アートプラス京めぐり

京都の探索、記事数4300 ミニ・テーマで京都をめぐります 随時記事更新中

右書き看板下128 三好園茶舗

2017年09月30日 19時31分03秒 | 右書き看板

 

御本山御用達   

右書き看板 前回の記事 ➡  右書き看板下127 鍵長法衣店

五七五

パンの耳 どこへやったと 戦中派 /奥田

ことわざ

大吉は凶に還る


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右書き看板下127 鍵長法衣店 

2017年08月27日 07時46分06秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事 ➡  右書き看板中126  歯科  中村医院 

五七五

運命線 長蛇の列の宝くじ /溝上

ことわざ

とかく近所に事なかれ

 


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右書き看板中126  歯科  中村医院 

2017年08月25日 06時37分17秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事 ➡ 右書き看板中125  堀九来堂

五七五

封を切る 母しか読めぬ父の文字 /西田

ことわざ

生兵法は大怪我のもと

 


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右書き看板中125  堀九来堂

2017年07月19日 20時50分10秒 | 右書き看板

 

 

 右書き看板 前回の記事 ➡ 右書き看板左124 大仏師  辻井岩次郎

五七五

石段の丸くなりけり遍路道 /森井

ことわざ

初心忘るべからず

 


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右書き看板左124 大仏師  辻井岩次郎  

2017年07月19日 19時37分31秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事 ➡  右書き看板下123  寺島念珠老舗   大谷派御本山用達

五七五

一人抜け急に無口になる二人 /片山

ことわざ

 唇滅びて歯寒し


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右書き看板下123  寺島念珠老舗   大谷派御本山用達

2017年06月24日 21時00分06秒 | 右書き看板

大谷派御本山康用達

右書き看板 前回の記事 ➡ 右書き看板下122  山崎屋佛具店

五七五

ぜい肉が あっちこっちで 自己主張 /内田

ことわざ

伝家の宝刀


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右書き看板下122  山崎屋佛具店

2017年06月23日 17時25分37秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事 ➡ 右書き看板下121  奈良漬

五七五

みたらしを買ふや時雨の祇園の灯 /小西

ことわざ

歯滅びて舌存す


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右書き看板下121  奈良漬

2017年06月20日 23時15分19秒 | 右書き看板

 

 

右書き看板 前回の記事  ➡  右書き看板伏119  店支屋河駿

五七五

餅いくつ食べたと訊いてくれる人 /早良

ことわざ

絵に描いた餅


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右書き看板11  堂昇龍林  舗老香  創業以来 172年

2017年06月07日 14時30分38秒 | 右書き看板

平成27年11月11日の記事

 

HPから

香老舗 林龍昇堂は創業天保五年(1834年)、

江戸時代末期から京都で薫物線香、焼香、伽羅や沈香などの

薫り良き御香を販売しています。

 

「御香の香りとともに心の安らぎも皆様にお届けしたい」

その信念のもと、『原材料一つ一つにこだわって造った御香』をご提供致します。

御香の形、色、立ち上る煙の姿、そして広がる香り。

 『五感の全て』で香りを楽しんで頂けると弊店にとって最上の喜びです。

是非、林龍昇堂の「香り」をご堪能ください。

 

店主敬白

林龍昇堂 店主 (店主 林 慶治郎)

平成29年6月7日 画像追加 

昔の仕事の様子

前回記事  ➡  右書き看板  屋楽永

五七五

立ち話鳴るケータイに腰折られ /津田

ことわざ

太鼓を打てば鉦が外れる


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右書き看板伏119  店支屋河駿

2017年03月29日 08時37分38秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事  ➡  右書き看板伏118  米芽胚  米壽百

 

五七五

 

総入れ歯 歯医者とやっと縁が切れ /三谷

 

ことわざ

犬に論語

 

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右書き看板東117   庵二不味

2017年01月29日 21時47分33秒 | 右書き看板

 

 

 

右書き看板 前回の記事 ➡  右書き看板伏116  駿河屋本店

 

五七五                                      

役者やの 涙ぐむのも芸のうち /うそっ八

ことわざ

網呑舟の魚を漏らす(あみどんしゅうのうおをもらす)

「呑舟の魚」は、舟を丸呑みにするほどの大魚のことで、大罪人をさす。網の目が粗いために大罪人を逃がしてしまうたとえ。出典は『史記』。

類・大魚は網を破る

 ・天に目なし

 ・呑舟の魚

対・天道様は見通し

 ・天網恢恢疎にして漏らさず

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右書き看板伏116  駿河屋本店

2017年01月21日 08時49分37秒 | 右書き看板

 

右書き看板 前回の記事 ➡  蔵のある風景伏0302回  伏見区 枡形町 右書き看板115

 

川柳                                        

富士山をふさがぬように干す工夫 /花愛子

ことわざ

預かり物は半分の主(あずかりものははんぶんのぬし)

人からの預かり物の半分は、自分のものだと思ってもよいということ。

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右書き看板山113  屋亀   

2016年09月11日 17時12分23秒 | 右書き看板

 

 

 

右書き看板 前回の記事  ➡  右書き看板下112  屋時金 

 今日の俳句

山霧に ぬれて色濃き 桔梗かな /鬼城

 

 

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右書き看板下112  屋時金 

2016年09月03日 09時39分52秒 | 右書き看板

 

 

 

右書き看板 前回の記事 ➔  右書き看板東111   料染里の京

今日の俳句

海荒れて 膳に上るは 鰯かな /虚子

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右書き看板東111   料染里の京

2016年06月14日 20時36分39秒 | 右書き看板

 

 

右書き看板 前回の記事 ➡  右書き看板下110  漬枚千  

 


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