郡保家の一日

極く有りふれた家庭です。その生活の一端を記録していきたいと思います。

大粒の雨が

2017年07月13日 | 日記

 朝8時に大粒の雨が降り、パタパタと大きな音を立て地面や屋根瓦に当たり、何事かと思いました。このように早朝に降る土砂降りの雨のことを朝立と言うらしい。夕立は知っているが、でも昼立、夜立とは言わないらしい。20分程で上がり、その後は太陽が照りつけ、気化熱で涼しくなるかと思いきやジメッとして蒸し暑く感じます。蝉の鳴き声も煩〔わずらわし〕く、夏だぞ!夏だぞ!暑いぞ!暑いぞ!と聞こえるので特にそう感じるのかも知れません。これが鈴虫だったらまた違う感じ方をするのでしょうね。人の感じ方なんて(そのときの気分によって)危ういものだからと聞き流しているのですが今日は猛暑日でこの夏一番の暑さだと予報で知ってしまっていることが仇となっている。知らなければ知らないで良いこともある。

 今日の夕食は、
















 ◆かつおのタタキ ◆じゃが芋の煮物 ◆ハムロール ◆もずく酢素麺 ◆なめこの味噌汁 ◆ご飯
   ~ 裏庭にミョウガが出ていたので取り、もずく酢素麺に添えました ~

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