ネタバレ映画館

帰って寝るだけのタクシードライバーになりました(汗)

DEATH NOTE デスノート前編

2006-06-17 23:37:24 | 映画2006
 ノートに書いた名前を消しゴムで消したらどうなるんだろ?などとずっと考えてしまいましたが、後編はソン・イェジンか永作博美を捜査官にして・・・

 司法試験合格と警察官僚が直結させてしまう学生の短絡ぶりは気持ち悪いな~などと思いつつも、FBIがアメリカ本土以外に捜査権あるわけないだろ!と突っ込む前に「日本に死神なんかいないよ!」と気づかなかった自分が愚かでした。

 まぁ、原作も何も知らないで観たため、何を訴えたい映画なのだろうといった気持ちだったわけですが、冒頭からキラの殺人行為に「大量殺人だ」と躍起になっている警察の姿が目立ってしまい、キラを神のように讃える人たちの姿が見えないのが不思議でしょうがなかったです。正義を気取る夜神の心理状態だって見えてこないし、被害者家族の悲しみもない。その被害者家族を代理して犯罪者を殺したくなる気持ちもわかるけど、冤罪だった場合にどうするか、犯人がわからなかったらどうなるのか、現代的テーマを多く孕んだまま「ライトvs.L」の騙しあいという構図に収束させる展開にして、問題を丸投げする手法でした。

 元々は正義感の強い主人公が、死神のノートを拾ったために悪人どもを成敗していくうちに自分が殺したいと思った罪のない人間を次々に殺していってしまうという狂気をテーマにしたいのだろうと思ったのですが、その狂気へと変貌を遂げる過程が薄かったのではないでしょうか。それが、狂気を感じるほど不気味な演技はむしろ“L”のほうであるため、対決のバランスだけは取れていますが、とまどってしまいます。また、彼の甘いものへの嗜好とかドーナツの串刺しとか、場内では失笑が起こってましたが、後半になると笑い声があちこちから・・・まさか、ポテトチップス対ドーナッツという構図もあったのか?!しかし、後編も観ちゃいそうですねぇ。予想としては、ミサミサが別のノートを拾ったことからキラと対決するんでしょうけど、偽名合戦にならないことを願っております。

 名前がわからなければ殺されないので、この映画を観て怖くなった犯罪者たちが名前を変えるために役所に殺到する光景が目に浮かびます。んなわけないか・・・

★★・・・
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77 コメント

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いま見てきましたっ! ()
2006-06-17 23:42:06
kossy様。。。ワタクシも同じ事を考えておりました。「復活?」みたいな(笑)

また後ほど・・・改めて。
まんがは意外にむずかしい (よどみ)
2006-06-17 23:56:29
こんばんは。

一回書いちゃうと消しゴムで消しても取り消しはできないみたいですよ。

原作の「デスノート使用心得の条(大江戸捜査網?)」みたいなのに書いてあった気がします。

原作はまんがながら込み入っていて、よく頭がこんがらかります。

むずかしいところは飛ばして、雰囲気だけを味わっています。

映画はどうでしたか?

Unknown (mig)
2006-06-18 00:27:33
kossyさん☆



未見でご覧になった方の意見、

興味深いです。



漫画の方はかなり巧く書かれているので

本当、のめり込んじゃいます。

kossyさんにも是非読んで欲しいなぁ
漫画 (kossy)
2006-06-18 00:48:55
>海さま

あ、海さま~~高評価ですのね。

さすが女性の視点は違うなぁ~

唸ってしまいました。



>よどみ様

そんなルールもあったのですね!

もしかして、直接対決するときにはLが消しゴムを持って格闘するんじゃないかと考えてしまいました。

それにしても、よどみ様の意見からすると、漫画はかなり面白そうですなぁ・・・



>mig様

おお!

やはり原作がいいのですね。

映画の展開もね、テレビドラマでやると面白そうだな~なんて感じたんです。



やっぱり漫画読もうかな。
Unknown (へー太)
2006-06-18 00:56:42
ああ、やっぱり「狂気」に走ったとみられてしまうんですね、原作を読んでいないと。



ちょっと無差別殺人のような感じになってしまってますよね、この映画だと。



一応、原作だと狂気には走らず、ちょっと偏った考えの持ち主の月が、自分の目的を遂げるために邪魔者を排除するといった感じなんですけどね。



この映画だと、主人公の内面を省略しすぎているし、正確に描けていないので、そう見えてしまうのはしょうがないですね。



原作はおススメですが、この映画観たあとだと逆に薦めにくいですね・・・
原作はそれなりに。 (あむろ)
2006-06-18 01:05:02
原作は一気読みできないほどの字の量。

読んでいて混乱してしまいますが、それなりに面白いのではないかと思います。



心理戦は後編で描かれるのでしょうかね。



映画にするよりは、連続ドラマにしたほうが面白いような気がします。

アニメにするのもいいかも。



漫画喫茶あたりでお読みになってはいかがでしょう?

(購入を薦めないところがツボw)

漫画 (kossy)
2006-06-18 01:28:35
>へー太様

そうでしたか。

ヒトラーやスターリンのように粛清するわけじゃないんですね。

まぁ、それだけ殺せば、普通の人間からみれば狂気としか映りませんが、ノートに名前を書くだけだから罪にも問われないかもしれません・・・

みなさんの評を読んでいると、徐々に漫画を読みたくなってしまいます。



>あむろ様

漫画喫茶ですかぁ・・・

最近は全く行ってません。

情報量が多いようなので、金さえあれば買ってしまうかも。



連続ドラマ賛成!

次回作が半年後だなんて、緊張感が持続しません(緊張しなかったけど・・・)
Unknown (ピヨ彦)
2006-06-18 07:36:40
>ノートに書いた名前を消しゴムで消したらどうなるんだろ?



実は、原作の読切バージョンでは、ノートに名前を書かれた人間の死を取り消すことのできる「デス・イレース」なる消しゴムが存在します。





もちろん、連載版の方ではその設定はなくなってしまいましたが・・・
おお! (kossy)
2006-06-18 08:32:20
>ピヨ彦さま

疑問にお答えいただきありがとうございます!

番外編みたいなものなのでしょうか。

多分4分以内に消さないと効果がないとか、ルールはあるんでしょうね~



頭のいい月だから死の脚本も上手くいってましたけど、日本語が間違っていたり、文が矛盾していたらどうなるんだろ・・・
おもしろかったですぅ~。 (Ageha)
2006-06-18 09:45:22
デタラメ映画館で使えそうなネタちゃいますか?

実は「私だけ?」の第2弾を考え中です・・。

パロディ書いたらしばかれそうですが・・。



リュークの声があのひとですから

死神だというのにやたらええひとにみえちゃって

見終わってから娘と二人で

「リューク、かわいいっ!!」

・・ついでにマウスパッドまで買ってしまいました。

・・・本来よくつくられるはずの「ノート」が

売ってなかったのは残念でしたが。

(いや~冗談でもキツイですか?デスノートと

同じデザインのノートって・・・)
微妙 (AKIRA)
2006-06-18 10:18:56
ドラマが薄くて残念。



原作を更に広げる新しい世界観を期待したんですが・・



後編は面白くなりそうな予感はありますね。
観察眼 (たましょく)
2006-06-18 11:28:54
 ども、たましょくです♪



 kossyさんと契約交わすとブログ更新回数が1/2

になる替わりに映画の本質が見える「kossyさんの

眼」と取引出来ればいいのですがw



 月が自分にとって不都合な人間を消してゆく様

は、アナンキンがダークサイドに墜ちた時同様に

少し「あっけなさ」を感じましたが、一応は頑張

っていたかと。



 ちなみに、10月から日テレでアニメ化ですの

で、多分「映画版」よりもっと人物描写など掘り

下げてくれるかと♪
大学ノート (kossy)
2006-06-18 13:13:36
>Ageha様

大学ノートの裏表紙~♪

サナエちゃんを描いたの~♪

って、歌は覚えてます?

多分、小中学生たちは学校で黒っぽいノートに「DEATH NOTE」って書いて楽しんでると思います。

それとも英語を習いたての中学生が

「This is a notebook」の訳を「ノートです、ノートです、ノートです」と言って先生に叱られている図を想像してしまいます。



リュークの声は可愛すぎ。

何かギャグを言ったら俺は高い評価になっちゃいそうです。たとえば、

「人間って佐野史郎!」とか・・・



>AKIRA様

たしかに・・・

原作は知らないのですが、

ストーリーに頼りすぎてましたよね。

人が死ぬシーンも全く怖くないし、

なんだか普通に人殺しが簡単にできるといった子供に悪影響を与えそうな・・・



>たましょく様

俺は寿命なんて要らないですから、

たましょく様に差し上げますよ・・・(笑)

「寿命の半分くらいあげろよ!」と何度も叫んでしまいそうになりましたが、それが何年後になるかわかってしまうのだけは勘弁してほしいです。

役者はそれなりに良かったと思うのですが、

鹿賀さんが目立ちすぎてたかな・・・

もうちょっと回りにあわせておとなしくしてほしかった。



アニメのほうが期待できそう・・・
わかりやすい (未来)
2006-06-18 14:46:18
原作知らずでもわかりやすいのは、心理的なものを省かれたせいもあったかと。。

月が「強い正義感」から、傲慢で「死に対する不感症」になった心理もわからない。



私も・・・消しゴムで消して、薄く残ったら「アウト」かな・・と考えておりました。。
満足でしたよ (しんちゃん)
2006-06-18 17:35:31
 原作を愛する私ですが、映画としてみんなに観てもらうためにはこういった感じも仕方がないと思いましたし、納得できる良い出来だったと思います



 ただ・・・私も原作についてはブログ内で何回か書いたんだけど、こんな恐ろしい話を少年ジャ○プに連載されることがすごく嫌で・・・やっぱもう少し購買層が高い雑誌に連載されるべきだと思いました
わかりやすい (kossy)
2006-06-18 18:37:45
>未来さま

わかりやすさだけは優れてましたね~

だから余計に映画よりも連続ドラマのほうが向いていると感じたのかもしれません。

もうちょっと理解不能なところがあったほうが映画っぽい仕上がりになったかも・・・



>しんちゃん様

原作ファンのほうが高い評価をつけている映画も近年珍しい現象かもしれません。まぁわかりやすいという点だけは良かったと思うのですが・・・



場内は坊主頭の中学生が多かったのですが、子供たちの感想が気になる作品ですね~
印象が違ってきます。 (たいむ)
2006-06-18 19:10:39
kossyさん、こんばんは。

私も原作を知らずに観たのですが、面白く思っています。

その後、原作をちょっとかじってみたのですが、月とLって映画とだいぶ印象が違うような気がしました。

原作の月ってもっと邪悪って感じ。逆にLはもう少し正義感が漂う感じ。

ということは、kossyのおっしゃるように、

>狂気へと変貌を遂げる過程が薄かった

という印象は鋭い!って気がします。

原作にある、月のデスノートを使った理由が

「退屈だったから」

それには正義より黒さをより感じますから。

邪悪 (kossy)
2006-06-18 19:27:08
>たいむ様

なるほど~~そりゃ楽しみですねぇ。

本来ならば平気で人を殺すようならば邪悪以外の何者でもないはず・・・俺の低評価の原因はその辺りにあったのかもなぁ~と自己分析しています。

まぁ、後編を観てみないとはっきりしたことは言えませんが、この夜神月に感情移入してしまったら結構やばいんじゃないかなぁ~などと考えてしまいます。

無題 (Re:)
2006-06-18 23:05:29
突然横レス失礼致します。

デスノートのノートの件?なんですが、

前韓国か中国か、何処かで「DEATH NOTE」作られたそうですよ。

勿論殺傷能力はありませんが…実際に本屋で販売されていたそうです。

しかし、そのノートに自分が嫌悪感を抱く人の名前を記す等する人が多く、裁判にもなったと聴きました。

そう言うのも含めて、今後ノートは作られないんでしょうねぇ…。

企業がこの事件の事、知らない筈無いですからね。



序でに、あの「デスイレーザー」でしたっけ?と言う消しゴムは原作の中では登場しませんよね。

実際に一度書かれた人間の名前は取り消せないらしいですよ。

死因等は、死因の上に二重線を引いて貰い取り消す事が出来るのですが、人名の上に二重線を引いても猛手遅れ、効果は出ないそうです。

ってか月はデスイレーザーがあっても使わないと思いますね、多分(苦笑



所で、此処を見ていると随分原作と映画が違う様で。

自分的には、映画はオリジナル要素が沢山詰ってても面白いと想うのですが、

DEATH NOTEに関しては原作を殆ど写した状態で放映されて欲しかったです…orz

元々原作面白いですし、手を加えられ過ぎてもちょっとな、と。

2種類のDEATH NOTEが見れるのも嬉しいですが、

原作がどうなったら映画になるのか、それの比となるように原作と激似でもよかったと思います。



そうそう、DEATH NOTE、日本テレビ?でアニメ化するそうですね!

時間帯はやはり深夜でしょうか…?でもコナンが7時台だからゴールデンでもいいと思うのですが;

NANAの時間が有力でしょうかね、でもどっちにしろアニメ化してくれる事は嬉しいですよね。

多分ぴえろだと想うのですが…。松田さん以上にクオリティの高いアニメをお願いしたいです(笑
ああクロアチア戦! (ノラネコ)
2006-06-19 00:42:57
正直デビルマンクラスのダメ映画を予想してたので、思ったほど悪くは無かったです。

もっとも別に良くも無いので、とりあえずこれもスコアレスドローという事で、最終的な評価は後編まで保留って感じですね。
Unknown (あきやす)
2006-06-19 01:15:58
18日現在観に行こうと思ってたのですが父の日が重なり行けませんでした_| ̄|○

皆さんのコメント見ててかなり観に行きたくなりましたねぇ。一巻発売当時からのファンなんで(苦笑

ちなみに冤罪だと思われる犯罪者はなるべくノートに月は書いてないという話が原作に少しあります。

続編はレム(ミサの死神)の描写に期待大ですね。その前に今作みないと(´Д`)

アニメ化は大期待です!ネットで声優誰にするかなどかなり話題になってますし。リュークは勿論、シドー?
後編に期待 (kossy)
2006-06-19 02:25:29
>re:様

裁判にもなった事件があったのですか!!

そりゃ怖いです。

う~む、もし日本で発売する会社があったら、それこそ大問題ですよね・・・

ネット上では匿名性が保たれているし、「kossy」とノートに書かれても安心です(笑)



死因だけは取り消せるのですね・・ふむふむ。

人名は取り消せない・・ふむふむ。

色々教えてくださってありがとうございます。

これで周りの人にも知ったかぶりできます。



アニメも放送されるのなら、コミック買わなくてもいいかなぁ~と、悩んでしまいます・・・



>ノラネコ様

川口ナイスセーブ!

って、引き分けでもよしとするか・・・

今、ブラジル対オーストラリア戦を観ていますが、引き分けになるといやだなぁ・・・

俺も死神の造形で「デビルマン」を思い出しましたが、ストーリーは良かったようです。点数は保留にしたかったのですが、とりあえず・・・



>あきやす様

父の日で・・・って、親孝行なんですね~

俺は親不孝者です・・・



冤罪に関する知識、ありがとうございます!

どんどんウンチクが増えていくので、うれしいです♪

ミサが死神になるということは、悪魔に心を売ってしまう?!

う~む、こりゃ楽しみだ。
オバカな私にもわかる映画 (よゆぽん)
2006-06-19 14:41:18
(* ^ー゜)ノコンニチハ



オバカな私にもわかる映画でよかったです(^▽^;)

でも、リュークがデーモン小暮でなかったのが残念です。

後編にはデーモン閣下の実写でお願いしたいものです(´▽`*)
ゲスノ-ト (tm)
2006-06-19 16:02:46
ゲスノ-トそれは、ゲスタさんがやってきて、シモネタを大爆発させる・・・・なんて



さて、映画デスノ-ト前編後編と2つに分けたのは、正解だったのかどうかが・・・・・



ちょっと軽い映画になってしまい残念だなって・・・

トリックに対抗して、ざ・ぼんちの2人に出てもらってもよかったのではないでしょうかね

わかりやすさ (kossy)
2006-06-19 17:06:36
>よゆぽん様

わかりやすさという点では、小中学生の観客も獲得できて大成功ですね。

デーモン小暮閣下がキャスティングされると、死神が怖くなっちゃうかもしれないし・・・笑う人は笑うか(笑)

後編にはもっとサプライズがあるんでしょうね~ちょっと楽しみ。



>tm様

そっかぁ~ざ・ぼんちでね・・・

A地点からB地点にって、サスペンスがいいのかも。

って、もっと軽くなるじゃん!!(笑)

よかった (Level.E)
2006-06-19 20:06:45
自分は原作ファンです。

映画も楽しんで観れたので良かったです。

この映画は原作未読でも楽しめるのではないかと思います。



後編のミサの活躍が楽しみです。ミサに憑く死神レムのCGも楽しみです。



はやく11月になれー

レム・・・ (kossy)
2006-06-19 20:24:21
>Level.E様

おっしゃるとおり、原作未読でもついていけました。



やっぱりミサが大活躍ですかぁ~~

いや、死神が憑いてしまうって・・・どんなんだろ。

もしかしてリュークとレムの対決?!

なんだかワクワク♪
消しゴム? ()
2006-06-19 21:34:12
>ノートに書いた名前を消しゴムで消したらどうなるんだろ?

すでにコメントにあるようですが

連載が始まる前(以下略
原作未読です~ (ぷちてん)
2006-06-19 22:17:40
私はかなりこの映画の前半部分にこだわってしまったのですが。

法の限界に憤っている彼が、あっさりと私利私欲にはしってしまうところが、「え?いいの」って感じでした。



冤罪だったらとか、やっぱり考えてしまいますよね。



どうも皆さんのコメントを読んでいると、主人公たちが原作とちょっと違うみたいですね~。

コミックを読んでみようかなと思い始めました。



でも、頭脳合戦になってくる映画の後半など、おもしろかったです。そういうところは結構この映画いいかも。

後半、どんな展開になるのか楽しみです~。
冤罪 (kossy)
2006-06-19 22:37:53
>谷さま

消しゴムについてのウンチクありがとうございました!

後編に期待してみます。



>ぷちてん様

法律家になるんですよね・・・司法試験にも受かったし。

法の限界。

精神鑑定で無罪になるという社会問題にも取り組んでいたようで、それがだんだん主人公たちの頭脳戦へと向かっていきました。



原作ファンのみなさんの記事がたいへん参考になります。

ただ、この前編を観た人はコミックを読まないほうがいいとのご指摘もあったりして・・・迷います。
こんばんは♪ (ミチ)
2006-06-19 23:41:22
ぜひぜひ原作をお読みになってくださいませ~。

今度全巻そろえてシネモンドの窓口に預けておきましょうか?(本気です)

コミックの実写化は危険が伴いますが、まあまあの出来だと思いました。

私が一番似てると思ったのはエルとワタリでした。
映画は映画として・・・ (しんちゃん)
2006-06-19 23:42:06
 って私がkossyさんに言うのも変だけど(^^;



やっぱ原作を読んで欲しいな



11巻まで出てるけど4500円ほどで買えちゃうし(笑)



なんだったら・・・8巻位まででいいです(爆)
原作 (kossy)
2006-06-20 00:20:42
>ミチ様

ありがたや、ありがたや~

ぜひ、お貸し願いたいと存じます。

俺の経済事情まで察していただきまして、

涙が出るほど感謝です。



エルとワタルの評判はいいですね~

原作を知らない者にとっては「変な奴~」としか思えなかったもので・・・



>しんちゃん様

はい!

ミチ様に借りることにします!(もう決めちゃってる)

4500円は痛いです・・・



え、8巻までって・・・何か意味があるのかな・・・
この作品も・・・ (はっち)
2006-06-20 07:35:47
おジャマします~♪

この作品も、ダ・ヴィンチ・コード同様原作が凄いですからね・・・原作を読んでる人は、ある程度補完できるけど、知らない人はどうなんでしょうか?

彼女から借りて、1巻からずっと読んでるんで、ストーリーの足りない部分へ苛立ちは無かったのですが、原作は月VS”L”のスリリングな頭脳戦が展開されてたはず・・・その辺の描写がねぇ・・・
原作 (かのん)
2006-06-20 07:55:15
私もkossyさんと似たような印象受けてしまいました。原作ファンには評判がいいんですね。というか原作読んでる人がいっぱいいるのもちょっと驚き。この感じだと後編観る前にコミックを読んでおいたほうが楽しめそうな感じですね。読みたいけど漫画喫茶とか苦手だしどうしよ?



名前を書くと死んじゃうノートがあるなら生き返るノートがあって良さそうに思うのは私だけでしょうか?
前編の流れから見て (しんちゃん)
2006-06-20 08:10:34
 たぶん8巻ぐらいで話を終わらせるんじゃないかな?って感じです。私もそのほうが好きですし、話もすっきりまとまると思うんですが(^^;



 4500円の価値は有ると思うんだけどなぁ(^^;
8巻 (kossy)
2006-06-20 08:39:07
>はっち様

そっかぁ~やっぱり原作未読の人にはつらいところか。

原作読んでみて、後編に臨んだほうがよさそうです。

脳内補完はできませんでしたけど、あれこれ想像してみて後編を予想する楽しみだけはありました。

スリルを味わいたい~



>かのん様

これだけ読んでる人が多いんだから、借りる!!ってのが一番いいのかも(笑)俺も言われるまで気づきませんでした・・・借りるといったら普通は図書館だし・・・

ツッコミどころとか、疑問点とか、未読派は考え方が似てしまうのかもしれません。



>しんちゃん様

なるほど・・・

すると後編の予想としては8巻目+αってところなんでしょうね。

前編でこれだけ原作と変えてあるってことは、とてつもないエンディングがあるのかも!ううう、早く読みたい。
残念なことに(笑) (しんちゃん)
2006-06-20 21:31:59
 連載はもう終わってるので、原作ファンとしては8巻目あたりで映画オリジナルの展開を見せてエンディングだと(笑)



 噂では10月に後編を公開して、来年春に完結編とか・・・それは堪忍して欲しいと思います(笑)
ううむ (kossy)
2006-06-20 21:55:25
>しんちゃん様

なるほど・・・しかし、もしかしたら何かサプライズがあることを期待して。という感じですか。あんまり悲惨な結果にならないことを望みます。



さすがにゴジラみたいに、どんどん作られるってことはないかと思うけど、興行収入次第ではもしかして(笑)
法に対する疑問定義 (PGM21)
2006-06-21 22:18:24
何時もお世話になっております。

デスノート私の原作全く知らず観ました。

何時ものように前情報とパンフレット5分読みで観ましたが、この映画一言で言うと法の基準に対する疑問定義という感じですね。

法は何故存在しどうして必要なのかという事なのですが、法は人が作ったものだからどうしても欠陥があるんですよね。

ゆえに常に法は変わっていくのですが・・・

冒頭に出てきたデスノートを拾うシーンがキラに悪魔降臨したシーンとして感じましたけれどね。

正直1人で結論を出すものじゃないと思います。

それは1番危ない心理状況ですから、物事は1人で考えず色々な意見を纏めて判断するべきなのかもしれません。

最終的なテーマとして本当にこの人(殺人鬼)を生かしていいのだろうか?というのがテーマな感じですね。

身近にそういう経験した人ならこのデスノートに殺人鬼の名前書きたいでしょうね。
独裁者 (kossy)
2006-06-21 23:30:56
>PGM21様

そうですよね~法とはなにか?!というテーマ。なかなか奥が深いストーリーなんですよね。

俺は法律を勉強したわけじゃないので、答えなんて出せませんけど、裁判に時間がかかりすぎるというのも問題ですよね。

そういや、山口の母子殺人事件も差し戻し判決が出ましたけど、結審するのはもうちょっと先。ライトならすぐにでも名前を書いちゃいそうです。



1人で結論を出すなんて無理なことだし、今はブログによってみんなの意見がわかって、いい環境になってると思います。

俺だったら、関係ない人の名前なんて書けない・・・
こんばんは (キャスト)
2006-06-23 19:57:53
原作を未体験の人にはかなり不親切な内容で、その辺は制作陣は反省すべきだと思います。また逆に、原作に思い入れ人が強い拒否反応を起こすのも理解できます。私は原作とは「結構面白い」程度の付き合いだったので、それが幸いして楽しむことが出来ました。

細かいルールが「デスノート」の特徴なんですが、映画用に上手く端折ってるって感じです。
はい (kossy)
2006-06-23 21:29:34
>キャスト様

俺は未経験の一人ですけど、そんなに難しい内容じゃなかったと思うのですが、予想・期待したよりも違った展開になったかな~なんてところが残念だったです。

まぁ、俺は社会派映画が好きなので、それが最初の方だけだったことも原因です・・・

こんにちは。 (SHINGO。)
2006-06-25 15:35:10
>名前がわからなければ殺されないので、



僕は、まだ未見なんですが、同姓同名の場合

どうなるんでしょう(汗)



観ようか観まいか、迷ってた映画なので

参考にさせてもらおうと、感想を拝見しました。

観たい方に傾いてきたような気がします(笑)
ミサミサバス (aq99)
2006-06-25 19:09:57
ミサミサが、サイコーに良かったので、後編楽しみです。

金子マジックにもうメロメロです。

ミサミサバスには、「トトロ」の猫バスのようなファンタジーを感じました。←嘘です。
早く・・・・・・・ (Unknown)
2006-06-25 19:20:56
kkjhh





素直に後半が見たい
早く・・・・・・・ (Unknown)
2006-06-25 19:20:57
kkjhh





素直に後半が見たい
観たい (kossy)
2006-06-25 19:32:03
>SHINGO。様

同姓同名の場合でも、顔も一緒に覚えておかなければならないので、ほとんど大丈夫。同姓同名で顔も似ていたらやばいんですけど、ごく稀なんでしょう・・・



話題作りのためには観ておかねばならない映画なのかもしれません。俺のように低い点数の人も稀です・・・



>aq99様

俺はミサミサって、ストーリーに関係ない、監督の趣味で入れたエピソードだと思ってました(汗)もちろんラストシーンで「なるほど」と思いましたが。

それにしてもあのノートは何語でかかれていたんでしょう。

ワクワク (フェールセイフ)
2006-06-26 01:55:10
このHNで書き込んだかどうか記憶が定かではないので、一応はじめまして。

原作未読の身ながら、上映時間が意外に短く感じられたほど楽しめました。

犯罪者だけを抹殺していた頃のキラにはちょっと共鳴していたんですけど、どうしてああなっちゃうのか……(苦笑)

とにかく詩織ちゃんとカオリさんが気の毒すぎるので、キラはぜひ捕まってほしいですね。

ただしあんな特殊な殺害方法を駆使する相手をどうやって捕まえたらいいのか?

まさか自白はしないでしょうし……。

とにかく後編の公開が今からワクワクです。
訂正 (フェールセイフ)
2006-06-26 01:58:44
× カオリさん

○ ナオミさん



失礼しました。
後編 (kossy)
2006-06-26 10:43:52
>フェールセイフ様

はじめまして。

そうですよね~最初は痛快さをも感じられるほど憎き犯罪者を殺していくキラ。どうしても応援したくなっちゃいましたけど、冤罪という言葉が引っかかってしまいました。



詩織ちゃんは映画のオリジナルキャラだということを知りましたが、殺した事実がキラの精神にどう影響するのか・・・多分冷静なままなんだろうけど、このあたりも楽しみです。

後編はミサミサに期待です♪
原作未見でも (更紗♪)
2006-06-26 18:56:10
楽しめました。

色々と免罪とか、考える部分はあるけれど

確かに「罪に問われない」ヤツがいるのは確かで・・・

題材としては面白いので後編に期待してます。

殺したい (kossy)
2006-06-26 23:54:35
>更紗♪さま

凶悪殺人犯ばかり狙うというのも子供らしい発想ですよね。俺なんかがあのノートを持ったら、殺人犯以外を狙ってしまいそうです・・・

俺も後半に期待~~
TBさせていただきました (Boh)
2006-06-29 16:03:03
こんにちわ、いつもTBお世話になってます。

どうも原作コミックの人気が異様に高いので、映画の評価は厳しい…かな?

また、原作読んだ人と読んでない人とでも、評価はだいぶ違うみたいですね。
評価の差 (kossy)
2006-06-29 16:48:56
>Boh様

そうなんですよね~

各ブログの記事を読むと、原作を読んでる人が圧倒的に多いのもビックリ・・・

つまり平均が上がる・・・

俺のところはかなり少数派意見のようです(汗)
あら 8巻まででいいんだ^^; (にゃんこ)
2006-06-30 00:28:31
というか、そこまでしか持ってないんですよね(笑)<漫画

残りは買いに行くの忘れてました(ぉ

連載が終わっているのも知らなかったし(爆)

kossyさんの感想観に来て、情報仕入れて・・・

さて・・・あと3冊買いに行こうかなぁ~・・・後編公開前までに(ぉ
連載 (kossy)
2006-06-30 07:08:34
>にゃんこ様

連載が終わったということは、壮絶な戦いがあったんでしょうなぁ・・・想像中。

8巻まででほとんどおしまい?

残りは番外編なのかしらん。

何も見てないのでさっぱりわからず・・・



でも買う価値があるんですね・・・う~む、やっぱり借りたい・・・
はじめまして。 (k)
2006-07-02 11:54:23
初です。。。

僕は原作のファンなのですが観たいです。これ。

ちなみにノートに書いた名前は消しゴム、修正機、インク消しなどどんな手段を持って消しても死を取り消すことは出来ません。豆知識。
Unknown (トロロ)
2006-07-02 15:51:36
マンガから先に入ったせいか、この映画ビミョ~ですね。というか、チープなウソくささで、少しがっかり。(すごく観たかったけど)

ライトの藤原クンは丸顔で時代がかった喋り方だし、ミサミサもあれか...。おバカとピュアが混じり合ったエロかわいい妖しい少女じゃないし。う~ンキャスティングは、なによりも大事。

マンガのキャラにピッタシの人って、なかなか いないもんだね。

おひょいさんは、まさしくLの執事でしたが。

松山ケンイチ君『NANA』の時もシンと顔が違うだろと思っていたけど、今度の映画では、Lの顔はそっくり。だけど、マンガのLは違和感が無いけど、実写版のLは態度デカ過ぎ顔デカ過ぎ。(警視庁の方々、よく怒らないな)

このマンガ自体 アブナイし情報量が多いので、『嫌われ松子ー』の中島監督あたりに料理させてもよかったかもと思いました。
原作 (kossy)
2006-07-02 18:12:38
>k様

どうも、はじめまして。

原作ファンの方はかなりの満足度のようですよ!

最近のコミック映画化した作品の中では異例のほどだと思います。俺も先に読んでいたらどうなったかわかりません。

豆知識ありがとうございました!



>トロロ様

なるほど。

やっぱりキャスティングですかぁ~

おひょいさんや松山ケンイチはなかなか雰囲気があると評判ですが、原作を知らないのでさっぱりわかりません(汗)



中島監督だったらどうなるんでしょうね~

ビジュアル的には凄いものになりそうですが、

ジャンルが違うからよくわかりません・・・

やっぱり早く原作を読まなくては・・・
死神 (にら)
2006-07-06 15:11:31
日本にも死神は存在します。

水木先生の漫画をご参照下さい。



あちらの死神は、衣装がこちらに比べてずいぶん地味ですが、顔のインパクトは負けてません。



てなわけで、遅くなりましたが、TBありがとうございました。
みずき (kossy)
2006-07-06 21:39:57
>にら様

あぁ、なるほど・・・

それで俺は「水霊」のチケットを買うときに「みずき」と言ってしまったのかぁ。

う~む、妖怪大辞典を買わなきゃいけないかなぁ・・・
ダメなんですよねぇ・・・ (syobayashi)
2006-07-10 10:42:01
こんにちわ!

私はこの作品かなり高い評価をつけました。最初の「覚悟」がかなり出来ていたからかもしれませんがね(^^;



それより日本テレビが製作に噛んでる作品でいつも思うのは、必ずニュースの場面では本物のアナウンサーを使うと言う事です。私はこれが非常に嫌いです。いったい何を狙って本物を使うんですしょうか?リアル感?だったらそれは全然伝わってないと思うのですが・・・あの人達が出るとものかえってものすごくウソっぽくなってしまってしまうと思うのは私だけなんでしょうか・・・
局アナ (kossy)
2006-07-10 16:36:41
>syobayashi様

他のテレビ局でもアナウンサーはチョイ役とかレポーター役とかで登場しますけど、ニュース形式をとるのは日本テレビアナウンサーが一番多いのかもしれませんね~

多分仕事中の出演でしょうからギャラも要らないんだろうし、安上がりのためなのでしょう・・・

映画館で観ると安っぽくなるけど、それよりもテレビで放送するときに「臨時ニュースだ!」などと勘違いする人が現れて困るかもしれません。



ボブ・サップがニュースキャスターするよりはいいのかも(笑)
ノートより… (後藤久代)
2006-07-11 00:22:16
死神さんのリュークが欲しいです。アレ飼いたい。







しかし、

テーマは解るし言わんとしてるコトも解るんですけど、全然掘り下げられていないというのは同感です。



コレはコレで娯楽としてとても面白かったんですが。
ペット (kossy)
2006-07-11 08:18:11
>後藤久代さま

人には見えないんだから迷惑もかからないし、エサはりんごだけで済みますからね~

下手なことを言うと、逆に飼われるはめになるかもしれませんが・・・



掘り下げてない問題に関しては後編を待つしかないのでしょうけど、原作を読んでいる人とそうでない人の差がはっきりでる映画だったかもしれません・・・

同感でっす (rikocchin)
2006-07-14 23:16:50
TBさせていただきました~



>その狂気へと変貌を遂げる過程が薄かったのではないでしょうか



私もこの点でまったくどうかんでした。一貫してはじめから最後まで藤原君の月の演技が変って行かない事が説得力に欠けている要因かとも思います。

ノートを手にして悪を裁いている過程からいつの間にか自分の利害を阻害する罪のない人たちをバッサリと殺して行く迄に変っていく表現が浅すぎて説得力がないのです。

コミックの世界観の中で非現実感で考えればそれもありかとも思いますが・・・。
原作を (kossy)
2006-07-15 07:55:59
>rikocchin様

今、原作を読み始めています。

月の心理変化というのはリュークさえビックリしているものですから、この点は映画らしく心理描写を上手く表現してほしかったです。

コミックを見ていても、表情がそれほど変わらないので、彼の心は全くつかめません・・・まぁそれほど冷徹な秀才なのでしょうけど、それならそれで「退屈だから」という気持ちを前面に出してもよかったですね~

まだ2巻を読み終えたところですけど、映画のほうがわかりやすいかもしれませんね(笑)
Unknown (師走)
2006-11-03 17:25:44
テレビでやってるの見ました~。まだDVDも発売されてないというのに。
なんというか分かりやすかったですね。だから気軽に見れましたが、続くという形で終わるのでちょっと憂鬱な気分になりましたな~。でも後編は映画館で見たいという感情が湧きません。サスペンスとしてはそんなに面白いと思わなかった。
中村獅童の声 (アガサ)
2007-02-15 01:53:01
kossyさん、こんばんは。

私もやっと観ました。
中村獅童の声が、所々山田康雄っぽく聞こえたのが、一番印象的でした。
栗貫に不測の事態があった時は、獅童にバトンタッチしてもいいかもしれませんね。
もしくは獅童自身がその座を奪うが為に、栗貫の名前を例のノートに・・。

すみません。
脱線しました。

TBさせて頂きまーす♪
獅堂 (kossy)
2007-02-15 07:27:32
>師走さま
遅くなってすみません。
昨年の大ヒットとなりましたが、ご覧になられました?
なんだか漫画見てるだけで充分かもしれませんよね。

>アガサ様
山田康雄ですかぁ~懐かしい。
そんなに似てたかなぁ・・・
全く思わなかったので今度見る機会があれば顔を思い浮かべながら見たいと思います。

嫌いな人の名前をノートに書くというイジメはまだあるのでしょうか・・・それも気になるところですね。
Unknown (通りすがり)
2009-03-15 03:04:07
理解できないのは考え方が足りないのでは??
ほとんどの方は理解できて楽しめました。
原作も賢い話で驚く事ばかりです。
月は最初は犯罪者を裁いて世界を変えようとしますが、段々と自分の思想のために邪魔をする者は犯罪者じゃなくても殺すようになっていきます。そういう人間の醜い姿や人間らしさを表現するのがとても上手な漫画です。作画も、月の目が段々死んでいっている事がさりげなく描かれていて、驚きました。
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テーマはいいのだけど「デスノート 前編」 (再出発日記)
監督:金子修介出演:藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、香椎由宇、細川茂樹、戸田恵梨香名門大学に通い、警察幹部を父に持つ秀才夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者 ...
「デス・ノート」(前編) (明日は明日の風が吹く)
彼に薦められて読んだ漫画「デス・ノート」にはまってしまって、映画を観てきました!
【劇場鑑賞64】DEATH NOTE デスノート 前編(DEATH NOTE) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
ルール このノートに名前を書かれた人間は・・・ 死ぬ。 ルール 死因を書かなければすべてが心臓麻痺となる ルール 書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない 退屈な死神がノートを落とし 退屈な天才がノートを拾った ...
【劇場鑑賞64】DEATH NOTE デスノート 前編(DEATH NOTE) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
ルール このノートに名前を書かれた人間は・・・ 死ぬ。 ルール 死因を書かなければすべてが心臓麻痺となる ルール 書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない 退屈な死神がノートを落とし 退屈な天才がノートを拾った ...
今日は『DEATH NOTE』の日。 (キラキラ社会人の日記)
まっしゅの友人がドタキャンしたので、 私+ルイちゃんが繰り上がって 『DEATH NOTE』試写会に行くことになりました。 夜神一家が舞台挨拶に来るって!月以外ね・・・。(´ヘ`;) いやいやいや!鹿賀丈史を見てきますよ!せめて。 いってきまーす。 ...
DEATH NOTE デスノート 前編 (TRIVIAL JUNK Blog)
えーこれは言わずと知れた「週刊少年ジャンプ」のカリスマコミックの実写化ですね。 原作の方は、自在に人を殺せるアイテム「デスノート」を軸に、法の不備や死刑の限界を世に問う社会派コミックでは間違ってもなくて、あくまでその辺を1ファクターとする天才vs天 ...
DEATH NOTE デスノート 全編(映画館) (ひるめし。)
ひとりの天才がそれを手にしてしまった。 頭脳戦を制するものが、新世界を制す。 CAST:藤原達也/松山ケンイチ/瀬戸朝香/香椎由宇/細川茂樹/戸田恵梨香/藤村俊二/鹿賀丈史 他 ■日本産 126分 原作の漫画を読んだことないから変な先入観がなく、結構おもし ...
「デスノート 前編」 納得のワタリ (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
珍しく原作を読んでるものの映画化。結構、熱心に読んでます。もう大人なんで、俳優やストーリーの取捨について、いちいち怒りませんがツッコミは入れます。 なんか、無難に作ったな~って感じでした。製作にそんな時間がかけれなかったわりには、よかったんちゃい ...
DEARH NOTE -デスノート- (ガブ飲み生活♪)
「タイヨウのうた」とどっちにするか悩んだものの、行った映画館で上映してなかったので、「DEATHNOTE-デスノート-」を鑑賞{/hikari_blue/} 原作がコミックでイメージはコミックそのままというのは、ブランチか何かで見ていたのですが、前後編に分かれているのは ...
「デスノート」と金子修介・監督 (映画雑記・COLOR of CINEMA)
「デスノート DEATH NOTE」の映画を金子修介監督が撮ると聞いた時に、まっ
映画「DEATH NOTE 前編」 (Not Diary But Blog !!)
ようやく「DEATH NOTE」をレビューを書けます。 内容は皆さん知っているかと思いますが、ある一人の天才「ライト」が名前を書くだけで人を殺せるノートを拾い、そのノートを使って世の中を変えていこうとし、そこでもう一人の天才「L」がそれ ...
デスノート-前編- (cinema village)
コメント無きTBは削除させて頂きます。 映画「デスノート」オリジナル・サウンドトラック SOUND of DEATH NOTE あらすじ/死神リュークが人間界に落とした「デスノート」を拾ったのは、成績優秀な高校生・夜神月(やがみ・らいと)だった。 半信半疑ながら恐る ...
シネマ日記 デスノート・前編 (skywave blog)
なぜ、デスノートに名前を書かれると死んでしまうのか、この点に、こだわらなければ、楽しめる映画だと思います。私は、コミックが原作なのだから荒唐無稽のストーリーと覚悟して
このノートに名前を書かれた人間は・・・ (パンチ部長の日記帳)
「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」。日頃から法の限界を感じていたエリート大学生・夜神月(藤原竜也)はそのようなルールの書かれた「DEATH NOTE」を偶然拾い、自らの手で犯罪者を裁き始める。やがて月は救世主「キラ」としてネット上で語られるようにな ...
デスノート 前編 (とにかく、映画好きなもので。)
  そのノートに名前を書かれた者には、死が訪れる。  天才的な大学生、夜神月(藤原竜也)は、偶然、DEATHNOTEと書かれた不思議なノートを拾う。  将来、警視庁に勤める事を本望としていた彼は、法の限界を感じており、網目を潜り抜け ...
★「DEATH NOTE デスノート 前編」 (ひらりん的映画ブログ)
「ジャンプ」の連載コミックの実写映画化作品。 「ジャンプ」いや、漫画本なんて、ここウン十年買ってないひらりん。 まぁ、話題作なので観てみる事に・・・。
もう後編を観なくていいくらい満足しました(笑) 映画『デスノート 前編』 (海から始まる!?)
 『デスノート』が凄い人気だということは、時折覗かせてもらっている鈴木杏さんのブログや安藤希さんのブログを通して知っていました。作品の盛り上がり方から言って、少女コミック系の雑誌に連載されているのかと思ったら、「少年ジャンプ」に連載されていた作 ...
デスノート 前編 【A面】 (まつさんの映画伝道師)
第489回 【A面:罪】 ★★★★☆(劇場) (私的見解にて反論受理いたしかねますので、ご注意あそばせ)  人にはそれぞれの倫理観があり、その揺れ幅は制限ない。  それぞれの価値観を黙認すれば、社会の均衡が保たれなくなり、荒廃すること ...
デスノート 前編 【B面】 (まつさんの映画伝道師)
第490回 【B面:罰】 ★★★★☆(劇場) (核心に触れる文面あるので、ご注意あそばせ)  死神は存在する。  この前提で物語の世界に入らねば、「デスノート」はご都合主義で稚拙なサスペンスに見えてしまう。  例えば「ハリー・ポッタ ...
デスノート 前編 (映画で綴る鑑賞ノート)
“ノートに名前を書かれた人が死ぬ映画らしい” という、予告編の情報しか知らないまま鑑賞しました。 ※ ネタバレ 注意! ※ これって、ジャンプの連載なんですね。 漫画で読んだら面白そう。 リュークのキャラが最初と最後で、えらく変わってましたが、 ...
【DEATHNOTE ~デスノート~】正義の限界 (見取り八段・実0段)
退屈な死神が人間界にノートを落とし、退屈な天才がそのノートを拾った。。。1400万部を突破したと言う原作は未読である。なので、あらかじめインプットされたイメージもなく、サラの状態で見る事ができた。壮大なストーリーは、とてもリアリティのない物であ ...
『デスノート 前編』  各々の‘正義’のために命をかけた戦いが今始まる・・・ (enjoy! MOVIE☆LIFE)
サントラ, 川井憲次 映画「デスノート」オリジナル・サウンドトラック SOUND of DEATH NOTE (画像はサウンドトラック) 出演■藤原竜也、松山ケンイチ、瀬戸朝香、細川茂樹、香椎由宇、戸田恵梨香、加賀丈史 他・・・ 監督■金子修介 <スト ...
「デスノート」前編(ネタバレあり) (読書とジャンプ)
あらあらビックリ。普通に面白かったですよ。というわけで、昨日の予告どおり、「デスノート」前編の感想、いきます。ダヴィンチコード(感想はこちら)よりよっぽど面白かったです。まあ、あっちは原作未読、こっちは原作既読って差はあるかもしれませんが。だい ...
あなたのお名前なんてーの?【DEATH NOTE前編】 (犬も歩けばBohにあたる!)
「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」 退屈な死神が人間界に落とした一冊のノ
DEATH NOTE-デス・ノート-☆独り言 (黒猫のうたた寝)
初めてであったのは去年の2月・・・ちょっと面白そうと手に取った漫画 Lと月(ライト)とのやりとりも面白かったし、設定も興味深く(笑) そんな漫画があららっと映画化です。 タイトルは『DEATH NOTE-デス・ノート-』 死神の落としたノート そこに記載 ...
DEATH NOTE 前編 (星のカケラ)
昨日、『DEATH NOTE 前編』を観た。 超エリート大学生の夜神月は、ある日偶然に、名前を書くことで人を殺せるノート“デス・ノート”を手に入れる。自らは神に選ばれた存在だと思い込む彼は、法で裁かれない犯罪者たちを次々と殺していき、犯罪のない理想世界をつ ...
原作に囚われ過ぎない後編を見たい。『DEATH NOTE デスノート(前編)』 (水曜日のシネマ日記)
「週刊少年ジャンプ」で連載されていたマンガを実写化した作品。 書き込んだ名前の人間に死をもたらすことができる不思議なノートを 一人の青年が拾った事から始まる物語です。
DEATH NOTE デスノート 前編 (Kinetic Vision)
部屋に少年が一人いるところを想像してみる。そこには衛星放送もインターネットもあり、世界中の情報が部屋の外に出なくても手に入る。やがて、情報を収集し、解釈しているうちに、少年は世界全体を知ったような気になり、さら
DEATH NOTE デスノート 前編 (k.onoderaの日記)
写真をクリックするとでっかくなるよ↑ 金子修介。 お菓子系というんだろうか。甘いテイストの人だよね。 カレーでいえば、「カレーの王子様」か。
映画『デスノート 前編』観て来ました。 (SOPHIST1CATED BOOM BOOM)
やっと観てきました♪待ち焦がれた映画『デスノート』。以下、激しくネタバレの感想ですのでご注意ください。まだ観ていない方は読まないことをオススメします(^-^;) *** 結論から言うと、めちゃくちゃ面白いです!
デスノート 前編 (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  この天才、光か闇か・・・神か悪魔か?  
DEATH NOTE デスノート 前編 (Diarydiary!)
《DEATH NOTE デスノート 前編》 2006年 日本映画 - 英題 -
DEATH・NOTE・デス・ノート(前編) (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
死神の落としたノートから、2人の天才の頭脳戦が始まる 名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺していく ...
デスノート(前編) (shaberiba)
いささかノートに死因かきこみすぎでしょう~ってとこもあるけど  短い時間でよく出来た作品だった思う! 私は原作で月(ライト)が「キラ」だとたどつく課程がイマイチ納得できなかったのですが、 映画の方は
映画「DEATH NOTE デスノート 前編」 (teeter-totter)
2006年6月17日公開 ジャンル:サスペンス 製作年:2006年 製作国:日本 配給:ワーナー・ブラザース映画 監督:金子修介 原作:大場つぐみ/小畑健 出演:藤原竜也/松山ケンイチ 瀬戸朝香/香椎由宇 細川茂樹/戸田恵梨香 中村獅堂(声) 1,400万部を売り上げる週 ...
拾 ~「デスノート 前編」~ (サナダ虫 ~解体中~)
金子修介監督作品、藤原竜也主演の、 映画 「デスノート 前編」を観た。 そのノートに名前を書かれると死ぬ! 感想。 ①何が一番驚いたかって、主題歌がレッチリだったことだ。 ②何が二番目に驚いたかって、バスの運転手が田中要次だったことだ。 ③ミ ...
「DEATH NOTE」前編 (多いに語り多いに笑う)
死神の落としたノートから、2人の天才の頭脳戦が始まる。名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺していく。そ ...
デス・ノート(前編) (シネマ de ぽん!)
デス・ノート(前編)公開中ストーリー ☆☆☆☆☆映画の作り方☆☆☆☆☆総合評価 
映画 『DEATH NOTE(デスノート) 前編』  ☆今年58本目☆ (honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
前から劇場の予告で流れてた本作がずっと気になってた。 ただ期待ハズレになる予感もあったので、映画の日に鑑賞。1000円なら、ねっ でも、悪い予感は嬉しいことに大ハズレで、面白かった 藤原竜也の月(ライト)役は今年のお正月に放送された古畑任三郎の時に演 ...
映画「DEATH NOTE~前編~」 (FREE TIME)
話題の映画「DEATH NOTE~前編~」を観賞してきました。
2006-15:DEATHNOTEデスノート 前編 (七転八倒映画館)
原作のマンガは大ファンでもちろん全巻持ってます。ジャンプで読む事はなく単行本で一気に読むくらいこのマンガが大好きな私にはこの「DEATHNOTEデスノート 前編」を見るのはかなり勇気の要る事でした。デビルマン、キャシャーン、キューティーハニーなどの映画化 ...
デスノート・どっちが勝つのか (遠い海から来た・・)
少年ジャンプで連載のマンガを映画化。(あ、もうおわってたの?失礼) 「デスノート
DEATH NOTE(前編) (バカ水溶液)
後藤です。こんにちは。 週末ゆっこさんと映画ハシゴしてきました。 前回デスノ難民、今回ゆれる難民。 まぁまぁ、何とかってトコロで早速。 ↓↓ストーリー↓↓ 省略。 こんだけメジャーなんだから文句ねぇだろ。 で、感想。 非常に良くでき ...
映画「DEATH NOTE デスノート 前編」 (日記とか文章披露?)
週刊少年ジャンプで大人気だったデスノートの実写映画を観に行きました。
映画『DEATH NOTE 前編』観た!! (●虹色ヒマワリ●)
DEATH NOTE →オフィシャルサイト 監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也  [夜神月]       松山ケンイチ [L ・ 竜崎]       瀬戸朝香  [南空ナオミ]       香椎由宇  [秋野詩織]       細川茂樹  [FBI捜査 ...
「 デスノート 」 (MoonDreamWorks)
監督 : 金子修介 主演 : 藤原竜也 / 松山ケンイチ / 香椎由宇      公式HP:http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/ご存じ「週刊少年ジャンプ」で連載されて人気沸騰したコミックの映画化です。 今日は観る予定になかったのですが、パイレーツ ...
「DEATH NOTE 前編」 (永遠の自分探し  って迷子やん!!)
公開から一ヶ月近く経つというのに、 田舎の映画館ですら満員になる恐るべしDEATH NOTE。 しかも、中・高校生でいっぱい。 頼むから静かにしてくれ・・・。 私は漫画からDEATH NOTEに入った人間だ。 計算に計算を加えたストーリー展開はお見事で、 そしてすんな ...
デスノート前編 (playtcafe*cinemaartbook )
story死神リュークが落とした“デスノート”を拾った夜神月。そのノートに名前を書かれた人間は必ず死ぬという。彼はノートの力によって、凶悪犯を突然死させ、世界を変えようとする。世間は大量の突然死にいぶかしむ反面、若者はネット上で「キラ」と名づけ神格化 ...
DEATH NOTE -デスノート- 前編 (ユウヒイサナの順風満帆ブログ)
DEATH NOTE -デスノート-を観て来ました! ちなみに私は原作を読んでいません。 読んでいなくても、わかりやすかったです。 よかった点 L-エル-の甘党っプリがサイコー!! ケーキが本当においしそうだった。 イマイチだった点 死神リュークのCGの動きがイ ...
[ DEATH NOTE デスノート 前編 ]狂気へ向かうライト (アロハ坊主の日がな一日)
映画[ DEATH NOTE デスノート 前編 ]@新宿で鑑賞 「週刊少年ジャンプ」 の連載マンガだった [ DEATH NOTE デスノート]。 このコミックを見た時は、原作者の発想に驚かされた。 「DEATH NOTE」という「このノートに名前を書かれたら人 間は死ぬ」とい ...
映画「デスノート 前編」感想 (すたじおG)
「DEATH NOTE デスノート 前編」☆×4 監督:金子修介 “死神の落としたノートから、2人の天才の頭脳戦が始まる” 【名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた
デスノート 前編 (メルブロ)
デスノート 上映時間 2時間6分 監督 金子修介 出演 藤原竜也 松山ケンイチ 瀬戸朝香 香椎由宇 細川茂樹 評価 6点(10点満点)  こちとら小学生の頃から社会人になった現在でも、毎週ジャンプを買っているので当然大好きな作品。  渋谷ロフト ...
DEATH NOTE デス ノート [前編] (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
]「週刊少年ジャンプ」で連載され、話題となった漫画の映画化作品です。 在学中、初めての受験で司法試験に合格した天才的学生である夜神月(ライト)は、死神が落としたノートを拾います。そのノート、デスノートは、「そこに名前を書かれた人間は死ぬ」という ...
映画館「デス・ノート 前編」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
人気コミックの実写映画化。 予告編を見たときから、面白そうだなと思っていたのですがなかなか観に行く時間がなくやっと観に行ってきました!コミックの方は、まったく見た事がありません~。 名前を書くだけで人を殺すことの出来るノート。。。そんなのあっ ...
映画「 デスノート 」鑑賞 (C級セールスマン講座)
原作は読んでいません。って言うか、「 デスノート 」って言う”存在そのもの ”を全く知りませんでした!1500万部突破の大ベストセラー・カリスマ・コミックなんですね!最新刊12巻は7月4日の発売だそうですね!何~にも知りませんでした!「 週間少年ジ ...
予告編「デスノート」 (solaのえそらごと)
デスノートのダイジェスト版と劇場予告編を見ました。 「ノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月は、他人の名前をノートに書き込んでしまう。 その名前の人間の死を目の当たりにし、最初は恐怖を覚えた月だったが、やがて理想的な世の ...
『DEATH NOTE』 (時間の無駄と言わないで)
銀座での上映最終日の最終回に観てきました。 半端なところで終わっちゃう話題の映画です。まぁ「スターウォーズ EP5」で経験済みですからね。 話を引っ張るメインの役者は藤原竜也、中村獅童、鹿賀丈史。揃いも揃って舞台系俳優。いやぁ~、芝居がクドイのな ...
デスノート (ケントのたそがれ劇場)
★★★★  原作がコミックということは知っているが、まだそれは読んでいない。映画を観れば判わかるが、原作はあと回しにしたほうが良いだろう。 そうしないと、ハラハラドキドキはもちろんのこと、綿密に用意されたデスバトルと、どんでん返しの連続技を十分に ...
DEATH NOTE デスノート前編 (CinemA*s Cafe)
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/ 期待しないで行ったのが幸いしたのかなんなのか。 かなり面白かったこの映画。 あり得ない物が存在し、それを利用することによって制裁を下していく主人公。 途中、途
「デスノート(前編)」 (-☆ EL JARDIN SECRETO ☆-)
ぼくは原作を読んだことがありませんでした。ただ、ネットなどで得られる情報で予習は十分でしたね。随所に少年漫画然とした稚拙な展開があるものの、それを力で抑え込む娯楽性の高さがありました。これは一にも二にも「デスノート」という存在のなせる業でしょう ...
『DEATHNOTE 前編』’06・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじ「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(ライト=藤原竜也)は犯罪者のいない理想の世界にする為に、世界中の犯罪者を次々に殺害していき、いつしかキラと呼ばれるようになる。やがて、どんな何事件も解決する謎の探偵 ...
DEATH NOTE デスノート前編 (新・ぴゅあの部屋)
「DEATH NOTE デスノート前編」 2006年(★★★★★) 映画を見る前に、原作コミックを読んで予習してきました。 夢中になって、何時間も読みふけりましたよ~ 死神から、 名前を書いた者を殺せるノートを手に入れた天才ライト。 彼は、キラと名 ...
香椎由宇出演作品レビュー 映画デスノート(前編) (パウラ最高 ~おかえりなさい。綾波レイ~)
史上最高の女優 香椎由宇 出演作品レビュー  映画デスノート(前編)   映画公開 2006年6月17日~   日本TV系列   放送日 2006年10月27日(金) 21:00~ 23:15  ネットで香椎由宇がデスノートに出演するって情報が ...
映画 「 DEATH NOTE <前編> 」 (お勧め映画&DVD情報)
     DEATH NOTE <前編>                            お勧め度 : ★★★☆☆ ついに今日から、DEATH NOTE <後編>The Last Nameが劇場公開されますね! 早くみたいです! その前に・・・先週放送された、DEATH ...
TV『DEATH NOTE デスノート 前編』 (みかんのReading Diary♪)
DEATH NOTE デスノート 前編(2006/日本) 公式サイト 名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月(やがみライト)。彼は偶然手に入れた、名前を書かれた人は死んでしまうノート“デスノート”を使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺してい ...
デスノート 前編 (2006) (epiphany)
【あらすじ】このノートに名前を書かれた人間は 死ぬ。死神のノート「デスノート」を、将来を有望されるひとりの天才・夜神月が入手する。 そして、その日を境に、世界の犯罪状況は一変してしまう。 犯罪者を裁く法に限界
【邦画】DEATH NOTE デスノート 前編 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  B+ (演技3/演出4/脚本4/撮影2/音響3/音楽3/美術2/衣装3/配役3/魅力4/テンポ4/合計35) 『評論』 一応
『DEATH NOTE デスノート』 (前編) (すきなものだけでいいです)
  竜也さまぁ~(by小杉竜一) 先日テレビを見ていたら、ブラックマヨネーズのハゲた方が 「キレイな男の子を見るとドキドキしますよね。特に藤原竜也くんとか・・。」 と、物凄いカミングアウトをしていて、色
DEATH NOTE デスノート 前編 (CINEMA LEGLOCK)
 名門大学に通い、将来の警視総監を嘱望される天才・夜神月。彼は偶然手に入れた、ひょんなことから手に入れた“デスノート”と呼ばれる名前を書き込まれたものは死んでしまうという死神のノートを使い、法で裁かれない犯罪者を次々と殺していく。
DEATH NOTE デスノート 前編(6/17公開) (第八芸術鑑賞日記)
 3/17、目黒シネマにて鑑賞。5.0点。  名画座で前後編を一度に観た。  大ヒットした原作漫画は昨年春に連載終了、単行本は全12巻で発売されている。この原作は大きく分けて「7巻まで」と「8巻から」の二部構成となっていたが、今回の映画版ではその第一部にあたるパー...
DEATH NOTE 前編 (20XX年問題)
レビューを更新しました。 レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます
デス ノート 前編、めちゃめちゃおもしろかった (日々、書く、えいが、おんがく、DTM。。。)
おはようございます 先日、土曜の夜中にかけて、 DEATH NOTE をみました タイトル:DEATH NOTE デスノート 主演:藤原竜也 出演:松山ケンイチ、瀬戸朝香、中村獅童 監督:金子修介 漫画デスノートの実写化です 漫画をみてなくて、いきなり実...
DEATH NOTE デスノート 前編 (mama)
2006年:日本 原作:大場つぐみ・小畑健 監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、細川茂樹、瀬戸朝香、中村獅童、戸田恵梨香、鹿賀丈史、香椎由宇、津川雅彦、藤村俊二 人の死を決定づける死神のノート「デスノート」。退屈な死神が人間界にノートを落とし...
デスノート (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『デスノートに名前を書かれた人間は死ぬ。』  コチラの「デスノート」は、今日6/17公開になったのですが、早速観てきちゃいましたぁ~♪「週刊少年ジャンプ」で連載されている「DEATH NOTE」の実写映画化って事なんですが、人気のあるコミックらしいし、結構話題に...
「DEATH NOTE デスノート <前編>」 「正義」という名のもとに・・・ (はらやんの映画徒然草)
「デスノート」ですが、アメリカのワーナー・ブラザーズが実写映画化権を手に入れたと
【DVD】DEATH NOTE デスノート 前編 (新!やさぐれ日記)
▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 「L change the WorLd」の前に折角だから見ておこう ▼感想 急いで後編も見なくてはっ! ▼満足度 ★★★★★☆☆ なかなか ▼あらすじ 「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(藤原竜也...