言いたいことを書いちゃうよっ!!!

素の自分をそのまんま、出させてもらいます。

ダンナからのメール

2007年04月24日 | ダンナの話(のろけとか)
我が家の洗面所の鏡・・・
私が覗き込むと、ある時は「上戸彩」、ある時は「チェ・ジウ」、
そして今、鏡の前を通り過ぎたら、自分が「真鍋かをり」に見えました。
これは気のせいなのでしょうか?
それとも魔法の鏡?

どーも、鏡よ鏡、本当の私はだあれ?美人妻コミィだよぉ〜 笑



これから、ダンナさんとお外でご飯を食べる予定なのですが、
そのダンナさんからメールが届きました。
「仕事が終わったら、メールか電話をするから、それまでに


何を悔いたいか


・・・間違えた、何を喰いたいか、考えておけよ」
との事でした。

これ、本当に間違えだったのでしょうか?笑
そりゃあ、悔いは沢山あるけどさ。
今日も、寝違えを理由にほとんど一日、パジャマで過ごしていたしぃ。
なんとも意味深なメールでした。笑
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フレンチトースト

2007年02月27日 | ダンナの話(のろけとか)
ダンナと一緒に夜道を歩いていたら、
「プーッ」とダンナがオナラをした。
私が慌てて振り向くと、近距離に人がいたので、
「ちょっとぉ〜、今のオナラ、絶対に聞こえてるよ!」
と小声で伝えると、
「おまえ〜、はしたないなぁ。そういうのはやめろって言ってるだろう!」
と大きな声で、先ほどのオナラが私のものであるかのように話し始めた。

信じられな〜い!!!笑


どーも。濡れ衣を着せられた夫の前では絶対にオナラをしない美人妻コミィです。



何週間か前に、義理の妹と食事をしたときに朝ご飯の話になった。
我が夫も朝ご飯を食べないのだが、彼女の夫(ダンナの弟)も朝ご飯は食べないそうだ。
しかし、フレンチトーストの時だけは食べるので、
「フレンチトースト好きなの?」と聞いたら、
「亡くなったお母さんが、子供の頃、よく作ってくれたから。」
と言っていたそうだ。

で、今日。
ダンナと飲みに行き、そこでフレンチトーストを頼んだのだが、
それを食べながら、その義妹の話を思い出し、
「○○くん(ダンナ)のお母さんて、よくフレンチトースト作ってくれたんでしょう?」
と訪ねると、
「そうだよ。その話、前にしたっけ?」
と答えたので、義妹から聞いた話を伝えたら、
フレンチトーストを食べながら、ダンナがポロポロ泣いていた。
お酒も飲んでいたし、仕事も忙しく、心休まる時があまりない状態が続いていたので、
そんな話を聞いて、お母さんの事を思い出したのかなぁと思いつつ、
その涙は見なかったことにして、
「今度、おいしいフレンチトーストを二人で作ろうよ〜」
と言ったら、
「おーっ!」
とダンナ。

ダンナと弟くんが大好きだったお母さん。
どんな人だったのか、ぜひ会ってみたかったな。
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今日は何の日

2006年12月18日 | ダンナの話(のろけとか)
昨日、無事にドイツから帰国しました。
成田空港で荷物を待っていたら、目の前にでっかい男の人が。
どこからどーみても、元 日ハムの新庄選手だったのだが、
今ひとつ確信が持てない。
せめて笑ってくれれば、歯の白さで確認できるのだが。笑
しょうがないので、内気な私は隣を歩いている我が妹に
「この人、新庄選手に似てるよ」と耳打ちすると、
案の定「新庄選手ですか?」と芸能人好きな妹が話しかけ、
「そうです」と言われたので握手してもらいました。笑
本当にビッグな人は、意外と上手にオーラを消しているので、隣りにいても気が付かないね。


どーも、新庄選手と握手した美人妻コミィです。



本当ならば、ドイツ旅行について色々書いたりするもんなのだろうが、
人の旅行の話聞いても、つまらなくない?笑
だからやめておく。笑
でも、ドイツはとても良いところだったし、クリスマスマーケットも楽しかったし、
ぜひ、一度は訪ねて欲しい国です。


話はガラリと変わり、

今日は我々夫婦の「結婚記念日」なのである。
4年目に突入!
ダンナさんと初めて会ったのが15年前。
そのうち8年間がお付き合い期間。笑
で、3年間の結婚生活。
私の人生の3分の2くらいは、もう一緒に過ごしている事になるのかと思うと、
それってスゴイじゃない?と改めて思ったりするわけで・・・。

そんな素敵な記念日の朝。(昼?)

旅行疲れと寝不足?寝過ぎ?の為、目の周りにクマを作り、
いつものように寝ぼけ眼。
おまけに寒さ対策のために、寝る前に履いた靴下の左足が見あたらず、
片足だけ靴下履いたまま、ダンナさまを見送る自称「良妻賢母」の美人妻コミィ。
この緩さが長続きの秘訣!
なのかどうかは、さておいて・・・笑
緩すぎて、見捨てられないよう、
ほどよく緩くをモットーに主婦業にいそしもうと思いつつ、
昼寝をしようかどうかを真剣に悩んでいる、どこまでもお気楽なコミィなのでした・・・
オホホ。

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仕事を辞めたいと言われたら

2006年11月14日 | ダンナの話(のろけとか)
またまた風邪をひいてしまいました・・・
ノドが痛くて、鼻がズルズル、胃がシクシクで頭も痛い。
でも熱はない・・・みたいな。
いっそのこと、熱がカーッと上がって、スーッと治ってくれる方がありがたいのだが。


どどどどーも、風邪ひき美人妻コミィです。



先日、鼻が垂れて困るので、ティッシュを鼻に一生懸命つめていたコミィにむかって
ダンナさんが真面目な顔で言ってきました。


「今の仕事、やめてもいい?」


私は両鼻の穴にティッシュを詰めた状態で言いました。
「いいよ。」

続けて、

「まあ仕事を選ばなければ、なんでも職はあるし、
私ったら、そこそこ顔もいいから夜のお仕事もいけると思うの。
お米の買い置きもあるしさ、いつでもどーぞ。
なんとかなりますから。」

と言った訳です。
何度も書いてきたけれど、ダンナはサラリーマンではない。
自分で会社を作って経営をしている。
自分の好きなことを仕事にしている、ある意味ではとても幸せな人であるが、
反面、その好きな事で煮詰まった時には逃げ場がないという辛い状況に陥ることもある。
しかも、ダンナはお金に執着があるわけではないので、金儲けが目的ではない。
その仕事を軌道に乗せるまでの段階が一番楽しく、やりがいを感じているのだ。
だからといって、成功したから「や〜めた」という訳ではない。
悲しいかな、世の中にはお金の匂いをかぎつけて寄ってくる、よからぬ人達が多い。
今まで見向きもしなかったそういう人達が、ある時を境に寄ってきて色々な事を言っては、
配分を要求するようになる。
そういう事が苦手なダンナには、ここ何年かのそういう状況にとても疲れてしまっているように
私には見えていたわけ。
そんなダンナの姿を見てて「仕事をやめるな!」とか「今後の生活はどうなるの?」なんて
とても言える訳がないでしょ?

すると、ダンナさんは言いました。


「おまえはやっぱり最高の嫁だな!
ここで『なんで?』とか『どうして?』とか
『これからどうするのよ?』とか、色々言うような女だったら、
やっていけなかったと思うよ。
まあ、キミになんとか出来るかは別として気が楽になった。
もうちょっと頑張る。」

そうか、頑張るか。
よし、頑張れ!

両鼻にティッシュが詰まった状態で、そんなお言葉を頂いた美人妻なのでした。
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散歩

2006年11月04日 | ダンナの話(のろけとか)
うぉーっ、胃腸炎なのに、まだ完治してないのに、
体重が増えてるよぉ〜 

な・ぜ? WHY?

そりゃ、胃が痛いとか言いながら、
あんだけ喰ってりゃ、体重も増えるってもんか・・・ショボン

どーも、食べ過ぎだYO!美人妻コミィです。(←ラッパー風)



夜、ダンナさんと夕飯を外に食べに行き、
そのままなんとなくお散歩をしていた時のこと。

ダンナさんの友達夫婦(私達と同じ頃に結婚した)が、
色々あって、長い話し合いの末、お別れすることになったよ・・・という話を我がダンナがしてきた。
そのご夫婦とは、一緒に旅行にも行ったことがあったので、
とても残念だね〜なんて話していたのだが、
元々の原因は、旦那さんのお仕事が異常に忙しく、
一週間のうち夫婦で一緒に過ごせる時間が3時間あるかないか・・・だったらしい。
知らない土地で、友達もいなくて、奥さんは寂しく、耐えられなくなって実家に帰り、
そのまま帰ってくることがないままお別れ・・・という結末。
仕事が原因で離婚になってしまった彼は、相当落ち込んでいるらしい。

そんな話をしていたら、ダンナさんが
「彼のダメージとかに比べたら、今のオレの仕事のストレスなんてちっぽけなもんだな。」
と言ってきた。なので、
「えーっ、○○くん(←ダンナ)にとって、仕事よりも私とお別れすることの方が、やっぱりストレスなわけ?」
と聞いてみると、
「人によるのかもしれないけどね、
ストレスの度合いとしては、一番は配偶者の死、二番は離婚、仕事はそれ以下だよ。」
と。



 アンタ、やっぱり最高だっ!


でもさ、たぶん離婚はしないでしょー。
でもって、年の順でいくと、先に天使になるのはダンナでしょ?笑

アンタ、1番も2番も経験しないじゃん 


だから、今、仕事で揉まれているのは、その分だ!
と考えれば、たいしたことないね。(←そうなのか?笑)

という感じで、秋の夜長、そんな話をしたりしてみたのでした・・・
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高いお買い物?

2006年09月01日 | ダンナの話(のろけとか)
先日、お店の出入り口が低くなっていることに気が付かず、ガツンと頭を打った。
心配性な私は
「頭の中で出血してたら、どうしよう!!!」
などと色々考えたら止まらなくなり、なんだか本当に頭が痛いような気までしてくる始末。
あまりにも心配なので(笑)、病院へ行き、MRIを撮ってきました。
検査結果は水曜日。

どーも、心配性の美人妻コミィです。



今週日曜、ダンナさんの仕事関係の人の結婚式に夫婦で出席することに。
会場には結構お偉い方達もいらっしゃるということで、
ダンナさんが「ドレスと靴、買ってあげるよ」と言ってくれた。

イエ〜ィ!!!やったね!


どんなドレスがいいかなぁ・・・と街を歩くたびに目をキョロキョロさせていたのだが、
そんなある日、ダンナさんからメールが。

「○○にあるトゥモローランドのウィンドーに飾ってあるドレスが、
絶対キミに似合うと思うんだ〜」

ダンナさんが私に似合うと思うドレスってどんなのだろう!!!
とちょっとワクワクした気持ちで、お店に偵察に。

あったよ、あった。
ターコイズブルーっぽい、ちょっと胸元に飾りがついているドレスが。
ん〜、ダンナもだんだん私の趣味、好みが分かってきたようね。
などと思いつつ、せっかく来たので試着してみることにしてみた。笑



そしたら、



まぁ〜、なんてよく似合ってるのかしらぁ〜♪
なんでも着こなしてしまうコミィとはいえ、ここまで似合ってしまうなんて罪よっ、罪!
これはもう、このドレスが私を待っていたとしか思えないね。
この段階で既に購入する気満々!
おまけに

「すいませ〜ん、ウインドゥに飾ってある靴も試着したいんですけどぉ」

と靴まで試着。


そしたら、



もうこの靴はシンデレラでいう「ガラスの靴」ではないかというほど私にピッタリ!
ヒールがかなり高いのに、全然痛くないし、履き心地がかなりいいっ!


「すいませ〜ん、このドレスと靴ください」


と即決。
いいんだもんねぇ、だって私には家族カードのクレジットがあるのさっ。
ダンナさんが買ってくれると言ったもん。
このカードで払っていいだよ〜ん。
と心の中で(顔も)微笑みながら、会計を待っていると、提示された金額が・・・











13万8千6百円 也。








えええええーーーーーっ!!!!
なんでそんなに高いのよ〜
だって、あのドレスは3万9千円のはず。
なのに、なのに、13万て一体、一体・・・・・


まさかこの靴?
まさかね、靴だよ、靴。
靴が9万円もするのかよ。
っていうか、どこにも値段が書いてないんですけど。ですけど・・・


しかし、気が付くと店員さんにカードを渡してしまったコミィ。
そうさ、今更もう戻れないのさっ。
そんな開き直りの精神で、会計を済ませ、自宅へ。
早々PCを開き、購入した靴を調べる。
その靴のブランドは・・・

「MANOLO BLAHNIK」

私は知らなかったのだが、履き心地もよく、デザインもいいので
密かに人気のブランドのようだ。
オークションで普通に6万とか7万で出ちゃってるし。
9万円なんて安い方。
デザインによっては12万とか・・・


あーあーあー、どうしようー 




そこにダンナさん、帰宅。
早速、報告。
「ドレス買っちゃった!」
この時点では、まだ靴の事は言わない。笑
「どんなの買ったの?一緒に行きたかったなぁ」
とダンナ。
しょうがないので、ドレスを着て見せてあげた。
「あーっ、それ買ったんだ。似合ってるよ。いいじゃん、いいじゃん。」
とノリノリのダンナ。
「靴も買ったよ」
とさり気なく話を靴の方へ。
「見せて見せて」
靴も履いて見せるコミィ。
「いいじゃん、いいじゃん。で、いくらだった?」

 やっぱり言わなきゃダメだよね。


「えっとねぇ、13万8千600円。

「13万だったんだぁ。」とダンナ。(←この金額に問題はないらしい。ひとまずホッ。)
「ドレスはいくらだったの?」と再びダンナ。

ギクッ 


「えっとねぇ、、、3万9千円
「そうか、3万9千円かぁ。意外と安いんだね。あれっ?」(←やっぱ気が付いちゃった?笑)
「ねえねえ、ドレス3万で13万てどーいうことだ?
その靴が9万もするっていうのか?
お前、ぼったくられたんじゃないのか?」

やっぱりそう思いますよねぇ。

って事で、かくかくしかじかとその靴が高い靴だと説明。
一応、納得したダンナ。

しかし、
「おまえ、なんで値段聞かないで買ったの?」
確かに。
私もそう思います。
でも、高くても2〜3万だと思ったんだよぉ。
なので、
「コツコツ働いて返します!」
と言ったら、
「おもしろすぎたから、もういいよ。
でもおれよりも、高い靴を・・・ブツブツ」
というお言葉を頂きました。

あー、よかった。
どうりで履きやすいハズだよ、あの靴。笑

・・・・・・
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復活までの道のり(笑)

2006年02月20日 | ダンナの話(のろけとか)
打ち明けるぅわっ〜♪
シュビドゥビドゥワッ♪♪♪

というユーミンのCMを見ると、
「ちょっとつらいな・・・」と思ってしまいます。(歌と年齢のギャップ)


どうも、そんなこといいながら口ずさんでしまう美人妻コミィです。




ここ数日、テンションが低かったコミィ。
疲れがたまった・・・って、何もしてないのに、何がたまるんだ?
と自分でつっこみすら入れたくなりました。
だってさ、ダンナさんは先週は猛烈に忙しく、
朝は10時に家を出るのに、帰宅が午前2時、5時の繰り返し。
普通、ダンナの方が倒れるでしょ?笑
でもグータラ妻の方が倒れちゃうんだもんね。
こりゃ笑うしかないですよ。

で、ダンナさんの証言によると、
夜中、眠りながら私が
「ヒィ〜ン」と泣き始めたそうだ。
で、「疲れてるんだなぁ」と思ったらしい。
ちなみにこの泣いたというのを、私はなんとなく自分で分かってるんだけど、
買ったばかりのオープンカーを盗まれる・・・
という夢を見て、くやしくて泣いたんだよぉ〜
その話を一応ダンナさんにしたらね、

「そんな悪いヤツ、オレがつかまえてやる!」

って言ってくれたんですね。
キャーッ、素敵!!!
ダンナさん、コミィポイント100ゲットですよ。(←意味不明)

別の日・・・

その日は一番、落ち込み気味だったんだけど、
「コミィはなんで生きていかなければならないのですか?」
とダンナさんに聞いたところ、(←こんな質問、普通されたらヒクでしょ?笑)


「コミィがいなかったら、誰が僕を楽しくして、幸せにしてくれるの?」


だって。
キャーキャーキャー!!!
アナタッ、本当に素敵!
まるで石田純一みたい!笑
コミィポイント100にボーナスポイントの200もつけちゃうよ。(←本当に意味不明)

そんなダンナさんのお言葉とお気遣いに支えられ、
ようやく復活。
よかった、よかった。

昨夜、ダンナさんに
「コミィが元気になってよかったね」
と言ったら

「うん、さっきまで昔、新宿の駅によく立っていた私の詩集を買ってくださいって女の人みたいな顔してたよ」

と言われました。
知ってる?新宿の詩集売ってる女の人?
ちょっと暗めの若い女の人で、毎日同じ場所に立って、詩集売ってたの。
何年も。
その人みたいだったって・・・

ダンナさん、マイナスポイント50ってことで。笑

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本物のお笑い

2006年01月14日 | ダンナの話(のろけとか)
今日、ダンナさんと散歩をしながら
先日「トリビアの泉」で見た、
スーパーマーケットの店員さんの接客コンテスト?のマネをしたら、
かなりダンナさんのツボにハマったらしく、
「もう一度やって、もう一度やって」
としつこくねだられ、挙げ句の果てには
「あー、今年一番笑った!」と言われました。

今年って、まだ13日しか経ってないんですけど。

どもどもどーも、スーパー美人妻コミィです。


某CD屋さんで、DVDなどを物色していたら、
お笑い系のビデオが流れていたので、
しばし立ち見をするコミィ。
すると・・・

「オレ、本当にこういうお笑いとかって興味ないんだよなぁ・・・」

とダンナさんがつぶやきました。
そんなこと言いながら、子供の頃はドリフ大好きで、8時だよ全員集合を会場まで見に行った事もある過去を私は知っている・・・笑

「でもさー、おもしろいよ」
と答えると、











「だってさー、ウチには本物がいるじゃん。」



と言われました。
本物?それって私?
えー、どういう意味?
アホってこと?(←意外と自分を分かっているコミィ)

まあね、ダンナさんから言われて嬉しい褒め言葉の一つは「おもしろい」だからね。
今年も芸に磨きをかけないとね。

で、昨日の手品も好評だったよ。
あまりに何回もやったので(風呂場までついて行ってやった)
最後には種を見破られたけど・・・(マジシャン失格!)


そんなこんなで、今年も楽しくなりそうな我が家だよ。
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冬眠・・・

2006年01月11日 | ダンナの話(のろけとか)
鏡の前でポーズを取っている矢沢永吉のエステのCMと
シュミテクトについて熱く語っている麻木久仁子のCMを見ると、
これは本人にとってプラスなのか?

と思ってしまう美人妻コミィです。




今朝、目が覚めたものの
ぬくぬくの布団から起きる勇気がなく
ダンナさんに
「私このまま冬眠してもよいですか?」
と聞いてみたところ
「いいですよ」
という快い返事を頂いたので、そのまましばらくぬくぬくしてました。
そこでもう一回、
「春まで冬眠しててもいいですか?」
と聞いてみたところ
「それは困ります」
と言うので
「どうしてですか?」
と聞いてみたところ、

「春まで僕が退屈になるからです」

というお返事を頂きました。

 今年は優しいんじゃないか?ダンナさんよぉ〜



でもさー、仕事先から電話してきて
「水飲んで、オシッコしてるか?」
って聞くのは恥ずかしいのでやめて欲しいんですけど。
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丸2年なんですよ〜

2005年12月18日 | ダンナの話(のろけとか)
箱根に行く前日、ダンナさんと韓国のお酒「まっこり」を飲み、
ダンナさんの分までガブガブと飲まされた妻コミィ。
車に乗り、いざ箱根へ・・・
と思ったのもつかの間、走り出して10分もしないうちに顔が青ざめるコミィ。
ただごとではない妻の様子に、車をパーキングエリアに止めてくれたダンナさん。
ダッシュでトイレに駆け込み、まっこりを全部吐いてしまいました。
あーもったいない!!!

どーーーーーもっ、ゲロッパ美人妻コミィです。

こんなどうしようもない妻ですが、今日で結婚2年目を迎えることができました。
おめでとー!!!
怒ると怖ーいダンナさんですが、ちゃんと愛情を感じてますし、
なんだかんだ言って、地球で一番大好きなのはダンナさんしかいないと思っております。
今日も箱根からの帰りの車で、3時間もしゃべり続け歌い続ける私に、
無言で耐えていたダンナさんには本当に感謝です。
まだまだ2年。
スイートテンダイヤモンドまでは、あと8年!

こんなコミィですがどうぞよろしく!!!
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