小島崇靖(30)『着服しなかったら死んでます。死んでます、余裕で』

税務課の主事であった小島崇靖主事(現在30歳)が税金を着服した疑いが持たれている。
同主事は窓口で町民税や固定資産税を担当したが、データを改善したり、関係書類を隠したり擦るなど、現金で納められた税金を着服していた。
今年3月に懲戒免職となったが、7月6日に開かれた町議会で、その被害額が3000万円を超えるということが明らかになった。
男性主事は着服を認め、両親が3000万円を返済したが、不足分を請求するとともに刑事告訴も検討している。
なお小島元主事はFNNの取材に対し、『着服しなかったら死んでます。死んでます、余裕で』とコメントしています。
→2017年5月11日、業務上横領の疑いで逮捕されました。2015年5月25日ごろ、町民2人が窓口で払い込んだ県民税等約44万円を横領したとされます。なお容疑者は現在30歳です。



彼もまた、これから毎年この日になると俺にネタにされるのだね。
しかし、両親が返済したとはいえ、もう両親もいい歳だろうから大切な老後資金だっただろうに・・・
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