家内が風邪をひいたようだ。
我が家の一大事件だ。 家事万端、家族の皆の心の支え、両親・義母の目配り&見舞い、等々
そのほとんど全部の詳細が家内の肩の荷に頼っている。
亭主であるボクは単なる移動手段なんかなんだろうなぁ。
家内の体調不良は何年かに1回、人間だからあるのだ。
特に風邪。 体温が上がるとアウト。 いつもなら朝7時前に起床するが、この2〜3日は
朝9時になっても起きて来ない。
家内は去年まで、中途失聴者のための筆記(要約筆記と称する)を担当するNPOに
所属して7年間以上、ほぼ無料奉仕(交通費は出る)で頑張り続けてきた。
しかし時の経過とともに、彼女の実母とボクの両親がいよいよ老齢化により
大きく生活環境が変化しつつあり、そんなに気軽に家を空ける訳にいかないと判断、
「辞職」を申し出、半年ほどになる。
彼女はもともと精神的にも強い人だ。
ご本人の判断にはまず間違いのない人だと思ってる。
決して亭主に困り事、悩み事を持ちかけてくることはなかった、この38年間。
それで一応「専業主婦」に復帰したのだが、風邪で寝込むというのは一番の
リスク。 どうしたもんだろうか? 辛そうなので言葉も容易にかけられない雰囲気なのだ。
3〜4日間、いかにも具合の悪そうな風情であったが、どうも直ったようで、
今日はさっき、歩いて割と遠くのスーパーに出かけた。片道10分では行けないだろう。
もっと近くにいくらでもスーパーはあるんだけど。
それにしても家内が風邪をひかないで助かるのは亭主のみ?
ホントにいがった、いがった。











風は温かくして休むのが一番ですが、いつもより起床時間を遅くするだけで快復できたのは、
元々健康体だからなのでしょうね。
でも、未だ完全復帰ではないような気がします。大事にしてください。
声をかけられそうにない雰囲気と仰いますが、旦那様のやさしい一言が一番の薬のようにも思います。
豆まきの準備が出来ましたね。何事も裏方さんは大変です。
沢山集まるといいですね。いろいろな種類の豆、喜ばれるでしょう。
郡山の安積国造神社では、毎年年男年女に一升枡を配ってます。宮司さんが筆で升に「福」「寿」の文字を入れて。
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4144&blockId=9926775&newsMode=article
つぼ八さんの発祥の地は札幌でしたか。
福島のお酒の応援ありがとうございます。
300ミリで650円は安いですよ。
先日のお寿司屋さんで追加注文のお酒、2合で1,400円でした。因みに「穏」720mlで1,340円の品です。
毎年作る本数より、広いに来る人が少なくて、どうしても余ってしまいます。
だから残った袋は役員が手分けして持ち帰るんですよ。
>300ml650円は安い。うれしくなりました。
未来永劫に亘って、この価格でだすよう交渉します。
お寿司やさんのお酒、高いですね。
札幌一番と言われる寿司店では、カウンターに座っただけで一人3万円、2人で行ったのですが、15万円の請求でした。
覚悟してお金持って行ったから平気だったけども、そんな価値あるんでしょうかね。
因みにお酒は日本海側の小平だったかにある、「国稀」オンリーでした
国稀というのは道内でも少なくなったメーカーのひとつ。中くらいの店舗ですが、酒作りの一連を見学されるので人気のスポット。
旅行代理店の定番コースになってます。
シンさん いくら精神的に強い人でも体が弱っている時は別ではないかと思いますよ。
せめて優しい言葉を…それだけでも嬉しいんじゃないのかなぁ〜と思います。
ほら〜〜 いっこんまさんも、そう仰ってるじゃないですか。
今はずいぶん良くなられたようでホッとしました。
主婦は少々具合が悪くても寝てられないとこありますからね。
あ、恵方の方角ですが!
「恵方」はその年の歳徳神のいる方角だそうでその年の十干で決まるそうです(^o^)b
風邪は何年もひかないし、膝さえ労われば他にどこも悪いところもないんです。
強いて言えば、コレステロールかな?(笑)
だからね、今までどれだけ助かってきたか、分からないくらいです。
精神力は強靭ですよ。
夫婦喧嘩で口で勝ったことありませんです。
何しろ北大・法学部ですからね。
ヘタなこと一言いうと、百言以上は返されます。
夫婦喧嘩にならないので、ボクは「始まったな」と感じたら「し〜〜〜〜んっ!!」と決め込みます。
>主婦は少々具合が悪くても寝てられないとこありますからね
この件に弱いのですよ。
さっきまで雪、何でもなかったのに、猛烈に降り始めました。
今晩は2回は雪かき運動でしょう。
1ヶ月ぶりです。