶然かもしれませんが、ミサの効力かなっと信じたいです。

私も自分自身のためにこの頃のようにお金を使ったことなかったです。

HAPPY END にするしないは、自分自身と思います。

頑張っていこうと思います。

ところで今日は疲れて起きられなかったので、

早朝のミサは、2日連続で行けませんでした。

では今日の聖書。

***マタイによる福音書10章続きから***

十二人の使徒の派遣

  この十二人を宣教に遣わすにあたって、イエスは次のように

指示された、「異邦人の道に行ってはならない。サマリア人の町に

入ってはならない。むしろ、イスラエルの家の失われた羊のもとへ

行きなさい。行って、『天の国は近づいた』と宣べ伝えなさい。

病人を癒し、死者を生き返らせ、重い皮膚病を清め、悪霊を追い出し

なさい。ただで受けたのだから、ただで与えなさい。

帯の中に金貨も銀貨も銅貨も入れて行ってはならない。

旅に際して、袋も二枚の下着も、履物も杖も身に帯びてはならない。

働く者が、糧を得るのは当然だからである。どの町、どの村に

入っても、そこで誰がふさわしい人かを尋ね、そこを去るまで、

その人のもとに留まりなさい。家に入ったら、平和を祈りなさい。

もしその家がふさわしければ、あなた方の祈る平和はその家に留まり、

ふさわしくなければ、平和はあなた方に戻ってくる。もしあなた方を

受け入れなかったり、あなた方の言葉を聞こうとしない人がいたら、

その家や町から立ち去るとき、足の塵を払い落としなさい。

あなた方によく言っておく、裁きの日には、ソドムやゴモラの地の方が、

その町よりも軽い責め苦ですまされるであろう」。

***本日の転記はこれまで***

それでは、この世界に神の平安がありますよう心よりお祈りいたします。

私自身にも神の豊かな慈しみがありますよう信じて、

全ての必要が満たされますよう心よりお祈りいたします。

教皇パパ・フランチェスコ様に、神の慈しみがありますよう

心よりお祈りいたします。

                      澤口宏行

Pietro Francisco Xavier Francisco

Hiroyuki Sawaguti
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