あついっ!!!学校から歩いて帰るだけで、
汗だくでございます。
日傘さしてたんだけど、
太陽さんがキョーレツでしたわぁ。
進路保護者会。
まだ中二の娘ですが、千葉県の公立高校は
受験方式が変わるので様子を探りに行きました。
長男の時は特色化選抜という、
まぁ、推薦のような試験方式で合格できたのだけど、
来年の入試からはそれがありません。
つまりは、試験一発。
5教科の学力試験に加えて、面接もやるので、
今まで一日で済んでいたのが、
二日間にわたる入試になります。
とにかくお勉強しなければ、志望校には受かりません。当たり前の話ですが。
娘は塾に行っていないので、
友達が家庭教師をつけていたり、進学塾だったりという話を聞いて
刺激を受けているらしく、とりあえず
自分のペースですが、勉強しています。
長男よりもよっぽど。
考え方はいろいろでしょうが、
結局は自分の人生ですから、
勉強するもよし、しないもよし。
したいと思ったときにやっぱりぐんぐん伸びると思ってます。
しかし、親は「いかにそのやる気スイッチを入れるか」という
課題があるんでしょうねぇ。
やらなきゃいけないんでしょうねぇ。
やりたい!と言うことには全力で応援してやろうと思ってますが。
ワタシ自身、これといったビジョンがなく、
偏差値だけで学校を決めたので、
高校時代はこれをやった、というのがあまりないのですが、
大事な友人との出会いはあったし、
ビジョンを持つ大切さに気づけたし(言い訳?)、
それはそれでよかったと思ってます。
まぁとにかく。
先生もこれだけ一生懸命にやってくださるのだから、
受験が変わってもそんなに心配することはないようですね。
なにしろ本人の気持ち次第。
来年の今頃はどうなってるか楽しみです。
最近心配性対応のレメディ(レッドチェストナット)を飲んでるので、
あんまり心配しなくなりました。
爆笑ですが、自分で自分のことは心配性だと思ってなくて
あまり縁のないレメディだったんですが、
本当に笑っちゃうほど気が楽になってます。
レメディ、スゲー。
よけいな心配は本人にも、心配する相手にとっても
文字通り余計な事なんですね〜。
余計なことをほっぽり出せるって、ラク
だわ。何かと心配はつきないものだけど、
子供は子供で自分の人生。
ワタシはワタシで自分の人生。
お互い助け合い支え合いながらやっていければ
それでいいんじゃないかしら。
なんてね。










