モバイルガジェット好きのブログ

スマートフォン・タブレット・ポケットルーターetc. すべてのモバイルガジェットの話題を紹介!

まつこの知らない世界・モバイルバッテリーの世界

2017-05-22 17:25:54 | モバイルバッテリー
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 先週のテレビ番組「まつこの知らない世界」で、「あなたの知らないモバイルバッテリーの世界」と題してやっていた。そのなかで「自分に最適な容量のバッテリーを持っている人が少ない」というのがありました。正に目から鱗がおちるような話でしたね!

 私も10,000mAのバッテリーを持ち歩いていますが、実は使うことはあまりなく、保険のようなものだと思って重さに耐えて(笑)いるのですが、やはり見直す時がきているのかもしれません。

 そこで、私が勝手に自分が持つべき容量を考えてみました。

スマートフォン1台持ちで、いままで電池の心配をしたことがない人 ⇒ 2500mA

前後


スマートフォン1台持ちだが、動画視聴やゲームで遊ぶ時間が長く、電池が1日持たない人 

⇒ 5000mA 前後


スマートフォン2台もしくはスマートフォンとタブレットの2台持ちの人 ⇒ 10000mA 以上


ざっとこんな感じじゃないでしょうか? 最近は5000mAのバッテリーも軽いものがでてきます。10000mA以上となると、軽量を謳っていてもそれなりに重いです。長期の出張や旅行などや、身体を鍛えたい人は別ですが、そうでない人は、自分の用途にあった容量のバッテリーを持つようにしましょう。


各社のモバイルバッテリーを容量別に比較されているこの表が便利です。

◆モバイルバッテリー比較表

 


 


 

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デュアルレンズカメラ搭載でインスタ映えする写真を手軽に撮影可能な「ZTE BLADE V8」5月25日発売

2017-05-22 15:25:41 | スマートフォン
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 ZTEは、デュアルレンズカメラ搭載の新スマートフォン「ZTE BLADE V8」を3万4800円で5月25日発売する。

 デュアルレンズカメラ搭載ってなにがいいんだ? ZTE BLADE V8の最大の特徴は、撮影後にボケ効果を調整できるリフォーカス機能です。これに対応するのがデュアルレンズカメラってわけです。13MP メイン背面カメラレンズがイメージを捉え、2MP サブ背面カメラレンズがイメージの奥行きの情報を記録することで、美しいボケ効果を実現し、一眼レフカメラのマクロモードで撮影されたような写真表現も可能です。そして、リフォーカス機能(F1.0~F8.0)により、撮影後にフォーカスエリアやボケ具合の再調整が可能なため、最近人気の料理やスイーツなどの写真撮影においても、まるでプロが撮ったようなクオリティをより簡単に実現できます。なお、オートHDR機能も搭載しているため、料理以外の風景や逆光状況下でのポートレイト、暗い場所での撮影などもより簡単に実現できます。

 スマートフォンのカメラ機能で一眼レフカメラに近い写真が撮影できるなんて! 凄いですね!

 

主な仕様
 ディスプレイは5.2インチ、1920×1080ドットのIPS液晶パネル。チップセットはSnapdragon 435(MSM8940)で、1.4GHz×4と1.1GHz×4のオクタコア。メモリ(RAM)は3GB、ストレージは32GB。最大128GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。

 

 バッテリー容量は2730mAh。連続待受時間は約560時間、連続通話時間は約1080分。

 

 指紋認証センサーは液晶ディスプレイ下部に配置され、ホームボタンとしても利用できる。

 

 OSはAndroid 7.0で、大きさは約148.4×71.5×7.9mmで、重さは約141.6g。ボディカラーはミッドナイトグレー、シャンパンゴールドの2色。



 

ニュースリリース
http://www.zte.co.jp/press_center/news/ztejapan/201705/t20170521_15523.html

 


 

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ワンランク上のループ検知を備えたタップ型アンマネージドスイッチ、D-Linkから

2017-05-20 17:52:41 | LAN
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 ワンランク上のループ検知を備えた、電源ケーブルが直付けのタップ型アンマネージドスイッチ「DGS-1008TP/A1」がD-Linkから発売になった。

 「DGS-1008TP」は、ギガビット対応のLANポートを8基搭載したアンマネージドスイッチ。ループを遮断し、ループ解消後は自動で復旧できるループ検知機能を備える。本機のループ検知機能はそれだけでなく、自筺体で発生したループのみではなく他のスイッチなどをまたいだネットワーク構成において発生したループも検知や遮断をするなど、従来は上位のマネージメントスイッチで実現していた高いループ機能を実装しています。

 このほか、「IEEE 802.1p QoS」によるパケット優先順位制御機能、IEEE 802.3xのフロー制御機能を備えている。

 「DGS-1008TP」は、スリムなタップ型形状の採用や電源コネクタ部のスイング式コネクタの採用、スチールデスクに固定可能なマグネット標準搭載、壁掛けネジを標準添付するなど、デスク周辺などの限られたスペースに柔軟に設置できる。また、スライドスイッチによりLEDランプを消灯することができる、LEDランプの点滅が気になる場合に重宝する機能だ。


ディーリンクジャパン ギガビットアンマネージドスイッチ DGS-1008TP/A1
¥ 11,034
ディーリンクジャパン

 

プレスリリース
http://www.dlink-jp.com/release/18783


DGS-1008TP
http://www.dlink-jp.com/series/dgs-1000l

 


 

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スマホ時代を証明する? スマホ出荷が初の年間3000万台突破!

2017-05-19 18:48:31 | スマートフォン
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 真のスマートフォン時代を証明するような結果がMM総研から発表された。

 2016年度(2016年4月~2017年3月)の国内携帯電話出荷台数のなかで、スマートフォンの出荷台数が初めて3000万台を突破したというものだ。スマートフォンの出荷台数は、過去最高だった2012年度が2972万台であったが、2016年度は前年度比3.3%増の3013万6000台で、過去最高の出荷を記録した。

 一方、フィーチャーフォンの出荷台数は635万台(14.4%減)となり、スマートフォンへの移行がより一層顕著になった。

 メーカ別シェアでは、下のグラフのようにアップルが前年度比1.6ポイント増で1位となった。2位以下はソニーモバイル、シャープと続いた。

      図 メーカ別シェア

 

 2016年の最大の特徴は、SIMフリー市場が1.6倍に成長したことだろう。スマートフォンシェアの中でも「SIMフリースマホ」が急速に販売台数を伸ばし、前年度比63.5%増の281万6000台となった。

  図 SIMフリースマホのメーカ別シェア

 

 SIMフリー市場ではASUSが市場シェア1位を獲得、以下ファーウェイ、プラスワン・マーケティング(FREETEL)と続く。

 MM総研では、2020年度にはSIMフリー市場が570万台規模へと成長し、スマートフォン出荷数のうち17%を占めると予測している。これからしばらくSIMフリー市場から目が離せない状況が続きそうだ。

 

 

ニュースリリース
https://www.m2ri.jp/


 

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ドコモ、一括払いでの即日SIMロック解除が可能に

2017-05-18 15:44:52 | NTTdocomo
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 ドコモは、5月24日にSIMロック解除の条件を一部変更し、これまでよりSIMロック解除の期間が短くなる。

 これまで、ドコモでは購入から、あるいはSIMロックを解除したことがあればその時点から6カ月経てばSIMロックを解除できるようになっていた。5月24日からは、割賦で支払うユーザーは100日経過後、一括払いのユーザーは購入したその日にSIMロックを解除できるようになる。割賦の場合でもSIMロック解除実績があれば、過去の実績から100日経過していれば解除できる。

 なお、割引サービスのうち「端末購入サポート」を利用している場合は、一括払いしていても100日経過という条件が必要。ただし端末購入サポート解除料を支払えば即日、解除できる。

 対応機種は2015年5月1日以降に発売された機種で、既に購入済のユーザーも、新たな条件が適用される。



 

ドコモからのお知らせ
https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/170517_00_m.html

 

 


 

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