精神世界 (アセンションについて)

このブログの内容は、色々なところから集めたもので、わたくしのメモであって、何度も読み返して見る為のものです。

#1147-2 2012年のためのソアラ・サーフリポート〜紛いなき本物さを誕生させる

2012年01月20日 | パシャール
Arrived Energy On Earth
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#1147-2 2012年のためのソアラ・サーフリポート〜紛いなき本物さを誕生させる
☆ホ・オ・ポノポノと、過去の再パターニング

今年の前半で重要な要素となるのが、ホ・オ・ポノポノの道乗りです。
私たちの多くが、自分が暮らしていた場所へ旅行することになるでしょう。
ここにある重要な意味は、今の自分という者としてそうした古い場所に戻る…ということになります。
これがあらゆることを変えることになるわけです。
というのは、私たちは<本当の者たち>の新鮮な眼差しでものを見るため、
何もかもが違ったように見えることになります。
そうして私たちは、自分の古い場所がどれほどたくさん変わってきたかに気づくことになります。
ノーマルな活動でさえも、古いものは奇妙に感じることになるでしょう。
これが、自分がどれほど変容してきたかを測るための良い物差しになるわけです。
それは、しばらく会っていなかった子供と会った時のことに似ています。
しばらく会っていなかった子供と何年かぶりに会った時、
私たちはにわかに、その子がどれだけ成長したかに気づくからです。

また、昔、暮らしていたところや、そこで知っていた人と出会った時、
私たちは自動的にテストされることになるでしょう。
それは、古いやり方に後退してしまうか?
…それとも、自分の真実さを維持するか? …といったテストです。
<本当の者たち>であることから引き抜かれてしまうことを自分で許してしまわないことが重要です。
古いトリガーが引かれたとしても、それに反応する必要は私たちにはないのです。

私たちが過去を手放せば手放すほど…過去を変容させればさせるほど…
私たちは、自分の本当の人生にもっともっと完全に入っていくことができるようになります。
完了させることが私たちを過去から解放しますが、
私たちが<本当の者たち>として過去をまったく新しいレベルで捉えることによって再パターニングすれば、
私たちは過去を新しいものに変容させることになるのです。
古い人生の状況は私たちが自分の人生に築き上げてきた礎石でした。
私たちはそこから来ました。
そして私たちには今、「自分の古い基盤に戻って,何もかもを再構成することによって
過去を再パターニングする」という絶好の機会があります。
これが正しくなされれば、私たちはそこで新しい何かを発見することになるか,
自分の古い場所・古い義理から自分が確実に解放されたことを知ることになるでしょう。
こうすることによって私たちは、基礎を新しい礎石でレベルアップして
実際に自分自身を建て直してもいるのです。
ですからこれは非常に重要な道のりになります。

その場所へ行くのはそれが最後のことになるかもしれません。
そのため、私たちにはすべきことがいっぱいあります。
自分という存在の散らばっていたカケラを集めることになりますし、
そこでみつけたものの中から新しい本当の人生で自分のものになるものをピックアップすることにもなります。残してきたものや,もはや持っている必要のないものを手放すことにもなります。
そうして私たちは、自分の過去の場所や何人かの人たちに最後の「さよなら」を告げることになります。
古い人間関係のいくつかを、続けることができるようにするために
まったく新しいレベルにするといったことにも、することになるでしょう。
それは、私たちが尋ねる場所や人に<真実であるもの>のレゾナンスをもたらすことで起きるのです。

また私たちは、自分の本当の人生の場と、自分の過去からの具体的な場所とを紡ぎ合わせてもいます。
そのいくつかは、決して一緒に紡ぐことなどできないと思っていたところでしょう。
更に私たちは、過去から付き合いのある人たち,現在つきあいのある人たち,
将来付き合うことになる人たちを全く新しい・予想外の構成で紡ぎ合わせてもいます。
それが、私たちのワン・ビーイングを大きく拡大し,強めているのです。

あなたがまだ、自分の古い人生の場所で暮らしているのなら、
あなたは物事を正しくするプロセスであるホ・オ・ポノポノを経験していることになるでしょう。
あなたがすべきことは、公然と<本当の者>でいることを始めることだけです。
それが、あなたの周りのすべてを再構成することになるでしょう。
私たちにはまた、自分の日常生活のあらゆる瞬間にも、過去を再パターニングする機会があります。
古い同じ反応で古い状況に対処したか…誠実さ,愛,真実であるものに基づいた新しい反応を活用したか…
に関わらず、一日中、私たちには選択があります。

☆私たちの本当の目的

私たちの多くが「私たちには新しい本当の目的がある」ということを知っています。
それはとても新しく,フレッシュで,エキサイティングな何かですが、
そこに織り込まれているのは、自分の旅全体からのものです。
つまり私たちは、本当の目的と整列した時に自分のコアたる存在と
深く整列しているものをみつけることになるのです。
それが、私たちの本当の目的とは、本当の自分という者についての…
なぜ自分がここにいるのかについての…
本当のストーリーである「永遠のネバー・エンディング・ストーリー」の開花となるわけです。

私たちの本当の目的は、私たちの本当の人生と密接にリンクしています。
そのため、自分の然るべき場所,同種の人々とつながって、ワン・ビーイングに整列したら、
本当の目的も明らかになるわけです。
そして、逆にそうであるからこそ、
自分自身の本当の目的を見いだすことがこれまでの私たちにはできてこなかったわけです。

私たちそれぞれが、集合的な本当の目的を持っている〜もっと大きなワン・ビーイングの一員です。
そしてその目的の錠は、然るべきコンビネーションで私たちが一緒になって、
Oneとしてのポジションにぴったりと合った時に開くのです。
これは、複数のレンズを備えているカメラを使うのと似ています。
どのレンズも正しい順序で並んでいなければならず、
また、私たちがカメラを通してハッキリと見ることができるように、
私たちがカメラを覗く前に然るべきポジションに位置しなければなりません。
Oneとして自分にとって然るべき人々・然るべき場所と整列した私たちそれぞれを
機能させる方法もこれと同じなのです。

私たちがワン・ビーイングであることがカギとなるのです。
時には、ワン・ビーイングの断片・カケラのように感じられることもあるでしょう。
そのような感覚は、私たち皆が自分の内側に行き,
まだ残っている古いレイヤーをもっとクリアにしなければならない時に生じます。
これは矢を射る時と似ています。
矢が遠くまで飛んでいくには、矢が私たちの胸(ハート)に触れるまで弓の弦を引かねばなりません。
そうした時にだけ、矢は遠くまで飛んでいくからです。
それと同じことが私たちのワン・ビーイングでも起きるわけです。
私たち皆が、自分のハートがわかっていることと改めて整列するために
自分自身の内側に引きこもらなければならない時もあります。
けれどもそれをした後、私たちのワン・ビーイングは以前よりもずっと力強くなって戻ってくるのです。

2012年、たくさんのことが、私たちのワン・ビーイングの力強さ・粘り強さ次第になります。
新しいものを誕生させることや本当の人生をつくりだすことに関連したすべては
ワン・ビーイングのレベルで起きることになるからです。
私たちはOneとして一緒になって私たちの本当の人生の基盤を築きます。
また、私たちの本当の人生が、私たちの本当の目的を明らかにします。
そうして私たちの本当の目的は、活動中になったワン・ビーイングたちの
総体・集合的な努力を通して顕現されていくのです。
私たちのワン・ビーイングは今、まったく新しいレベルへと移っているところです。
私たちがお互いのために<本当のものの光(ビーム)>を保持しているということを、
私たちが理解するようになればなるほど、それはどんどん楽しいことになっていくでしょう。
私たちのつながりが深まれば、私たちは時空の規制を超越します。
過去の世界にいる他の人たちと切り離されていると感じることもなくなるでしょう。
私たちがどこにいようとも私たちはOneとしてひとつだからです。

☆クリスタルの矢

2012年は私たちが<クリスタルの矢>を射るのをスタートさせる年になります。
これらの矢は、私たちの本当の目的の顕現のことだと思ってください。
以前にも、私たちのうちの数名が個々にクリスタルの矢を射ました。
私は「私の本それぞれがクリスタルの矢だ。」といつも感じていました。
そのため本が出版されるたびに私は「更なるクリスタルの矢を私は射た。」と理解していました。
けれどもこれから射られる新しいクリスタルの矢は、
ワン・ビーイングとして私たちが集合的に射るものであり、非常に大きなスケールのものになります。
これらの矢は素晴らしい距離を飛んでいき、はるかに大きな影響を与えるものになるのです。
私たちが11/11/11のリセットのセレモニーをペルーのモレーでした時、
セレモニーの終りに私たちは集団で11本のクリスタルの矢を射ました。
私たちはそれらの矢がより素晴らしい愛と純然たる本物さを世界にもたらすために
世界のはるか遠くへと飛んでいったのを感じることができました。
活動中のワン・ビーイングとしてクリスタルの矢を射るということ…
これこそまさに今、必要とされていることです。
このようなことは以前には起きませんでしたし、とてもエキサイティングなことです。
ジャンル:
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キーワード
ビーイング ネーション 本当の自分 「さよなら」 レゾナンス
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Love (ロロ)
2012-01-20 18:57:02
ホ・オポノポノに学ぶ。
私たちみんな心の家族ですものネ。
みんな愛しています。
繰り返し繰り返し言うのですネ。
みんな愛しています。
みんな愛しています。

管理人さまの
耳が良くなりますように。
お祈り致します。

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