聖書の親しみ(自然科学を探求しながら)

日頃の生活、生き方や生きる理想と現実を思う。
自然科学者の足跡を追って、学習研究を進めています。
一生涯頑張ります。

聖書の親しみ  春風の調べに乗せて

2017-03-21 08:22:45 | 日記


こんにちは!

皆様お元気ですね。

私が疲れていた間、多くの人々の頑張りを見ました。

このまま、世界中に平和の種がまかれ続けられることを

心から祈りたいと思います。

では続きを転記します。

***マタイによる福音書から***

これはすべて、主が預言者を通して告げられたことが

成就するためである。

「見よ、おとめが身籠って男の子を生む。

その名はインマヌエルと呼ばれる」。

 この名は、「神はわたしたちとともにおられる」と

いう意味である。

 ヨセフは眠りから覚めると、主の使いが命じた通り、

彼女を妻として迎え入れた。マリアが男の子を生むまで、

ヨセフは彼女を知ることはなかった。

そして、その子をイエスと名づけた。

***今日の転記終わり***

私は確かに聖書は真実と思う。

新約聖書の言葉につまづくことが無いならば、

それは最も幸いなことだと思う。

それでは、この世界中に神の平安がありますよう

心より祈ります。

また私自身にも神の豊かな憐れみと慈しみと

愛とお恵みと平安と祝福を受け、一日も早く

神に祝福された結婚をして、社会での重責を

果たし続けられるよう心から祈り求めます。

                 澤口宏行

****聖書の言葉****

御子を信じる者は、永遠の命を得る。しかし、

御子に聞き従わない者は命にあずかることなく、

かえって、神の怒りがその者上に留まる。

***転記終わり***
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