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寝かしつけの悩みが解決! 子どもが自分からベッドへ行く〇〇な方法とは?

2017-03-21 12:18:48 | ニュース
ダ・ヴィンチニュース 3/21(火) 11:00配信2-2

寝るまでの流れを、子どもが理解できる絵本が発売に
 絵本『いるよね~ねないこ』の主人公は何でもイヤイヤなブタの子、ブブタ。前からと後ろから、2つのストーリーが楽しめるリバーシブル絵本です。1つめのストーリーは「寝たくない!」と「イヤイヤ」モード全開なブブタ。もっとゲームしたい!もっといっぱい絵本を読んで!と寝ることをイヤがります。そんなブブタの様子は、子ども達にとっては「あるある」で「ぼくもこんな感じ?」と自分のことを客観的に見られるようになります。

 そして、2つ目のストーリーでは、ママといっしょに“おやすみツアー”で心地いい眠りへとつくブブタ。「ブブタもやっていたね」と言えば言葉だけで説明するより子どもも理解しやすく、真似してやってみよう!という気持ちになるでしょう。

おやすみツアーで「子どもが寝た!」 育児雑誌「Baby-mo」読者体験の声
 本の中で紹介している寝かしつけ方法を約100名の読者に試してもらったところ、「効果があった!」の声が続々。

・「おやすみツアーで『これから寝るんだ』という認識ができた様子でした。 自ら布団にゴロンとしてくれて驚きました。」 (1才4カ月女児のママ)
・「 何度か起き上がろうとしたとき、 『あれ?みんなにおやすみしたよ?』と言うと、 「あ、 そうだった!」という表情でまたコロンと横になってくれました。 (1才5カ月女児のママ)
・子ども自身、 「おやすみ」をして納得して寝るので、 眠りも深く、 寝かしつけの時間が短くなりました。 (1才5カ月男児のママ) など

子どもの眠りの専門家 清水悦子先生の監修
 この絵本は“おやすみツアー”以外にも、ベッドに入ってから1日あったことを淡々と語る“1日の振り返り”など、寝るまでの一通りの理想的な流れがわかるストーリーになっています。監修は、子どもの眠りの専門家として各地で安眠セミナーや講演会などを行う清水悦子先生。親子で絵本を楽しみながら、ブブタといっしょにぐっすり眠れる子になれそうです!

うまくいったり、いかなかったりを繰り返しながらも、ママが每日作ってくれる「いつも同じ」な環境は、子どもへの「安心感」という大事なプレゼントです。NPO法人赤ちゃんの眠り研究所・代表理事
清水悦子先生
『いるよね~!ねないこ』

発売日:2017年3月15日
作・絵:たかいよしかず
監修:清水悦子
価格:本体800円+税
ジャンル:
ウェブログ
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