日本の名誉と歴史を恢復する定例演説會

2017年07月17日 | 活動報告

七月十六日(日)午前九時にJR明石駅前に集合し、「日本の名誉と歴史を恢復する定例演説會」を開催す。

 

十一時近くに終了し、JR垂水駅前に行き同じく駅頭を開催し、午後一時前に終了後、昼休憩しながら神戸元町へと向かう。

   

そして本日最終の元町大丸前での演説會は午後三時開始し、午後五時に終了し解散す。

本日の主な内容としては、教育の在り方、偏った歴史教育、捏造された歴史教育、マスコミ報道各社の偏向報道、嘘偽りの報道、大東亜戦争敗戦後の教師達とマスコミ報道各社がいち早く国家、国民を裏切り、自国にしてきた大罪、道徳教育の必要性、国防、愛国心、教育勅語の解説、先人方の想い、英霊の方々の想い、日本人としての誇り、国旗の意味、兵庫県知事選挙、世界情勢、近隣諸国の情勢、無関心、無知、我々の責任、此れから生れ来る子供達に受け継ぐ使命等々・・・三か所での演説會の上、フライパンに乗せられているかのような暑さの街宣車の上であったが、国民に熱く、熱く語り掛けた。

本日の辯士は・・・

大日本神州党   大川党首

護國廓清隊    池田

参加された皆様、関係各位の皆様、朝早くから熱い中、大変御苦労様でした。

亦、差し入れして下さった方、応援して頂いた皆様、心より御礼申し上げますm(__)m

 

 

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