初トラックバックでご指摘頂いた、禁止文字が
ファイル名として使われる点について修正しました。
ファイル名に使えない「? : , ; * " < > |」は「 _ 」に置換しました。
""はドキュメント名からファイル名を検知する際の区切り文字なので
置換不要でした。
これでIEなどからPrimoPDFに印刷した際に
"http://www.google.co.jp/webhp?hl=ja&tab=nw"
なら
"webhp_hl=ja&tab=nw"
となります。
ファイルは以下からダウンロードしてください。
PriMore4.22.zip
ファイルを入れ替えるだけでOKです。
※2/25に公開したv4.21にて、windows2000でエラーとなるとの
一報を頂いたので微妙に変更しv4.22に差し替えました。
⇒原因は今回の修正とは直接関係なかった為v4.21とv4.22
どちらでも問題なく動くと思われます。
ファイル名として使われる点について修正しました。
ファイル名に使えない「? : , ; * " < > |」は「 _ 」に置換しました。
""はドキュメント名からファイル名を検知する際の区切り文字なので
置換不要でした。
これでIEなどからPrimoPDFに印刷した際に
"http://www.google.co.jp/webhp?hl=ja&tab=nw"
なら
"webhp_hl=ja&tab=nw"
となります。
ファイルは以下からダウンロードしてください。
PriMore4.22.zip
ファイルを入れ替えるだけでOKです。
※2/25に公開したv4.21にて、windows2000でエラーとなるとの
一報を頂いたので微妙に変更しv4.22に差し替えました。
⇒原因は今回の修正とは直接関係なかった為v4.21とv4.22
どちらでも問題なく動くと思われます。









が、V4.20ではWindows2000で動作していたのですが、このバージョンでは「System.EntryPointNotFoundException: DELL 'kernel32.dll' の 'CreateActCtx' というエントリポイントが見つかりません。」と言う例外で動作しなくなってしまったようです。
(うちの環境がおかしいだけかもしれませんが・・・)
一応ご報告まで。
上にも追記したんですが、正規表現での置換を追加したからかもしれませんね。windows2000の初期状態でもVBscriptは5.0なので使えるはずなんですがなんかあるのかもしれません、ただ環境が用意でないので原因はわかりません。
(細かい原因は長くなるので当方のサイトで掲載致します)
と言う訳で、環境復旧後4.21・4.22共にWin2000 2台・WinXP 1台にて動作確認致しましたのでご連絡いたします。
本当にお手数お掛けして申し訳ございませんでしたm(_ _)m
いえいえ、逆にその原因を見つけられたのが
凄いですね。(私なら諦めてます)
こうやってコミュニケーション出来たのは
嬉しいので、また気軽にコメントして下さい。
なお、本文は少し書き換えますが、最新バージョンは4.22で変更ありません。
私が原因を見つけられたのも結局運が良かっただけで、キチンとした原因はKDWの作者様に教えて頂きました(^^;
(トラックバック投げてみたのですが、まさかそちらからも反応頂けるとは思わず(^^;;)
なんかあちこち迷惑お掛けして申し訳ない感じですが、今後ともよろしくお願い致します(^o^
しているので失敗することがあります。
primoPDF経由で設定されるファイル名は
編集しやすいように"hoge.pdf"にしています。
自前でクリップボード編集しているんですが
IEオブジェクト使ったほうがいいのかな・・・
PrimoPDFの文字化けしたファイル名にがっかりし、
検索してここにたどり着きました。
非常に便利になり、感激しています。
使用していて、ひとつおかしな動きを発見したので
報告します。
タイトルにも書いたのですが、PrimoPDFの印刷画面で
キャンセルすると、次に別の書類を選んでPDF作成
使用としたときに、一つ前のキャンセルした
ファイル名になってしまいます。
当方の環境でだけ起こっているのかもしれないので、
確認していただけたらと思います。
もし改善できるようでしたらよろしくお願いいたします。
m(_ _)m
windows XP proを使用しています。
管理者権限では、正常に動作するのですが、
制限ユーザーでは、PrimoPDFの印刷画面が
立ち上がりません。
何か、処置方法がありますか?
やっと気持ちよくPrimoPDFが使えるようになって、
大変感謝しています。
よっちゃんさんの疑問については私も以前困って
ました。
もう解決されたでしょうか?
"windows\temp"のアクセス制限をユーザーに開放
することで起動できるようになると思いますよ。
フォルダーの「プロパティ」-「セキュリティ」
タグからユーザーのアクセス許可を開放してみて
ください。
「セキュリティ」のタグが見えない場合は「フォルダ
オプション」の「表示」にある”簡易ファイルの
共有を使用する”のチェックを外してください。
他に原因がある場合は分かりませんが、とりあえず
対処法の一つとして。。
素の Windows 2000 (SP4 含む) だと、少なくとも WScript.Arguments.Unnamed が使えないみたいですね。
IE6 (もしくは WSH 単体) を入れて、WSH5.6 にあげてやれば動作します。
unbamedが使えない事が有るとは知りませんでした。
自己呼び出しとかしていて
その際にnamedで処理しているんで
通常の引数処理時のunnamedは外せないんですよね
勘弁してくださいとしか言えませんねw
職場のパソコンなので4.1をインストールできませんので再配布をお願いします。
残念ながら、私の環境では10回に9回程度の割合でhoge.pdfになってしまいます。あと、度々タスクバーに、PriMore_SetClipBoardが表示され、処理が止まっているような感じが見受けられます。0.81を使っていた頃はそんなことなかったのですが・・・。
是非とも改善の程、よろしくお願いします。
既存ファイルに上書きでは問題ないのですが、
既存ファイルにページを追加では失敗します。
エラーメッセージ
PDF creation failed -18
日本語のファイル名でなければ失敗しません。
どうしたらページ追加も出来るでしょうか。
通常のPDF変換では全く問題ないのですが、
ACCESSのVBAでOpenReportを使って3つのレポートを自動印刷するようにしていまして、
このアドオンを使いだしてから、連続PDF出力が上手くいっていません。
事象は、1つ目レポートが出力なし、2つ目と3つ目が1ファイルとして扱われPDFになってしまいます。
たまに「primore setClip・・・」というダイアログがタスクバーに出現したりしてます。(このダイアログは開くことはできませんでした)
初心者なもので、私のソースの書き方がきっと悪いと思うのですが^^;
一応ご報告まで。
最近、ログファイルが作成されていますが、作成させないようにはできないでしょうか?
それと、primore setClip…のタスクバーに出現します。出現しないようにできないでしょうか?
以前のバージョンでは出ていなかったのですが、バージョンアップしてから出るようになりました。
是非とも改善の程よろしくお願いいたします。
>PT.NYさんへ
ご連絡ありがとうございます。
PrimoPDFの3.xと4.xでは、処理の構造が
異なり、日本語のファイル名をデフォルトで表示する場合、クリップボード経由でダイアログに貼り付ける方法でしか実現出来なりました。VBscriptではクリップボードを直接制御出来ないので別プロセスでダイアログを出してSendKeyでクリップボードに格納するようにしています。本来はIE等のオブジェクトを使えば簡単に出来るんですが、IEの利用が制限されている事も考えてこのような形にしました。ただ、スマートなやり方ではなく問題もあるので改善が必要なんですが・・時間的にすぐに修正するのは難しい感じです。すいません。
なお、先日ソースも公開しましたので
VB等をご存じであれば、修正も可能です。
Arguments for this program are
のところで指定の値をセットしてOKを押しても、なぜか変更が反映されず、再度ポートの構成を見ると元の値に戻ってしまっています。
どのようにすればよろしいでしょうか。
たぶんセキュリティ的な問題だと思います。
何度やってもうまくいきません。
4.22をダウンロードして所定のところにファイルを置き、書かれているとおりにポートの構成も変更し、簡易ファイルの共有を使用する”のチェックを外しているのですが…
全く反応しません。
会社のpcでxpを使用してます。
どのようにしたらよいでしょうか?
長年(?)の悩みが解決できました。ありがとうございます!
●現象
プリンタプロパティの「ポートの構成」において「Arguments for this program are」に値を入れても反映できない
●回避策
C:\Windows\primopdf.ini
に,現在ログイン中のユーザがアクセス(書き込み?)できるようにする
回避策の
\Windows\primopdf.ini
に,現在ログイン中のユーザがアクセス(書き込み?)できるようにする
をすると、たしかにArguments for this program areには設定を反映できるのですが
実際にpromoでpdfを作成しようととすると
primoの印刷ジョブを監視していると
印刷中になり、ジョブはきえる(完了?)
するのですが、その先のpromoのpdf作成画面にならずに終了してしまいます。
これも、なにかのセキュリティー設定なのでしょうか?
PDF作成画面が出なかったのですが、
\Windows\temp にアクセス出来るようにすることで解消しました。