
また一つ歳をとってしまった。23とかもう…小学生から見たらおっさんだよね!
今までお誕生会なんてものは開いてもらったことがない。
しかし昨夜、津市の某所でそれは突然に始まったのです。
「○○さん何歳なの」
「22です…ああ、ええと、あと5分で23歳ですけど」
「なに! それは大変だ。おいみんな!」
ざわざわ。
舞台上に椅子がセッティングされる。
ちょ…
「2分前ー!」
「Y田さん呼んで、一言もらおう」
「みなさん前にご注目ください」
なんでいきなりこんなことになってんの?
「20秒前ー!」
そしてカウントが始まる。
『3ー、2−、1−、おめでとおおお〜!』
うおお、
なんかものすごく祝福されてしまった。
「それでは○○君、挨拶お願いします」
動揺しながら挨拶をする。
将来塾やりたいので皆さんご協力よろしくお願いしますとかなんとかいやrしい話もいれておきました。
それが護身術も教える塾ということで、司会(?)の人が
「あ、もしかして僕が今かかっていったりしても大丈夫ですか?」
えええええええ!?
そりゃ無理ですとは言えないっす。 護身術の先生になりたいとゆっちゃったんだもの!
「え!?…あ、はい、全然OKです」
そしてなぜか試合が始まってしまう。俺の23歳激動すぎるwwww
※相手は一般の方です
やるからにはまさか一般の方には負けられない。
ああ、もう、やってやる。
こっちの目が本気だったらしく、相手の方少し動揺。
開始10秒後、 はっ…公共の場で何をやってんだ俺は! と我に帰る
↓
そのスキをつかれてタックルを喰らう
↓
あっやば! と逆の意味で我に帰る
↓
タックル潰してフロントチョーク
↓
15秒TKO勝ち
ほんの少しだけ柔道をやっていた方だそうです。なるほどそれでタックル…
普通なら会場ドン引きだよね。一般の方に殺人技とか。
しかも全然護身術っぽく極められなかった、てかなにこっちから仕掛けてんだよ、ただの不良だよこれじゃあ…これはリアルに落ち込む。
とてもうれしかったけど、精神の未熟さを痛感した夜でもありました。反省。
今までお誕生会なんてものは開いてもらったことがない。
しかし昨夜、津市の某所でそれは突然に始まったのです。
「○○さん何歳なの」
「22です…ああ、ええと、あと5分で23歳ですけど」
「なに! それは大変だ。おいみんな!」
ざわざわ。
舞台上に椅子がセッティングされる。
ちょ…
「2分前ー!」
「Y田さん呼んで、一言もらおう」
「みなさん前にご注目ください」
なんでいきなりこんなことになってんの?
「20秒前ー!」
そしてカウントが始まる。
『3ー、2−、1−、おめでとおおお〜!』
うおお、
なんかものすごく祝福されてしまった。
「それでは○○君、挨拶お願いします」
動揺しながら挨拶をする。
将来塾やりたいので皆さんご協力よろしくお願いしますとかなんとかいやrしい話もいれておきました。
それが護身術も教える塾ということで、司会(?)の人が
「あ、もしかして僕が今かかっていったりしても大丈夫ですか?」
えええええええ!?
そりゃ無理ですとは言えないっす。 護身術の先生になりたいとゆっちゃったんだもの!
「え!?…あ、はい、全然OKです」
そしてなぜか試合が始まってしまう。俺の23歳激動すぎるwwww
※相手は一般の方です
やるからにはまさか一般の方には負けられない。
ああ、もう、やってやる。
こっちの目が本気だったらしく、相手の方少し動揺。
開始10秒後、 はっ…公共の場で何をやってんだ俺は! と我に帰る
↓
そのスキをつかれてタックルを喰らう
↓
あっやば! と逆の意味で我に帰る
↓
タックル潰してフロントチョーク
↓
15秒TKO勝ち
ほんの少しだけ柔道をやっていた方だそうです。なるほどそれでタックル…
普通なら会場ドン引きだよね。一般の方に殺人技とか。
しかも全然護身術っぽく極められなかった、てかなにこっちから仕掛けてんだよ、ただの不良だよこれじゃあ…これはリアルに落ち込む。
とてもうれしかったけど、精神の未熟さを痛感した夜でもありました。反省。










