異教の地「日本」 ~二つの愛する”J”のために!

言論宗教の自由が保障され、ひとりひとりの人権が尊ばれ、共に生きることを喜ぶ、愛すべき日本の地であることを願う。

≪拡散希望≫子宮頸がんワクチン副作用に苦しむ被害者の動画/公明党・ 松あきら、ワクチン利権疑惑

2016-03-14 02:22:13 | シェアー

http://ameblo.jp/yuka19960703/entry-12073824521.htmlより転載

◆子宮頸がんワクチン副作用に苦しむ被害者の動画です。広めてください、お願いします。
2015-09-16 18:01:35


子宮頸がんワクチン副作用の被害者の動画です。
私は、痙攣している人をみると、自分も痙攣していしまうので、みれないのですが、ぜひ見て拡散していただきたいです。
私もこの動画のなかに、はいっているみたいです。
全国に私みたいに、私以上に苦しんでいる人が、いるということを知っていただきたいです。
みんな、ワクチンの副作用にあっても
負けない、前を向いてがんばる
と言ってたくさん、たくさん辛い思いをしながら頑張りますが、1番感じることは
ワクチンを打っていなければ
とうことです。どんなに前を向いても、過去は振り返らないと決めてもその気持ちを抑えることはできません。
それは、本人だけではなく家族も一緒です。
だから、この苦しんでいる状況を一人でも多くの人に知ってもらいたいと撮った動画を見て欲しいです。きっと、自分の娘が苦しんでいる姿を家族が撮るのはとても心苦しかったと思います。
テレビの取材を受けたりするときも母は
ごめんね
といつも言います。
家族が苦しみながら、一生懸命撮った動画をどうかみてください。
これ以上、大切な時間を失ったり、ワクチンの被害者になり、どうしていいかわからない孤立感を味わう人を増やしたくないです。
お願いします。
 

子宮頸がんワクチンの99.9%が接種をした女性に全く効果がない事を厚労省が認めた
http://ameblo.jp/64152966/entry-11506713698.html

インフルエンザワクチンの何十倍もの副反応が出るワクチンを打つ
という事はどういう事なんでしょう?

しかも対象は小学校6年生から中学生、高校生。
10代の若い女の子に打つわけです。

厚労省が認めたこの事実をあなたはどう考えますか?

 

みかりんのささやき ~子宮頸がんワクチン被害のブログ
http://ameblo.jp/3fujiko/より転載

見過ごすなって話

2016-03-13 00:36:44
国の問題が山積していることも分かっている。
外交問題から、国内の様々な問題。
困っている人も多く、それを解決するための予算。やりくりはとても大変だし、人件費もかかる。

多くの問題がなかなか解決していない様子は、ニュースを少し見れば明らかだし、SNSから多くの情報も流れてくるので、私たちの問題は、その中の一つかもしれない。

でも考えてみて欲しい。

国会の中で立法されて、子宮頸がんワクチンは定期接種になったのだ。
三年前に定期接種になった。

でも、その前に任意接種として承認された。
海外からのワクチンでまだ副反応など議論はあるが、任意接種ならば、受ける人もそう多くはないだろうし、そう問題にはならないだろうというようなニュアンスで導入されたと私は解釈している。

まさかよりによって、国をあげた事業として、任意接種なのに日本中の少女たちにもれな接種させようという意図で世の中が動くということは想定していなかったと思う。
それこそ、製薬会社のロビー活動が、てきめんに効果を発揮し、国を動かした。

そして、それは薬害となった。

国を動かしたのは誰か?
それに乗ったのは誰か?
それで得をしたのは誰か?
得をして責任を取っていないのは誰か?
乗って逃げたのは誰か?

避けて通れないことでしょ?

どんなに日本での問題が山積していても、国の事業で被害に遭った訳なんだよ。
健康だった子達が、降って湧いたように病気になった。
これを見過ごすなって話なんだよ
 

どんどん和尚のブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/jun777self/11571970.htmlより転載

★公明党・ 松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑が勃発 ! !
週刊文春・2013年6月27日号
 
イメージ 1
 
 
松あきらは、子宮頸がんワクチン推進の急先鋒となって国会で質問。
 
公明党副代表・松あきら、夫と製薬会社の蜜月のズブズブの深い関係。
 
接種費用に年間三百億円の税金を投与しようとしている。
 
内臓が出るほどの吐き気に苦しむ子供たち !!
 
●今、公明党は、ワクチン副作用の報道に、火消しにやっきになっている。
 
●ワクチン推進の公明党は2009年夏の総選挙で「早期承認、公費助成の導入」を公約か。
サーバリックスが承認されると「公明党の推進で承認が決定」(公明新聞2009年10月3日)
と報じ、今年春からの定期接種化の道筋がつくと「命を守る! 公明党の実現力と、その成果を誇示した。」
 
公明党松あきら副代表 予算委員会で
子宮頸がんワクチンを広めるよう質問、

 
 
★ 松あきら子宮頸がんワクチン利権疑惑
  
http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51813805.html
  副作用の報告が相次ぎ、接種の呼びかけが中止された子宮頸がんワクチン。
国会でワクチンへの公的補助を強く求めていた松あきら公明副代表が、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインと癒着していたと週刊文春。
 
子宮頸がんワクチン 推進の急先鋒 松あきら公明党副代表夫と製薬会社の蜜月
それによれば、代表の夫である西川知雄弁護士は、グラクソ・スミスクラインの弁護をしていた。
また西川弁護士と共に法律事務所シドリーオースティンで働いていたダン・トロイDan Troyさんが、グラクソ・スミスクラインの上級副社長になっていると。
 
文春は松さんらに質問したものの何一つ返答が帰って来なかったということですが、事実ならば国会議員の資質を疑われるわけで、一刻も早く事実関係について説明すべきでしょう。
 
 
これは 本当に 大スクープです
 週刊文春が 詳しく特集しています
 
子宮頸がんワクチン接種問題が 余り 報道されないのは やはり 創価学会=公明党を怖れているからである。
 
10/07/27 子宮頸がん予防法案共同提出を呼び掛けたのも公明党…
 
何故 子宮頸がんワクチンの予防接種のためだけに
 このような莫大な費用が税金でまかなわれたのでしょうか?
 
その額は なんと!!
 年間三百億円だそうです
 信じられません
 
記事を一部分、要約すると
 
松あきら公明党副代表が
 旗降り役となって 子宮頸がんワクチンの予防接種を推進し 浜四津敏子代表代行(当時)の「ワクチンの早期承認を」と言う 国会発言につなぎ ワクチン推進の姿勢は公明党も同じだっただけに「公明党の推進で承認が決定」と 2009年10月3日付けの公明新聞で報じ
 
今年の春からの定期接種化の道筋が決まると
 「命を守る!公明党の実現力」と 2013年2月10日付けの公明新聞で
 その成果を誇示した
とのこと…
 
松氏がワクチンを推奨するうえで〃理論的支柱〃となった人物
 その名は今野良医師
 

松あきら公明党副代表の夫でもある 西川知雄氏から妻でもある 松あきら氏個人の政治団体や松氏が代表を勤める政治支部に
 18年間で 確認できるだけでも約1億4千万円もの多額の金額が献金されていたとのこと
 
衝撃的な事実が判明したて感じですね
 
松あきら公明党副代表や公明党が推進してきた子宮頸がんワクチンの予防接種によって 副作用の出た子供達の将来をどのように考えているのか?
政府はその責任を明確にすべきである。

  
直ちに サーバリックスの接種の禁止と製造を中止せよ !

 
公明党は 子宮頸がんワクチン問題についての説明責任を早急に果たせ。

 安倍内閣は 副作用のある 全ての子供達の救済を早急にすべきである。
 
 
 
 
 
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