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#1067 冬に逆戻り

水彩らくがきです…

今日は吹雪いたりしてとても寒かったです。
道路はつんつるてんに凍っていて危ないです。
明日も冷え込むとか…

どうやら、先日の春の陽気はまやかしだったようです。


今季は冬の絵があまり描けなかったと思っていたところなので、まだ冬の絵が描けると喜ぶべき?
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#1066 左手

前回に続き今度は、左手の左手による鉛筆らくがきです…

左手で左手を描くのは楽だったかな?
単に、右手でやってみた後なので慣れただけだと思います。

「こんな事をして何の意味があるの?」と言う人もいるかも知れませんが、意味なんてありません。ただの遊びですから…。
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#1065 右手

右手の右手による鉛筆らくがきです…

今まで、右手で左手を描いたり、左手で右手を描いたり、というのは何度もやってきましたが、右手で右手を描いたことがないことに気が付いたのでやってみました。
常に動いている右手を見ながら、同時にその手の先にある鉛筆を操るので、なんだかややこしく難しい話なのですが、これはこれで面白かったです。

次は左手で左手を描いてみようかな。
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#1064 髪切りました

髪やさんに行って髪を切ってもらってすっきりしました。

それで疑問に思うのは、髪を切った後で「これで良いですか?」と聞かれるのですけれど、駄目だった場合はどうなるのかなって…。
長い場合は切れば良いけど、短すぎるからもっと伸ばして…なんてできないですね。
いつも行っているお店で、いつも同じ髪型にしてもらっているので、とくに間違いは起こらないですし、わたしは少しくらいのことでは文句を言わない(言えない)良い客なので、問題は無いと言えば無いのですけれど。
それにわたしは目が悪くて眼鏡無しではあまり見えないので、鏡で見せられてもわからないです。

あと、最近気になるのは白髪…
前から何本かあるのはあったのですが、着実に増えてきて、何本どころの話ではなくなってきました。

紅葉「若白髪かな…」
母「いや、あんたの年齢的に、もう本白髪だわ」

両親とも年齢の割に髪は黒々としていて白髪染めとは無縁で、「あんたの体はともかく、髪だけは心配ないわ」などと言われていたものですが…
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#1063 燃え尽きました…

前回「#1062 消火剤発射」のつづきです…

結局、懸命の消火活動もむなしく、すべて燃え尽きてしまいました…

現地ではその後も、まだいろいろと続いているのですが、わたしはもう描き疲れました…
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#1062 消火剤発射

前回「#1061 放水開始」の続きです。

消防車の備砲で消火剤も投入してみましたが、焼け石に水のようです。
火の勢いは増すばかり。
増援が来るまで何とか延焼を食い止めようとがんばるか、いったん退避して態勢を整えてから出直すべきか…

次回につづく…
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#1061 放水開始

前回「#1060 消防隊出動」の続きです。

火災現場は大規模な山火事になっていました。
すぐに放水を開始しましたが、消防車1台では厳しい状況です。

次回につづく…
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#1060 消防隊出動

インターネットサイトの某所で火災が発生していたので、消火活動の絵を描いていました。
昨夜から今朝にかけて、6時間以上3枚の絵を描いていたので疲れました。

最新型の消防車が配備されていたのでそれに乗り込みました。

次回につづく…
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#1059 北海道の冬ももう終わりです

ひと月以上ぶりに描いた絵です…

体調が悪くてしばらく休んでいましたが、ぼちぼち再開します。

前回書いた「風景のらくがき遊び」については誰も興味が無さそうなので、やめにします。

とりあえずゆるゆるとらくがきを描いていきたいです。


「北海道の冬ももう終わりです」と言っても、雪はまだまだ降りますけど…
昨夜も吹雪いてましたし…
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