聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ 春風の調べに乗せて

2017-08-13 04:02:04 | 日記


おはようございます。

とにかく正常範囲での結婚しか考えておりません。そういう意味で頑張ります。

自分の生活がつぶれたら意味無いですから。

だから干渉するなと言っても何も知らないでいう人もいるでしょうからそれも意味無いですね。

それでは今日も仕事になります。

まだまだ、教会は、カトリック神学的に薄いと私は思うのですが、内容を濃くする立場にはないけれど

自分のために信仰は捨てません。

教会の反省が大いに必要な今の時代と思いますけれど

自分にできる貢献を探しながら頑張ります。

それでは今日もお元気で。

小嶋陽菜さんへ

さっきの弱気な記事気にしなくていいです。

今ウイークリーを準備しながら、元気になって書き直そうと思いました。

結構大変でもこうして助けてもらえていることは、善いことですね。

今後、教会へは行くかどうか未定ですが、自分が正しいと言ってみても聞く人々でもないし

距離感が大事だと感じています。

それでは今日もお元気でお過ごしください。

追伸

昨日の「神の裁き」について正確に書きたくて再投稿します。

「裁き」と言うより、非常にやさしく、人間の親子や

ペットと飼い主のように、神の心は裁いてないのに

人間側が、「裁き」としか言えない壁を作っているというほうが正しいと思います。

こころを神に向けて、愛すれば、必然的にその巨大で大きな愛に包まれますから

「裁き」があるのかどうかも分かりません。

それだけは信じてください。100%完璧で育つ人間がいるのか?

或いは100パーセントのまま人生を終えるのは、何千年中ほんのわずかでした。

ですから、ここ2000年は、新約聖書のためにその人数は大いに増えましたが、

多くは無いと思いますから、同じように神を愛し心を向けることで解消できる可能性が大きいと言えます。

追伸の追伸

今帰ったところです。今日は、相馬市から帰る途中からずーと陽菜さんを思い出しながらいろいろ考えました。

実は連続走行に引っかかってしまいましたが・・・。

つまり休憩を入れる時間が少なかったためのようですが、実際には、休みを入れたのに機会ですから、

その特性を考える必要がありました残念。

私が一回目の卒業をしたのが、震災の年の9月で、

心理と教育コース卒業だったから、繊細でやさしさがにじみ出る状態でしたから、

陽菜さんも23歳か24歳で、一回の卒業で満足して今みたいであったならきっとうまく結婚できただろうかなんて・・。

しかし、それだとNHKの「さくらちゃんの両親」みたいで、陽菜ちゃんを早く死なせたかもしれないしと思って自己満足しました。

つまり私はかなり大事にしたでしょうし、人との話はもっともっと繊細でやさしかったから・・・でもそれは、

きっといつか超えられないハードルに困って、早く無くしたかもしれないと考えました。

人間関係は限りなく続くので、多少の困難は必要なのかもしれません。

もちろん何度も書いているとおり、自分自身を責める気持ちは大きいのですけれど。

だから、罪と言うのは怖いですね。旧約聖書の有名人「最初のイスラエルの王サウル王」は、このような問題と

戦闘、戦争、国を治めることと神の問題で苦しんで、せっかく神から選ばれたのに、

恐れから、占い(霊媒)で神に祝福を取られてしまいました。

そしてその婿ダビデ王は、有名な部下の妻との不倫で、部下を激戦地に送って殺して、彼女と結婚しましたが、

神の裁きにあい、ダビデ自身の死か、大飢饉化を選ばなければなりませんでした。

そして大飢饉を選んで生きながらえ、彼女との間に生まれたのが有名なソロモン王です。

だからいろいろな人生の可能性を思えば、かえって幸せな部分もあると思いますけれど、

その経験を生かさなければなりません。

今後どうなるにしても誠実さをもってしっかりとこなしてゆきますから宜しくお願い致します。

はやく、おまじないのメールの意味に気づくとよかったです。

リツイートして何回か陽菜さんに怒られたから、あんまり意味に気づきませんでしたし、

厳しい私の環境でした。

では明日は早起きして、ウイークリーを配ります。その前にチラシを組み込まねば。

ではおやすみなさい。


                                澤口宏行
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