ネタバレ映画館

帰って寝るだけのタクシードライバーになりました(汗)

エミリー・ローズ

2006-03-11 01:17:05 | 映画2006
 『エクソシスト』では首が回るシーンが有名だが、この映画ではまるで中国雑技団によるイナバウアーのような決めポーズが印象に残る。

 悪魔が取り憑くのは深夜3時。草木も眠る丑三つ時である。被害者はエミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)。最初は原因不明の痙攣と幻覚。医師もさじを投げてしまうほど症状だったが、薬によりなんとか改善が見られそうだったのですが、結局はエクソシストのムーア神父(トム・ウィルキンソン)に依頼し死なせてしまうことになり、過失致死罪に問われてしまう。

 ホラー映画というよりは法廷劇。悪魔の憑依による恐怖映像も流れますが、悪魔の存在をいかに証明するかが映画のテーマとなっています。初期症状である痙攣のシーンでは野村芳太郎監督の『震える舌』を思い出してしまいましたが、音響効果も素晴らしくて、ビク〜ンっと体が硬直してしまいそうになりました。そして漫画チックでもあった『エクソシスト』よりもリアルさが溢れていて、やはり実話なのか?と信じてしまいそうになります(はっきりと結論づけたくないのです)。また、映画の中ではかなり脇役でしたが、エミリーのボーイフレンド、ジェイソンが彼女の家族とともに最後まで面倒を看ていたところが良かったです。

【ネタバレ反転】
 裁判の結果は有罪。しかし、刑の執行は今日で終わりという執行猶予よりも甘い判決でした。陪審員も悪魔の存在を信じた結果として捉えてもよいのでしょうけど、エクソシストとしてカトリックの任務を全うしたムーア神父を評価しただけかもしれません。

 何しろ法廷において悪魔が存在すると認められたら、魔女裁判なども正当化されそうで危険です。司法と宗教というものが相容れないものであるから、悪魔が存在するなどという判例は作れないでしょう。しかし、宗教家としての職務であることも否定はできないので、映画としても結論はぼかしてあるように思えました。まだまだ議論の余地がありそうな問題ですね。


★★★・・
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37 コメント

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怖さ (arudenteな米)
2006-03-11 18:02:26
ネタバレ反転に関わる感想の部分が観終わって一番怖かったです。

『震える舌』もホラーにしか見えない予告と演出でしたね。来るぞ来るぞ… こないかな? キター!みたいな。
イナバウアー・・・ (ノラネコ)
2006-03-12 11:34:11
これ観て荒川さんて体柔軟なんだなと思いました(笑

オカルトとしては変化球ですけど、中々面白かった。

ジェニファー・カーペンターの演技は凄かったですね。

顔がもう怖くて怖くて。

ちなみに「震える舌」は勝手に日本製オカルト映画の最高傑作に認定しております。

破傷風菌?いえいえあれは悪魔ですって。
イナバウ・・・ (kossy)
2006-03-12 12:13:00
>arudenteな米様

一番怖いのはそうですよね。

恐怖体験はビデオにでも写さないとわからないことだし、それを聞いた人の判断が一番怖い。



>ノラネコ様

ジェニファー・カーペンターは良かったですね〜

あの格好はかなり痛かったことだろうと想像してます。

『震える舌』は怖いですよね〜

悪魔のような気もしますけど、破傷風そのものが悪魔菌なのかもしれないですね・・・それにしてもオカルト最高傑作とは(笑)
音にびっくり! (ゆづ)
2006-03-12 20:30:59
kossyさん、こんにちは。

ドアがバターン!と閉まる音とか

べたべたなのでしょうが、結構驚いてしまいました。

ジェニファー・カーペンターの顔は

実は割と好みなので、頑張って演じてはいるものの

その歪みに小ショック。

これからいい役がつくといいなぁと希望してしまいました。
ドキドキ (kossy)
2006-03-12 21:07:46
>ゆづ様

俺も驚いていたようです。

座席が揺れるくらい・・・隣の人ごめんなさい。

ジェニファー・カーペンターは今後も活躍するのかわかりませんけど、リンダ・ブレアーのように落ちぶれないことを願ってます。

難しい。。 (GO)
2006-03-12 23:36:26
ちょっと原作読んでみたい気がしました。弁護士英エリンに起こった不可思議な現象は実際本当に感じていたのかとか。。エリン役のローラ・リニー結構好みだったりします。はっとする美形じゃないのになんとなく美人に見える。。法廷で追い詰められて涙ぐんでいる場面なのて結構良かったなぁ。。個人的好みですけど。。(苦笑)
ローラ・リニー (kossy)
2006-03-13 00:30:38
>GO様

俺もローラ・リニーが好きになりました。

今までどうして注目しなかったんだろう・・・結構出演作は観てるのに・・・今までは弱い女性を演ずることが多かったからかもしれないですね。

弁護した人が殺人事件を犯した事実を聞いたときの微妙な表情もよかったです。
ようするに・・・ (しんちゃん)
2006-03-13 13:19:02
 一人の女性が亡くなった

その原因はどうであれ、餓死みたいなものなわけで・・・

 栄養を与える・・・もしくは病院に入院させることを怠ったと言う意味で有罪じゃないかな?



 「震える舌」はちょっと誤解を与えかねない映画でしたね(^^;



 どれもこれもイナバウアーでヾ(@^▽^@)ノわはは
悪魔の金メダル (たましょく)
2006-03-13 15:36:11
 ども、たましょくです♪



 やっぱ時期が時期だけに、エミリー

のイナバウアーは見物でしたよねw



 検事と結託して、悪魔までもが自分

の存在を証明させないように力を使っ

ているのか?と思ってしまいましたw



 エミリーの豹変と法廷での淡々とし

たやりとりがなかなかのバランスで描

かれていたなぁ〜と♪
餓死 (kossy)
2006-03-13 17:59:11
>しんちゃん様

なるほど、餓死だったのですか・・・よくわかりませんでした。

そういえば、ネパールの菩提樹の下で半年間絶食していた少年が行方不明だそうです。半年も食わないってのは、すごいですよね。

イナバウアーはみなさん書かれているようで(笑)



>たましょく様

エミリーはすごいです!

どうしてあんな格好が出来るのでしょう。

とりついた悪魔だって頭を悩ませながら手足を動かしたのでしょう・・・・て、6匹の悪魔がいるんだっけか・・・

悪魔が操作するのは検事より陪審員が正解だったのかもしれませんよね。6匹いれば1匹あたり二人ずつってことで。

法廷劇とすればいい映画でしたけど、なんだか結末が微妙だったので、点が下がっちゃいました。
ジェニバウア〜〜!!!(かなり無理・・ (メビウス)
2006-03-13 21:45:39
こんばわでっす♪



イナバウアー並みの『ねじれ』を披露したジェニファー・カーペンター♪トリノに出てたらどうなってたろうと一瞬・・・本当に一瞬考えてしまった自分・・

ねじれも凄かったですけど、さらに凄いと思ったのはやはり新人とは思えないほどの迫真の演技力に尽きますね。

これはチェックな女優さんでしょうか?
ジェニファー (kossy)
2006-03-13 22:21:22
>メビウス様

記事にイナバウアーと書いている人がとても多い!

あの決めポーズを見た瞬間に書こうとは思いましたけど。

それよりもカーペンター監督と関係があるのかどうか気になってしまいました。もしかするとホラー界のトップ女優になったりして・・・多分要チェックなのでしょうね。
エビぞり (かのん)
2006-03-14 12:00:36
kossyさんのレビューをちょっとだけ読んでから観に行ったので、エビ反る場面で、これが噂の中国雑伎団かと一人でウケてしまいました(笑)。



宗教観が色濃く反映された法廷劇でしたね。これが日本だったらカルト宗教の違法性を裁くような逆のパターンになりそうですね。
エビゾル (kossy)
2006-03-14 12:29:15
>かのん様

あぁぁ、「エビ反る」といえば普通なんですよね〜

最近、言葉を少しずつ忘れていってるような気がしています。イナバウアーという言葉を覚えたために、10個くらいの単語は頭から消え去ってると思われます。



日本の場合は、無宗教の人が多いでしょうし、感覚はちょっと違いますよね。
ビクーン! (あむろ)
2006-03-14 23:53:13
手に持っていたコーヒーをこぼしそうになりました。

怖くて…。



「震える舌」

懐かしい!

あれも怖かったなぁ…。

たしか、光が目に入るとものすごい痙攣するんでしたよね。
震える舌 (kossy)
2006-03-15 08:07:21
>あむろ様

破傷風という病気を扱ったドラマなのにホラー映画扱いされるほど画期的な映画でしたもんね。

女の子の痙攣がリンダ・ブレアも真っ青になるほどの迫真の演技。

光もだめだし、大きな音もだめ。

手はちゃんと洗てください。
朝のホラー映画は・・ (romper-stomper-rc)
2006-03-16 18:24:47
こんばんは〜TBさせていただきました。



朝から「エミリー・ローズ」見たんですが、晴天だったこともあり“恐さ激減”でした〜ホラーは夜に限る!ってこの作品は「裁判もの」でしたね。



陪審員の「刑は今日で終り」っていう提案にはビックリしました。そんなの有りなの〜って。陪審員制度って、問題ありと思うんですが、日本でも間もなく導入されますよね〜どうなるんでしょう。
朝から・・・って (kossy)
2006-03-16 22:14:27
>romper-stomper-rc様

すごいです!朝からですかぁ・・・

俺も怖がりの面が若干ありますので、選択を迫られたら朝の回を取っちゃうかもしれません。



3年後からでしたっけ?裁判員制度。

これからどんどん問題点が出てくると思いますけど、昨日のニュースでも「刑を重くしたがる傾向」があると言ってましたねぇぇ。

これからも法廷映画をどんどん観なくては・・・
こんにちは♪ (ミチ)
2006-03-17 22:09:18
地元新聞の映画評に「これは法廷劇である」と書いてあったので、それなら大丈夫だろうと思って出かけました。

でも怖いシーン続出でした(涙)

今夜は夢に見そう&3時に起きてしまいそう。

ホラー映画って後から来るからイヤなんですよね〜。
大丈夫 (kossy)
2006-03-18 00:18:35
>ミチ様

全然へっちゃらですよ〜

映画の午前3時なんて、時差があるから日本ではもう昼ですよ!(笑)

地球上には時差がいっぱいありますから、悪魔だって1時間ごとに長い距離を移動するのが大変です・・・

Unknown (swallow tail)
2006-03-24 22:41:47
kossyさん、こんばんは。

ビクーン!!ってなりましたよ、スワロは。

もう、イナ・バウアーについては他に言うことがありませんね。

どうでもいいじゃん〜って感じですけどね。

(とかいいつつ、自分も記事upしました・・・)

でも、映画自体は思ったよりも面白く作られていたので満足できました。

そうですよね。>魔女裁判も・・・

あの裁判官はアメリカではどのように評価されたのでしょうか。
アメリカ (kossy)
2006-03-24 23:09:01
>swallow tail様

ビクゥ〜ンッ!

きましたよね〜〜

さすがに攣ってしまうことはなかったですけど・・・

イナバウアーという言葉はまだまだ流行ってますので、しょうがないですよね。旬のうちに使わなきゃ!(笑)

この映画はドイツでの出来事なのにアメリカで作られているってところで、かなり脚色してあるなぁ〜と感じましたです。アメリカの評論家の意見も聞いてみたいところです(つまり知らない・・・)。
TBさせてもらいます! (pretty_kitten)
2006-03-27 17:08:44
えー。ワタクシ昨夜あまり眠れず…。

う、目が覚めちゃった。

エミリーのお顔なんて、考えないように、考えないように、

今が何時なんて気にしないように、気にしないように。苦笑。

みなさん、そーじゃありません?

私だけ?
眠れない (kossy)
2006-03-27 23:08:32
>pretty_kitten様

あらら、そんなに怖かったのですね。

そんな眠れない日には荒川静香さんの華麗な演技を思い出すようにしましょう。

時計は5分ほどずらしておくのがベストです。

それでもダメなら深夜3時にはこのブログに遊びにきましょう♪誰かが遊んでくれますよ。ってそれも怖いか・・・
こんばんは (lin)
2006-04-11 01:51:24
結局証言からの再現映像より、午前3時の話の方が怖かったです。

あの判決はやはり判例として悪魔を認めるわけにはいかないということでしょうね。

エミリー・ローズの彼氏はほんと偉いよとかそんなことを思いながら観てましたw
彼氏 (kossy)
2006-04-11 08:25:11
>lin様

感動するとしたら彼氏の行い。

もうちょっと取り上げてもよかったですよね。

裁判の結果よりは、午後3時ですよね〜やっぱり何かあるんでしょうか・・・
初です★☆ (私)
2006-04-16 16:12:21
kossyさん>

映画見たんですけど、キリストが生まれた時間は

お昼、午後の3時だったらしくて、午前3時は

ちょうどその真逆の時間だって神父さんが言ってましたよぉ〜!!!

しかも映画を見た日に私の周りにも怪奇現象が・・・

Unknown (後藤久代)
2006-04-20 22:22:23
私はあの女弁護士さんが良かったです。

でもキリスト教圏の人はまた見方が違うんでしょうね…。
弁護士・・・ (kossy)
2006-04-21 00:02:47
>私さま

貴重な情報ありがとうございます。

キリストの生まれた時間だったですかぁ〜全く知りませんでした。逆というのは怖いことなのですね・・・う〜む、なんだか興味深い話です。

俺の周りなんていつも怪奇現象だらけです。ってこともないか。



>後藤久代さま

しまった・・・女弁護士さん、チェックすべきでした。

あの彼氏に注目しすぎたかなぁ・・・

俺もクリスチャンじゃないし、仏教徒でもないです。

悪魔の扱いだけでも色んな映画を観ることができて、勉強になるものですよね〜
Unknown (heartstrings_movie)
2006-04-21 23:36:06
ご無沙汰です。

教会もこの件に関してはこれ以上触れて欲しくないでしょうし、そういった面からしてもぼかしぼかしやらないと出来なかったのかもしれませんね。
教会 (kossy)
2006-04-22 10:22:03
>heartstrings_movie様

ドイツで起こった事件をアメリカなりの解釈を加えて作られた映画ですしね〜色んな配慮しながら作ったのだと思われます。

そのあたりも考えながら観ると面白いですね。
まだです(;_;) (hitutan)
2006-05-12 13:58:23
映画を観たのわ三月下旬だったんですが、ぁまりの怖さにそれから一人にならなぃよぉにしてたら、今になってもまだ一人になれません!!なんとなく、自分の身に同じコトがぁったらどぅしよぅ!って被害妄想が止まらないんですー(>_
大丈夫 (kossy)
2006-05-12 17:45:04
>hitutan様

そんなに心配しなくても大丈夫です。

悪魔はキリスト教徒を狙ってきますので、

全くの無宗教だったら襲われることはありません。

念のためにご先祖様のお墓参りを済ませてから鑑賞するというのはいかがでしょうか。
ありがとうございます!! (hitutan)
2006-05-12 18:46:00
ありがとうございます!!なんだか、Kossyさんの言葉でとっても安心しちゃいました☆

でも、私は3月にもう観たんですよ〜。観てから、怖くて怖くて自分も危険なんじゃないかって思っちゃってたんですよ・・・。まだですっていうのは、3月に観たのに、まだ怖いって事なんです・・・汗
失礼しました(汗) (kossy)
2006-05-12 20:38:04
>hitutan様

完璧に読み違えてました(汗)

そうそう、大丈夫なんです。

やっぱりキリスト教文化の国での映画ですから・・・

だから6月公開の「オーメン」だってへっちゃらです。

なんだったら「お面」をつけて「オーメン」を観れば、全然怖くないです・・・
こんにちは♪ (ゆかりん)
2006-07-24 13:34:29
元々悪魔の存在は信じてる方ですが、やっぱり本当なのかもと思ってしまうような作品でした。

ジェニファー・カーペンターの演技が素晴らしいですね〜
悪魔 (kossy)
2006-07-24 16:21:42
>ゆかりん様

えっ、悪魔っているんですか?!

俺の不運の連続はやはり悪魔のせいだったか・・・

どうすれば追っ払うことができるんでしょ。

小悪魔だったらいいのに・・・



やっぱりこのまま無宗教がいいのか、それとも・・・

などと色々考えてしまいますよね〜

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映画『エミリーローズ』 (TUGTYの映画中学校)
CMはかなり怖いけど、ホラーというより法廷映画。 内容 ある日、神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末、死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリンがあたることに。エミリー.
映画『エミリーローズ』 (TUGTYの映画中学校)
CMはかなり怖いけど、ホラーというより法廷映画。 内容 ある日、神父ムーアが悪魔に呪われたという19歳の女子大生エミリー・ローズに悪魔祓いを施した末、死に至らしめたとして過失致死罪で起訴された。彼の弁護には、野心的な女性弁護士エリンがあたることに。エミリー.
「エミリーローズ」悪魔は存在するのか?自分の目で確かめよう! (田中陽子の映画ほめちぎり)
悪魔のイナバウアーCMに抗議が殺到というニュースが飛び込んできました! 全米初登
彼女は聖人なのか『エミリー・ローズ』 (今日はどこへ行きましょうか)
『エミリー・ローズ』を観て来ました 「この映画はホラーではない、実話である。」 というフレーズがぴったりでした。 まぁ、実話かどうかというところは、当事者のみぞ知る。というところではありますが 神父さんの裁判のお話の中に、エミリーに起こったことが明...
エミリー・ローズ〜ホラーを超えた人間ドラマ (Osaka-cinema-cafe)
狐や狸にとりつかれるのは日本ですが、 キリスト教世界では、悪魔がとりつきます。 午前3時、焦げ臭いにおいがしたら、 それはあなた、ズバリ言うわよ、「危ない!」 「あなたの知らない世界」が始まってしまう。 (霊評論家の板倉先生は元気なのでしょうか?) 映画「
映画: エミリー・ローズ (Pocket Warmer)
邦題:エミリー・ローズ 原題:THE EXORCISM OF EMILY ROS
エミリー・ローズ (がちゃのダンジョン 映画&本)
『エミリー・ローズ』 (2005)THEEXORCISMOFEMILYROSE上映時間120分製作国アメリカジャンルホラー/ドラマ/ミステリー実話を基に、悪魔に取り憑かれてこの世を去った少女の数奇な運命を辿っていくオカルト・ホラー。悪魔祓いによって少女を死なせたとして法廷に立たされ...
『エミリー・ローズ』★★★★・80点 (ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ)
緊迫と恐怖の法廷劇サスペンス!!”ホラー映画”より怖い・・・『エミリー・ローズ』公式サイト制作年度/国;\'05/米   ジャンル;サスペンス   配給;SPE     上映時間;分  監督;スコット・デリクソン出演;ローラ・リニー/トム・ウィルキンソン/ジェニファー..
【エミリー・ローズ】 (ROMPER’S ROOM)
どしゃぶりの{/kaeru_rain/}のち{/hiyoko_cloud/}時々{/hiyoko_thunder/}ゴロゴロ{/kaminari/}{/kaminari/} 昨日は早朝からの用事をチャッチャと済ませて、毎週水曜日のレディース・デーということもあり、朝から“何見ようかな〜{/hearts_pink/}”と映画館へ行きました。
エミリー・ローズ (映画で綴る鑑賞ノート)
あまりの怖さに客席でイナバってしまいました。(笑) ※ ネタバレ 注意! ※ 並みのホラー映画よりも、よっぽど怖いです。 “悪魔の存在を初めて認めた裁判” という謳い文句からもわかるように、 メインは裁判劇なんですが、これほど、怖い映画だとは思いませんでし
映画「エミリー・ローズ」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「エミリー・ローズ」★★★ 悪魔祓いの儀式後に謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる実話の映画化。 ホラーというよりも法廷劇という趣で、ホラー苦手な私でもなんとか鑑賞できた。といっても、ところどころ音響にヤラれてビックリしたり、目をつぶ
エミリー・ローズ (とにかく、映画好きなもので。)
 悪魔は存在するのか?信憑性を巡って繰り広げられる法廷バトル。  19歳の女子大生。エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)は恐ろしい幻覚に襲われていた。  ムーア神父(トム・ウィルキンソン)が、彼女に悪魔祓いを施した後でエミリーは謎の死.
エミリー・ローズ (まったりでいこう〜)
ホラーというよりもサスペンスっぽく感じたためか、苦手意識をあまり持つことなく観ることができました。本当は苦手なジャンルなんですけどね(^_^;) 悪魔憑きといっても日本人である私にはいまひとつピンときません。日本ではどちらかというと悪霊とか怨霊といったものになり
シネマ日記 エミリー・ローズ (skywave blog)
裁判とは、事実を合理的に解釈して、大部分の人が納得できる結果を導き出すもの。 エミリーの死という’事実’をどう解釈するのか。各々の解釈が各々の’真実’となる。それでは
「エミリー・ローズ」見てきました (よしなしごと)
 以前何かの映画での予告を見た時に、予告で「きゃー」と叫び声が上がってしまうほどの映画、エミリー・ローズを見てきました。
エミリー・ローズ (まつさんの映画伝道師)
第394回 ★★★(劇場) (真相に迫りますので、ご注意あそばせ)  映画法廷、只今より開廷。 「訴訟番号394、映画会社 対 観客。映画『エミリー・ローズ』への難癖訴訟」  今回の訴訟は、エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)という少.
エミリー・ローズ (Alice in Wonderland)
怖いものがないはずの私にも苦手なものがあります・・・それはホラー映画です。しかし勇気を振り絞って鑑賞しました。あの叫び声と、悪魔に取り憑かれた少女のぎこちないイナバウアーには驚かされてしまったが思っていたより怖くなく興味深く観ることが出来ました。 悪...
十分怖いんですけど!! 「エミリー・ローズ」 (平気の平左)
評価:70点 エミリー・ローズ エミリー・ローズを見るのを断念するという記事を書いたところ、migさんとkossyさんから、 ホラーというよりは法廷モノだよ、 というようなコメントを頂きまして、法廷モノは好きなので観ることにしました。 で、観た感想なんですが・・
エミリー・ローズ (映画をささえに生きる)
5点/10点満点 19歳の女子大生エミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター)が怪死した。彼女の悪魔ばらいを行ったムーア神父(トム・ウィルキンソン)は、死の原因を作ったとして過失致死罪で起訴される。そんな中、有能な女性弁護士エリン・ブルナー(ローラ・リニー.
悪魔のイナバウアー大人気で復活!! (オリンピックGOGO!トリノOlympics2006)
トリノオリンピックフィギュアスケートで金メダルをとった荒川静香選手の代名詞ともいえるイナバウアー。 そのイナバウアーによく似た仕種をしているという理由で、苦情電話が殺到し、CM放映を急遽とりやめた映画「エミリー・ローズ」 それがなんと復活したんです! その理.
☆★★ 『エミリー・ローズ』観ました ★★☆(画像あり) (★SASASAWAのよくばり日記★★☆)
   夕食後   車でばばっと観に行きました☆   マイカルシネマズへ。   本当は『ウォレストグルミット野菜畑で大ピンチ』が   観たかったんですけど   この映画館では吹き替え版しか演ってません。   どゆこと??   『エミリー・ローズ』は   ...
繧ィ繝溘Μ繝シ繝サ繝ュ繝シ繧コ (繧ケ繝ッ繝ュ縺梧丐逕サ繧定ヲ九◆)
蜴滄。鯉シ啜HE EXORCISM OF EMILY ROS 陬ス菴懷嵜菖紊ゅ。繝ェ繧ォ 陬ス菴懷ケエ蠎ヲ菖シ抵シ撰シ撰シ募ケエ 荳頑丐譎る俣菖シ托シ抵シ仙 蜈ャ髢具シ夲シ抵シ撰シ撰シ門ケエ焼蒄蕈沼シ第律 逶」逹」菖紊糸ウ繝絅蒹サ繝絋繧ッ繧ス繝ウ 閼壽悽
抗議殺到!「悪魔のイナバウアー」CMが復活した実話裁判劇『エミリー・ローズ』 (Dead Movie Society★映画三昧★)
王JAPAN、野球世界一おめでとう! 荒川静香の女子フィギュア初の金メダルに続いて 今年二つの目の国民的ビッグニュースだね! これは、すぐにでも映画化してほしい話。 実話じゃなかったら考えられない奇跡的展開といい、 内容的にもいろんな要素、切り方ができ
映画『エミリーローズ』現実に起きた恐怖!! (情報掲示板 BYエコール教材社)
今もっとも見たい映画です。 エクソシストを超えたというキャッチフレーズがとても残り、 どんなものか見てみたいのですが、 実際はドイツの女子大生に起こった不思議な死を事件とし、 それに関わった神父への裁判を通して、 悪魔の存在について、検証していく裁判もの
エミリー・ローズ (えいがの感想文)
監督:スコット・デリクソン 出演:ローラ・リニー、    ジェニファー・カーペンター ほか 「エミリー・ローズ」 悪魔祓いにより少女を死なせたとされた神父と、女性弁護士を巡る法廷劇。 悪魔の存在を裁判で証明するなんて。これ実話らしい。 本気で
エミリー・ローズ (Zero to Hero - Advance (飛躍編))
エミリー・ローズ この映画は奥が深いです。 とても面白いのでオススメです。 実話として映画化されたこの作品。 大学生のエミリー・ローズはある日を境に極度の幻覚や痙攣に教われるようになる。 病院で診察を受け、薬を処方されるも回復の兆しがなかった。 彼女の
エミリー・ローズ (映画通の部屋)
「エミリー・ローズ」 THE EXORCISM OF EMILY ROSE/製作
エミリー・ローズ (lip)
予告編でも言っているように、ホラー映画ではない。 ホラーっぽい予告編や、悪魔が題材になっているということで、どうしてもホラー映画に取られがちだけれど…。しっかりした裁判もののヒューマンドラマでして、まぁ確かにホラー映画のスパイスは入っているけれどホラー映
1,2,3,4,5,6 (下弦の憂鬱)
19歳の大学生エミリー・ローズに取り憑いた「悪魔」の正体は精神障害か脳炎か、それとも・・・。 「実話」を売りにする割りに陳腐な脚色シーンが多く少々醒めるも、エミリー役のジェニファー・カーペンターの憑依振りが圧巻。
★「エミリー・ローズ」 (ひらりん的映画ブログ)
これはホラーではなく実話です・・・らしい。 あまり興味ないジャンルだけど、ヒマヒマしてたのでついでに観ちゃった。
悪魔の存在 (エミリー・ローズ) (夫婦漂流記)
{/kaeru_cry/} 19歳の少女の死。 彼女の死因は自然死。 しかし、罪に問われたのは一人の神父 その裁判で問われたのは 悪魔の存在... 裁判を通して明かされる彼女の死の真実。 エミリー・ローズ ---------------以下ネタバレ注意------------------ 怖くて怖くてたまり
エミリー・ローズ (eclipse的な独り言)
 この映画、少し前に見ましたが・・・ちょっとテーマが重過ぎて書くのをためらって
「エミリー・ローズ」 (ANQ Ritzberry Fields)
 映画の日が土曜と言う好条件につき、前々から気になっていた「エミリー・ローズ」を見てきた。うぉ〜、怖ぇ〜、凄ぇ怖ぇよ〜   ………………本編前の「オーメン」の予告編がな! 「エミリー・ローズ」の前に「オーメン」の予告編とはなかなか粋な事をやってくれる.
エミリー・ローズ (Akira\'s VOICE)
怖さが勇気と希望に変わる瞬間が感動的な見応えあるドラマ。
【映画】 エミリー・ローズ ★★☆ (徒然なるままに・・・)
ストーリー: ある日、エミリー・ローズというごく普通の女子大生が突然、 激しい痙攣を起こした。 何かが取り憑いているのではないかと思った彼女は、 ムーア神父に悪魔祓いを頼むのだが、 その甲斐なくエミリーは命を落としてしまう。 果たして彼女には悪魔が取り憑いてい
エミリー・ローズ (☆えみたんの日記帳☆)
やっと見たかった 「エミリー・ローズ」を見てきたよ(#^_^#)鍊 ストーリー 19歳の大学生エミリーはある日、原因不明の痙攣と幻覚に襲われ、 自分に何かがとりついていると確信する。 エミリーはムーア神父に悪魔ばらいを依頼するが失敗し、 彼女は命を落とし、神
エミリー・ローズ (eclipse的な独り言)
 この映画、少し前に見ましたが・・・ちょっとテーマが重過ぎて書くのをためらって
The Exorcism of Emily Rose (emanon)
 映画「エミリー・ローズ」を観た。那覇市新都心CINEMAS Qにて。  キャッチコピーにもあるように、この映画はホラーではない。そういった場面もあるのだけれど、大半は法廷シーン。とても面白いドキュメンタリーのサスペンス映画だ。今年観た映画でBest 3に入る。だってま
映画『エミリー・ローズ』を観て (KINTYRE’SPARADISE)
原題:TheExorcismOfEmilyRose(アメリカ)公式HP上映時間:120分監督:スコット・デリクソン出演:ローラ・リニー(エリン・ブルナー)、トム・ウィルキンソン(ムーア神父)、キャンベル・スコット(イーサン・トーマス)、コルム・フィオール(カール・ガンダーソン)...
「エミリー・ローズ」 (NUMB)
 エミリー・ローズ 「エミリー・ローズ」 ★★★ The Exorcism of Emily Rose (2005年アメリカ) 監督:スコット・デリクソン 脚本:ポール・ハリス・ボードマン・スコット・デリクソン
エミリー・ローズ (ぼちだら映画鑑賞日記)
ジャンル : ホラー 製作年 : 2005年 製作国 : アメリカ 時間 : 108分 公開日 : 2006/03/11 監督 : スコット・デリクソン 脚本 : スコット・デリクソン 出演 : ローラ・リニー トム・ウィルキンソン キャンベル・スコット 『エミリー・ローズ』公式HP
エミリー・ローズ(3/11公開) (第八芸術鑑賞日記)
 3/30、松本のテアトル銀映にて鑑賞。5.5点。  悪魔祓い映画である。すでに一つのジャンルを形成しているテーマをあえて取り上げた本作は、実話を基にし、裁判を描いた法廷劇として作られているところに特質がある。  裁判で何が争われたかといえば、悪魔憑きで死んだ少
エミリー・ローズ(3/11公開) (第八芸術鑑賞日記)
 3/30、松本のテアトル銀映にて鑑賞。5.5点。  悪魔祓い映画である。すでに一つのジャンルを形成しているテーマをあえて取り上げた本作は、実話を基にし、裁判を描いた法廷劇として作られているところに特質がある。  裁判で何が争われたかといえば、悪魔憑きで死んだ少
エミリーローズ (バカ水溶液)
引き続き後藤です。 移動が長いんです。 さてさて。 ゆっこさんと滑り込みで、エミリーローズ観てきました。 また、早速。 ↓↓ストーリー↓↓ 凶悪殺人犯まで無罪に持ち込むやり手の女弁護士が、 世間で噂の「悪魔祓いをして信者を殺した神父」の弁護を引き受け
エミリー・ローズ (琴線〜心のメロディ)
【2006年3月11日劇場公開】 【ジャンル:ホラー】※ノン・フィクション系 【観た場所:T−JOY東広島】 面白かった度:★★★★ オススメ度:★★★ もう一度観たい度:★★★ こういうの嫌いじゃないです。 でも、怖かったー(TOT) 斜め前のおじさんの腕にしがみつ
エミリー・ローズ 06年59本目 (猫姫じゃ)
エミリー・ローズ オカルトホラーか、法廷劇か、、、「十二人の怒れる男 」 か、「エクソシスト 」 か、、、古い?? ストーリーとしては、映画の最後に書かれているように、エクソシズム、悪魔払い のお話なんだケド、映画としては、ローラ・リニー の最終弁論や、陪審員.
『THE EXORCISM OF EMILY ROSE』 (BEAUX JOURS)
『THE EXORCISM OF EMILY ROSE 〜エミリー・ローズ〜』を観て参りました ストーリー・・・ ある日の午前3時。 19歳の大学生エミリー・ローズは、焦げた臭いにおいで目を覚ました。 そして突然、原因不明の激しい痙攣と幻覚が彼女を襲った。 彼女は病院に行く...
エミリー・ローズ (TRIVIAL JUNK Blog)
観る機会を逸してる内にどんどん公開が終わっていってたので、これは見逃し確定かな…と思ってたら、池袋のヒューマックスで唐突にレイトショー開始。 さすが悪趣味の街池袋は一味違うぜ、ということで大急ぎで駆け込んできました。 <公式ページ> さて、お話は ...
エミリー・ローズ (きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/)
ホラーっぽいチラシなのに、ホラーじゃない!? しかも「実話です」って? あらすじ読んだらどうにもこうにも気になってしまい、 公開終了間際になって、駆け込みで劇場へー! 「エミリー・ローズ」2006年公開・米 監督/スコット・デリクソン 脚本/ ...
エミリー・ローズ (いつか深夜特急に乗って)
「エミリー・ローズ」★★★ (盛岡フォーラム2)2005年ア
エミリー・ローズ (Imagination From The Other Side)
実話を基に、悪魔祓いによって少女を死なせたとして法廷に立たされた神父と女性弁護士の真実を巡る緊迫の法廷劇を描いた異色のオカルト・ホラー。 出演は「ミスティック・リバー」「愛についてのキンゼイ・レポート」のローラ・リニー、「エターナル・サンシャイ ...
エミリー・ローズ (ぶっちゃけ…独り言?)
6.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) 「悪魔祓いの儀式後に、謎の死を遂げた少女エミリー・ローズの死をめぐる 衝撃の実話。」だそーです。 一体どんなおっかないホラーなのかと期待して観ましたが・・・ そー来たかぁ〜って感じです ...
エミリー・ローズ (タクシードライバー耕作のDVD映画日誌)
製作年度 2005年 製作国 アメリカ 上映時間 120分 監督 スコット・デリクソン 脚本 ポール・ハリス・ボードマン 、スコット・デリクソン 音楽 クリストファー・ヤング 出演 ローラ・リニー 、トム・ウィルキンソン 、キャンベル・スコット 、 ジェ ...
3.エミリー・ローズ (レザボアCATs)
私的には大満足でしたよっっ★★★★★まず、エミリーローズ役の新人女優、ジェニファー・カーペンターの、もの凄さと言ったらもう!!いや、それだけでも、十分な見所になってるでしょ(*'〇'*) ありゃ、予告見て「これは絶対見なければ」と思わせるくらいだった ...
エミリー・ローズ (とんとん亭)
「エミリー・ローズ」2006年 米 ★★★★ 恐れおののいて 己の救いを達成しなさい。 映画館で 観たかったのに 時間帯が合わず これまたDVD化待ちになりました。 ホラーではないけど じんわりと怖い映画で怖いだけでなく、悲しいお話でした。 ...
エミリー・ローズ (映画鑑賞★日記・・・)
『THE EXORCISM OF EMILY ROSE 』公開:2006/03/11監督:スコット・デリクソン出演:ローラ・リニー、トム・ウィルキンソン、キャンベル・スコット、ジェニファー・カーペンター、コルム・フィオール、ジョシュア・クローズ ☆story☆ある日、神父ムーアが悪魔 ...
エミリー・ローズ (The Exorcism Of Emily Rose) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 スコット・デリクソン 主演 ローラ・リニー 2005年 アメリカ映画 120分 ホラー 採点★★★ 幽霊もUFOもUMAも信じたくて信じたくて仕方がないのだが、目の前にドドーンと証拠が現れてくれないとなかなかソチラ側へ踏み込めないのも事実の私。悪魔祓いの ...
エミリー・ローズ (サイ5150のブログりまっせ!)
「エミリー・ローズ」・・・観てきました だいぶ日にちは経つんスけど、MOVIX亀有で ネタバレはしませんが・・・
「エミリー・ローズ」 (雑板屋)
元々、悪魔払いや悪魔憑きだとか、スティグマータ(聖痕)の類だとか・・・ オカルトものには目がないので、この実話基は法廷サスペンスとしても存分に楽しめた。 お国や宗教や文化は違えど、世の中には不可解で不思議な出来事があってもおかしくはないと普段 ...
【洋画】エミリー・ローズ (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  A- (演技5/演出4/脚本4/撮影3/音響3/音楽2/美術3/衣装3/配役4/魅力4/テンポ3/合計38) 『評論』 個人
エミリー・ローズ (りらの感想日記♪)
【エミリー・ローズ】 ★★★☆ DVD ストーリー 悪魔祓いによって少女を死なせたとして法廷に立たされた神父と女性弁護士の真実を巡る緊迫の裁
エミリー・ローズ・・・・・・・・ (サクサクっと・・・)
エミリー・ローズ デラックス・コレクターズ・エディション 悪魔の棲む家と同様に事実を基にしたホラー? 「エミリー・ローズ」 やっぱ事実が基ってゆーのに興味がそそられマス・・・・・
エミリー・ローズ (グレート・タカの徒然なるままに…)
悪魔の存在を初めて認めた裁判。 悪魔祓いの後に命を落としてしまった少女の死に対する神父の責任が法廷で争われるという、実話に基づくストーリー。 これは実話ということで、単なるホラーではなく法廷を中心に描かれる。 悪魔の存在を法廷が正式に認めたのかどう...
エミリー・ローズ (しーの映画たわごと)
久々にこの手の映画を観ました。悪くなかったです。ただ、見方を変えてしまうとつまらない映画になってしまうでしょうね。あくまでも法廷物映画として観なきゃこの作品は意味がありません。オカルト・ホラーで観ちゃうと消化不良かな。できればその部分での答えも欲しいし...
映画評「エミリー・ローズ」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2005年アメリカ映画 監督スコット・デリクスン ネタバレあり
映画『エミリー・ローズ』 (茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜)
原題:The Exorcism of Emily Rose 「恐れおののいて自分の救いを達成するように努めなさい」・・1976年の旧西ドイツ時代に実際に起こった「悪魔祓い事件」の裁判を基にしたホラー的法廷劇・・・ 奨学生のエミリー・ローズ(ジェニファー・カーペンター...
エミリー・ローズ (悠雅的生活)
エミリーの身に何が起こったのか。法廷で裁かれるのは、神父。
エミリー・ローズ #847 (映画のせかい2)
2005年 アメリカ 120分 この映画の元になった実話は70年代に起きている。当時「エクソシスト」などのオカルト映画も流行してて、私も子ども心に悪魔はいるものだと思って生きてきた。そして現在、やはり今でも霊や悪魔は存在すると思ってはいるものの、自分以外の誰かに...