f-kafkappaの日記2  ~ 緑と青の風に乗って~

放置していた「弧愁庵人の逆襲」を再開します。
新聞・テレビの嘘と不正義を見抜く習慣を!
日本に原発は要らない!!

恥を知れ、公明党!!それでいいのか、創価学会?国会無視の都議選がそんなに大事なのか? 朝方から夕方まで三部に分けて書き足しました。

2017年06月15日 03時54分09秒 | Weblog



j禿山の一夜(リムスキー=コルサコフ編曲版)


日本がこんな国に成り下がってしまったのは、国民の意思です。
過去二回の参議院選挙、前回の衆議院選挙で、国民が投票した結果、あるいは投票を棄権した結果がこんな狂気の独裁国家を生み出したのです。国民は独裁者を称える新聞を買い、独裁者の言いなりの放送局に受信料を払い続けて、自民、公明、維新に投票したのですから、その責任は国民が負わねばなりません。

独裁者を作ったのは国民なんです。忘れてはいけません。



国会は共謀罪を強行採決で閉じようとしている。
アベ総理の犯罪を国民の眼から隠したいという自民党の思惑と、都議選に延長国会では戦えないという公明党の思惑が一致したためである。

狂った独裁政権に対して、国連からの度重なる注意勧告が発表され、当然のようにアベ将軍様は否定し続けるが、連立の公明党からは何ら聞こえてこない。下駄の雪は黙って付いて行くしか無いのです。

公明党の選挙演説聞いていると○○の一つ覚えで、必ずこればかり訴え続けます。
「私達公明党が自民党の暴走に歯止めをかけているんです。私達がいなければ、この国は自民党のやりたい放題になってしまいます」とね。
学会信者を集めて行われる演説会では、婦人部長や教団のえらいさん、国会議員、都議会議員みな壇上で同じことを繰り返し、信者様たちは 熱心に聞き入ってるわけです」

冗談じゃない!特定機密情報保護法だって、戦争法案だって、今回の治安維持法・共謀罪だって全て自民党の言いなり。黙って付いて行く下駄の雪なんです。
なにが平和の党だ!!!
それでいいのか公明党!
国民の不幸を願うのが学会か?
狂気の独裁者を祭り上げ、政権にしがみつけばそんなにおいしい汁が吸えるのか?
恥を知れ、公明党!





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