ドキッとするモノを見た後は、ちょっとしたプラモノにも安心(笑)します。
芳香剤か、防虫剤の容器っぽいですが、カメの形に壽の文字入り。
なんともお目出度そうではないですか。

軽いプラモノの中には、チャンギの小さいコマ・「士」
チャンギの一人分は7種16枚x2で対戦するので32枚揃えないといけません。
まだまだ道は遠そうです。
ドキッとするモノを見た後は、ちょっとしたプラモノにも安心(笑)します。
芳香剤か、防虫剤の容器っぽいですが、カメの形に壽の文字入り。
なんともお目出度そうではないですか。

軽いプラモノの中には、チャンギの小さいコマ・「士」
チャンギの一人分は7種16枚x2で対戦するので32枚揃えないといけません。
まだまだ道は遠そうです。
浜掃除が済んでいるので、浜焼きも済んでいるという事で・・
大きな物は撤去されていましたが、(これも大変な作業です)
ガラス瓶の割れたの・プラものの融けたの・・・色々あります。

お正月飾りの注連縄。
そして御札。

鶴岡・・と読めたので鶴岡八幡宮かと思いきや、すいません・鶴が岡でした。
京都府北桑田郡美山町にある全国唯一の中風封じのお寺、中風寺。
鶴が岡薬師様は中風避け・中風平癒のご本尊様です。

・・・・お〜ぅ〜

そのままもどうかと思ったので、モザイク第二段です。
うちのお寺ではこれは使わないのですが、
墓地に行くと、お墓の後ろにずらっと並んでいて迫力があります。
一本丸ごとでなかったので、良かったかも。
束で流れ付いてたら怖いです。
網に通された白樺浮きの塊もありました。
細く半透明な網で、磯など近場で使われるような感じ。

皮にロープが通してありますが、棒で通すのでしょうか?
一つ一つ通すのも結構な手間です。

近くには大きなサルノコシカケもどき。
これならサルも座れそうです。
三月半ば頃に、チラッと行けた越廼海水浴場です。
浜掃除はすっかり済んでいるものの、海藻などが寄っていました。
暖かくなり、ドライブがてら砂浜に寄る方も増えた為か、
アナゴ受けでオブジェが作られています。

それでもまだ向うからの寄りモノも少しはあるようで、
ハングル文字入りの看板がありました。

こちらは医療廃棄物。
容器は某有名国内メーカー(モザイク掛けました)
中身は血液っぽいし、国内の廃棄物間であるとは・・情けないやら怖いやら。
砂浜を歩く時は気をつけないとダメですね。
浜地は掃除が済んだようにきれいでしたが、所々にモノはあります。
ふと目に付いた30cm位の棒。
文字が書いてありました。

OPПEHKO??
ネット検索をかけましたが、不明。
名前なのか、なんなのかも分かりません。謎。

金色の人型っぽい。
こちらは検索ですぐ分かりました。
イタリアの有名炭酸水メーカーでした。
三里浜の後に寄った浜地。
講座前の週だったのですが、波が高くて掃除したように美しい。

民宿からでた越前カニ?
足もちらほら落ちていました。

穴が大きくなったバフンウニ。
ムラサキウニより繊細な模様が美しいです。
三里浜・備蓄近くの浜は、浜掃除前に重機で整備されていました。
それでも排水溝の水量が多くなると、自然と砂が崩れる場所があります。
この・・・中途半端に崩れそうで崩れないひびが入った部分。
子供でなくても崩したくなります。

力をこめて踏みつけると、ざ〜と砂が崩れます。
あ〜これ、子供達を連れてきてたら大喜びしそう。

陶器製の酒瓶がごろり。
銘柄など名前入りだと面白いんですが、無名・汚れもなし。
近くからのものかも。
ブイに付いたコケムシ。
これは良く育っていたので、コケムシのレースが大きいです。

白くて大きく育ったコケムシは、白い雪の森のよう・・・・
なーんてロマンチックに言えれば良いんですが。
雪国舞茸みたいで美味そうって思っちゃいました(笑)
舞茸の炊き込みご飯美味いですよねえ・・・旧和泉村駅前の道の駅で
売られている炊き込みご飯が食べたくなりました。
お久しぶりです、復活いたしました。
海はまだ行ってないので、前回の続きになります(涙)
新しい寄りモノが少ないので、プラものをこまかくチェックすると・・色々あります。
3cmほどのマンモスの親子のフィギアもそうです。
冬ならまず見落とすサイズ(笑)

一瞬ぎょっとしたのは、ゴキブリのおもちゃ。
色が白かったのでまだマシですが、茶色系だったら見たくないです。
白いトラックは砂にはまって動けません。
JA○さ〜ん、助けて〜!!って叫ばなきゃ。
移動し続ける河口に、行く度に驚かされます。
そしてこの日は、サーファーさん駐車場側に出来た浜に大きく波が被っていました。

河口近くの寄りモノは、畑のお約束・カボチャ(味見済み)
これはそんなに腐ってなさそう・・勿体無い。

つやっつやのトチの実。
ツヤのある部分とざらついた部分のツートン模様が特徴的です。
小学校の国語で思い出す「モチモチの木」
じさまの作る美味しい餅・・・憧れたお餅は、トチモチでした。
美味いと食べるのは一瞬ですが、アク抜きにとても手間が掛かる手間食いの食品です。
ありがたく感謝して頂きたいです。
3月の三里浜です。
先週の晴れた日に行って来ました。
SHIGEさん入り口では、良い声でなく野鳥のお出迎え。
今回は、「お洒落マネキン大作戦」の為(笑)、まずは首探し。

普通にヘルメットを被せる。
写真を撮ってたら、風で飛ばされました。
・・・ので、改良。紐で括る。
ばっちり!!!
川の河口が迫ってきてたので、ハマゴウの群生辺りに移動しました。
胴の青ポリタンクもつけてみた。
早春の三里浜で、お待ちしております。

足元には新芽。
崩れた砂浜の下には、久々に大き目の陶片が幾つもありました。
残念なことに模様はイマイチ・・・・

ぎょろりとした目玉のような丸の模様。
はんこみたいなのをぽんと押しただけ??

こちらは最近の陶片。
古いのと新しい時代のが混在しています。

今回は久しぶりに紅皿の破片を見つけられたので、満足♪
一見サルボウガイの破片にも見えるので、触って確認です。
この冬も海水浴場の駐車場付近の砂は、結構な量削られていました。
海沿いに続く駐車場の中央辺りにある排水施設付近では、
元々あった岩場が大きく顔を出していました。

岩場がある分、後ろの砂が削れていないです。
がけ下には寄りモノが、ぽつぽつ・・・

特大サイズのムクロジ。

とても丁寧な説明文付きな、軟膏っぽい薬の容器。
しっかり閉めてなかったようで、中身は海水だったのが残念!
海藻の中には他にもスターが隠れていました。
ヒゲが立派なプロレスラー?らしきフィギアです。
逆Uの字型の立派なヒゲ&マッチョといったら、彼しか連想できませんでした。
アック○ボンバーのハ○ク・ホーガン!!
アントニオ○木氏や、怖い顔のブッ○ャー氏が出る流血しまくりの試合、
80年代のテレビはバリバリ放送してました。(一部伏字が多くてすいません)

かっチョ良いプロレスフィギアですが、裏側は気の毒〜!
背中がら空きで、これじゃあ背中は任せられない!ってかんじです。

スタンプも落ちていました。
「長期前払費用」・・・会計屋さん用のスタンプ
他にも無いかと探しましたが、ハンコはこれだけでした。
「兵」のチャンギ。
海藻のラインで見つけられるのは、本当に軽いものばかり。
大きな「漢」のコマはありませんでした。
海藻と同じラインに微小貝が固まっていたのですが、
その海藻の中に、茶色形の色があるのに気がつきました。
ほじくると、今シーズン最後になるだろう・・・ジオクレアが出てきました。

ぷっくりしてるけど、微妙にへにょ口になっています。

こちらは頭が凹んだハマナタマメ。
3月は隠れモダマ探しで、海藻ほじくって歩くべきか・・・悩みます。