ネタバレ映画館

帰って寝るだけのタクシードライバーになりました(汗)

妖怪大戦争

2005-08-06 20:50:45 | 映画2005
 かつてはアントニオ猪木も務めたといわれる麒麟送子。彼はブラジルに移住していたこともあるので、小豆パワーではなくてコーヒー豆パワーによって強くなったのかもしれない…

 舞台は水木しげるの生地鳥取。ゲゲゲの鬼太郎や多くの妖怪のブロンズ像が立ち並ぶ水木しげるロード、水木しげる記念館、1両編成の電車は妖怪電車。まさしく鳥取県が全面協力した映画となった。鳥取県の映画としては、『リアリズムの宿』の徹底した脱力系わびさびを描いた世界、『砂の器』での荒涼とした日本海、そしてこの映画では、大天狗が住む山を筆頭におどろおどろしさと神々しさをも感ずるのである。さて、この鳥取県であるが、意外なことに、県庁所在地を言い当てられない人が多い。米子市でもなく、倉吉市でもなく、鳥取市なのです!(実は、調べるまで不安だった・・・)

 主人公の小学生タダシ(神木隆之介)は東京から転校してきて、「弱虫」と言われいじめられている少年。夏休みに入り、地元のお祭りで“麒麟送子”に選ばれて、勇気を出すチャンスを与えられたのです。子供の目にしか映らない妖怪スネコスリ(スネカジリではない)を助け、妖怪の敵加藤保憲を倒すため妖怪たちとともに東京を目指すといった単純明快なストーリー。『帝都物語』『帝都大戦』の加藤とリンクしていることを除けば、お子様にも十分楽しめる映画なのでしょう。ひょっとすると、子供を連れて鑑賞するお母様方には面白くないかもしれませんが、子供連れのお父様方にはかなり楽しめる内容です!アギ(栗山千明)のギリギリショットや川姫(高橋真唯)の太股に、目が釘づけになること間違いないですから、「お父さん、ヨダレ出てるよ」と言われないように注意しましょう。

 映像ではプロデュース「怪」の御大が自らも出演するなどのこだわりを見せ、造形は素晴らしいものがあります。特にクライマックスの妖怪大集合のシーンでは3000人のエキストラが出演するなどして、迫力はすごい。また、『インディー・ジョーンズ』シリーズへのオマージュ(パロディと言ったほうがいいかも)が感じられるシーンも楽しめます。しかし、加藤(嶋田久作じゃなくて豊川悦司)の不気味さや怖さは感じられなく、栗山千明の残酷さだけが際立っていたのは残念でした。また、怖いシーンよりも笑えるシーンが多くなってしまったのは、三池ワールドから飛び出した役者たちの遊び心のせいかもしれません。

 「戦わない戦争映画を作りたかった」とおっしゃる荒俣氏。子供向けということを考えれば、これでいいのかもしれませんけど、広島原爆記念日に公開日を合わせたことや、ラストの反戦メッセージが宙ぶらりんになってしまったことを考慮すると、この展開でよかったのかどうか疑問が残ります。なんだかんだ言っても、ウルウルしてしまったkossyです。

★★★・・
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79 コメント

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Unknown (えふ)
2005-08-06 21:02:45
反戦メッセージとしては宙ぶらりんでしたが、

迫力あったし、可笑しかったのでけこうよかったです(笑)

妖怪がたーくさん出てきて、妖怪カ〜ニバルみたいでした!(爆)
カ〜ニバル (kossy)
2005-08-06 21:12:43
>えふ様

あの戦争(?)が始まるまではもうちょっと評価が高かったのですが・・・

しかし、笑えましたね〜

アントニオ猪木の名前で一人笑ってしまいましたが、お子様たちとは微妙に笑い所がずれてしまいました(汗)

あのお祭りって、結局サダヲくんだけ戦ってたのかな・・・
やっぱり (あむろ)
2005-08-06 21:19:29
川姫ですねっ!

タダシはあれで大人になったんだ。うん。



コーヒー豆ではダメです!

欲の皮が突っ張ってますから!(笑



TBありがとうございました♪
Unknown (とが)
2005-08-06 22:06:07
ネットの海をさまよってたどり着きました。



<「戦わない戦争映画を作りたかった」とおっしゃる荒俣氏。子供向けということを考えれば、これでいいのかもしれませんけど、広島原爆記念日に公開日を合わせたことや、ラストの反戦メッセージが宙ぶらりんになってしまったことを考慮すると、この展開でよかったのかどうか



この映画での反戦メッセージなんてのは実のところ本質ではないのです。

この映画の本質は「妖怪のあり方」を書くことにあるのですよ。

妖怪のあり方とは

「ちゃらんぽらんで適当で無責任で無目的でお祭り好き・自分の刹那的欲求以外には動かない」というところで、結果そうやって生きることが戦争を回避する生き方だ、ということだと思うのです。



・・・以上、自分の勝手な意見ですが。
うぶめ? (メビウス)
2005-08-07 01:38:26
自分も『猪木も噛まれたんだぜぇ〜』って言うセリフは吹いちゃいましたね♪(^w^;)



妖怪・大翁こと水木しげるが戦争はいかんよぉ〜って言ってて「?」っと思ってましたがなるほど・・・確かに昨日は原爆記念日ですもんね。



それと妖怪がごった返す終盤のシーンで、なんか赤ん坊を抱えてる妖怪がいましたが・・・やっぱりアレですかね関口君?(何
こんばんは (ぐ〜)
2005-08-07 01:41:22
女性の私から見ても、あの太ももはかなり魅力的ですね(笑)

確かに自然破壊、反戦といったテーマは、所々にちりばめられた”笑い”によって薄れてしまったかもしれません。

子供達が見て、「ゴミはたくさん出しちゃいけないんだ!」「戦争は怖いんだ!」と、少しでも感じてくれればいいかな、と。
これの解説DVD (Unknown)
2005-08-07 02:01:36
わがコンビニ店で販売中です。

妖怪キャラの静止画面図鑑とか、役者コメントとか、予\告編とかの特典映像の寄せ集めなんですが、

一番気になるのは、過去の妖怪大戦争の予\告編が入っている点です。

2千円くらいだったでしょうか。

買おうか迷いながら、結局手が出ずにいます。

この頃こういうメイキングと言うか、前座的DVDが増えました。

本来、本編のDVDの特典映像にすべき部分を別売りしたら、二重に儲かりますよね。

忌々しい(巧い)販売戦略です。

さて、肝心の映画ですが、トランプの為に前売りを購入した息子の小人チケットが、本人が怖じけ付いて「行かない!」と言い出しました。

このままでは、八百円の妖怪トランプになってしまう。

笑える作品のようなら、何とか再度説得して観に行きたいです。
これの解説DVD (Unknown)
2005-08-07 02:01:44
わがコンビニ店で販売中です。

妖怪キャラの静止画面図鑑とか、役者コメントとか、予\告編とかの特典映像の寄せ集めなんですが、

一番気になるのは、過去の妖怪大戦争の予\告編が入っている点です。

2千円くらいだったでしょうか。

買おうか迷いながら、結局手が出ずにいます。

この頃こういうメイキングと言うか、前座的DVDが増えました。

本来、本編のDVDの特典映像にすべき部分を別売りしたら、二重に儲かりますよね。

忌々しい(巧い)販売戦略です。

さて、肝心の映画ですが、トランプの為に前売りを購入した息子の小人チケットが、本人が怖じけ付いて「行かない!」と言い出しました。

このままでは、八百円の妖怪トランプになってしまう。

笑える作品のようなら、何とか再度説得して観に行きたいです。
アントニオ猪木って・・・そりゃ (こっちゃん)
2005-08-07 08:22:57
ガキんちょどものお話で・・・

スネカジリの方が怖い妖怪だと思う今日この頃ではありますが、

確かに加藤よりもアギのほうが怖かった!



我が家ではスネコスリ5匹飼ってます。

え?もちろん見えませんけど

  

     こっちゃん
Unknown (chie)
2005-08-07 08:26:04
映画館は何度も爆笑になってましたよね。

久々に軽く楽しめました(*^-^*)。
スネカジリ (kossy)
2005-08-07 10:53:49
>あむろ様

川姫ですね〜

タダシは太股好きの大人になること間違いなし(笑)

コーヒー豆ではダメですか・・・

しかし、小学生なのに夜通し活躍してたわけだから、

夜に頑張るときにはコーヒーと・・・

あ・・・コーヒーは出てきませんでしたね・・・



>とが様

深いお話ありがとうございました。

たしか、そんなインタビュー記事もあったような気がしてきました。

でも最後は何体も死んでしまったのじゃないかと思うと、可哀想・・・



>メビウス様

なるほど、うぶめも登場してましたか(笑)

俺はしっかり8時15分に黙祷をしてから、映画館へ向かいましたよ〜

といっても、昼からでしたけど・・・



>ぐ〜様

過去を捨てたら未来はない!でしたっけ?

あの言葉もぐぐっときましたけど、

これで小学生たちは歴史を勉強するかな〜



>ミルクココア様

前座のDVDはほんとに多くなりましたね〜

妖怪好きならば必要アイテムでしょう。



実際、お子様たちも「面白かったね〜」と言ってましたし、絶対大丈夫ですよ。

笑いの部分がなければ怖かったかもしれないけど・・・



>こっちゃん様

アギは怖かったですよね。

やはり栗山千明はいい女優だ。

スネカジリを退治するには、

エサをやらないことが一番。



>chie様

笑いは多かった〜

3点しかつけてないけど、

実はもう1回観たいですだ・・・
AZUKI (PNU)
2005-08-07 20:01:43
こんばんは、今日見てまいりました。

妖怪ファンとしては、造形が甘めなのが難でしたが

クライマックスで全てをゆるせました。

あの脱力感がたまりません…。
クライマックス (kossy)
2005-08-07 20:56:24
>PNU様

そっか、やはり脱力感を楽しまねばダメなのですね。

鑑賞方法を間違ってしまったと反省しています。

俺は東京へ向かうまでが好きです・・・・
笑ったけど・・・ (しんちゃん)
2005-08-07 22:55:47
 やっぱ小さなお子ちゃまには怖いみたい

あちこちで泣いてました(笑)



 全3部作にしたいらしね

だからこそあの終わり方だって(^^;



難しい〜 (syobayashi_cinema)
2005-08-08 16:11:55
この作品の評価は難しかったです



石橋蓮司は分からなかったなぁ・・・
鳥取県出身者 (みずほ)
2005-08-08 17:43:11
境港市の妖怪熱にやられて、行かなきゃ!!と、映画館の前まで行ったのですが、鳥取市内の某映画館T、あまりの汚さに見る気を失って帰って来ちゃいました。映画館に妖怪出そうですから・・・。

でも、そんな笑えるんだったらやっぱ見に行こうかな・・・。
泣く・・・ (kossy)
2005-08-08 18:52:49
>しんちゃん様

全三部作!!!

それは知らなかった。

次の監督は決まってるのでしょうか?

実相寺監督とかに決まったら足が遠のきそう・・・



>syobayashi_cinema様

評価は、妖怪好きか、そうでないかによってかなり変わりますね。俺は中間あたりでしょうか・・・もっと幻想的、神秘的な雰囲気をもっと出してほしかったかな。

石橋蓮司は・・・俺もわかんなかった(笑)

フレームアウトしてっから・・・



>みずほ様

映画館に妖怪が!!

鳥取県内のスクリーン数を調べてみても、そんなに少ないわけでもないし・・・今後映画ファンが増えて、綺麗な映画館ができるといいですね〜

鳥取県人なら見なきゃいけなくないですか?
コメントありがとうございます。 (エンターテインメト アフィニティ)
2005-08-08 22:11:53
kossyさん



>鬼太郎は銅像で参加してましたよね(笑)

>鳥取に行ってみたくなりました。

-----

失礼しました(^^;

7日(日)に神木くんたちの妖怪の旅番組やっていましたね。わたしも行ってみたくなりました。
こじつけパロディ考 (しん)
2005-08-08 23:39:53
ああ、そうか「レイダース」のパロディでしたね

私は天狗山が「未知との遭遇」のデビルズタワーそっくりだったのが気にかかり、三池ってけっこうスピルバーグ好き?と思いました。



少年が悪を倒す指名を帯び仲間と本拠地に向かう→ロード・オブ・ザ・リング?

妖怪会議→ジェダイ評議会?



漂流街の闘鶏シーンでマトリックスやった三池崇史のこと、ありえなくもないが、さすがにフカヨミ&コジツケかな?
魔宮の伝説も (kossy)
2005-08-09 01:01:47
>エンターテインメト アフィニティ様

すみません。

あげあし取りみたいなことを書いてしまって・・・

た、旅番組があったんですか〜〜

しまった・・・



>しん様

レイダースの大玉ころがしと、魔宮の伝説の溶鉱炉(?)がそっくりでした(笑)

そっかぁ・・・未知との遭遇もですね〜

他にも色々ありそうですね。
はじめまして (キング)
2005-08-09 01:39:34
俺も映画が好きです。

宜しく!
よろしく (kossy)
2005-08-09 08:48:45
>キング様

高校1年なんですね!

若さがうらやましいです。

夏休みの読書感想文はゲリラ的に映画感想文にしてみてはいかがでしょうか?

文句を言われたら「ノベライズ本が出てました〜」などと言い訳をして・・・



ちなみに俺の高校時代の読書感想文は音楽評論にすりかわっていました(汗)
無意味の勝利 (山カズ大王)
2005-08-09 16:15:52
≫反戦メッセージが宙ぶらりんになってしまったことを



 逆にメッセージ性が薄れた、というかそれが「自然保護」にしろ「文明への警鐘」であったとしても、そのようなイデオロギーを無意味にしてしまったことこそが、“妖怪の力”であると思います。

 “まつろわぬ民”の怨霊の象徴たる「機怪」。人間社会・文明の象徴たる“器物の化け物”が画かれるのは、室町期の『付喪神縁起』からですが、うち捨てられた道具が人間に復習するという内容です。これって機怪と同じですね。しかし、その後の化け物の絵巻では人間は画かれない。復習しない。ただ、無意味に行列し、おどけている。

 本作品で妖怪たちが意味なく集結したことによってこそ、その妖怪の持つ“無意味”という力こそがヨモツモノを鎮めたのでしょう。
TBどうもです (かのん)
2005-08-09 17:19:48
なかなか楽しかったです、見応え十分でした。確かに加藤の怖さはソフトでしたね。でもあれは彼にも戦う正当な理由があって、完全な悪の存在にするわけにもいかなかったんじゃないかなと今にして思います。アギの行動も結局は愛するあまりでしたもんね。



水木しげる記念館にも行ってみたくなりましたヨ。観光誘致効果も大いに期待できそうな作品ですね(笑)。
妖怪 (kossy)
2005-08-09 20:57:39
>山カズ大王さま

ためになるご高察ありがとうございました。

なるほど、無意味の塊だったわけですか。

妖怪学も深いものがありますね〜

なんとなく妖怪になりたくなってきますね・・・

妖怪人間ベムは「早く人間になりたい」と言ってましたけど…



>かのん様

すみません。

『帝都物語』をほとんど覚えていませんでした。

嶋田久作の顔しか思い出せない・・・・

そうかぁ・・・完全な悪ではない・・・やはり、思い出せない。



鳥取県行きたい・・・
鬼太郎 (ぱぱす)
2005-08-10 01:21:11
はじめまして。

今日観てきました。

逃げようとする一反木綿を捕まえた時の川太郎のセリフや、カラスでの移動など「ゲゲゲの鬼太郎」関連のネタも非常に楽しめました。

夏の間にもう一度観に行こうかな?
鬼太郎 (kossy)
2005-08-10 01:43:56
>ぱぱす様

ども、はじめまして。

探すとキリがないくらい面白いネタがころがっていそうですもんね。

じいちゃんの家にカブトムシがアップで写っていたのが印象的だったのですが、これって何か意味あるのかなぁ〜

小豆は世界を救う (零音)
2005-08-10 17:36:13
妖怪大戦争みてきました!

以外にふとももや 胸の谷間などの露出度が

多くて ドキドキです



ナイナイの 岡村が世界を救いました(笑

そのときのBGMも ウケマシタ



最後の加藤とスネコスリが気になります・・・・
スネコスリ (kossy)
2005-08-10 18:43:07
>零音様

ふともも、胸元・・・

特に濡れた太股のドアップですね。

もしかすると太股のシーンだけ、太股タレントを使ってるかもしれないなぁ〜と、ずっと気になってます(笑)

妖怪たちは結局死ななかったのでしょうかね。

続編を待つしかなさそうです・・・
視点かな? (たいむ)
2005-08-10 22:12:14
この映画に何を求めるか・・で評価は分かれそうですね。

何も求めていなかったので、私はただ面白かったです。

「加藤」の名前はやっぱり、意識的なものなんですねw

「保憲」は賀茂保憲からなんだろうなぁと思っていましたがww
ちょっぴり・・ (kaoritaly)
2005-08-11 01:54:30
エッチな感じが漂っていましたね。あんまり何にも考えずに、主演が大好きな隆之介くんということさえ知らずに見たんで嬉しさと驚きがありました。



加藤に関しても・・思い入れもなく「なんじゃ?こいつは・・?」くらいで深く考えるのはやめました。



ということで面白〜く観れたようです。はい。 
エッチ・・・ (kossy)
2005-08-11 08:32:08
>たいむ様

「何も考えないで」という意見が圧倒的に多いようですね〜

俺も考えなかったつもりだったのですが、やはり色々考えてしまって…

賀茂保憲?と、知らなかったので調べてみました。安部晴明の弟子ですかぁ〜ちょっと納得です。



>kaoritaly様

エッチでした(笑)

やはり子供向けだけじゃなく、子供を映画館に連れて行くお父さんのためのサービス!

神木くんはすごいですね・・・天才子役ぶりはいつまで続くのでしょうか。
??? (梅星)
2005-08-13 20:32:45
この映画よく分からないことがよくありました。

ビールを飲めば妖怪が見えるのか?

加藤が小豆と合体してどうなったのか?

(もしかしてタダシが乗っていた金色の麒麟?)

最後にスネコスリと加藤がなぜて出来たか?

続きが見たいです。
ビール (ダイモンが)
2005-08-15 10:02:24
子供は、ポケモンに私は妖怪大戦争に妻は買い物に…。

で、オリジナルをリアルタイムで観た私としては、ダイモンがまた出てくるのかと期待していたのですが、豊川悦司ですか…せめて嶋田久作なら。う〜ん。アギに免じて許してあげる。

久しぶりに、映画のパンフレットを購入しました。キャスティングはとても良かったと思うし、クレジットを見て「えっ!」って思ったし。確認したくて…。

そこにも、3部作にしたいって書いてましたね。

そのためには、この作品がヒットすることを祈るだけです。

笑えるポイントは、確かに少し子供とはずれてたような気が…。
ビール (kossy)
2005-08-15 12:53:24
>梅星様

なんででしょうね〜

キリ○ビールだったから、麒麟送士にひっかけたのでしょうか。それとも、酔っ払って子供化してしまったのか。あまり深く考えないほうが良さそうです。



>ダイモンが様

俺もオリジナルを見たことがあるはずなのですが、小学校にあがる前なので、記憶にありません。幼稚園時代の落書きが百目ばかりだったという証拠が残っているのですが・・・

3部作構想とかの話。

前もって知っていれば、もっと楽しめたかなぁ。

多分ヒットしますよ!

ご無沙汰しています。 (ありす)
2005-08-15 14:06:47
kossyさん、お邪魔します。最近はなかなかパソコンをいじれず、やっと遊びに来る事が出来ました。先日、このDVDを発見しました。何だか面白そうな感じだったのを覚えています。でも、この映画怖いんですか?何か、げげげの鬼太郎の世界って感じでしたが。リングのような完全完璧なホラーは駄目ですが、妖怪系なら何とか観れそうな感じです。さて、kossyさんにひとつ、お願いがあります。

先日oceanusというブログのjunnowさんからシネマバトンというものが回ってきました。そこで、シネマに詳しい方にバトンを・・・ということで、kossyさんなら興味深い記事を書いて下さるに違いないと思い、kossyさんにバトンをまわすことに決めたのですが・・・・。こんなに沢山ご覧になっているけど、一体どの作品が好きなのかなぁと、興味深いところもありますので、お願いしたいと思います。また、私のブログにシネマバトンについて書いてあるので、参考にはならない?かもしれませんが、良かったら参考にして見て下さい。宜しくお願いします。
私も釘付け・・・ ()
2005-08-15 14:31:13
こにゃにゃちわ〜

これ、結構面白かったですっ

川姫のセクシーショットに同性ながらも釘付けでした(爆)
川姫 (kossy)
2005-08-15 17:21:46
>ありす様

妖怪大戦争は怖くないです(笑)

愛と平和の映画ですから・・・

誰でも楽しめると思いますよ。



バトンに関しては、コメント残しておきました。



>海さま

海さまの隠れた男の部分が出てしまったわけですね!

吉本新喜劇の桑原みたいに、「おっさんじゃー」とか、夫婦でギャグやってる姿を見せていただきたいものです。

この映画も生唾対策が必要かも・・・だ。
ドッキリ生唾モノ (chishi)
2005-08-15 20:30:18
アギのセクシー衣装と

川姫の濡れ濡れ太ももに目が釘付けでした。

多分よだれ、出てたと思います(汗)
どっきり。。 (仁王)
2005-08-15 20:48:45
まぁ、こんなもんかって見てたら、

アギの胸元ギリギリセクシー衣装と、

川姫のぷりぷりの太ももに萌え。。。

見てよかった、。。
ぬらりひょん? (母)
2005-08-15 21:01:07
楽しく楽しく、深く考えず、ただ楽しく見てたのですが,

ぬらりひょんだっけ?妖怪達の会議の時に頭の大きなおじさんの妖怪が出てたけど,あまりにも、素過ぎて,その人が出てるときだけ冷めてしまったのは,わたしだけでしょうか?

いまわのきよしろうさん?あずきの歌を歌ってた人だと思います。好きなんだけど,あの演技だけは。。。あずきの歌,面白かったです。あずきを見て,加藤の戦意が無くなったから,機械達がバラバラになったのでしょうか?

あずき洗いのの妖怪が岡村さんだったとは,知りませんでした。良い味出してましたね。

川姫の存在が、作品をすっきりとまとめてるみたい。

子供と一緒に観て、楽しかったです。

1作目があると知ったので、ビデオ探して、観たいです。

どっきり (kossy)
2005-08-16 02:31:27
>chishi様

海さまと似たような感想ですね・・・(笑)

男は生唾をどうしようかと迷うところです。



>仁王さま

俺はろくろ首にも・・・(恥)

「いやん」の一言にもドキリとしてしまいました。



>母様

キヨシロウですもん(笑)

インパクトあるけど、役者じゃないですしね〜

今日もFMで「小豆の歌」がかかっていました。

金沢には大豆田という地名があるのですけど、「まめだ」と読むんですよ・・・豆はまめで、田はだ、すると大は何なのだ???と金沢の人は考えるはず(笑)

川姫の存在は大きかったですね〜

ちょっと萌えました。

腹が減っては戦が出来ぬ (祐)
2005-08-16 18:24:05
戦は腹が減るだけ と ばっさり大戦争を切っていましたが、ひもじい日本人が大東亜戦争に勝てるわけが無いじゃないですか。。。



戦後60年にふさわしいかどうかは解りませんが、戦争の連鎖だけは 止めたいというメッセージが有りましたね。

復讐を考えるのは人間。 妖怪は人間のように復讐心を持たないてなセリフがありました。



「過去を忘れたら未来はない」というメッセージつくづく思いました。

戦後60年、日本だけが平和でした。1945-8-15以降のアジアは新しい戦争がはじまりました。

すべて日本が残した負の遺産だったと思います。



日本もはやく「まっしろな嘘」がつける民族になってほしいなぁと思いました。
なかなか (kossy)
2005-08-16 18:35:14
>祐さま

終戦記念日にあわせて鋭いご意見ありがとうございます。

復讐心は人間だけ。

過去を忘れたら未来はない。

考えさせられる言葉が散りばめてありますよね。



日本は国際社会の中ではまだまだ子供なんでしょう。

ほんの百数十年まえは鎖国してたんですもんね。

悪い妖怪が見えてしまうから戦いを挑む行動に出ちゃうのかもしれませんね(謎)
あのセリフ (ひさやん)
2005-08-16 22:08:12
ラストの水木しげる大翁のセリフは、ねずみ男が、どこかで言ってましたよね(どっちがしゃべっても同じことではあるけど)。オリジナルは、「喧嘩はよせ、腹が減るぞ」だったかと思います。これほど明確なメッセージはないですよね。人間の政治家の知恵なんて、所詮、ねずみ男以下なんでしょうね。

それにしても、この映画の脱力感というかはずし方は、いいですね。結果オーライなんだろうけど、ギリギリの線で楽しめました。後2作も(ほんとに)製作されたら、観てしまいますね。
ねずみ男 (kossy)
2005-08-17 01:37:48
>ひさやん様

ねずみ男が言ってたんですかぁ〜

テレビの鬼太郎なんて久しく見てないから、さっぱりわかりません。

いつもの三池監督らしいところもあったけど、脱力系の雰囲気は「怪」のメンバーのおかげなんでしょうね。

もちろん俺も続編を楽しみにしています!
一番ウケタのは「豆?」!!! (Ageha)
2005-08-17 03:16:50
いやはや、笑いすぎてヒーヒー言うてました。

吉本コテコテ芸が好きな人ならウケルでしょう。

寒くてすべってたりもしましたが・・。



リアルじゃ暗闇にこんにゃくがぶら下がってても

ぎゃ〜〜なのにこの映画コメディでしたね。



トヨエツ・・そんなボケ方でいいのか(笑)



またこちらでもUPしますね、後日。
そんなに! (kossy)
2005-08-17 08:16:13
>Ageha様

そんなに笑っちゃいましたかぁ〜

寒いギャグもまたいいものです。

ますます涼しくなりますもんね(笑)



こんにゃくって、お化け屋敷の状況ですか?

子供の頃、お化け屋敷に一人で入ったときに、怖くないようにと必死になってお化けの仕掛けを解説してくれる優しいおじさんがいたのですが、外に出てみるとそのおじさんが全く赤の他人だったことに驚いたという経験があります。そんな感じ?(全然違うな。。。)
トヨエツ (うず☆マキ)
2005-08-17 18:57:12
トヨエツが、山崎努と演じたビールのCMっぽいボケ方を期待してしまいました。



ま、わたくし的評価は70点あげます。
ビールのCM (kossy)
2005-08-17 23:29:37
>うず☆マキ様

あのCMを初めて見たときには感動しました。

だんだん飽きてきましたけど、最初のはよかった。

あのスローモーションは『マトリックス』の影響なのでしょう。

ラストの墜落シーンはスローモーションになってませんでしたっけ・・・
トヨエツ2 (うず☆マキ)
2005-08-18 13:31:13
>kossy様



確かにスローモーションでした。

大首が山崎努と思いこんでいたので、余計に期待してしまいました。



小豆を卓球のラケットで打ち返して「ラ〜〜ブ、ビア〜!!」なんてネ。

麒麟ですし・・・ (kossy)
2005-08-18 21:34:51
>うず☆マキ様

やはりビールメーカーが違うので、そこまで大胆にパロディを取り入れることはできなかったのでしょう。しかも、アサ○だけのけ者にされちゃって可哀想だし(笑)

原作 (JEFF)
2005-08-19 09:49:51
僕は原作のコミックを読んでから見たのですが、原作が冒険の要素がとても強かったのに、映画になってグデングデンになってしまっていたので、とても残念でした。

その残念っぷりが

http://jeffsfia.jugem.jp/?eid=97

こっちの妖怪大戦争のエントリーに変わってしまったと思います。

僕はこっちの方がストレートで好きだな。

あ、そうそう、僕も最後までカッパは今田耕司だと思っていたタイプです。
追記 (JEFF)
2005-08-19 09:52:26
原作コミックでは、加藤はもっとかわいそうなキャラクターだったような気がするので、映画版の中途半端な感じが残念に思えました。

人選は間違ってないと思うのですが。

アギの最後の辺りはキューティーハニーのクライマックスシーンに近いような印象でした。

そして、アギは本当は花子だったはずなんだけど。。。(アギって何の妖怪なんだろう?)
2回目 (kossy)
2005-08-19 14:02:52
>JEFF様

本日、急遽休みになったため2回目を鑑賞してきました。

安部晴明のクレジットも確認できたし、ちょっと満足。

人選面で問題があるとすれば、トヨエツとキヨシロウだけかもしれませんよね。一番わからなかったのは近藤正臣と石橋蓮司でしょうか。

ストーリー的に反戦メッセージがあるのは好きなんですけど、「復讐するのは人間だ」の台詞がどうも納得できないのです。加藤に妖怪にされたことを悔しいと言いつつ、人間を嫌ってるんだから・・・

アギって何の妖怪かわからないけど、あの悪役ぶりは良かったですよね〜さすが千明ちゃん。
川姫 (JEFF)
2005-08-19 18:49:02
原作によりますと

川姫は加藤に妖怪にされたのではなく、川の主の生贄か何かになった女性が妖怪に生まれ変わった姿だったはずです。

原作の話ばかりであれなんですが、もともと加藤はその川姫に恋をしており、彼女が人柱になったときに、

「私だけが犠牲になればみんなが助かるから、死ぬの!」

と、言った瞬間、

「人柱を必要とする妖怪が許せない、そんな妖怪に彼女を身代わりに自分たちだけが助かろうとする人間も許せない」と魔人になったということが描かれていました。

映画ではずいぶん変わってしまいましたが、そのあたりの設定があの台詞に影響しているのではないでしょうか?



ところで、ねずみ男の台詞なのですが、僕のあやふやな記憶の中では、西洋の妖怪軍団と日本の妖怪軍団が戦うエピソードの中のせりふじゃなかったかなあと思います。

鬼太郎が石にされて、それをねずみ男が救うって感じのエピソードの中のワンシーンだったような気が(間違っていたらすみません)。。。
re:川姫 (kossy)
2005-08-20 08:36:22
>JEFF様

原作は、なんだか奥が深そうですね。

人間を憎むということはわかったのですが、

加藤を憎むということもすっきりしなかったのです。

映画にしてしまうと疑問点が沸き起こるものですね〜

ビールを飲めば、妖怪が見えるようになるというのも・・・



鬼太郎が石になった。

というのは、アニメの話なのですか?

なんとなく見たことがあるような・・・
見てきました (夢果)
2005-08-20 20:08:30
こんばんは。おもしろかったですね。

私は最後の歌と豊悦の微妙な表情がなんとも言えず。一体豊悦はいつからこういうキャラなったのだ?

話の内容はよく分からなかったけど、たくさん笑いました。妖怪に扮している人も本当に楽しくのりのりで演じたんだろうってのが見ててすごく分かりましたよね。私もやりたかったな(笑)たまにはこういう遊び心があるものもいいですね。子どもは大うけでした。河童が一番気に入ってた模様。
トヨエツ (kossy)
2005-08-21 00:17:28
>夢果さま

トヨエツのキャラは『ドッグスター』からおかしくなってきたのでしょうか(笑)。犬になったトヨエツは笑えました。『MISTY』でもかなり汚れ役だったのかな・・・

島根県の人たちはエキストラで3000人も妖怪コスプレを楽しんだのでしょう。確かに仲間に入りたくなりますよね〜

日本の負の遺産って? (ゆり)
2005-08-21 17:09:10
>すべて日本が残した負の遺産だったと思います。





具体的になんのことを言ってるんでしょうか?インドネシアやタイの首相は、日本のおけげで列強からの支配を脱却できたと述べられておりますが。WW2当時アジアの90%が植民地であり、日本だけが独立していました。そして日本だけが欧米たちと戦い、アジアの民族を解放することができたのです。

もっと歴史を勉強してね。

それは右翼の主張です (kossy)
2005-08-21 18:28:14
>ゆり様

あなたは安部さんですか?

アジアを開放したというのは詭弁にすぎません。

植民地支配をしていたヨーロッパが日本に変わっただけです。

インドネシアにしても日本に感謝してるのは首相だけですし、タイにしても政治的なかけひきがあったにすぎません。

日本は侵略戦争を起こしたんです!!!

くだらない議論を映画ブログで展開しないでいただきたい。

妖怪が見える (JEFF)
2005-08-21 22:10:06
人間でも妖怪アンテナか何かで妖怪電波に感電すると見えるようになるらしいですよ。

映画ではスポンサー色が色濃く反映されていて気持ち悪かったですね。

コミックでは加藤を憎んでいるようには見えませんでしたが、映画になる時に変わってしまったのでしょうね。
スポンサー (kossy)
2005-08-22 17:07:22
>JEFF様

その妖怪アンテナ・・・元は鬼太郎のものでしたよね。

今回は猩猩の髪の毛がアンテナになってたようですけど。

川姫が加藤を恨んだのも、スネコスリが拉致されたことによって昔をちょっと思い出しただけだったのかなぁ・・・



鬼太郎の劇場版アニメって結構あるんですね。

ちょっと見たくなってきました(笑)
やっぱり (JEFF)
2005-08-22 18:29:05
続編に続くのでしょうか(笑)?

コミックで妖怪アンテナの役割を担うものは、ずばり鬼太郎の銅像でしたよ。

僕も昔の鬼太郎作品を漁ってみようかなー。
猩々 (にら)
2005-08-25 09:48:00
アギや川姫の艶めかしさもドキッとしますけど、やはり一番ドキッとさせられるのは猩々でしょう。

ユーモアのオブラートで包んでますけど、それを剥がしたら性犯罪者スレスレ。ある意味、魔人加藤よりも怖いキャラクターかも(笑)。



てなわけで、TBありがとうございました。
負の遺産 (祐)
2005-08-27 23:12:55
ゆりさん

あまりここでは書きたくないですが、言葉足らずでした。

負の遺産 とは、折角インドネシアなど欧州の植民地からの開放に成功したのに、日本の敗戦時の対応の悪さで開放した植民地が再び列国が介入して植民地にしてしまったことです。

日本は敗戦後60年間戦争は無かったのですがアジア諸国では 独立戦争やベトナムや朝鮮の南北統一戦争などが起こりました。すべては日本の敗戦処理のまずさからだともいえます。



戦争の結果によって 国境が変ることは、有ってはならないことです。千島列島は日本の領土であるべきだと思っています。  これでお終い。
教えてけれ! (ハイエナ)
2005-09-02 14:42:12
自分は隆之介目的でこの映画をみたんですが、それはそうと、映画の最初のナレーションで「僕はこの夏初めて恋をした」というセリフの意味がさっぱりなんですけど・・タダシが誰にどう恋をしたのか、だれか解説お願いします!!
大問題 (人間豹)
2005-09-02 14:48:46
映画冒頭の「この夏僕は初めて恋をした」というセリフの意味がわかりません!タダシが誰にどう恋をしたのか、誰か教えてくらさい!!
恋をした (kossy)
2005-09-02 15:40:16
>ハイエナ様、人間豹様

俺が思うに、それは川姫。

もしかすると、川姫の太股に恋をしたのかもしれません。

まさか、スネコスリではあるまい・・・
僕も川姫の太ももに (現象)
2005-09-03 19:09:44
コメント&TB失礼します。

なるほど「戦わない戦争映画」を作りたかったのですか。

無理難題を三池監督はよく撮りあげたと思えてきましたw

あの太ももはちょっと反則です。
川姫 (kossy)
2005-09-03 19:58:18
>現象さま

「戦わない戦争映画」というテーマも面白いですよね〜

本来の三池監督なら、戦って殺し合って虚しくなる映画のほうが得意なのかもしれませんもんね。

やはり、戦争映画というより、太もも映画と言ったほうがいいかもしれない・・・
Unknown (みー♪)
2005-09-04 14:14:49
あたしは鳥取住みなので同級生もこの映画にでててみにいきましたもうほんっっっとにおもしろかったです♪まぁあたしと同い年の神木くん!妖怪大戦争をみてあたしは同い年なのに頑張ってるんだなぁと思いました。まぁこれからもいろいろなテレビとかに出演すると思いますから、頑張ってくださいあたしもいつも暇だからそういう経験もしてみたいなぁぁとか思ってるんですが、なかなかオーディションとかうける日がなくて・・・何か妖怪大戦争の話とはかけ離れてきてました・・・すみません神木くんもこの田舎にきて大変だったと思います。田舎はやっぱり嫌ですねぇぇぇでも鳥取で映画の撮影だなんて信じられないとか思ってましたよぉぉ。あっ!ちなみに同級生はいじめっ子役でした。2人。あとの1人は脇役でしたけど。でも演技は2人には負けませんよ。あたしだって!!とか・・・・すいません長くなりました。この辺で!!
12歳ですか! (kossy)
2005-09-04 17:50:51
>みー♪様

小学生なのですか?

鳥取を舞台にした映画は珍しいので、

次の機会をじっと我慢して待たなくてはなりませんね。

頑張ってください。

この映画をきっかけに鳥取の良さが全国に広まるといいですね〜
鳥取県 (人間豹)
2005-09-10 23:28:42
>kossy様

お返事ありがとうございました!

自分が思うに川姫に恋をしたのはどっちかというとタダシよりも佐田のほうだと思ってるんですけど・・どうなんでしょう?



>みー♪様

自分はこの映画をみて、妖怪が大好きになりそれと同時に鳥取県にもとても興味をもちました!いい所ですよね〜

今度必ず鳥取に行こう!と思っています。

鳥取市は当たりました♪ (とらねこ)
2006-11-08 12:43:07
そうか、この映画って、やっぱり川姫の太ももに目がいく映画だったのですね、TB回りをして初めて気がつきました(汗)
とっても楽しい作品でしたね。
自分は’68年黒田作品の方が面白いと思いましたが、これはこれで、この作品も楽しくて良かったです♪
太もも (kossy)
2006-11-08 22:19:32
>とらねこ様
去年の夏、ちょっとした「太ももブーム」でしたよ!
ブロガーの間でも、いかに川姫の太ももの魅力について語るかが焦点となっていました。
68年度版だなんて・・・えらくマニアックですなぁ〜
か・か・神木君 (Aki)
2008-03-24 22:48:25
『インストール』では彩さんの胸!今作は太股!・・まあ、役得ですけど。子役〜青年〜大人。どんな成長をみせてくれるか、10年スパンで楽しみな役者さんです。宮迫さん・岡村さん・近藤さんには笑いました。スネコスリはCGでもう少しナントカしてほしかった。祭りシーンは壮観でした。モノが豊かな日本。ゴミ(産業廃棄物はギドク監督作とダブルから省いたのか?)。日本の歴史・戦争・侵略・殺戮。川姫が過去をしらない〜と言っていましたが、子供向けの作品でも、もう少し語ってもよかった気がします。復讐、恨みの連鎖を受ける側にいる。友と敵味。平和への道を歩む方法を、喧嘩祭りや小豆は・・安易すぎた。
お詫び・訂正 (Aki)
2008-03-25 17:33:58
ゴミ・産業廃棄物の作品で、『グエムル』を連想したのですが、ギドク監督作品ではなく、ポン・ジュノ監督作品でした。失礼致しました。
神木くん (kossy)
2008-04-05 07:45:17
>Aki様
たしか公開順では『グエムル』よりも『妖怪』が先だったかな・・・丁度、こどもも多いし、怪談が楽しそうな夏に公開。
なんとこの映画は公開前からパチンコにもなったほど。パチンコで邦画が採用されることも凄いんですよ。他には『リング』なんてのもあったけど・・・
三池さんにしては珍しく、こどもをも鑑賞対象にしているので難しかったのかもしれませんね。
ゴミの問題なんてのも子供を意識したのかもしれないな〜

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ボクのフェイバリットディレクター三池崇史作品『妖怪大戦争』。 角川グループも創立60周年賭けてますという大作。撮影中は「角川大映撮影所」が全焼に見舞われ、たたりじゃないかという噂があったとかなかったとか。でも無事上映にこぎつけ、観客の入りも好調。 神木
「妖怪大戦争」 (2005・日本) (MY HIDEOUT〜私の隠れ家〜)
監督・・・三池崇史プロデュース・・・プロデュースチーム「怪」、水木しげる/荒俣宏/京極夏彦/宮部みゆき出演・・・神木隆之介(タダシ)、宮迫博之(佐田)、栗山千明(鳥刺し妖女アギ)、豊川悦司(加藤保憲)、南果歩(稲木陽子)、菅原文太(稲木俊太郎)、近藤正臣(猩猩)、高橋...
映画『妖怪大戦争』 (ほのぼの日記)
映画『妖怪大戦争』@神戸国際松竹 2005年8月12日(金) 今回は前売りで行ったので1300円で鑑賞。 金曜にもかかわらずほぼ満席にちかかった。 {/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_red/}{/hearts_r
妖怪大戦争 ★★★★☆ (◆覇王の書斎◆)
意外にも面白かった〜と素直に思えた、妖怪ジュブナイルアクションコメディ(なんてジャンルある?)「妖怪」を日本の民俗文化たらしめたといって過言ではない、あの水木しげる御大を筆頭に荒俣弘氏、京極夏彦氏、宮部みゆき女史ら「怪」ブレインが結集。自己満足も突き抜...
妖怪大戦争 ★★★★☆ (◆覇王の書斎◆)
意外にも面白かった〜と素直に思えた、妖怪ジュブナイルアクションコメディ(なんてジャンルある?)「妖怪」を日本の民俗文化たらしめたといって過言ではない、あの水木しげる御大を筆頭に荒俣弘氏、京極夏彦氏、宮部みゆき女史ら「怪」ブレインが結集。自己満足も突き抜...
妖怪大戦争 (まつさんの映画伝道師)
第174回 ★★★☆(劇場) (核心に触れておりませんが、鑑賞前に知らない方がいい記述もあるのでご注意あそばせ) 「モンスターズ・インク」(2001)のモンスターたちや、「エルム街の悪夢」シリーズのフレディは「恐怖」をエネルギーに変えていた。  
シネマ・バトン (Arice in my wonderland〜とことこプチ旅日記〜)
先日、oceanusのjunnnowさんからまわってきました。 一体、誰がこんなバトンをまわしているんでしょうか・・・。 気になるけど、探したらきりがないのでやめておきます。(笑) さて、書こう、書こうと思いつつ、映画を最近観てないので何を書いていいやらさっぱりなありすで
#37:妖怪大戦争 (::あしたはアタシの風が吹く::)
麒麟送子に選ばれ、麒麟送子になり、麒麟送子として戦い、麒麟に乗って空を飛ぶ。その姿が見えるのはKIRIN(麒麟)ビールを飲んだ時だけ?! お祭りでしたね〜 大人たちが寄ってたかって子供の頃戻って妖怪の映画を作ろう!!とした意気込みが感じられました{/kirakira/}
映画『妖怪大戦争』貴方は何点?(069) (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?      ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                        0点□□□□□□□□□□10点      ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦
妖怪大戦争 (たにぐちまさひろWEBLOG)
小学生のタダシは、祖父と母親の三人暮らし。ある日、村の神社の夏祭りで、タダシは伝統ある“麒麟送子”に指名されてしまう。 その頃、魔人加藤保憲は、妖怪アギとともに、日本の妖怪たちを機械と合体させヨモツモノを造りだし世界を滅亡させようと企んでいた・・・。
映画「妖怪大戦争」 (ちょっとひとことええでっかぁ〜♪)
2005年 日本映画 監督  三池崇史  脚本  三池崇史・沢村光彦・板倉剛彦主演  神木隆之介、菅原文太、豊川悦司、他豪華キャスト。
妖怪大戦争 (かぶきものにあこがれて…)
妖怪大戦争という映画を観て来ました。 今回は妖怪の検証に、水木しげる・荒俣宏・京極夏彦という大御所が参加しているというので、大変楽しみにしてました。なんとも言えない味のある展開でした。 いまどきのヒーロー映画とは全く違う、妖怪の立場とか性質みたいな感じが
妖怪大戦争 (利用価値のない日々の雑学)
このタイトルの作品を観るのは何年ぶりだろうか。確か、何作か続編が作成されて、ガメラかなんかとの2本立てで、最後に観た作品には、タイトルに「東海道」と着いていた筈だ。以前から筆者は邦画に対して、素材は良いものが沢山あるのだから、後は時間とお金の使い方次第だと
太もも・小豆・白い嘘〜「妖怪大戦争」〜 (ペパーミントの魔術師)
・・どんなタイトルやねんとお思いでしょうが、 この3つ押さえたらオッケーです。(え?) 神木くん可愛い〜〜〜〜。 って彼がイッショウケンメイ演技してんのに、いい年こいた大人が 遊びすぎ。(笑) ギャラもらって、仮装してドンちゃん騒いだビデオが 映画になりま.
『 妖怪大戦争 』 (やっぱり邦画好き…)
『 妖怪大戦争  』 [ 試写会鑑賞 ] 2005年:日  本 監 督:三池崇史 プロデュースチーム 「怪」 水木しげる・荒俣宏・京極夏彦・宮部みゆき [ キャスト ] 神木隆之介、豊川悦司、竹中直人 他 愛と平和の大冒険ファンタジー 魔人・加藤
妖怪大戦争 (虫籠の呟き)
 愕然。正直これほど面白い映画だと思ってもみませんでした。 ひ弱だった霊感少年が秘められたる力に目覚めて悪者をやっつける、ジャンプ系少年漫画みたいな映画なんだと、勝手に決め込んでいました。ゴメンナサイ。思い込みは敵ですよ。いやはや。  ネタバレになって
妖怪大戦争(2005/日本/監督:三池崇史) (のら猫の日記)
お笑い芸人→3度のメシより好き、妖怪→水木先生の妖怪図鑑持ってました、三池崇史/宮部みゆき→よく観てます&読んでます、京極夏彦→それほどでもないけど。……ってことで観て参りました妖怪大戦争。 親の離婚により、母親の田舎で暮らしているタダシ(神木隆之介)は、
「妖怪大戦争」 (喝采〜こいつぁイイッ!!〜)
妖怪大戦争~ある夏の冒険記~&関連 <一言喝采> やってくれました!三池監督!劇場公開作で、夏休みで、家族で見るのに、三池節大爆発です!もうほんとにハリウッドなんか目じゃねー!妖怪祭りじゃぁ〜!! 公開前から見たいと思っていて、昨日休みだったから観に
妖怪大戦争 (minaの官能世界)
「真っ白な嘘」 うーん、神木君のナレーションに思わず、冒頭から惹き込まれてしまった。 最後まで観ると、この意味が判るのだけれど、やられましたね。 こんな手に引っかかるわたしもわたしだが、これもしようがない。 わたしは、彼の大ファンだからだ。 妖怪大戦争は、小
[映画]妖怪大戦争 (コトバノツドイ)
「妖怪大戦争」見てきました。最初は特に期待もせず、相方が見たいと言ってるから見に行くか、くらいに思っていた映画だったのだが、情報が入ってくるにつれてどんどん期待が高まっていった。超豪華なキャスティングで、「怪」メンバーまでキャストとして参加しているという
妖怪大戦争<ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
俳優人が豪華!しかし妖怪になっているので 特殊メイクでパッと見は分かりません。ワタクシ、河童の川太郎が一番好き。かなり笑かしてくれるキャラで喋り方もおもろいっ!d(^_^o)すねこすりは 明らかにぬいぐるみ丸出しなんですが可愛いかった。妖怪とは思えん。タダシ...
妖怪大戦争 (ゆめのある場所)
昔裏の山から大きなかえでを振った天狗が下りてきて怖い夢をよく見た。byうちのじいちゃん(笑) 天狗は見たことないけど、そこに鬼がいるのは見たことあるよ。誰の事を言っているのかはふせておきましょう・・{/hiyo_uru/} 妖怪大戦争~ある夏の冒険記~ 母親と祖父と共に母
妖怪大戦争 (ココカロ)
妖怪大戦争だあぁ!! 何気に、豪華ゲストが出ていたり、隠れたサプライズがいっぱい。 妖怪大戦争を見てきました。 水木しげるの「げげげの鬼太郎」のおかげで、私たちの世代は結構日本の妖怪の名前を知っていたりする。なかなか、面白かった。 ところどころ意味不明な設定は
ヘラクレスで、平山鮮烈デビュー! (ココカロ)
いやはや、平山。まさかのデビュー戦2得点。 それも、二つとも頭で獲ったというから、すごい。 まさかオランダリーグも日本のアマチュア選手が突然これだけの結果を出すとは思っていなかっただろう。筑波大に進んだ平山が、世界の戸の壁を感じて、荒波へと自ら飛び出し、掴
妖怪大戦争・鑑賞 (Cafeアリス)
土曜日に、妖怪大戦争鑑賞しました。 マダガスカルと、どちらにするか悩んだのですけど。 アニメが続くかなぁと思い、けっこう評判のよい妖怪大戦争を、 観ることにしましたが、面白かったですね。 B級映画の面白さ、マニアにはたまらない作品なんて、 映画の好き...
妖怪大戦争 (マゾヒズムに花束を!)
 マゾと妖怪は似ているな  と思った。  共通するキーワードは「キモイ」か。 だけど愛敬もある。怖い妖怪もいるけど、つい苛めたくなってしまう妖怪もいるでしょ? 寂しがりやで、かまってほしくて、どことなく惨めで。 ひねくれていて、純粋で。マゾヒストの生態と
妖怪大戦争 (CLII -映画のような恋をして-)
公開日 2005年8月6日 2005年製作 日本 124分 ジャンル ホラー/アドベンチャー 初回鑑賞日 2005年8月10日 総合評価 2800円 感動 ★★★☆☆ 笑う ★★★★★ 泣く ★★★★☆ 怖い ★★☆☆☆ 脚本 ★★★★☆ 映像 ?★★★★☆ 音楽 ★★★★
『妖怪大戦争』 (ねこのひたい〜絵日記室)
極々私的な事情で、約半月も映画館に通えず、禁断症状を起こしていたのです。 とはいうものの、ホントは映画なんか観に行ってる場合じゃないんです。 そうは言っても、三池崇史監督だし、水木しげる先生だし、見逃したくはないわけです。
妖怪大戦争 (m_review)
今年10歳になるタダシは、両親の離婚により母と鳥取にやってきた。しかし最近ボケ気味の祖父には翻弄され、クラスメートにもなじめていない。そんなある日、夏祭りで「世界に平和をもたらす正義の味方」麒麟送子に選ばれたタダシは、なんと妖怪の姿が見えるようになって
妖怪大戦争見ました? (ぷりぷり日記)
お盆休みに見ました、「妖怪大戦争」。 肩に力が入ってない映画で、「ロード・オブ・ザ・リング」を日本でやるとこうなります・・・と、明るく開き直って作ってるような雰囲気でした。 親子で楽しむ娯楽作品としては非常に良いものだと思います。 どうもこのあと続編
妖怪大戦争@新宿ピカデリー (ソウウツおかげでFLASHBACK現象)
水木しげる、荒俣宏、宮部みゆき、京極夏彦というプロデュースチームの下、妖怪映画に「帝都物語」加藤保憲まで登場して百鬼夜行エンターテインメントができあがった。 魔人・加藤保憲が蘇えった。妖怪ながら加藤の手下となったアギは、仲間だった妖怪を次々に捕獲する。
妖怪大戦争 (欧風)
昨日、「マダガスカル」の感想を書いたときに、「メンズデーが無いじゃん!謝罪と賠償!」と、9月でもまだ暑い中、松岡修三並に無駄にアツくなってしまいましたが、皆様の情報によると、他のシネコンでもやってるところがあるみたいですね。教えて頂き、ありがとうございま
妖怪大戦争 (日々徒然ゆ〜だけ)
 …惜しいなぁ…どこか,何か,少し欠けてる。もうちょっとなんだけど,惜しいなぁ。まぁある意味プロジェクト「怪」の巨大自主映画企画に,大映映画の古ぅい『妖怪大戦争』ノスタルジー世代を取り込んでのお祭り映画ってヤツだからなぁ。あんまり深刻に評しても仕方ない気
妖怪大戦争 (季節が無い毎日 〜月の影をめざして〜)
やっと見てきました、「妖怪大戦争」。 鳥取を舞台に、水木しげる記念館・水木しげるロードと、 水木大先生チーム「怪」が持ち上げる構図(最後は本当に担がれていましたが)。 京極作品も宣伝させてもらったのか、姑獲鳥も出てきましたね(申し訳ない程度にね)。 神木隆
妖怪大戦争 (any\'s cinediary)
この夏―― 史上最大の>が始まる。 <ストーリー> 今年10歳になるタダシ(神
無料エキストラが起した悲劇(1) (萌えきすとらBLOG)
最近、報酬が殆ど無いボランティア・エキストラを利用する作品も多くなってきましたが、トラブルも多くなっているようです。 例えば、『妖怪大戦争』では、無料(タダ)で集められた一般エキストラが助監督を殴るなどのトラブルが発生したと聞きます。私達の場合、ギャラ
★★角川「妖怪大戦争」観て来ました★★ (★★かずくんままのマネー&映画日記 「四月の雪」プレミア行ってきました!!★★)
6月末の日本ヘラルドの株主総会でもらったペアチケットで「妖怪大戦争」見てきました。 お昼はタスコシステムの優待を利用して「高田屋」で食べました。 週末でもランチOKで1000円の優待1枚でおなかいっぱいになります。 今月末までの優待が残り5000円 使いきれるか
「DIGIDOGHEADLOCK」ザ・マッドカプセルマーケッツ (君、ちょっとCD棚の整理を手伝ってくれないか。(仮))
興奮するオーディエンス! モッシュの渦! ダイブの嵐! それに呼応する清志郎! 場内は大爆発だ! これこそ、夏フェス! これは、この夏に目撃したロックフェスの風景、 などでは断じて無い。 さっき観てきた「妖怪大戦争」のワンシーンである。 というわ
妖怪大戦争 (泥海ニ爆ゼル)
「妖怪大戦争」 シネコンの上映最終日に観にいった作品。なかなか観にいく気が起こらなかったんです。お粗末なの見せられたら萎えますからね。 約20年くらい前に(そんなに昔?)ゲゲゲの鬼太郎の実写版があり、当時の本にはガキの自分もがっかりするようなキャラが載っ
妖怪大戦争 \'06 7本目 (プチおたく日記 vol.2)
これ、楽しみにしてたんですよ〜! 豪華メンバーが妖怪に扮してるし、 なんと言っても大好きなトヨエツも出るし! 少年と日本妖怪たちが世紀の戦いに身を投じていく、愛と平和のフ
『妖怪大戦争』 (ものづくる)
僕はこの夏、初めて真っ白なうそをついた 『妖怪大戦争』 監督:三池崇史 出演:神木隆之介/菅原文太/宮迫博之/高橋真唯/近藤正臣/南果歩/柄本明/ 栗山千明/石橋蓮司 公式サイト:妖怪大戦争 今年10歳になる東京生まれ東京育ちのもやしっ子"タダシ"は、
妖怪大戦争 06年27本目 (猫姫じゃ)
妖怪大戦争 日本の妖怪関係総出、総力を挙げた映画!ですか?!妖怪大戦争 と言えば、あの着ぐるみ、さくや妖怪伝 でも、使ってなかった?? 神木隆之介  クン、上手いわねぇ。子役のうちに、ダコタちゃん と、競演してください! 見所は、、、なんなんでしょ?とに.
「妖怪大戦争」DVDにて 使い捨て時代への警告 (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
DVDで『妖怪大戦争』を観ました。
妖怪大戦争 (土曜の夜は・・・)
story 今年10歳になるタダシは両親の離婚により、父親と4歳年上の姉と別れ、母親と祖父と共に母の故郷・鳥取で暮らす日々。漁港で働く母は家を留守にしがちで、タダシは最近呆けが
妖怪大戦争 (シェイクで乾杯!)
角川映画60周年の記念作品。 というワケで、出演者たちがお祭り騒ぎで盛り上がってます。 いやもうそれだけで十分です、この作品。
映画「妖怪大戦争」 〜世界支配を目論む男の最期は小豆に消える〜 (混沌と勇気日記。 〜華麗に生きれ、荒れ果てし混沌の大地で〜)
今年10歳になるタダシは両親の離婚により、父親と4歳年上の姉と別れ、母親と祖父と共に母の故郷・鳥取で暮らす日々。漁港で働く母は家を留守にしがちで、タダシは最近呆けが始まったちょっぴりおちゃめな祖父の対応に四苦八苦していた。東京から引っ越してきた都会 ...
妖怪大戦争 (新・ぴゅあの部屋)
2005年 三池崇史監督 「妖怪大戦争」(★★★☆☆) テレビで見ました。 水木しげるが関わってるのねー! 鬼太郎の銅像が出てくるしw いじめられッ子が、お祭りで麒麟に噛まれたことから、 しきたりで、大天狗の山へ伝説の剣を取りに行くって、 ...
映画『妖怪大戦争』(三池崇史監督)★★ (AI-z「出田直正(nao)の一日。」)
>映画『妖怪大戦争』(三池崇史監督)★★ 一番恐ろしかったのが、 神木隆之介さんの演技力Σ( ̄□ ̄;) その若さで、ぐんを抜いていたよΣ( ̄□ ̄;) 内容的にもエンターテインメント映画でしたねー。 ところどころ、 ...
【邦画】妖怪大戦争 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  C+ (演技2/演出1/脚本1/撮影1/音響3/音楽2/美術1/衣装2/配役3/魅力1/テンポ2/合計19) 『評論』 妖怪
DVD『妖怪大戦争』 (みかんのReading Diary♪)
妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産) (2005/日本) 今年10歳のタダシは、両親の離婚により、母の故郷・鳥取で暮らす日々。東京から引っ越してきた都会のもやしっ子であるタダシは、クラスメートともいまいち馴染めない。そんなある日、 ...
114.妖怪大戦争(’05 三池崇史監督) (レザボアCATs)
妖怪が大好きです!!魔力を持っていて、見た目からして自然界との繋がりを彷彿とさせ、普通の人間には見えない彼らの存在は、もはや西洋にあって“妖精”である、とも思うし、“魔法使い”でもあると思う。だから、妖怪は立派な日本の“ファンタジー映画”なんだ ...
妖怪大戦争 (Brain Death)
妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)角川エンタテインメントこのアイテムの詳細を見る チャーチ市内に比較的日本のDVDを多く置いているレンタル屋を発見! 詳細は後日・・・。 というわけで借りてきました「妖怪大戦争」! もちろん見所は妖怪なわけ...