ネタバレ映画館

帰って寝るだけのタクシードライバーになりました(汗)

DEATH NOTE デスノート the Last name

2006-11-03 15:32:17 | 映画2006
 最後に書かれた名前は?!寿限無・・・だったら大変だ。

 寿限無、寿限無 ごこうのすりきれ海砂利水魚の・・・あ、自分の名前が入ってる!とおおはしゃぎのミサ。こんなの覚えられないよ~などと、死神の目を得た彼女は額に映る寿命と名前を記憶するだけで大変な作業なのです。途中、「記憶をなくすのは女の特技」とかいう台詞がありましたけど、ノートを部屋に忘れてきたら殺人も上手くいきません。やっぱり死神のノートの切れ端を常に携帯する夜神ライトが賢いのです。とはいっても、彼がとった方法は天才というよりも『ザ・カンニング』のようなずるい方法でした。

 前編鑑賞時には原作を読まなかったのですが、今回は全てチェック済み。キラとLの頭脳戦を堪能しながらも、よくここまで考えついたものだと感心するにとどまりました。どうしても引っかかることが、Lをはじめとする捜査陣が人を自由に操って殺す事実は簡単に認めているのに死神の存在を知って驚愕するところ。そのオーバーリアクションだけはこの映画を観ても納得できませんでした。

 メインとなっている(と勝手に思っている)監禁シーンはなかなかのものです。金子監督が撮りたかったのもコレに違いありません。昔を思い出していたのでしょうか、『OL百合族』とか『宇能鴻一郎の濡れて打つ』とか『いたずらロリータ 後からバージン』といった金子監督作品を比較研究したくなってきました(決してエロ心からではなく・・・)。

 この後編で良かったところは、Lにも人命軽視だと非難の言葉が浴びせられたり、ライトの間違った正義だとかを訴えていたことでしょうか。だけど、法律を作ったのが完全な人間じゃないことを強調していたところは蛇足気味。変えようとする人間だって完璧じゃないんですから・・・

 それにしても場内は笑いがかなりありました。ひょっとこしてコメディ?とも感じられたのですが、原作を読んでしまったらそれほど笑えないのかもしれません。この笑い声のおかげで、お面を取ったときに「よっ、ひょっとこ前!」と心の中で声をかけたくなるのですが、そこまでいくと吉本新喜劇ですよね・・・

★★★・・
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (75)   トラックバック (134)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« Sad Movie サッド・ムービー | トップ | 7月24日通りのクリスマス »
最近の画像もっと見る

75 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (えふ)
2006-11-03 16:01:09
わたしも感想書いてるところです(笑)
ひょっとこには場内爆笑でした。
あのお面と、
ひょろひょろの姿が、
ぜつみょうにマッチしていました!
前編より楽しい~ (AKIRA)
2006-11-03 18:04:23
犯罪や法などに対するメッセージ性は
相変わらず薄くて残念でしたが,
娯楽として満足しました。

Lは抜群のキャラですね。

こんばんは♪ (ゆかりん)
2006-11-03 18:14:44
ひょっとこには、滅多に笑いが出ない映画館でも笑いが起こりました。
こんな面白いやつだったなんて~ステキです♪
こんにちは♪ (ミチ)
2006-11-03 18:15:32
Lの甘い物好きには私も負けます~。
今回は和菓子まで食べてましたね。
実写化としてはまあまあの出来ではないでしょうか。
こんばんは♪ (あむろ)
2006-11-03 19:59:29
『宇能鴻一郎の濡れて打つ』が出てくるとは思いませんでした!
あの監禁シーンはゴックンものでしたが(笑)

高田さまにしてもミサミサにしても、サービスショットがふんだんにありましたねー。
その辺も楽しめました。
(何を観に行ってるんだか…)

『ガメラ』のヒロイン、前田愛がチョイ役で出ていましたが、こんなチョイ役で…ともの悲しくなりました。
一番の勝者は… (たましょく)
2006-11-03 20:01:18
 ども、たましょくです♪

 満足、満足な結末でした♪確かに人物描写はかな
り省かれている部分もありましたが、あの原作をこ
れほどまでに再現してくれるとは。

 それにしても、Lの考えた「捨て身の作戦」は、
驚かされました。死神すらも殺してしまうキラも
恐ろしいですが、その死神を騙す?Lには、脱帽。

 で、結局、一番おいしい思いをしたのが出目川
だったのゆーのが腑に落ちませんw
こんばんは~ (うさぎ)
2006-11-03 21:01:34
行ってきました~朝一番に!(金曜の朝一番は安いんです~

う~ん。満足して帰ってきました♪

息子より早く見たから帰って一番にネタばらししてあげました( ̄m ̄* )ムフッ♪

嫌がらせじゃないんですよ~本人喜んでましたから。

あ、あとでTBもらいにきますね~よろしく~
馬鹿だから (N)
2006-11-03 22:42:39
馬鹿なので見に行ったけどよくわかりません。どゆーことだったのか教えてください。高田が死んだ後からよくわかりません。お願いします
やはり正義は勝つでしたね (PGM21)
2006-11-03 23:16:25
何時もお世話になっております。
この結末については私自身納得できる結末でした。
まあ結局は月はデスノートの使い方を間違ったという事で六法全書を理解していなかったというのが最終的な結論です。
全ての結論を2択にするのがこれほど恐ろしい事を招くという事がこの映画を通じて伝えたかったキーワードなのかもしれませんね。
初日鑑賞お疲れ様でした! (kossy)
2006-11-04 01:44:43
>えふ様
なんだかまた感想になってない記事を書いてしまいました。お許しください。
猫背風にひょろひょろ歩く姿にあのひょっとこ面ですからね~笑ってしまいます。観客のみなさまは反応がすごく早いんです。あとからつられて笑いました・・・

>AKIRA様
まぁ、メッセージ性なんて求めちゃいけないんでしょうけど、今回はLに対しても厳しい批判があったので良しとしましょう。
ラストへ向かう緊迫感はなかなかでしたね。時間がかなり長いのに全く気になりませんでした。

>ゆかりん様
まさかデスノートで笑えるとは思いませんでしたよね~
前編でもスイーツに夢中のLには笑ったのですが、
今回も食べまくりのショットには笑えました。
松山ケンイチの台詞も息継ぎ箇所が面白かったですね~

>ミチ様
和菓子のシーンはなぜかドアップでした!
洋菓子よりはヨダレが出てしまい、あんこが欲しくなりました。
帰りにコンビニであんぱんを買いました・・・

>あむろ様
一流の監督であっても意外なピンク映画を撮ってたり、
過去の作品が気になるものです(笑)
監禁シーンは生唾もの?
いやぁ~真剣に見てしまいました。
高田清美の美脚もじっくり堪能・・・俺も何を見てたのか・・・

そうそう、前田愛!
あれ?何でこんなところに・・・と。
そろそろアイドルではなくなったのでしょうか。

>たましょく様
まとめ方は上手かったですね~
ストーリーそのものにはツッコミも入れられませんでした。
しかも原作を読んでなくてもわかりやすいどんでん返し。
Lのとった作戦はビックリしました。
そんなルールもあったのか・・・と俺は記憶力の限界がきたようです。
出目川はどうなったんでしょうねぇ。

>うさぎ様
俺も朝一番でした!
予想した手前、なぜか結末を早く知りたくて(汗)
しかし、ネタバレをするうさぎ様の潔さ、
息子さんのことをよくわかってらっしゃるのね~

>N様
高田はレムに操られていたような感じでしたね。
彼女が死んでからは、自ら所有権を放棄していたライトの元にノートが戻り、全ての記憶を取戻した。そこでライトは従来の作戦通り、エルを抹殺するためにミサに死神の目を与えた。
ライトはエルの裏技にまんまと引っかかり殺すことはできなかったのですが、咄嗟の判断(?)によってレムを使って反撃に出たわけです。
と、俺も頭の中を整理しなければならないかも・・・

>PGM21様
そうですよね。原作よりも納得のいく結末だったような気がします。
なるほど・・・六法全書ですか・・・
まぁ、革命だとか独裁者だとか、色々考えさせられることもありましたが、善悪の基準というものは一人で決めるものではない・・・それだけは真実のような気がしました。
緻密さ (t-higu)
2006-11-04 02:31:43
前編を観てから、コミックスを全巻揃えてなんとか読破しました。
後編は、原作の雰囲気を失わせず、さらには意外なラストが
用意されてましたね~。
あの話をどうやって2時間程度に収めるのかと思ってましたが、まとめ方も
うまかったと思います。

ただ、原作の構成の緻密さと比較すると、ちょっと首をひねってしまう
所も何箇所かありました...。
意外なラスト (kossy)
2006-11-04 09:23:47
>t-higu様
前編を観た時、原作を読んだ時よりもすっきりできた満足感がありました。
意外なラストも映画だけしか観ない人のためにわかりやすくなっていたかと思ったのですが、あとで整理しようとすると、思い出せないんです・・・それもまとめ方が上手かったためかと思います。
緻密さは弱くなってましたけど、藤原竜也のひきつった笑い顔がそれを補ってくれました・・・よね。
堪能 (カオリ)
2006-11-04 11:39:53
原作は読んでないのですが、堪能できました。
大人から子どもからものすごい混んでましたが・・・納得の1本でした。おかげでその前に観た映画のことをあんまり覚えていません(笑)。

「正義」
子どもたちがどんな受け止め方をするのかも気になるところですね。
わからない。馬鹿だな俺 (N)
2006-11-04 14:01:14
高田が死んだ後、ノートの検証のためLはアメリカにライト父達を向かわせた。そしてライトはミサがLにより本部に来ることを予\想済み。レムを利用しLを殺すことを考えていた。Lはレムを利用し殺すとは考えていなかったがワタリが死んだのを見て瞬時に悟り、芝居をうった。しかし、本来ミサが自分の名前をノートに書くだろうと予\想していて、監禁明けからライト父達がもったノートと偽に入れ替えいつ自分の名前を書かれてもいいように、先に本物のノートに23日ルールを使い、自分の名前を書いておいた。これによりミサが監禁明けにすぐLの名前を書いたとしても、先に書いたほうが有効となっているということで死ななかった。しかしLの言った台詞の13日ルールが嘘というのは自分が名前を書いてから13日以上経っていたということの意味なのでしょうか?それと最後どうやってミサの持つノートと入れ替えていたのか?掘り出してから本部にきたときにはまだ本物だったはず死んだように見せて隙に入れ替えていた?ということ。馬鹿だからもうごちゃごちゃ。誰か説明してください。ここはネタバレOKの掲示板なので平気です。お願いします
Nさんへ(笑) (しんちゃん)
2006-11-04 17:31:45
「ワタリ」がすりかえた・・・

そういうことで納得してくださいませ(笑)
原作ファンも納得せざるを得ないんです(笑)

しかし・・・なかなか見事に映画化していました。

ちょっと途中の「月」の作戦(?)が長すぎたけど(笑)あれは子供にはわかりづらいだろなぁ・・・

 わかってて嘘をついているようにしか見えないもんなぁ(笑)藤原君の演技(笑)
ネタバレ (kossy)
2006-11-04 18:25:20
>カオリ様
納得の一本!わかります、その気持ち。
なぜかツッコミ記事が書けない。そのくらい脚本にはケチがつけないほどの展開となりました。
正義については鹿賀さんの台詞が上手くまとめてくれたし、そこを聞いていればいいんですけどね・・・

>N様
13日ルールというのは嘘なので、Lが月とミサを無実だと信じさせるためだけのモノだったので忘れたほうがよさそうです。月とミサがそれ以上監禁されていたので、無実だと証明されてしまいました・・・
多分混乱するのは誰がどのノートを使ってるかということだけだと思うのですが、ミサが使っていたのは本物(元月の所有物)。
Lが自分の名前を書いてしまったのは高田から取り上げた本物(元ミサ所有物)であり、それをLが隠してしまった。
レムが使ったのは死神本来持つ自分のノートだったわけですよね。

>しんちゃん様
原作を読んでいたのにわかりづらいのは、ノートが2冊あって、どのノートが誰の所有物?ってところでした。その所有権の概念がこの映画ではかなり端折られていたので、逆にわかりやすくなっていたかと思うのですが・・・

原作とごっちゃになって、わけわからなくなりそうです。
わからない。誰か説明をm(__)m (N)
2006-11-04 22:06:42
最後はミサの使っていたノートにライト父の名前をかいて高田の持っていたノートを押収しようとしていたライトですけど、ミサが本部まで来たときまではノートは本物だったハズ。でもライト父は死ななかった。どこですり替えたのですか?ワタリがすり替えた?Lが死んだふりをしてから隙をついてすり替えた?そんな簡単なカラクリなら、つまらないですよね。Lが自分の名前を書いたのは高田の死後ほかにキラがいるということでミサを疑い、死神の目を持つミサがノートにいつ自分の名前を書いてもいいように23日ルールを用いて書いておいたということ。ですよね?そのため死ななかった。どゆーこと誰か高田死後の部分、すべて解説してくれませんか?考えれば考える程わからない。見たのにわからない。馬鹿の面倒みてやってください。お願いします
ひょっとこ (たいむ)
2006-11-04 23:41:50
kossyさん、こんばんは。
>ひょっとこ
子供にやたらに受けてましたよ、うちも。
原作を読んでしまうと、確かに笑えない感じではありますね。

私も原作を読んでいたからこそ、ノートのすり替えもすんなり納得してしまったけど・・何時?といわれればそんな気もしますねw
見事に纏めたな~というのが感想ですが、やや強引ではあるのかもしれませんね。
やっぱり、ひょっとこ。 (りっか)
2006-11-05 00:25:43
kossyさん、こんばんは♪
ひょっとこから、Lがミサミサの携帯で月からの電話に出るシーン。
ここは、完全に松山ケンイチが藤原竜也を食ってましたねー(〃▽〃)

長い原作をあの時間で、あんな風にまとめたのは良かったんじゃないかと思いますが、やっぱり「あの名前」を書いたことで原作ファンとしてはガッカリかなぁって感じです。

月の演技も、何だか可愛らしげに小さくまとまっちゃってたかなぁという印象。

ミサミサ監禁シーンの、あのアングルは監督の過去作品の賜物なのですね、勉強になりました(笑)

Unknown (FREE TIME)
2006-11-05 08:06:27
TBありがとうございます。
私が観に行った劇場でも、ひょっとこの部分では場内笑いに包まれていましたよ。
この映画は前編と含めて非常に見応えのある作品に仕上がってくれていたと自分では思っています。
藤原竜也と松山ケンイチの演技も良かったです(笑)
一言 (tm)
2006-11-05 08:45:43
どうでもいい映画だ。
Unknown (N)
2006-11-05 10:21:33
よーく考えたら見えてきましたが、Lは高田の死んだこととキラの裁きがそれからも納まらないことを見て、ミサが疑ってからそれから最後につながるところまでレムの利用以外はすべて計算済みということだったのですね。そうすることでしかキラの尻尾はつかめないと思い。これでいいのかな?あと最後に質問リュークはなぜライトを殺したのに死なないのですか?
教えて (ryu-ki)
2006-11-05 13:56:26
結局最後誰が死ぬんですか?
死んだ人教えて下さい
早くみたい! (キング)
2006-11-05 17:00:23
俺も早くみたいです。あれって最後はL勝ち?それともキラ勝ち?どっちですか?
おおっ! (こっちゃん)
2006-11-05 18:30:01
早くもこの盛り上がりようですか!
さすがkossyさんブログだなあ。

Lであんな笑うと思わんかった。
最後は泣かしにかかるし。

楽しませやがって、コンチクショーです。
death noteは全部で4つあるの? (dn)
2006-11-05 21:13:48
 1.前編からライト所有~土に埋める~ミサ掘り起こす~エルに偽物と摩り替えられる~本物はエルにより焼却 2.前編からミサ所有~ライトに預ける~レムを使い高田へ~高田死亡・警察押収~ライト父がアメリカへ持っていくふり~エル焼却 3.レムがミサのピンチ時にワタリとエルの名前記入~レム死亡により消滅 4.ラストシーンでリュークが例の名前記入~リューク所持 以上の4つで合ってるのでしょうか?
十分! (未来)
2006-11-05 21:13:48
この映画、Lに尽きますよね。
松山ケンイチ・・・すごいわ。。
最後の締めも良く出来てると思います。
原作の後半がイマイチなんで・・・この方がスッキリかもです。
監禁 (ぷちてん)
2006-11-05 21:17:32
あの監禁は、なるほど、そういう前のある監督なんですね。納得^^)
あれはなにやら異常に迫力があり、そして長い場面でした(笑)
片瀬那奈の御見事な曲線美も、目を引きましたしね~。

さすが、kossyさん細部にも目が行き届いてます♪^^)
続編はdeath metal noteにして欲しい (dn)
2006-11-05 21:41:05
The human whose name is written in this note shall become death metal believer.
早くみたい! (famifami)
2006-11-06 00:44:32
こんばんは、お久しぶりです。
いいなあ、日本の皆さんはもう見てるんですね。
しかも前編はTv放送されたとか・・・うらやましい。
上海は前編公開後ぐらいから、漫画喫茶に『デスノート』
が登場しました。(もちろん読破)
香港は公開されてると聞いたので、香港まで見に行こうかと
マジで検討中です。(あっでも前編まだ見てないや)
早く、上海でも公開して欲しいものです。
疑問点 (kossy)
2006-11-06 05:06:41
>たいむ様
原作は読まなくてもよかったかなあ~なんて思うのですが、原作は原作なりにどんでん返しの連続が楽しめたことだし。
ノートのすりかえはいつやったんだろう?などと思いつつも鑑賞中は何も疑問に感じませんでした(汗)やっぱりこれも原作既読の影響ですね・・・

>りっか様
ケータイのつまみ方が最高でした!
最近携帯をどう持とうかと自分なりに考えてみるのですが、やっぱりLの真似がいいのかも(笑)
しかし、あれじゃ相手の声が聴こえないかもしれませんね・・・
あの名前を書いたこと・・・う~む、はっきり読めないようにしてあることもよかったけど、ネットで名前が出回っていることだし・・・(笑)

>FREE TIME様
クライマックスの微妙な駆け引きよりもひょっとこのシーンが強烈な印象として残ります・・・他のシーンが思い出せない(汗)
前編から比べると、松山ケンイチの台詞がたどたどしかったような気もするのですが、藤原竜也のひきつった笑い顔がとても良かったです♪

>N様
ノートすり替えの時期がわからなくてすみません。
ミサの監視はこっそりワタリが続けていたのでしょう。
そう考えないと無理ですもんね。
リュークが死なないのは、ライトの寿命がわかっていたからではないでしょうか。

>ryu-ki様
死んだ人は原作とほぼ同じだと思いますよ・・・

>キング様
最後にはみんな・・・って、その順番は映画を観たほうが楽しめますよ。。。

>こっちゃん様
Lのやったことが凄かったですね~
まさしくエルちゃんです。
彼も自分の寿命がわかってたんでしょう・・・糖尿病で死ぬくらいなら!!なんて・・・

>dn様
デスノートは4冊。
多分合ってると思います。
死神は1冊は必ず持ってる。
リュークは魔王の誰かから盗んだノートを月に渡し、レムは恋する死神のノートをミサに渡した。

>未来さま
原作の最後の方はごちゃごちゃしてましたもんね~
新たな敵を創り出すとわけわからなくなってきます。
すっきりする点では映画のほうがいいですよね。

>ぷちてん様
監禁シーン。
昔の金子監督作品は見てません。みなさまと同じくガメラからです(汗)
美少女趣味とか有名だし、チラリズムが好きなんでしょうね~しかしまぁ、緊迫感があふれてました!

>famifami様
上海でも公開されるのでしょうか。
海外でも注目されてるんですね~
しかし、ト書きもかなり多いですし、漢字ばかりの字幕を読むのも大変ですね。
日本映画は吹替えになるんですか?
松山ケンイチなら中国語も似合いそうです(笑)
号泣ムービー (にら)
2006-11-06 10:21:15
あの抑揚を欠いたセリフ。、そんなセリフをさらに言いづらくさせてるに違いない絶え間なく口にほう張り続ける食べっぷり。携帯、ひょっとこ、和菓子といった小道具を駆使して繰り広げる小ネタ。

それらは全て、最後まで観客に藤原竜也が映画俳優としてはダイコンであると気付かせないため、松山ケンイチが仕掛けたトリックなのだと思うと、涙が止まりません。

てなわけで、TBありがとうございました。
ノートすり替え (はる)
2006-11-06 12:34:56
ノートはミサが殺人を再開して1日目と2日目の間にワタリがすり替えたとLが言っていましたよ。ノートに書かれた人たちは1日目は本当に死んだんだけど、2日目以降は嘘の報道を流しておき、月を欺いていたのです。

あと死神の存在を知ったときのLの大げさな反応ですが、人を操って殺してしまうところまでは催眠術や薬、体内手術、狙撃などでできる可能性が僅かながらありますから、死神というのは想定外で相当ショックだったのでしょう。

ところでこの映画、僕はとても面白かったです。ルールや設定はゆるくてご都合主義っぽいですが、すべてそのルール内で見事に収まっていて、ラストの落としどころも素晴らしく見事でした。

感想は自分のサイトに書いてあります。(TBできないので名前のところでリンク)
松山ケンイチ=L (kayamariyon)
2006-11-06 17:50:01
映画と原作が違うのに、ここまで納得の脚本はすごい!でもって、ひょっとこのお面をかぶっても、羊羹をまるかじりしても、Lであり続けた松山ケンイチすごい!!。
なんて、思わず、書いてしまうほど良かったです。
ちょいビックリ (ノラネコ)
2006-11-06 21:58:07
前半よりは数段面白かったと思います。
話を知っていても、あの複雑な原作を、よくここまでシンプルに、無理なく纏めたと感心してしまいました。
テーマ性はとってつけたような物ですが、エンタメとしてはまずまずの仕上がりじゃないでしょうか。
オーバーな芝居はね・・・金子修介だし。
他の監督だったら、もっと面白かった様な気もしますが・・・
ケンイチ (kossy)
2006-11-06 22:00:50
>にら様
あの喋り方は面白かったですよね~
次の文の接続語を先に言ってしまい、息継ぎの場所が微妙に可笑しい。棒読みというより、わざと面白く喋っているような・・・不思議なケンイチくんでした。
でも、あれはお菓子を頬張ったせいか・・・よくわからなくなってきました。
藤原竜也はどうなるんだろ・・・なんとなくどちらかが日アカで男優賞候補になりそうな予感も(笑)

>はる様
すり替え時期を教えていただき誠にありがとうございます。混乱中だったのでスッキリしました!偽の報道なんて忘れていた自分が恥ずかしいです。やっぱり俺も記憶を失ったようです(汗)

>kayamariyon様
たしかに大幅に変えた脚本の割りにしっかりしたものになってましよね~ちょっとびっくりです。
ヨウカンを丸かじりなんて、しばらくやってないなぁ~なんて、幼少時代を思い出してしまいました。
金子監督 (kossy)
2006-11-06 22:04:23
>ノラネコ様
俺も後編にきて評価があがりました。
金子監督でなかったら・・・「あずみ2」でもそう思ったのですが、さわやかなお色気を中心とした美少女の使い方は見事なものです。
犯罪に対する正義とか、そういったテーマは味付け程度でしたが、まぁまぁ良かったかと思います。やっぱり娯楽映画ですしね。
Unknown (N)
2006-11-06 22:23:44
Lのキラを捕まえるために自分の命を犠牲にするところは見物でした。松山ケンイチいい味だしてますよね。
教えて~!! (キング)
2006-11-06 23:39:59
今日、友達から教えてもらったのですが、映画のシーンで、葬式場が映っていると思うのですが、あれは『テンプル斎場』と言うところですか?
できれば教えて頂きたいです。
あの名前・・・ (りっか)
2006-11-07 12:42:41
Lの名前ではありませぬ~(笑)
Lの本名なら、すでにDeath note (13)でチェック済みであります♪

ネタバレ映画館ですから、書いちゃってもOKですよね?
父親の名前書いちゃダメだろ~~って思いました。
松山 (kossy)
2006-11-07 21:31:11
>N様
松山ケンイチは何か映画賞をとるかもしれませんね。
それほど面白いキャラでした。
和菓子振興会賞とかも・・・

>キング様
さすがにそれはわかりません・・・

>りっか様
あぁ、総一郎さんでしたか(汗)
死ななかったのですっかり忘れていました・・・
あ、ここまでばらしちゃった・・・
なんだか大変なことになってますね。 (Ageha)
2006-11-08 12:23:14
ホントの”ネタバレ”映画館になっちゃってますよ~。

それでも見るんじゃないかなというくらい
今回は満足でしたが。

日テレでしょ?
間違いなく松山くんはいけるでしょ~~~。(笑)
助演というより主演ぽかったが。(わわわ)

Lのことをこんなに好きになるとは
思いませんでした。
NANAの時は松山くんのこと、
ケチョンケチョンにけなした(アハハ)Agehaさんでしたが、
すっかり見直しちゃった。
ここまでキャラを作って演じるとは思わなかったです。
ネタバレ (kossy)
2006-11-09 00:00:15
>Ageha様
いいんです。ここはネタバレ映画館ですから(笑)
ネタバレしないと感想が書けないでしょうしね~

日テレだから日本アカデミー賞に直結ですよね。ノミネートは間違いないところだと思うのですが、まだ2人は若いから、最優秀とるのなら助演の松山ケンイチのほうかもしれません。やっぱり主役とは言えないでしょう・・・

NANA2にも出るんでしたっけ?
大和にも出てるし、今年は大活躍ですなぁ~
松山くん (はる)
2006-11-09 12:34:54
>NANA2にも出るんでしたっけ?

残念ながら降板してしまいました。本郷奏多くんになったようです。

日本アカデミーは助演賞にたぶん入るでしょうね。藤原君も主演賞、戸田さんが新人賞は間違いないのではないかな。
趣味が前面に・・ (メビウス)
2006-11-09 19:54:03
kossyさんこんばんわ♪

監督の思想や趣味が映画に反映されるのは珍しくないですけど、メイン(?)の監禁シーンはやはり監督の趣味が出ているのでしょうかね?個人的に特撮監督だと思っていたのですけど(^▽^;)

撮影中に拘束具を戸田恵梨香に付けていスタッフも息が荒かったに違いありませんとw
こんばんは♪ (miyukichi)
2006-11-09 20:52:44
 私は原作をまだ読んでおらず、
 これから読むところなんですが、
 映画はなかなか楽しめました。
 L役を好演した松山クンの力が
 大きかったのかもしれません^^

 TBさせていただきました。
 よろしくお願いします◎
Unknown (N)
2006-11-09 21:54:47
そーいえば、前編で美空直美はデスノートで殺されましたが、なぜライトは美空直美の名前を知っていたんでしょう?偽名の名刺しかもらっていないはず。そのあと名前を知ったようなシーンはでてこなかったと思いますが。知っている方いますか?教えてください。お願いします
美空直美 (はる)
2006-11-10 12:21:26
いや、たしか美空直美の名前を調べることができたと言うセリフがあったと記憶しています。最後に直美と詩織の件をリュークに説明しているところでです。

結婚式場かなんかだったような、、、。全然違うかも。でもたしかに説明はしていましたよ。
はる様 (N)
2006-11-10 16:56:52
ありがとうございます。そうでしたか。忘れてしまいました。確認してみます。
日本アカデミー賞 (kossy)
2006-11-10 20:34:19
>はる様
そうでしたかぁ。
原作を読んでないから、なんとなく似合ってたような気もしましたけど、結構不評でしたよね・・・
日本アカデミー賞は日本テレビですから、間違いないですよね。だけど主演男優賞はどうだろ・・・他の候補も調べてみなければ・・・

>メビウス様
監督の趣味なんでしょうね~~
SM映画を撮っていたかどうかは知りませんが、いたぶるシーンは得意だと思います(汗)
特撮シーンは凄いものを持ってるのでしょうけど、今回の映画はCGのスタッフが優れていたので出る幕はなかったのかなぁ~
1日がかりで撮った監禁シーン。戸田さんもお疲れ様でした!

>miyukichi様
やっぱり松山ケンイチのおかげで映画が引き締まったものになりましたよね~
お菓子好きのアイデアもすごいし、なり切った演技はゾクゾクしました。だけど、この後編では笑える要素の方が大きかったかなぁ・・・

>N様
そうそう、教会へ行って調べたんです。そんなシーンもありました。結構辻褄合わせが上手かったという印象があります。
あの縛りにはそんな意味が (かめきち)
2006-11-11 12:35:24
あのミサミサへの縛りの構図は、必要以上だなぁと
感じていましたのが、原作を見ていないので
「どのサイドのこだわりか?」までは分かりませんでした。
なるほどです。

あとは、月を自分に演じきったのは藤原竜也でしたが
役どころとしてはL役の松山ケンイチがオイシかった。
という印象を持っております。
最後に正義は勝ったのか??? (Ageha)
2006-11-11 16:02:25
ミサミサは都合よく記憶がとんでるし、
お咎めなしってのはホントはおかしいんですけどね。

原作とは違う人を殺しちゃったり、
生かしといたりってのは、
警察のイメージUPのため?
夜神父さんのいう正義とやらを
少しは信じてみようという意識改革?希望?

ライトを主人公に
どんな手を使ったにせよ、世界を変えようとした
青年の転落物語・・・だったはずなんですが
後半見終わってみれば
エルの探偵物語になっちゃったというか
親を知らないエルが夜神父と触れ合うことによって
人間性が加わり、
愛を持って全てを救おうとしたストーリーへと
変わっちゃった気がします。

松山ケンイチの株急上昇の映画でした。
こんばんわ。 (michi)
2006-11-11 20:59:32
アメブロで「★試写会中毒★」を書いてますmichiと申します。
只今、gooサンへ一切のTBができなくなってしまい、
更に、URLを載せてもエラーとなってしまうため(コメント覧へのURL表示もエラーになってしまいます 泣)、URLナシでこちらへコメントさせていただきますね★

予想以上に楽しめました♪
初日に映画館に行ったのはとても久しぶりで、
激混みだったのに驚きました。 やはり人気なんですね!
前編に比べ、より激しい2人の頭脳戦にドキドキ、そして、お面のシーンでは爆笑でした!
でもラストがあのような展開になるとは。。。
原作の漫画も読んでみたくなりました。

また遊びにきますね★
今後ともよろしくお願いいたします。
Unknown (ケント)
2006-11-12 19:12:14
こんにちはTBさせてください。
原作が長かったので、どのようにまとめるかを注目の的でしたが、上手にまとめた感がありました。ただ前編のときの驚きはありませんでした。
ミサミサがそっくりで可愛いかったです。
エル (kossy)
2006-11-13 01:32:33
>かめきち様
映画監督といえばピンク映画から始めた人は多いようですね。どんな内容の映画だったのか調べる術もありませんが、タイトルから察してください(笑)

松山ケンイチくんですね~
写真だけ見てもエルそっくりだし、
笑いと深刻さが同居している不思議な存在になってましたよね。

>Ageha様
お咎めなしといっても、結局はノートによる犯罪が今の裁判制度では証拠不十分となるからなんでしょうね。交通違反や痴漢のように現行犯逮捕でしか捕まえられないってところかもしれません。

正義がどうのこうの言うところは、この作品そのものが倫理規定に引っかかるためだったかもしれませんが、最近のイジメ問題を考えると論点はそんなところに置くのも的外れだったかもしれません。

そうかぁ~~夜神総一郎と心を通わせて親のような愛情を・・・そこまで考えませんでした!さすがAgeha様。

>michi様
俺も初日でしたが、都会のように満員となることはありませんでした。
ひょっとこ面といい、お菓子といい、笑いどころも満載で、予測不可能なラストにはさすがに緊張しましたです。お子様たちに見せるのがもったいないくらいの映画でしたよね~

>ケント様
前編では恋人まで殺しちゃいましたからね~
俺は前編のときは原作未読だったので、それほどの衝撃じゃありませんでしたけど、原作を変更してもしっかりとまとまったストーリーになっていましたよね。
ミサミサ。横顔はイマイチでしたけど、なかなか良かったです♪
日本アカデミー (はる)
2006-11-13 12:39:31
>だけど主演男優賞はどうだろ・・・

藤原君は「バトルロワイアル」でも主演賞に選ばれていますからね。今回も有力だと思います。
もちろん最優秀となると無理だと思いますけどね。たぶん渡辺謙さんではないかと思っています。
ぅわぁ~! (アイリス)
2006-11-13 18:26:41
やっぱりコメント欄、スゴイ賑わいですね。
昨日の朝一番でも8割がた客席が埋まっていました。

原作は一気読みの面白さでした。
原作と違うラスト!
エルのやり方には驚かされ、ちょっとだけ泣けました。

正義云々より娯楽作品として充分楽しめたので満足です。
なるほど (kossy)
2006-11-13 21:57:38
>はる様
納得。
そっかぁ、あの映画でも選ばれてたんですね。
日テレの後押しがあるとすれば、確実なのかも・・・今年は女性が活躍する映画が多かったことだし(笑)

>アイリス様
さすがに日曜日はまだまだデスノート現象が続いてましたか。今週も動員数1位になりそうですね。

エルの捨て身技はさすがにビックリしましたけど、これも寿命が決まっていたんでしょうね・・・
Unknown (克晴)
2006-11-16 01:03:52
こんばんは!TBさせて頂きました。

月の名前を書いたリュークが消えなかったのは、死神の掟は「『自分が好意を持つ者』の寿命を延ばしてはならない」だからです。
そうでないと、誰かを殺せば必ず誰かの寿命に影響が出ますから、死神消えまくっちゃいます。
リュークは特に誰にも好意を持っていなかったので、月を殺しても掟違反にはならないってわけですね。
 (kossy)
2006-11-17 02:14:10
>克晴様
ありがとうございます。
なるほど、好意を持つ人間の寿命さえ延ばさなければいいのですね。納得です。
寿命が見えるということと実際に死ぬこと。この二つがあるということでパラドクスが起こりがちですが、上手く処理してありますよね~
こんにちは! (猫姫少佐現品限り)
2006-11-28 11:25:05
そうか、、、海砂利水魚かぁ、、恐れ入りました。
普通「ミサ」を「海砂」なんて、使いませんものね。
あたしはどうしても、「ノート(能登)デス」の記事がちらつきます、、、
能登です・・・ (kossy)
2006-11-28 18:02:26
>猫姫少佐現品限り様
忘れてました!能登です・・・
そんなデタラメイラストもありましたね・・・

もしかすると作者は寿限無だったらどうしようかと悩んでいたのかもしれません。そこで海砂利水魚が途中に出てくることに気づき、ミサと命名した!これは50%くらい当たってるんじゃないでしょうか。
100% (猫姫少佐現品限り)
2006-12-02 21:13:31
寿限無はともかく、
海砂利水魚は100%、図星でしょ!
海砂利 (kossy)
2006-12-02 22:20:20
>猫姫少佐現品限り様
そうなのかぁ~~
悪人は変な名前が多かったけど、主人公たちも変な名前ですもんね。
Unknown (竜崎ルエ)
2006-12-22 22:39:37
えるは死んだのですか?
エル (kossy)
2006-12-23 00:28:45
>竜崎ルエ様
し、死んだと思いますよぉ。
M疑惑 (アガサ)
2007-03-15 23:44:43
kossyさん、こんにちは。

月が仕掛けた罠が、どれもあっさりLに読まれていたので、仕舞いには「Lにツっこませる為の振りなのか?!」と、“キラ=M疑惑”が頭を過ぎってしまいました。

しかし、藤原竜也は演技が達者ですねぇ。
松山ケンイチさんは、DVDについていた別の作品の予告での姿があまりにどんくさそうで、
「『スピード』でキアヌを好きになった友人が、続けて『雲の上で散歩』を観てショックを受けていた」
過去が蘇りました。

この作品で好きになった方がどこまで今後の彼についてゆけるのか、老婆心ながら気になります。

え、 (kossy)
2007-03-16 22:16:06
>アガサ様
エム疑惑ですかぁ~~(笑)
まぁ捨て身技を使ったわけだし、ある意味そうなのかもしれないですね~うっちゃりとか裏投げみたいなもんだと思ってた。

藤原竜也って演技が上手いのか、くどいのか・・・舞台の経験も積んでいるようだし、大声を出すのは絶対に得意そうですよね!
別の作品の予告って・・・何の映画だろ・・・松山ケンイチは今年から来年にかけて出ずっぱりになるのかもしれませんね。
Unknown (もえ)
2007-03-31 21:45:34
すいません 結局
Lの名前って何ですか?
最後までわかりませませんでした。
教えてください!!
エル=ローライト (kossy)
2007-04-01 00:31:19
>もえ様
law(法律)とright(正義)を文字ってローライト。
らしいです。
難しい (マン)
2007-04-29 23:47:07
ミサ解放後、実はまだミサを監視していて、ミサが部屋でノートで裁きをしているのをワタリかLが監視カメラで目撃→Lは自分の名前をいつ書かれてもいいようにデスノートのルールを利用し自分の名前を先にノートに書いてミサのノートに名前を書かれても死なないようにした→後日すぐに偽のノートとすり替た。。というかんじでしょうか・・・? Lが自分の名前をノートに書いたあたりがよくわかりません。もしミサがLの名前を覚えていて掘り出したデスノートにすぐLの名前をかいていたらライトの完全勝利だったのでは・・・
Unknown (ですの)
2007-05-19 03:36:07
はじめまして。映画では見てないんですが、ごっとええ感じのメンバーがアフレコをやってるパロディをみて、面白そうって思いました。去年の話なんでもうDVDになってるんでしょうかね?
http://www.pandoratv.jp/search/search.asp?mode=total&src_keyword=%83f%83X%83m%81%5B%83g
ミサ (kossy)
2007-05-21 03:10:16
>マン様
ちょっと細かいところまで思い出せませんが、Lの名前さえ覚えていれば完璧にできたはずですね。
デスノートのルールを実際に人を殺すことなく理解できるというLもすごいや・・・

>ですの様
ちょっと重くて見れませんでしたが、また後で楽しませてもらいまぁ~す。
Unknown (なつお)
2007-07-02 05:59:16
こんにちは。
前編はラスト三十分しか観てないし、原作も読んでないしという状態でしたが、充分楽しめました。

Lの超推理にはびっくりでしたね。一体何を根拠にしゃべっているんだろう、と。
「第二のキラの登場」 何を根拠に?「新しいキラは顔を見ただけで名前がわかるのです」 他に可能性は無いの?「しかし肉眼で見なければいけないから、収録現場の側にいるはずだ」 何を根拠に?「お面とか付けてれば安全だ」 なんでそんなこと分かるの?と、超推理っぷりを発揮していましたが。Lが白といえば白、黒といえば黒、状態でしたね。
次から次へと、絶体絶命の状況に負い込まれる月も、おもしろかったですね。普通に考えれば楽勝のはずなのに。
マンガの「カメレオン」を、思い出しましたけど。
月の切りぬけっぷりもおもしろかったです。

藤原竜也の映画だと思ってみていたのに、途中からは完全に松山ケンイチの映画でしたね。
おもしろかったところは多すぎて書ききれません。

ただ1点、死神レムがノートを使ってワタリと、Lを殺そうとするシーン。その理由は「ミサの寿命が短いので、監禁されると、うんじゃらかんじゃらなので、殺す」みたいな、ものすごくアバウトな理由で殺してましたけど。
そんなアバウトな理由は、いくら月でも、読み切れないだろう、と。もうちょっと、はっきりした理由は用意できなかったのか?と、思いましたけど。
あそこは、死神の行動を一点読みした、逆転の一打な訳ですからねー。

あと、
>ミサミサは都合よく記憶がとんでるし、
お咎めなしってのはホントはおかしいんですけどね

ということですけど、あの子は2回死神の目をもらう為に寿命を半分にして、さらに半分にしているわけですから、もうすぐ死にますよ。ラストの、ベッドに寝っ転がっているシーン。ほのぼのした感じなんですけど、実は悲しいシーンです。
Lの、最後も、ワタリの写真を隣において、「一人にしてください」というところ、非常に良かったです。
都合 (kossy)
2007-07-14 16:12:57
>なつお様
Lの推理力は凄いです!というか、それを前提にストーリーを追っていかないと、混乱してしまいそうですよね。
実際には可能性のあることを消去法で崩していくのでしょうけど、その可能性のある選択肢を最初から絞っていますからね~
じゃあ、この可能性はどうなんだ?と突っ込んでみても、そんなのマンガの世界じゃ受け付けてくれません(笑)。まぁ、根本が“名前を書いただけで人を殺せる”ことなんですし・・・

松山ケンイチの笑いをとるシーンのおかげで案外楽しめました。彼の存在がなければ、これほど評判は上がりませんでしたよね~

ミサの悲哀さを前面に出さないなんてのは、さすがに大人向けの内容じゃないですよね。自分の寿命を削ってまで月を助けるんだから、相当な純愛ストーリーのはず。
なにはともあれ、“死”ということを軽々しく扱っちゃだめですよね・・・

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

134 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
DEATH NOTE -デスノート- the Last name (Akira's VOICE)
俳優陣の演技と,仕掛けられた巧みなトリックが, 時間の長さを打ち消し,映画として満足の完成度。
DEATH NOTE デスノート the Last name (映画鑑賞★日記・・・)
『DEATH NOTE デスノート the Last name』公開:2006/11/03(11/03鑑賞)監督:金子修介   原作:大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)    小畑健 (作画)出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈 ...
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「DEATH NOTE デスノート the Last name」 大人気コミックの映画化第2作。 第一作のラストから続くような始まり方、そしてデスノートにまつわる決まり事を“How to use it”として説明してくれるのでとても親切な導入部分だった。 人物紹介、ノートの ...
『DEATH NOTE  The Last Name』 (なんでもreview)
デスノートってページ数無制限だっけ。
DEATH NOTE the Last name/デスノート 後編 (そーれりぽーと)
前編のガッカリにめげず、半ば期待して『DEATH NOTE the Last name』を観てきました。 ★★★★ エロいアナウンサーのお姉さんが良かった。 じゃない! 意外や意外、今回は文句なく楽しめてしまった。。 前編がコミックス2巻くらいまで(うろ覚え)を中心に丁寧 ...
デスノート/the Last name (何を書くんだろー)
「デスノート」the Last name評価 ★★★★★(4.8)『あらすじ』 秋野詩織の死によって、月のキラ対策室入りが決定し、L=竜崎と共に「キラ」捜索がはじまる中、突然起こった「第2のキラ」による粛清。第1のキラよりはるかに厄介な存在となった「第2のキ ...
DEATH NOTE 後編 the Last name(頭脳戦の末にみた正義の裁き) (オールマイティにコメンテート)
「DEATH NOTE 後編 the Last name」は漫画デスノートを映画化した作品で6月に前編が公開され、その後編となる。前編では月に完敗したLが後編では大どんでん返しの反撃に転じる。
デスノート the Last name (Lovely Cinema)
2006/日本 監督:金子修介    藤原竜也(夜神 月)    松山ケンイチ(L/竜崎)    戸田恵梨香(弥海砂)    藤村俊二(ワタリ)    加賀丈史(夜神総一郎)    etc・・・ 久しぶりにチケット売り場は長蛇の列でしたよー! カウンター ...
DEATH NOTE デスノート the Last name&地下鉄(メトロ)に乗って (局の独り言。)
今日は巷は文化の日 文化的に過ごしてみよう!と思ったわけではないけど 映画デーとしてみました(笑) 地下鉄(メトロ)に乗って 公式サイト - http://www.metro-movie.jp/ 解説: 時空を超えた真実の愛の物語を描く、浅田次郎の同名の小説を映画化。“地 ...
「DEATH NOTE the Last name」 (もうなんかどうでもいい)
DEATH NOTE the Last name(後編) 監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、ほか 公式サイト:http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/ 原作公式サイト:http://jump.shueisha.co.jp/deathnote/ 最後に名前を書かれるのは、誰だ。 死神 ...
デスノート the Last name (うぞきあ の場)
本日、ワーナーマイカル板橋にて観賞。 関東では、初日に500人以上入る部屋で満杯。 驚きました(ネット予約してヨカッタ)。 前篇でも書きましたが、監督は金子修介氏。 個人的に好きな監督。 ラストは、原作を読んでいることと、サブタイトルから、予測通り ...
【MOVIE 】デスノート the Last name (思いつくままに)
■感想など ネタバレは極力したくないけど、書きたい内容がネタバレばっかり...。 ※この先はネタバレしてます。未見の人はご注意! 誰も知らない結末へ、という言葉に非常に期待していました。 映画のラストでは、原作にはまったくない意外な展開がありました ...
本名はエル=ローライト (ブラブログ)
今日は多恵子氏と小倉へ映画を見にいきました。え?何を見たかって? そりゃ本日公開のデスノートですよ(笑) 高田様の意外な露出にびっくり。しかも美脚に驚愕!! その後駅周辺で買い物をして、ご飯をたべに駅ビルの6階へ。 …な、なんと!! 店が… な ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (映画/DVD/感想レビュー 色即是空日記+α)
楽しみにしておりました。 他の映画も見たくなくなるほどに。 誰も知らない結末・・・・・。 いやぁー、面白かった!!
劇場鑑賞「DEATHNOTEtheLastname」 (日々“是”精進!)
「DEATHNOTEtheLastname」を鑑賞してきました人気コミックを映画化した後編。名前を書かれた人間が死ぬノートを巡る、2人の天才の息詰まる頭脳戦に決着がつく!死神レムの声で池畑慎之介、原作とは異なる設定のキャスター高田清美役で片瀬那奈、映画オリジナルの ...
DEATH NOTE the Last name(06・日) (no movie no life)
原作の漫画ともラストが違うと言うことで「11.3 誰も知らない結末へ」。 混雑がいやなので公開初日にはめったに行かない私です。 しかしこの映画、「観たい」という欲には勝てず・・・キャッチコピーの言われるがままに11月3日に行ってきました「デスノート後 ...
『DEATH NOTE デスノート THE LAST NAME』 (*Sweet*Days)
CAST:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香 他 STORY:死神リュークのデスノートを手にし、密かに犯罪者などを死に追いやっていた夜神月(藤原竜也)。世間ではそれが「キラ」がやった事として騒然となっていた。そんなある日、アイドルあまねミサ( ...
DEATH NOTE the Last name (pure's movie review)
2006年度 日本作品 140分 ワーナー・ブラザース配給 STAFF 監督:金子修介 原作:大場つぐみ、小畑健 『DEATH NOTE』 脚本:大石哲也 CAST 藤原竜也、松山ケンイチ、藤村俊二、鹿賀丈史、戸田恵梨香、片瀬那奈 ■STORY 死神リュークが落とした“デスノー ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (2006) 140分 (極私的映画論+α)
 映画ではどういった終わり方がするかが、メチャ興味があったんだけど・・・って、この原作の読者はみんなそうだよね(笑)
香椎由宇出演映画レビュー デスノート(後編) (パウラ最高 ~おかえりなさい。綾波レイ~)
史上最高の女優 香椎由宇 出演映画レビュー  映画デスノート(後編)   映画公開 2006年11月3日~    本筋とは関係ありませんが、  香椎由宇演じる秋野詩織がドアップで映ってました。  ネタバレしない範囲内で  ネットで香椎由宇がデ ...
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (わかりやすさとストーリー)
●Lの成長と、父子の愛と、究極の愛・自己犠牲の物語●コンソメ味のポテトチップには意味が2つある。重要なのは2つめの意味。ヒントは甘~いお菓子にアリ。変化したLの目的とは? 原作はいいのだろう。だが監督は単に「萌え」なシーンが撮りたかっただけと思わ ...
DEATH NOTE -デスノート- the Last name (sigh.)
この映画で泣くとは思わなかった~ぁぁぁっ(笑)
【劇場映画】 デスノート the Last name (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理想の世界を創りあげようと決意する。人々の間でささやか ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (カフェ☆小悪魔)
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆涙は流れませんが、パーラー状態のLの部屋を見ていると危うくヨダレが流れそうになります。          パーラーLへようこそ今回は和菓子もたっくさん出て ...
デスノート the Last name (CINEMA DEPOT's BLOG)
DEPOTのおすすめ度:★★★★☆ 公開日:2006年11月3日 配給:ワーナー・ブラザース 監督:金子修介 出演:藤原竜也,松山ケンイチ,戸田恵梨香 鑑賞日:2006年11月3日 MOVIX三郷 シアター11(座席数518) 【ストーリー】 死神が地上に落とした“デス ...
「DEATH NOTE(後編)-the Last name」みた。 (たいむのひとりごと)
腰が痛くなるほどの大作にして、なんとか辻褄を合わせてくれました!(長かった~)原作を知らずに観た前編。「なんだこれは!」と衝撃を受けた。そのおかげで後編を待ちきれずに速攻で原作を読破してしまった私。原作を読んだ後で再び観た先日の前編。知識
DEATH NOTE デスノート the Last name ( 2006 ) (Cinem@niac)
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。 死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。恋人が死んだ事件をきっかけに、キラ事件の捜査本部に入り込んだ彼
デス・ノート The Last Name (映画とはずがたり)
すでに完結した原作コミックとは異なる、 衝撃の結末が用意された映画版の続編。 “死のノート”を操る天才殺人者・キラこと夜神月と、 圧倒的な推理力で彼を追いつめるL。 ついに対面した2人の天才の頭脳戦が始まる! STORY:死神が地上に落とした“デス ...
DEATH NOTE - The last name - デスノート・後編 (なにも起こらなかった一日の終わりに)
 いよいよ公開された話題作「デスノート・後編」を観てきましたよ~!!!  名前を書くだけで人が殺せる死神のノート”デスノート”を手に入れた天才的な頭脳を持つ大学生・夜神月(やがみらいと。藤原竜也)。  自らの理想の世界を気づくために裁かれない犯罪者 ...
映画「DEATH NOTE the Last name」  (FREE TIME)
注目の映画「DEATH NOTE the Last name」を公開初日の3日に早速観に行ってきましたよ♪ やはり注目の映画だけあって多くのお客さんが詰め掛けていました(笑)
デスノート the Last name (5125年映画の旅)
名前を書かれた人間の命を奪う死神のノート。それを使って犯罪者を次々に裁き、理想の新世界を築き上げようとする青年・夜神月。そして、彼を捕らえるべく送り込まれた謎の名探偵・L。二人の天才の直接対決が始まったとき、2冊目の死神のノートが舞い降りる。 ...
デスノート the Last name/DEATH NOTE the Last name (我想一個人映画美的女人blog)
もともとのストーリーが面白いからね~{/hearts_red/} 「誰も知らない結末」とは何なのか?? 一体、どう原作と変えているのか?? というのがやっぱり気になって、、、、。 「名前を書かれた人は死ぬ」ノートを巡ってLと月(ライト)、正義はどちらなのか。 コミッ ...
DEATH NOTE デスノート the Last name/感想 (映画★特典付き前売り券情報局)
2006年11月03日(金・祝)公開の映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を見ました。 原作コミックのグダグダな第二部(ニア、メロ、ヨツバグループ等)を大胆にカットし、第一部と第二部をうまく融合させたスト
「 デスノート/ the Last name(2006) 」 (MoonDreamWorks★Fc2)
監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さく
「デスノートthe Last name」観てきました♪ (りんたろうの☆きときと日記☆)
☆「デスノートDEATH NOTE the Last name」 監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、片瀬那奈、マギー、上原さくら、 青山草太、藤村俊二、鹿賀丈史、五大路子、津川雅彦 声の出演:中村獅童、池畑慎之介 このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。 デ ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (ちわわぱらだいす)
行ってきました~初日朝一番~ 瑠璃姫と一緒に見てきました。 この映画館では初めて見る満席の張り紙。。。すごい列が出来てました。 予約してて良かったわ~ いや~よかったよ~。 原作も知らないけど、最後まで誰が生き残るのか・・・ 帰ってからま ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (2006) (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
こっちゃんポイント ★★★★★ 鑑賞環境  ワーナーマイカル小樽  上映時間 140分 製作国 日本 公開情報 劇場公開 (ワーナー) 初公開年月 2006/11/03 ジャンル サスペンス/ホラー/犯罪 ...
映画【DEATHNOTE デスノート theLastname】ジャパン・スペシャルプレビュー試写会 (Chateau de perle)
【DEATHNOTE デスノート theLastname】 公式サイト 11月3日公開 監督 金子修介 出演 藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史、藤村俊二、他 舞台挨拶 松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、マギー、上原さくら、藤村俊二、満島ひかり、青 ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (Diarydiary!)
《DEATH NOTE デスノート the Last name》 2006年 
デスノート theLastname (ぷち てんてん)
見てきました。映画館の中は満席。こんな事はほんと久しぶり。面白い映画は皆見たくなるということですよね~。☆デスノート theLastname☆(2006)金子修介監督藤原竜也松山ケンイチ戸田恵梨香片瀬那奈藤村俊二鹿賀丈史中村獅童池畑慎之介ストーリー月がついに捜 ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (future world)
前編を観て、その後コミック全12巻を読破、こうなれば当然この「後編」は観ずにはいられない。 気になるのは、この後編を一体どこで終わらせるのか・・・どう考えてもやっぱりアソコ?怒涛の7巻目あたりか・・・時間的にもきっと奴らは出てこないだろうし。 ...
「デスノート the Last name」 (ナナシ的エンタメすたいるNet)
丸の内ピカデリー1で先日公開になった 「デスノート the Last name」を観てきました。 「週刊少年ジャンプ」で連載されショッキングなストーリーで 話題となった大人気コミックの映画化の続編。 前編に続き今度の続編は書き込んだ名前の人間に死をもたらすことが ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ)
最後に名前を書かれるのは、誰だ??・・・リューク「これからもっと面白いものを見せてやるよ!」と、本当の衝撃はここから始める・・・・・。原作にはない、予測不能の結末!!。 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生 ...
DEATH NOTE The Last name (shaberiba)
  最後に名前を   書かれるのは誰だ?!   公式サイトへ↓ DETE NOTE 後編感想は↓からどうぞ~♪
『デスノート the last name』 (ねこのひたい~絵日記室)
ルールも多いが、ノートも多い。
『デスノート the last name』 (ねこのひたい~絵日記室)
ルールも多いが、ノートも多い。
〈映画〉DEATH NOTE(後編)the Last name (Crescent Moon)
 The last name is… 最後に名前を書かれるのは誰だ? そして、L甘味処(?/笑)の行く末は――!? ■あらすじ 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。 刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、 ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (Cinemermaid)
週末は久々の温泉旅行のためにDVD鑑賞をしなかったので、今日は映画館まで足を運んだ まんまと【日テレ】の策略にハマってこの作品を選んだ 前編を観てまだ日が浅いので最初からテンションは上がってた( ̄m ̄〃)
★★★★「DEATHNOTEデスノートtheLastname」藤原竜也、松山ケン... (こぶたのベイブウ映画日記)
こ、これは面白い!最近の日本映画の中で1番燃えました!(笑)Lのキャラがパワーアップして心をくすぐるし、松山ケンイチさんの一挙一動から目が離せない!藤原竜也さんも、物語が進むほど燃えていたし、他の登場人物も後編の方がずっといい感じ!前作になかった ...
原作を超えた?!「デスノート後編」 (着物アロハ・茅kaya最新NEWS)
  お友達が試写会の会場で   撮ったリュ-ク人形! 満足!!拍手!!最高!ヽ(^o^)丿 原作を忠実に再現しながら オリジナルストーリーでよくぞここまで! と、拍手してしまうほど、うまくまとめた映画。あっぱれ! この続きはちょっとだけネタバレ有 ...
デスノート the Last name (カリスマ映画論)
 【映画的カリスマ指数】★★★★☆   正義が裁く正偽・・・その審判の行方  
デスノート the Last name・・・・・評価額1400円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
六月に公開された「デスノート 前編」の続き。 前編は、原作の面白さに頼りきりの展開で、正直あまり芳しい印象ではなかった。 この後編もあまり期待はしていなかったが、結論から言うと、前編よりも数段面白い。 野
デスノート the Last name (勝弘ブログ)
映画 デスノート 後編前回の感想はこちら見てきました。さすがに金曜ロードショー効果ってところでしょうか?17:40の回を見たのですがそれなりの人の入りでした。高校生がいっぱいなのが印象的。前編より人が多かったよ
映画「デスノート the Last Name 」鑑賞1回目&2回目 (とみのひとりごと)
 L、エル、える~!
デスノート the Last name (まぁず、なにやってんだか)
映画公開から3日間で観客動員数約97万5000人を突破したという「デスノート the Last name」を観てきました。 ライト(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の天才対決を充分堪能しました。 サクサク話は進むし、予想もできない展開で、素晴らしいストーリー ...
書 ~「デスノート the Last name」~ (サナダ虫 ~解体中~)
金子修介監督作品、藤原竜也主演の、 映画 「デスノート the Last name」を観た。 名前を書くとその者は死ぬ、という死神のノートを巡る話、遂に完結! (「映画前編」「原作漫画(1~11巻)」「原作漫画(12巻・完結)」批評はこちら) 感想。 ①何が一 ...
映画「デスノート 後編」感想 (すたじおG)
「DEATH NOTE デスノート the Last name」☆×4 監督:金子修介 “最後に名前を書かれるのは、誰だ。” 【死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を
DEATH NOTE デスノ-ト the Last name (ルナのシネマ缶)
誰も知らない結末へ ってことで・・・・ 映画オリジナルのラストを 楽しみにしていたのですが、 思ったより、良く出来ていました。 前編より、ライト(キラ)とLの 頭脳戦がアップしていたし、 なかなか面白かったです。 私は原作を読んでいるので、後半 ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (映画雑記・COLOR of CINEMA)
L(松山ケンイチ)と月(Light)(藤原竜也)の直接対決。そして新たなキラ。原作とは違ったエンディング。「DEATH NOTE デスノート the Last name」(金子修介監督)は2時間20
映画館「デスノート the Last name」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
いやぁ~、おもろかったです!! 前作の時は、実はチョット、、、と思っていた部分もあったのですが、今作品は私的には面白かったです♪ 罠を仕掛けたり、仕掛けられたり、展開も速くて観ていて本当に飽きることなく2時間20分という長さも全く感じられませ ...
ひょっとこの正義。~「DEATH NOTE ーThe Last nameー」~ (ペパーミントの魔術師)
いや~、これをネタバレしないで どうやって書けって言うんですかと。 あ~~~~しゃべりたいしゃべりたい。(笑) 前編のレビューの時にグッズにノートがないって話を 延々と書いたんですが、 今回のパンフレットってミサミサのノートをデザインしたもんに なって ...
【劇場鑑賞124】DEATH NOTE デスノート the Last name (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
The human whose name is written in this note shall die. このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。 誰が死に、誰が生き残るのか。 月(ライト)は〔新世紀〕を照らすことができたのか?
『デスノート  the Last name』  審判の時、‘正義’を手にするのは誰か・・・ (enjoy! MOVIE☆LIFE)
出演■藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、上原さくら、藤村俊二、鹿賀丈史、中村獅童(声)、池畑慎之助(声)   他・・・・・ 監督■金子修介 <ストーリー>  死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学
デスノート the Last name(評価:◎) (シネマをぶった斬りっ!!)
【監督】金子修介 【出演】藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さくら/中村獅童/池畑慎之介/藤村俊二/鹿賀丈史/他 【公開日】2006/11.3 【製作】日本 【ストーリー】 『そのノートに名前を書か
DEATH NOTE - the last name (miyukichin’mu*me*mo*)
 映画「DEATH NOTE-the last name」(金子修介:監督)  を観てきました{/onpu/}    半年ほど前に前編を観たものの後編です。  (前編についてのレビューは {/arrow_r/} コチラ)  うーむ、こうきたかー。  なんか、前編観終わったときに  私には思い ...
「デスノート the Last name 」 (しんのすけの イッツマイライフ)
  本日見てまいりました。   「デスノート the Last name 」     ――誰も知らない結末へ。――   原作ファン向けの宣伝文句でしたが、 コアなファンの方々にはどう映ったのでしょうね?   私は高いレベルで満足できました。   「前編の感 ...
「デスノート」(後編) (大吉。)
<水曜日> 後編「デスノート the Last name」を観て来ました! ”第2のキラ”ミサミサの他に”第3のキラ”まで登場したりして。 私は原作をあんまり読んでいないんですが、確か漫画では○○がXXだ筈だけど・・と思いながら見ていたら何だか凄い事に!原作を ...
「デスノート The Last name」 (ランチママの徒然日記)
面白かった!! 実は、前編を見損ねて、先日TVでやっていたのを見たばかりでした。前編もライトとエルの心理戦が見ものだったけど、後編はさらに凄いことになっています。主役の藤原君(夜神月)と松山君(エル/竜崎)の心理戦は、迫真の演技のぶつかり合いという ...
「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (じゃがバタ~ 映画メモ)
先日TVで観たデス・ノートの続き 体内温度上昇ぎみで観賞 いや~、あっちゅうまに終わってましたわ 引き込まれましたもの、松山君に!てかL<エル に釘付け 基礎知識まるで無し、なので原作をどのくらい表現できているか?などわかりませんが とにか ...
原作に囚われ過ぎていなかった後編。『DEATH NOTE デスノート the Last name』 (水曜日のシネマ日記)
今年の6月に劇場公開された『DEATH NOTE デスノート』の後編です。
デスノート(後編) (いろいろと)
誰が死に、誰が生き残るのか。 週間少年ジャンプに連載されていたのを映画化 コミッ
悲しいけどこれ、デス・ノートなのよね。みたいな。 (てんぱっていきまっしょい。)
公開日・レディースデイ・祝日と すべてのカードが揃った状態ですので 朝イチで「デス・ノート」を観てきました。 前回程々だった藤原竜也の演技は、物語の都合上 どうしても登場が多くなってしまうので {/hiyo_shock1/}出演者がガンガン消える。悲しいけどこれ、 ...
DEATH NOTE-デス・ノート-the Last name☆独り言 (黒猫のうたた寝)
公開当日・・・すっごく混んでいて^^;さすがというかんで、見送り~決定!!!そして観に出かけたのは・・・水曜レディースディの夕方満席ではないものの、ほぼそれに近い状況結構小学生とか来てるのよね~・・・でなんとなくビックリ(ぉぃぉぃ)『DEATH NOTE ...
DEATH NOTE デスノート the Last name (お萌えば遠くに来たもんだ!)
大画面で観てきました。 <丸の内ピカデリー1> 監督:金子修介 原作:大場つぐみ 小畑健 (作画) 脚本:大石哲也 音楽:川井憲次 主題歌:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ このノートに名前を書かれた人間は、死ぬ。 映画デスノート完結編。 ...
DEATH NOTE the Last name (いつかのダイアリー)
監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、その他 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理 ...
映画「DEATH NOTE ~the Last name~」を観に行きました!! (馬球1964)
先日テレビ放映された「DEATH NOTE 前編」の続編、映画「DEATH NOTE ~the Last name~」を観に行きました!!
DEATH NOTE デスノート the Last name(映画館) (ひるめし。)
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。 製作年:2006年 製作国:日本 監 督:金子修介 出演者:藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー 時 間:140分 [感想] ミサミサの監禁はSMプレイっぽくてエロかったと思ったのはワタシだけ? メガネかけ ...
デスノート 後編  (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆   デスノート映画 前編はこちら   デスノート原作コミックはこちら  休日には新宿で大行列。出だし3日間の興行成績は抜群だった。それであえて平日の上野を選んだ。 思った通り、ゆったりと観ることが出来たが、映画館における場所と、休・平日の ...
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (いもロックフェスティバル)
映画『DEATH NOTE デスノート the Last name』を観に行っ
「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」&「デスノート the Last name」 (ば○こう○ちの納得いかないコーナー)
ファイターズがアジアシリーズで優勝を決めた。これで昨年のマリーンズに続き、今年も日本のチームがアジア王者の座に輝いた事になる。野球人気の低迷が面白おかしくマスメディアで取り上げられる中、日本プロ野球の実力を世界に知らしめてくれたファイターズの選 ...
「デスノート the Last name」 (お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法)
(2006年・ワーナー/監督:金子 修介) 前編は評判が良かったが、どうしても都合がつかなくて見逃した作品である。 驚いたのは、10月27
2006-20:DEATHNOTEデスノートtheLastname (七転八倒映画館)
今年やっと20本目。去年に比べると3分の1のペース。本当に今年は見たい作品が少なくて残念です。この時期もやっているのは邦画の恋愛物ばかり。嫌になります。洋画もしょぼい作品ばかりだし。そんな中いよいよ公開されたのが「DEATHNOTEデスノートtheLastname ...
デスノート(後編) (いろいろと)
誰が死に、誰が生き残るのか。 週間少年ジャンプに連載されていたのを映画化 コミッ
デスノート the Last name ★★★★ (To be continued.)
さて続きは・・・と・・・ デスノート the Last name を観てきました。 前編は7月1日に観ています。後編は11月に公開! それまで待てない~~!!と、弟にコミックを借りて全巻一気読み。 ものすごく面白かった。{/nezumi/} ノートのルールは沢山あるし、天才たち ...
『デスノート the Last name』in神戸 (☆えみたんの日記帳☆)
先週末に神戸で映画を観に・・・・♪♪ ずっと観たくてたまらなかったあの 「デスノート the Last name」を観たよぉ~~ヽ(^◇^*)/烈 ストーリー 退屈な死神がもたらした一冊のノートの力で、次々と犯罪者の命を奪う“キラ”こと夜神月。 彼を捕まえる ...
デス・ノート the last neme 2006-62 (観たよ~ん~)
「デス・ノート the last neme」を観てきました~♪ 恋人、詩織の死により、夜神月(藤原竜也)は捜査のメンバーに加わる。捜査内部から、L(松山ケンイチ)の捜査を攪乱しようとする。そんな中、第2のキラと名乗る人物からのメッセージが届く・・・ 人気 ...
★「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (ひらりん的映画ブログ)
2006.11.3の公開初日のナイトショウ(0:30~)で鑑賞。 今週は金曜が祭日なので、この日が初日が多いね。 そして、祭日にはオールナイトをやってくれるTOHOシネマズ川崎で鑑賞。
『デスノート the Last name』 (映画館で観ましょ♪)
夜神 月に扮する藤原竜也くんももちろん良いのですが、 愛のある死神レム(声=池畑慎之介さん)も気になる存在ではありましたが、 でも、 やはり、 私の『デスノート』の一番は彼です! 【L】になりきっ
正義 vs 正義!?  【DEATH NOTE the Last name】 (犬も歩けばBohにあたる!)
待ちに待った後編「DEATH NOTE デスノート the Last Name」
デスノート the Last name (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
前編 を観たら、やはり、観ずに入られなかった後編です。 実は、前編を観た段階では、前編では原作 の最初の方、少ししかストーリーが進んでいなかったので、どうなるかと、一抹の不安を抱いていたのですが...。面白かったです。原作とは、ストーリー ...
DEATHNOTE 後編 (とんとん亭)
「DEATHNOTE/デスノート the last name」 2006年 日 ★★★★ 前編がかなりヒットしたらしく、映画館もうちの田舎にしては長く上映して いたにもかかわらず、私はあまり観たいと思ってませんでした。 余り好きな雰囲気ではなかったので ...
デスノート the Last name (猫とマンガとゴルフの日々)
 デスノート the Last name を見てきました。平日、13時10分始まりの回はさすがに人気映画と言えど真ん中に人が固まって (有楽町 ピカデリー1 座席指定) あまり込んではいません。でもガラガラでは無いですよ。年配のご夫婦とか多いけど、タダ券とかで来て ...
「DEATH NOTE デスノート the Last name」☆☆☆☆☆ (Thanksgiving Day)
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を観に行ってきました!! いや~予想通り、かなり面白かったですよ! 前編は映画館で観ていなかたので、最初はあんまり興味なかったんですけど、この前テレビで前編を観て見事にハマッテしまったというパターンで ...
デスノート完結編 (minaの官能世界)
☆映画館の状況 久しぶりに映画館に行った。 公開直後の3連休の最終日ということもあって、映画館はとても混雑していた。 しかも、そのほとんどはデスノートを観に来た人たちだ。 やはり、完結編公開直前に、前編を地上波放映したのが効奏したのだろう。地方都市 ...
映画「デスノート the Last name」 (Not Diary But Blog !!)
映画「デスノート the Last name」見てきました。 前編は散々な出来だったのですが、この後編は邦画最高となる公開直後の動員を記録したそうです。 その数およそ100万人。 後編の上映前にテレビで前編を公開したのが成功したのでしょうか? ...
デスノート the last name (とにかく、映画好きなもので。)
 死神がこの世に落としたデスノートをめぐる攻防戦は前後編に分けられて公開された。そのラストまでのパートを描いた作品である。  殺人鬼キラとして、凶悪犯を殺害してきた夜神月(藤原竜也)は恋人が死んだ事をきっかけとして捜査本部に入り ...
DEATHNOTE ~theLastname~<ネタバレあり> (HAPPYMANIA)
前編をこないだ TVで観たばっかりなんで頭に入ってるし直ぐに続きが観れてラッキーなワタクシです前編は大まかなストーリーを知っていたのだが 後編は全くの未知で原作コミックは読んでないし ホンマにドキドキの展開でどうなるんやろ どうなるんやろ って ...
デスノート(後編) (skywave blog)
前編にもまして、ストーリー展開に捻りがあり、飽きさせません。Lとライトの闘いに、第2のキラが登場。最後はどうなるのか、予想がつかなかったのですが、落ち着いた結末で締め
デスノート the last name (Simple*Life)
見てきました。 面白かったです。前回日テレで前もって予習用に 前編を放映してましたからね。 それをまた見て、そうだったな。と思いながら行ってきました。 ここから先見てない人はクリック禁止。 ちょっとだけネタバレあり。 ブログ内関連記事: 映 ...
「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (NUMB)
 SOUND of DEATH NOTE the Last name 「DEATH NOTE デスノート the Last name」 ★★★☆ (2006年日本) 監督:金子修介 原作:大場つぐみ、(作画 小畑健) 脚本:大石哲也 主題歌:レッド・ホット・チリ・
「デスノート the Last name」 (-☆ EL JARDIN SECRETO ☆-)
おもしろかったですね。ストーリー、キャスティング、いずれも非常に満足でした。ノートが増え、死神が増え、話は波状に広がりを見せるのですが、要所ではデスノートのルールが鍵となって、キレイに収束していきます。原作と違う部分も多々あると聞いていますが、 ...
DEATH NOTE デスノート The Last name (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
ひょっとこ。アイドル好き。糖尿の合併症が死因なのが一番自然な死因かと...。 竜崎のおちゃめ度がイイ
☆ 『DEATH NOTE デスノート the Last name』 ☆ 今年85本目 (honu☆のつぶやき ~映画に恋して~)
待ちに待ってた『デスノートthe Last name』、公開から1週間遅れで観てきました~\(^O^)/ 松山ケンイチ演じるL(エル)は、今回も素晴らしかった!! 月(ライト)との頭脳戦を前回同様、飄々と繰り広げつつ、キュートさも更にアップで魅せてくれた(^-^) 特 ...
DEATH NOTE(後編) the Last Name (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
竜也の熱すぎる芝居にノックアウトさせられる。とにかく台詞台詞で全部説明して強引にテンポアッブを図る本作は「台詞アクション映画」とでも呼びたい凄まじさを感じるのであった。
『デスノート後編』 (ふつうの生活 ふつうのパラダイス)
松山ケンイチと藤原竜也の配役を逆にしたら、どうだったかなーと、映画を観ながら考えてしまった。かなり、よってる性格が意外と人気のエルちゃん。結構うまく化けてて、違和感もなく悪くないんだけど、この役をもし、藤原竜也が演じていたら…どうなの。あまりに ...
「デスノート the Last name」 (NAOのピアノレッスン日記)
ケンカした日に見ました。こういう時は、非現実な作品を見るのが一番。つまり、見る予定なかった作品です。^^;2006年 日本映画  11月3日公開[監督]金子修介[原作]大場つぐみ 小畑健[出演]藤原竜也・・・・・夜神 月     松山ケンイチ・・・ ...
「デスノート the Last name」 戸田恵梨香新人賞確定 (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
公開後わずか三ヶ月くらいでTV放送する、なめたマネをしくさるクソ日テレ製作の映画なんか見に行くのはしゃくなんですが、遅くとも1年後にはTVでやるとわかっていながら、浜村淳がいるこの関西で1年間もネタバレ状態を維持するのは恐らく不可能なんで見に行 ...
映画「DEATH NOTE - the Last name -」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
前回はさほど興味がなかったので観ていなかったのですが、 後半公開前にTV放映されていた前半を録画して観て続きが気になって…、 悶々とした日々が続いていたのでついに耐えかねて一人観に行きました(笑)
DEAT NOTE the Last name 06年228本目 (猫姫じゃ)
DEAT NOTE デスノート the Last name 2006年   金子修介 監督   藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、藤村俊二 、鹿賀丈史 、中村獅童 、池畑慎之介 日テレの陰謀に、まんまと乗せられてしまいました、 ...
映画:デスノート the Last name ジャパン・スペシャルプレビュー (駒吉の日記)
DEATH NOTE デスノート the Last name ジャパン・スペシャルプレビュー@国際フォーラムA 「僕が新世界の神だ」 ■舞台挨拶 国際フォーラムに18時過ぎに到着。いつもの試写会よりも試写会慣れしてない人が多いカンジです。原作ファンのコスプレイヤーにミ ...
DEATH NOTE the Last name (土曜の夜は・・・)
story 死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を父に持ち、強い正義感に貫かれた月は、ノートを使って凶悪犯を粛清し、自らの手で理想の世界を創りあ
「デスノート the Last name」 大きな力は人を狂わす (はらやんの映画徒然草)
客入りがいいのか、ずっと混んでいたため敬遠していたのですが、やっと観てきました。
DEATH NOTE デスノート the Last name (季節の無い毎日)
前編での導入部に対して、月 v.s. Lとの対決の構図が描かれてます。 原作自体は、月 v.s. Lを第一部として、ニア・メロ編に続いて結末と流れるところを映画では、どのように結末を付けるのかが楽しみでした。 もともと原作自体も、月 v.s. Lが終わると、緻密 ...
「デスノート theLastname」原作よりもいい (再出発日記)
監督:金子修介出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香かつて金子監督の作品で「クロスファイア」というものがあった。原作は宮部みゆき。パイロキネシス(念力発火能力)を持って生まれた青木淳子。怒りを抑えることが出来ずに「正義」の制裁を続けてしまう。映 ...
実写版 DEATH NOTE the Last name (勿忘草の覚え書き)
DEATH NOTE OFFICIAL MOVIE GUIDE (2) 大場 つぐみ, 小畑 健, ジャンプ・コミック出版編集部 観に来る人が少なくなったところを見計らって観てきました、 映画デスノート。 前作の仕上がりから今回も期待していたのですが… (以下ネタバレ)
映画「DEATH NOTE - the Last name -」 (ちょっとひとことええでっかぁ~♪)
前回はさほど興味がなかったので観ていなかったのですが、 後半公開前にTV放映されていた前半を録画して観て続きが気になって…、 悶々とした日々が続いていたのでついに耐えかねて一人観に行きました(笑)
デスノート The Last Name (バカ水溶液)
Lタソ可愛い。あぁ可愛い。後藤です。 引き続き映画の感想。デスノ後編、早速。 ストーリー、どーせアレでしょーから省略しますね。 で、早々にネタバレ。これからの方はクローズプリーズ。 で。 あ、Lタソ勝っちゃった。 の割に。 Lタソ ...
デスノート the Last name (メルブロ)
デスノート the Last name 上映時間 2時間20分 監督 金子修介 出演 藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、中村獅童 、池畑慎之介 評価 6点(10点満点) 会場 アミューズACQ 簡単(テキトー)あらすじ 前作、デ ...
[ DEATH NOTE デスノート the Last name 後編 ]観応えのある140分 (アロハ坊主の日がな一日)
[ デスノート the Last name 後編 ]@新宿で鑑賞 ようやく観ることができた[ デスノート the Last name 後編 ]。 日本テレビはどうしても「デスノート」シリーズは当てたか ったのだろう。フジばかりには負けてられないという意気 込みがひしひしと伝わって ...
最後に名前を書かれたのは… (Lemon Tea のマイブーム)
去年の12月、あんまり日記書いてなかったので 今更ながらちょっとずつ書いていこうかな。 まず、年末に『デスノート』観てきましたよ! やっとです。 私はマンガ読んだこと無いんですが 前編観ただけでここまでハマるとは思ってなかったですよ。 しかし ...
今年の初映画『デスノート the Last name』 (ルールーのお気に入り)
この映画、1度昨年の公開初旬の頃に観ていて今回は2度目の観賞です。
DEATH NOTE デスノート the Last name (CINEMA LEGLOCK)
 キラこと夜神月ともう一人の天才、Lとの頭脳戦は新たな局面を向かえようとしていた。キラ逮捕の協力をすると装い、捜査本部に入り込んだ月。虎視眈々と月がキラである証拠をつかもうとするL。しかしそんな二人の知らないところで予想だにしない出来事が起こる。
『DEATH NOTE デスノート/the Last name』 (後編) (すきなものだけでいいです)
   先月、『デスノート 前編』を観てから一ヶ月・・。 あんなに興奮して、あんなに後編への想いが高鳴って、あんなに待ちきれない!!と思っていた筈なのですが、変態村の愉快な仲間たちにうつつを抜かしている間
DEATH NOTE complete set (★YUKAの気ままな有閑日記★)
3月13日未明。我が家に『デスノート』が降臨した。使者Amazonによって届けられたそれは、少々パサついた私のハートを甦らせた。き・き・きゃ~~~L LLLLLLL  えっるぅ~L。。。【story】夜神月(藤原竜也)はエリート大学生。類稀なる天才である彼は、偶然死神リュ...
映画「デスノート the Last name」 (変化という流れの中で。COLOR!!)
昨年に公開された、 「デスノート the Last name」をDVDで観ました。 映画「デスノート」の後編、です。 前編の方は、金曜ロードショーで観ましたが、 復習の意味をこめて、前編も借りて観ちゃいました。 「デスノート」は漫画から入っ...
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」 (しょうちゃんの映画ブログ)
「DEATH NOTE デスノート 前編」の金子修介監督作品。話題の同名コミックを映画化した2部作の後編。デスノートを巡って繰り広げられる2人の天才、月とLの頭脳戦が緊迫の度を増す中、2冊目のノートが舞い降り、事態は予測不能の結末へ向け加速する。新たに2冊目のデスノ....
DEATH NOTE the Last name (20XX年問題)
レビューを更新しました。 レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます
デスノート the Last name ~ 自分と同じレベルで戦える相手の存在 ~ (Prototypeシネマレビュー)
~ 自分と同じレベルで戦える相手の存在 ~ 週刊少年ジャンプに掲載されていた人気漫画を映画化したこの作品。名前を書くだけで人が殺せる死神のノート“デスノート”を拾った天才とそれを追うもう一人の天才の頭脳戦が一番の見どころの作品です。 キャストは舞台や...
DEATH NOTE デスノート the Last name (mama)
2006年:日本 原作:大場つぐみ・小畑健 監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、中村獅童、戸田恵梨香、鹿賀丈史、片瀬那奈、津川雅彦、藤村俊二、上原さくら、池畑慎之介 死神リュークが落としたデスノートを拾い、野放しになっている凶悪犯を次々と粛清...
DEATH NOTE デスノート the Last name (pure's movie review)
2006年度 日本作品 140分 ワーナーブラザース配給 STAFF 監督:金子修介 脚本:大石哲也 原作:大場つぐみ 小畑健 『DEATH NOTE』 CAST 藤原竜也 松山ケンイチ 戸田恵梨香 片瀬那奈 鹿賀丈史 やっぱやっぱサイコーに面白いなぁ~!{/hiyob_uru/} 前作に続いて、またラ...
映画評「DEATH NOTE デス・ノート The Last name」 (プロフェッサー・オカピーの部屋[別館])
☆☆☆★(7点/10点満点中) 2006年日本映画 監督・金子修介 ネタバレあり
『DEATH NOTE デスノート theLast name』'06・日 (虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ)
あらすじミサミサこと弥海砂(あまねミサ=戸田恵梨香)の前にもう一人の死神レムのデスノートが落ちてくる。家族全員を殺された過去を持つミサは、犯罪者を容赦なく殺害するキラを救世主と崇める一人だった。そのキラのために、顔を見るだけで相手の名前と寿命が見える「...
デスノート the Last name (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『誰が死に、誰が生き残るのか。』  コチラの「デスノート the Last name」は、6/17公開の前編「デスノート」の後編で11/3公開になり1週目は国内興行成績1位となり、本年度邦画No.1のオープニング成績を収めたんですが、ついに観てきちゃいましたぁ~♪  そんな感...
【DVD】DEATH NOTE デスノート the Last name (新!やさぐれ日記)
▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 前編を見たら続けて後編が見たくなった ▼感想 この緊迫感! ▼満足度 ★★★★★★☆ いいかも ▼あらすじ 死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。恋...