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「八星抱喜」インタビュー

お久し振りになってしまいましたー
いつもの首こりのせいで痛みが出てしまい、治ったと思ったら今度はPCの調子が悪くなり・・
もうとっくにハロウィンも終了しているのになー
ヘッダー変更はもう少し先になりそうです

「八星抱喜」の情報を見るにつけ、あの世界最速のメイクアップアーチストに会いたくなり
「首痛い~」と言いながらもブルーレイソフトを引っ張り出して鑑賞していました。
正直言葉はあまり理解できないけれども、なんとなく内容がわかってしまう全編らしさ爆発のコメディー作品・・濃いけど肩こらなくていいですなー
そう言えば・・以前の微博に「アランとサミュエルとレスリーを足した名前→譚冠榮」とありましたが
これってドニーさんの役名?ですかね?
だとしたらえらく贅沢な名前ですなー。てんこ盛り
アランとレスリーはリアルタイムで聴いていたので雰囲気わかるけど・・サミュエルさんが
これを機会に拝聴させて頂くのも何かの縁かもしれないですな。

谷垣さんのブログによりますと、もう「急凍奇侠」の準備に入っておられるそうな
常々ドニーさんの撮影予定には様々なタイトルが挙がってくるけれど、実際に着手出来るものは
当然の事ながら決まってるだけに、実際にこうして実現に近づいていると知ると嬉しいものですね。
貴重な情報ありがとうございます


「八星抱喜」のインタビュー動画貼っておきます~
時々ウィッグに手をやるドニーさん。なんかもう地毛のような気分?

 

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ヘッダー変更の遅れ

陽気なハロウィンも終わり、新しいヘッダーを作ろう!と、ドニーさんの画像を探していたんですが・・
思うように捗っていないんですよねー
テーマが決まっていないからしょうがないんですけど、なかなか「これだ!」と言えるものが
見つからない・・・
昨日から首が痛み出してきたんで、集中力が欠けてるせいもあるのかも・・・
今回は少し昔の画像を使ってみたいんですけどねぇ。

なので、もう少しこのままで失礼致します~



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バリーさんとの密約?

ハロウィン仕様なんとか反映出来たみたいでほっと一息・・・

さて、ドニーさんの最新ニュースはまだUPされていない様子。
そこで久し振りにon.ccで検索してみました。
同じような記事なのでそれほど目新しいものではありませんが、貼ってある動画で
ギター背負って歩いている、フツーのバンドマンみたいなドニーさんが拝めます






元ソース→
http://orientaldaily.on.cc/cnt/entertainment/20111026/00282_001.html?pubdate=20111026

前回では「許冠傑(サミュエルさん)の歌を練習している」みたいな事書きましたが
ここでは「造型仿歌神許冠傑」となっているので、許冠傑さんをまねてるというニュアンスに
なるのかもしれません。
イメージしているのかもしれませんね。
う~ん。相変わらずへっぽこな翻訳ですんませんです・・
微博ではレコーディングしている姿も見せたドニーさん。
主題歌も歌っちゃうんですよね?!

あと・・これもあやふやで申し訳ないですが・・
ドニーさんの役は、元々はサッカー選手(足球員)の役だったみたいですねぇ。
直訳だと「それでは十分な挑戦と考えていなかった」・・と。
ドニーさんからすれば、サッカー選手の役よりもロッカー役の方がより難しいと思ったわけですな。
より挑戦的な役柄を選んだと。なるほど~
どちらのドニーさんが見たいか?と問われたなら、個人的にはやっぱりギターをかき鳴らして歌う
ロッカーの方かな。

気になるのが、バリー・ウォンとの「密約」がどうのこうのと載っている所。
約一時間ほど話し合った様子・・出てきたドニーさんの手には大判の袋が?!
当事者のバリー・ウォンさんは記者の質問をはぐらかしたみたいですが・・
一体どうなるんでしょうか・・期待して待ってていいのかな?

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やっぱり知りたい事前情報

もうすぐハロウィンという事で、ヘッダーを変更したはずが・・できてない・・
今の「精武風雲」仕様のヘッダー変更もなかなか反映されなくて困ったんですが
今回はもっとしつこい無反応ぶり・・どうしてなんでしょうね??プレビューではバッチリなのに・・
ハロウィン終わっちゃうよ~

しばしの間PCから離れていたお蔭で、いつもならgetしているドニーさんの映画公開前に流れる
様々な画像やら記事の情報を、殆ど知らぬままの状態で観た「武侠」。
分かっていたのはクランクイン直後の様子くらいでしたか・・
事前情報無しの方が、映画そのものをそのまま真正面から受け止められたように思います。
余計な思考が頭を掠める事もなく、物語だけに集中出来ましたね。
これはこれでよかった。
知りすぎるとどうしても見聞きした情報が頭の中に出てきてしまうし、もう既に「新鮮」ではなくなってるからなー。
でも・・そう思いながらも「八星抱喜」の情報やら映像やら拾うのにウハウハになってる自分が居るのは
どういうこっちゃ?
やっぱり我慢できませんてっ

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ギター猛練習中のドニーさん



元ニュース→
http://ent.sina.com.cn/s/h/2011-10-26/08353460745.shtml


さて、本日は新浪の記事から、少しだけ。
只今ギター猛レッスン中!のドニーさん、相当頑張ってるらしいですね。

半年ぶりの「なんちゃって翻訳」なので、ちょっと緊張!
いつもの様に曖昧なところもありますが、どうかご容赦を~
どうやら、サミュエル・ホイ氏の曲を練習している模様・・・懐かしい~お名前だこと
でも、実はあまり存じ上げないんですね。「MrBoo!~」シリーズくらいでしょうか・・思い出せるのは。
当時よく聞いていたのは・・主にアラン・タムとア二タ・ムイだもんで・・
ギターの参考にしているのがジミヘンさんですかーー
流石ドニーさん!いきなりジミヘンさんをお手本にしちゃうんですな
なんでもドニーさんのギターを聞いた人の話によると、もうステージに立てるだけの腕前に成長しているとか 
マジですかっ
こりゃー期待するなって方が無理ですよ。
少々大げさな話と受け取っておきますが、にしても、やっぱり期待しちゃうなー

ドニーさんの新作に作品名が挙がっていた「急凍奇侠」。
古いビデオを探し出して漸く鑑賞する事が出来ましたー
いやー、この時の元彪をドニーさんが演じるのかと思うと楽しみやら・・なんやら・・
ちょっと複雑なところもありますな。

物語は単純なもので、300年以上前の時代からタイムスリップして来た皇帝に使えていた元彪と
その皇帝を殺害して逃げた元華との抗争を軸に、現代に生きる自称モデルのマギー嬢と元彪との
ラブストリーを交えながらの・・アクションSFファンタジー。
元彪と元華とのバトルは勿論のこと、他にも楽しめる要素がいくつかありまして・・
中でも「予想はつくけど面白い」のが、現代とのギャップに苦しむ男の姿。
電気に驚いたり、TVに殴り掛かったり、はたまたトイレ(便器の中)の水を飲んでみたり・・
小さな笑いどころが。わかっちゃいるけどってやつですね。いちいち可愛いです。
悲鳴を上げれば直ちに飛んできて救い出してくれる頼もしいボディーガードでもあり、食事の支度や
美人局の片棒まで担がされる始末の元彪だけど、結局マギー嬢に心惹かれていく・・
自分では強く否定したりしてるんだけどね。
しかし・・いくら帰る場所がないからとマギー嬢の元で暮らす事になったにしても、こき使われ過ぎの
元彪。
よくもまぁ、あんな仕打ちを受けながら好意を抱けるよね。ひょっとして君はどМか?と聞きたくなるわ。
美しいけど性格と生活に大きな問題のある女と、屈強だけど純情すぎる男の恋愛・・
これもラブストーリーではありがちな展開ですね。

敵役となる元華が現代にやって来た時のワルぶりが・・クレイジーで乱暴で・・怖いんだけど、なんとなく
笑えるんですなー。
クロスのピアスをぶらぶらさせたりして、似合ってんだか似合ってないんだか・・たぶん後者・・
アクションは流石の出来ですけどねー。
リメイクされるとなると、本筋だけ残して細かなディティールは変えていくんでしょうな。
正式発表が楽しみです。

ドニーさんが練習しているサミュエル・ホイ氏の「天才与白痴」。動画貼ってみます~

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CNNレポートpart2 画像編

今日は先日UPしたレポートの画像をちょっと載せてみます
遅くなってすみません~

























いまいち綺麗な画像とは言えませんが・・取り敢えず・・

これまでにも目にする機会の多かった画像も、いくつかありましたが、・・・
何と言ってもロッカー姿の新鮮さと言ったら
このポスター撮りの様子は本当に楽しそうで、映画の出来上がりが待ち遠しい限りですね!
次々と新しい役に挑戦してくれるドニーさんだけど、まさかロッカーとはねぇ。
期待を軽く上回る予想外のナイスっな役ですわ。
また、色んな「あんな役もやって欲しい!」「こんな役も!」と妄想が際限なく膨らんでしまいそうで
怖いっ。

CNNレポートの修正ですが、まだ手をつけていません。
近いうちにやりますので、完了しましたらこちらでお知らせ致します~

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CNNレポートpart1

本日は先日のCNNjのインタビューレポートを載せてみたいと思います。
出来るだけ翻訳のまま載せるべく、「なんじゃこりゃ?」な箇所もいくつかあるとは思いますが
そこんとこはどうぞご了承下さいませ~

貴方は「葉問」で大スターになったと言われていますが、成功していると思いますか?
ショービジネスは他のビジネスと同じで、一生懸命仕事をしても、成功しない事があります。
私は長い間この業界にいますが、自分に合う役割、プロジェクト、これに巡り合う事が大事だと思います。

詠春の動きはとても速いですが貴方はどうですか?
スタイルを学ぶという事だけではなくて、役割を演じる事の方が私にとっては大事です。
それが説得力を持つと思います。
武術の映画でも、武術をするだけではなく、演技をしなければならないんです。他の俳優と同じです。
ブルース・リーの時代から大きく変わったと思います。
武術の映画でも、家族の一員であるという事、そういった面を見せるようになった。それが女性の観客に
訴えた。それが成功に繋がったと思います。

「葉問」はムーブメントになりましたね。
ある日、母親が私のところへやって来て感謝してくれました。
「葉問」を見た中国の9歳10歳の男の子達が、中国の歴史に関心を抱いた、勉強するようになったと。
それに私は非常に刺激を受けました。
俳優として自分の武術を出来るだけ表現するだけではなくて、社会に影響を与える事が出来ると
思ったのです。
その瞬間、自分の影響力が非常に強いと認識しました。ですから、その後作品を選ぶようになりました。

アクションシーンを成功させるには?
ダンスの振り付けをするのと似ています。そして、カメラの位置も大事。香港では、相手の動きを前もって
決める事は出来ない・・それはあまり意味がないです。
香港ではアクションの振り付けをする人は監督と同じで、どこにカメラがあるのかという事まで決めます。
そして効果的な振り付けをしていきます。

ハリウッドより香港や中国でたくさんのアクション監督をされていますね。
自分の場合、40日間撮影があれば監督をする事もあります。
自分にとっては振り付ける事よりも、振り付けのテンポが大事です。

即興でする事もあるのですか?
勿論そうです。アクションは話をするのと同じ様な感じです。リズムが大事。
リズムを持って体を動かす。振り付け師として、俳優として、このふたつを組み合さなければならない。それができるのが優秀なアクションの振り付け師、あるいはアクション監督と言える事だと。

監督もしてますが、アクションの振り付けをするよりアクションを監督する方が好きですか?
そうですね。香港でもよいアクション映画が出来ていますから。

「Once Upon a Time in China2」でジェット・リーと共演していますがどうでしたか?
昔のカンフー映画はカメラの技術もあまり進んでいませんでした。パフォーマンスは純粋に俳優まかせだったわけです。
当時映画を作るという事は、私も今より若かったわけですけど、大変でしたよ。でも、楽しかったです。
そして成功しました。

「Shanghai Knight」でジャッキー・チェンとの共演はどうでしたか?
これはコメディでした。自分にとって本格的な武術ものではないと分かっていました。ジャッキーは勿論
この業界の大ベテランです。プレッシャーは全くありませんでした。
撮影のない時はおしゃべりしていました。チェコで撮影していたので、中国の食べ物がとても恋しくて「これが食べたいね」と話していたんです。

4歳の頃から武術を学んだのですね。どんな感じでしたか?
武術は家族にとってビジネスの様なものだったんです。私は恵まれていたと思います。
母親は私が子供の時に武術をやらせました。誰もが武術をやったり、俳優になれるわけではない・・
とても幸運だったと思います。
この家族に産まれて、この様な環境に育って、そして、たまたま武術、俳優に長けていたのは
幸運だと思います。

中国に生まれ、香港に移り、10歳でアメリカへ移住されましたがどうでしたか?
圧倒されて、迷子になった様な気持ちでした。でも子供だったので6か月もすれば適応出来ました。

子供のころ喧嘩はしましたか?
それはひっかけの質問ですね?答えない方がいいのかな?
子供というのは喧嘩するもの、問題を起こしたりするものですよね。

授業をさぼったと読んだ事がありますが?
そうですね。非常にきかん坊でした。
私の親は私を自立させる事が重要だと考えたようです。
私の祖国の80年代ではそういう時代ではなかったですから。

カルチャーショックでしたか?
その通り。直ぐには順応できませんでした。
でもその後、北京に行った時にはもう既に中国人ではなくなっていた様な気持ちで、どう対処していいのか
わからなかったです。
私は俳優になる事を期待されていました。物事は理由があって起こるんだと思います。

ティーンエイジゃーでカメラの前で撮影されるのはどうでしたか?
とても緊張していました。何をやってるのか覚えて居ないほどです。
取り分け、当時は映画の技術は初歩的で、カメラはひとつあるだけで、毎日毎日撮影続きで、監督との
関係では規律を守らなければいけない。口答え出来ない、言われた通りやらねばならなくて、
本当に苛立ちを感じて「なんでこんな事をやっているのだろう」と思いました。
本物の俳優になる事への重要性を感じる様になったのは、ずっと後になってからです。

貴方は憧れの人として一貫してブルース・リーを挙げていますが。
映画のテクニックだけを教えてくれたのではなく、武術の哲学、どの様に将来武術の映画を撮って
いくのかのヒントを与えてくれました。
多くの映画製作者がアクションムービーを愛してきた。
でもブルース・リーが与えた影響は他に代えられないものです。

香港とアメリカの違いを監督や振り付け師としての見地からどの様な発見をしましたか?
70年代にはこの様なクレイジーなカンフー映画を製作するには、ゲリラの様な状況です。
何の保証も組合も無い、なんでもありのだったのです。カンフー映画の市場、そして配給ネットワークが
ハリウッドの様になかったんです。でも徐々に改善されてきています。中国の市場でも。

中国では国民的な映画も作られていますが・・
私は心の奥底には中国に対する愛国心があると思います。
私はかなり愛国的な人物だと思います。
アメリカで育ったけれど・・アメリカではマイノリティとして育ったわけです。
自分のルーツを常に模索してきました。子供の頃からずっと愛国心を持っていました。
ブルース・リーや中国に自分のルーツがあると感じていたから。そういう思いで私は育ちました。

中国の社会に返していきたいと思います。
私はバランスを取りたいと思っています。
世界市民にならなければいけないと思いますし、中国の文化にも敬意を表したいと思います。

貴方には子供がいらっしゃいますが武術は?
いいえ。
もうすぐ4歳のジェームスは、本当にやる気どうかは、本人がそういう表現をしなければわからないです。
8歳のジャスミンは1か月前に私の映画を観せました。もう周りの友達はみな観ていましたから。
でも、私の映画には暴力シーンもありました。
ジェームスの方は毎日の様に、パンチしたりキックしたりしていますよ。
私の映画を全く観ていないのにも関わらずです。
私は子供達と一緒に漫画も観ます。カンフーパンダも観ます。
しかし、ジェームスはとにかく産まれてこの方、ずっと4歳になるまで、体を使う事が好きみたいです。
どうなるかは見てみないとわからないけれど、もし、ジェームスに才能があると思えばそれをやらせたいと思います。

私にはいつかやりたい事がありますが・・
そのキャラクターを自分が演じる事が出来る様になるかどうかについて考えてから決めたいと思います。
「武侠」では殺し屋もやり、コメディでは全くアクションの無いものもやりました。
その様な役をどの様に幅を広げていかるかどうかを見てみたいと思います。それから考えます。

ありがとうございました

な・・・長いっ
所々これ違うんじゃない?と思いましたが・・特に質問の翻訳が変。
いやー、確かに未知のジャンルだったらわからんか・・。ごめんなさい翻訳のお姉さん・・
取り敢えず本日は出来る限り聞き取ったまま載せてみました。
ほんのちょっとだけ割愛あり
もう一度聞き直して修正入れるかもしれませんが、翻訳がないモノも放送してくれるのかなー・・
そっちが聞いてみたい。

画像も少しありますので後にUP致します

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ハリウッドより自国

少し遅いですが、ファッショナブルなドニーさんの動画を貼っておきます

イギリスでの受賞についてインタビューされたみたいですね。
「関雲長」は8項目に渡りノミネートされていたとか。
ハリウッドでの仕事の依頼があっても、国内に留まって中国の映画市場拡大の為に努力したいとか。
以前にもそんな言葉はありましたし、ドニーさんとの共演を見てみたい俳優さんも
いないわけではないですけどねぇ。
でも、なにがなんでもやってほしい!と言う程の切望は・・してないかも。

しかし、子供をもうひとり設けるかどうかなんて話、勝手でしょうに
こんな事インタビューする前にもっと他に聞く事ないのか?


さぁ、これから「急凍奇侠」を探し出して観ないと!
その前に昨日のCNNj!



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おめでとうございますっ!

来ましたーーーー
漸く新しいニュースが入って来ましたね!新浪の記事よりちょこっと。

先ずは・・イギリスでの映画祭りにて、「関雲長」で主演男優賞を受賞されたとか!
おめでとうございます
これはめでたいっ

そして、本日CNNjで放送されたTalk asiaでのドニーさんの情報も少し掲載されています。
勿論見させて頂きましたとも!ロン毛のドニーさんもバッチリ動画でね
本日が初回放送だと思いますので、今回見逃された方は再放送でどうぞ
当方も初回が今日だとギリで知りまして、かなり焦った次第・・・
CNNj放送スケジュールはこちらからどうぞ。

いやーそれにしても・・可愛い
こんなに可愛い48歳って、・・・ある意味奇跡ですよね cuteすぎる~
ギターも様になってるぞ。
指が綺麗だもんねぇ。そりゃ様にもなるでしょうて。
指を切っちゃったよと言っていましたが、こんな可愛い画像見せられると、一日も早く
指を切るほど練習したギターの腕前を拝見したくなってくるってもんでしょう。
世界最速のドニーさんの事だから、やっぱり「ジェットフィンガーなみの速さ」なんでしょうね!素敵すぎる

そして、ドニーさんの新しい映画の情報として、懐かしい作品「急凍奇侠」が挙がっていましたよ!
しかも3D!
これは嬉しいかも。
元華と元彪、そしてマギー嬢のあの「急凍奇侠」ですよね??
早速明日にでも、20年前に購入したテープを堀り出して、見てみる事にしませう。
あの話、元彪とマギー嬢のカップルぶりが可愛くて好きだったんですよね。

CNNjの内容は、またあらためてUPする事にします。
視聴の叶わない方もおられると思いますし、少しでも、せめて雰囲気だけでも、再現出来れば幸いです。
この記事にもあまり詳細な内容は書かれていませんので、もう一度、画像を見直してみます








元ソース→
http://ent.sina.com.cn/m/c/2011-10-19/08443453770.shtml

 

 
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久し振りの企画モノ

本日2度目のエントリーです。
時間が取れたので少し

さて、久し振りに企画モノをやるべく(そんな大げさなもんじゃないっす)思案をめぐらせております。はい。
実は少し前からやってみたいランキングがありまして・・
タイトルはズバリ「そのendingにホレちゃいましたー」。
んー我ながらそのまんま。何の捻りもない面白みに欠けるタイトルですな
文字通りの、ドニーさん演じる、時に「感動的」に、時に「意味不明気味」に命を散らせていった
キャラクター達の中で、誰が最も大きなインパクトを残せたのか、胸を打つ絶命ぶりを見せつけたのかを
競うランキングです。
どうでしょうか~。

先ずは最終的に絶命してしまうキャラを挙げていこう!としてたら・・ひとつの疑問が発生。
絶命と一口に言っても様々な成り行きがあるわけで・・
そのインパクトは、流した血の量やファイト時間の長さとは比例しないですよね。そんな単純でもない。
そこはストーリーあってのending。
そう考えていくと・・同じ絶命でもベビーフェイスとヒールでは「絶命」の意味さえ違ってくるし
そもそもカテゴリーの違うキャラを、「絶命」で一括りにしてランキングしていいのか?!
それだったら、分けてランキングしてみよう!となると・・数からしてランキングが成立しないかも?
と、色々考え込んでしまいました。

いつかはやってみたいなーと思っていたので、なんとか折り合いをつけてランキングしてみたいと思います。
よろしければ待ってやって頂けると嬉しいです

オマケに
キラキラした瞳の阿俊をば・・(小さいけど)


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