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cheeroがQuick Charge 3.0対応で6ポートの充電器、初回300個は2680円 購入のチャンス!

2017-05-26 01:39:09 | USB充電器
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 cheeroブランドから、Quick Charge 3.0対応の1ポートを含む、6つのUSBポートを搭載したUSB充電器「cheero 6 USB AC Charger」が25日から発売された。初回の300個限定で2680円(税込)で販売される。通常の直販価格は3180円。

 

 「cheero 6 USB AC Charger」は、急速充電規格「Quick Charge 3.0」に対応した1つのUSBポートと、cheero独自技術のAUTO-IC(最大2.4A)に対応した5つのUSBポートを搭載する充電器。電源供給能力は合計8A。過放電時やショート時、充電器の発熱時に自動停止する保護機能を備える。入力は100~240V。

 このほか、付属の電源コンセント用のケーブル(1.5m)は、AppleのMacBookなどに使用されるUSB電源アダプタ(10/12/29/61/87W)の延長ケーブルとしても利用できる。

 大きさは約99×71×27mmで、重さは約198g。カラーはホワイト。

 

cheero 6 USBポート AC アダプタ 急速充電器 (QC3.0:1ポート対応) iPhone&Android対応 Auto-IC機能搭載 Qualcomm認証 CHE-316-WH (ホワイト)
3,180円
cheero

 

製品ページ
http://www.cheero.net/products/6portusbacadaptor/

 

◆スマホの充電時間短縮【各社QuickCarge2.0/3.0対応USB充電器比較表】

 


 

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ドコモの新しい割引「docomo with」、そのスマホを使う間はずっと1500円引き

2017-05-25 15:25:41 | NTTdocomo
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 またまたドコモが新たな割引サービスを開始する。その名は「docomo with」。2017年夏モデルのうち、「arrows Be F-05J」「Galaxy Feel SC-04J」を購入すると、その機種を使い続けている間、毎月の支払い分から1500円を割り引きする。「arrows Be F-05J」が発売される6月1日から開始される。月々サポートがずっと続くようなものですね!

    Galaxy Feel (左)とarrows Be(右)

 

 これまで、端末と連携する割引として、月々サポートなどを提供していた。今回対象の2機種を(月々サポート無しで)購入すると、毎月の利用料から1500円が割り引きされる。ドコモの記録上、直近で購入した機種が割引対象である限り、つまり対象の機種を使い続けている限り、1500円の割引は継続される。つまり、長く使い続けるほどお得ということですね。

 対象の2機種は比較的端末価格が安価に設定されている。端末の実質負担額は「arrows Be F-05J」が2万円台半ば、「Galaxy Feel SC-04J」が3万円台半ばと案内されている。

 「docomo with」の適用には、使用する回線にXiの基本プランとして「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」のいずれかと、パケットパックの契約が必要。

 

ニュースリリース(NTTドコモ)
https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2017/05/24_01.html



 

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ドコモ、「シニアはじめてスマホ割」を実施

2017-05-25 11:45:24 | NTTdocomo
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 ドコモは、60歳以上で且つ、はじめてスマートフォンを契約するユーザーを対象に、2年間の基本使用料の割引などの特典を提供するキャンペーン「シニアはじめてスマホ割」を実施する。期間は6月1日~10月10日。

 「シニアはじめてスマホ割」では、60歳以上でドコモのFOMAのフィーチャーフォンや他社のフィーチャーフォンを利用しているユーザーが、キャンペーン期間中にスマートフォン向けの対象プランを契約すると、基本使用料が2年間、毎月最大1520円割り引きされる。

 FOMAユーザーの場合は、ドコモ販売店で購入した機種を18カ月以上利用していることが条件になる。スマートフォン向けプランについては、機種の購入を伴わない場合も含む。

 対象プランは、基本プランがカケホーダイプラン、カケホーダイライトプラン、新プランのいずれか。データパックはS/M/L/LLと、シェアパックの5/10/15、ウルトラシェアパックの30/50/100。シェアパックの子回線も対象。

 

「シニアはじめてスマホ割」紹介ページ
https://www.nttdocomo.co.jp/campaign_event/senior_spwari/index.html

 


 

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ドコモが2017年夏モデル8機種を発表

2017-05-24 15:25:41 | NTTdocomo
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 ドコモは、2017年の夏モデルとしてAndroidスマートフォン7機種とAndroidタブレット1機種の計8機種を発表した。

 発表された機種と発売時期は以下のとおり。

 

機種名                                    発売時期
Xperia XZs              SO-03J    5月26日
arrows Be               F-05J       6月1日
Galaxy S8              SC-02J     6月上旬
Galaxy S8+            SC- 3J      6月上旬
Galaxy Feel            SC-04J     6月中旬
Xperia XZ Premium SO-04J     6月中旬
AQUOS R               SH-03J      7月
dtab Compact         d-01J       5月25日

 

 

◆「Galaxy S8」「Galaxy S8+」

 グローバル版のGalaxy S8/S8+をベースに、サイフケータイやフルセグなどの日本市場向機能を搭載したもの。大きさと通信性能が異なるが、プロセッサやカメラの性能、搭載ソフトウェアなどは、「Galaxy S8 SC-02J」と「Galaxy S8+ SC-03J」で同じ仕様となる。

   Galaxy S8

 

    Galaxy S8+

 

 曲面ディスプレイにより左右のフレーム端ぎりぎりまでをディスプレイが占める狭額縁設計が特徴、特にS8+は6.2インチのディスプレイながら5.5インチスマートフォン並みの幅73.4mmになっている。ディスプレイ解像度はどちらも2960×1440ドット。

 

◆「Xperia XZ Premium」「Xperia XZs」

 「Xperia XZs」は、au・ソフトバンクからも発売されるが、「Xperia XZ Premium」はドコモからだけの発売となる。5.5インチサイズの4K HDRディスプレイを搭載する。

  Xperia XZ Premium

 

   Xperia XZs


 ディスプレイ以外は共通だが、端末の外観や、カラーリングなども大きく異なる。

「Xperia XZ Premium」は、4GBのメモリに64GBのストレージを搭載。4×4 MIMOや3.5GHz帯のTD-LTEに対応し8月以降には下り最大788Mbpsの速度を実現する。一方の「Xperia XZs」は、4GBのメモリに32GBのストレージを搭載。LTEの最大速度は、下りが500Mbps。


◆「Galaxy Feel SC-04J」

 このモデルもドコモだけから発売される。女性ユーザーにフォーカスして開発された4.7インチモデル。

 ベースモデルは「Galaxy A3(2016)」だが、日本向けにカスタマイズされてほぼ別モデルとなっている。4.7インチの有機ELディスプレイを搭載、前面・背面には「ゴリラガラス4」を採用。


「AQUOS R」

シャープのフラッグシップモデル。今年の夏モデルのなかでもスペックに優れたハイエンドモデルのひとつ。最大788MbpsのLTE通信やHDR再生技術も搭載。ディスプレイは5.3インチTFT(ハイスピードIGZO)で、解像度はWQHD(1440×2560ドット)。OSはAndroid 7.1を搭載。メインカメラは約2260万画素、インカメラは約1630万画素。


◆「arrows Be F-05J」

富士通製のAndroidスマートフォン。6月1日に発売される。ドコモの新たな割引施策「docomo with」の対象機種になっている。割安な価格ながら防水・防塵やおサイフケータイ、ワンセグといった日本向けの機能を搭載し、「安心の日本製」を訴求する。耐衝撃性能も「arrows NX F-01J」譲りの1.5mからのコンクリートへの落下試験をクリアしている。

5.0インチのTFTディスプレイを搭載。解像度はHD(720×1280ドット)。OSはAndroid 7.1を搭載する。メモリは2GB。16GBの内蔵ストレージを搭載


 

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auから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」6月8日発売

2017-05-23 11:54:21 | スマートフォン
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 auから、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」が6月8日に発売される。

 「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」は、Galaxyシリーズの最新フラッグシップモデル。左右端が湾曲したエッジディスプレイを生かし、画面のほとんどをディスプレイが占める狭額縁設計が特徴となっている。

ディスプレイ
 画面サイズはGalaxy S8が5.8インチ、Galaxy S8+は6.2インチ。縦横比が18.5:9と、SNSのタイムラインなどの閲覧に適した縦長のディスプレイを搭載する。ディスプレイの解像度は両モデルとも、2960×1440ドット。

カメラにはソフトウェアによる手ブレ補正が追加
 メインカメラは約1220万画素、インカメラは約800万画素。両方にF1.7の明るく撮影できるレンズを搭載する。メインカメラのハードウェアはGalaxy S7 edgeと同等だが、ソフトウェアによる手ブレ補正機能が追加されている。

au最速の下り590Mbpsをサポート
 記事掲載時点でau最速となる、下り最大590Mbps(理論値)のLTEデータ通信をサポートする。2017年5月時点での提供エリアは東京都、愛知県、大阪府の一部だが、順次拡大される予定。


 

◆「Galaxy S8」主な仕様
 ディスプレイは5.8インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)。

 

 チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートする。OSはAndroid 7.0。

 

 下り最大590MbpsのLTE通信をサポートする。防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポート。フルセグ、おサイフケータイを搭載する。認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応。

 

 外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3000mAh。大きさは約149×68×8.0mmで、重さは約150g。カラーはオーキッドグレー、コーラルブルー、ミッドナイトブラックの3色。


 

「Galaxy S8+」主な仕様
 ディスプレイは6.2インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)。

 

 チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートする。OSはAndroid 7.0。下り最大590MbpsのLTE通信に対応する。

 

 防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポート。フルセグ、おサイフケータイを搭載する。認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応。

 

 外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3500mAh。大きさは約160×73×8.1mmで、重さは約173g。カラーはミッドナイトブラック、アークティックシルバーの2色。

 

 

 

ニュースリリース(KDDI)
http://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2017/05/23/2468.html 

 


 

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