馬とモンゴル

乗馬によるモンゴル大自然の四季と牧民生活の折々を日記風に

2017年の始まり

2017-02-27 13:35:33 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

モンゴル国の正月

オメデトウさん🎊

目立ちたがり屋の国らしく今日が2017年の元旦(正月)
昨夜(大晦日)は家族・兄弟・親族が集まり坊主の爆食い

腹がはち切れんばかり食べるそうです
好きな女の子にあなたも美しい顔しているけど

大晦日だけは坊主を毛呂するほど食べたのかと質問
女だって好きなものは今でも腹いっぱい食べてるわよ

そういやモンゴル女性で瘦せた人を見たことがない 

     

静かなのは
昨夜、坊主を食い過ぎて寝ているか胃痛で悶えているのか

爺さんも坊主憎けりゃ袈裟までと白菜・シメジ・小松菜等を鍋で
坊主を憎々しげに10個放り込み食べました 

昨夜は胃痛で悶えていました

2016年は厄年・日でした
好いことは何もなかった

折角、何年も経けて育ててきた若芽が
逃げ去り枯れて手元には何も残らなかった

今更、育てようという意欲も失せ
如何生きていこうかと悩んでいる元旦 

ピアノ旋律を聴きながら

  

演目

Sarah brightman Greatest Hits・ Full Concert-10/04/00-Fort Lauderdale
Biggest Lindsey mix ever! 40Songs
The Most Breathtaking Piano pieces1 Contemporary Music Mix

youtubeより

暮れから聴き続けているバイオリン・ピアノ旋律に心が洗われる

 脳天に響くピアノの旋律が心地よい爺さんだが
ピアノが理解できない人には気分不快状態だろう

昨年は斜め上階の若奥さんの苦情で演奏を聴き始めると
電源を一瞬切られたり目に見えないことをされた

爺さんもジャズが理解できないのでジャズは騒音にしか聴こえない
此の頃のJポップスやNHK少年倶楽部が始まると電源を切る

モンゴル社会と西欧クラッシックは泥鰌的に合わないようである
爺さんが聴いている音楽もグレイダーマン風編曲である 

一年の始まり

  

今年こそと意気込んでいるが如何なることやら
リズミカルに生きたいものである 

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大晦日?

2017-02-26 12:57:30 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

静さと

早朝から好きな音楽を聴ける幸せは何物にも代えがたい
隣の若夫婦も2歳の子を連れて実家へ早朝から行き(留守)

隣は2歳の子を爺さんは手懐けている

音が煩いと騒ぐ住民がいない事が至福のいっ時 

演目

Sarah brightman Greatest Hits・ Full Concert-10/04/00-Fort Lauderdale
Biggest Lindsey mix ever! 40Songs
The Most Breathtaking Piano pieces1 Contemporary Music Mix

youtubeより 


        

静かである
動くこと音を立てることが憚れれるような環境

各家庭では正月に客を迎える準備で忙しいのだろう

子供の頃を思い出す!
正月準備で
猫の手も借りたいくらい近所のお母さんたちの血走り目

遊ぼうなんて言えない空気がここにもある

男たちも妻の料理準備を手伝っている? 

忙しさと

  

正月のメインはなんといっても羊の蒸し焼きを
一頭ごと正面テーブルに飾り付ける蒸し焼きの行事

羊を丸ごと熱湯を掛けながら作るチャーシューである
あっさりして美味である 

男でなけりゃできない作業
これを正月に来客した客にナイフで切り刻んで

御持て成しをするのが最上の御持て成し

権力者はよく考えている
貧乏人に金を蓄えさせない術

正月と夏のナーダム祭で現金を吐き出させる術

盛大な祭りには料理と来客に配る粗品(馬鹿にならない金額)
小額はチョコレートから肌着・シャツ・高価な品物)

訪問する方も手ぶらじゃ行けません
高額なウオッカを一本ぶら下げて訪問

年長者・主人には現金を挨拶代わりに 

何かが

  

権力者になれば自宅に居ながらにして現金回収(営業)の儀式が行われる
誰々はいくら現金と高価な品物を置いていった

上座の後ろの食卓のようなテーブルに貢物の陳列棚があり
品物の上に貢物者の名刺が置かれている

訪問客も事前調査で持参する品物額・現金額を知り尽くしている

聞くところによれば現金は最低百万という

爺さんなんかそんな金が有れば二三ケ月優雅な生活費に匹敵する
出せません・・貢げません!

だから正月とナーダム祭の時は一人自宅で息を潜めシズカに
you tub(ケーブル会社配信)を聴きながら過ごします

ドア^をノックされてもヒックリ虫のように死んだふりして出ません 

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不思議の国

2017-02-25 12:51:37 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

合わせるトコロは

旧正月を年の始まりとしているアジア諸国は多い
モンゴルも例にもれなく旧正月が新年である

モンゴル以外は2月10日前後に新年を迎えた

でも今年のモンゴルは魔訶不思議な国になった 

     

誰に聞いても新年が定かじゃない
27日という人・・28日という人・・私は26日からと記事にした

市場は在庫一掃セールを開催中である
現在、市場へいっても新鮮な商品は販売していない

金持ちや要領のいい人は先週以前に正月に使う食品等を
きっかり買い込んでいる

現在は何年前に買い込んでいたかわからないような商品ばかり
店頭で売れなかった商品を堂々と高値で販売している

傷物や売れ残りを正札で堂々と販売する根性 

合わせた方が

     

モンゴルも例年は一日遅れや先に旧正月を祝うのだが

今年に限ってトランプ現象を起こしたのか

白けムードというか如何でもよくなっている感じ 

気分ゼロ

  

窓から眺める景色は正月気分じゃない

マイナス世界から解放されかけた雰囲気
職場でも作業所前の広場で日向ぼっこ中 

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運のいい爺さんである

2017-02-24 12:24:02 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

生き方に

最後まで恩知らずは昨夜、寒い深夜に1時間も
自宅前で私を待たせた挙句

嫌々そうに公印を押したため印がかすれ公文書にダブル印

日本に連れて行った頃は礼儀正しく預けた先でも優秀で
評判のいい学生だった

国元へ戻れば礼儀や優秀だけでは生きてはいけない
清獨を兼ね備え仲間でも家族でも平気で殺せるような

気概を持ち合わせていなけりゃ生き残れない
そんな国である

よその国で日本流を求めるほうが間違いか 

  地球という小さな惑星で

日本にいた頃は自分の人生も生き方も自分で切り開き
善き人生と自負していたが

強運の持ち主である私は米国で勝負しようと東海岸に上陸した
この国は黄色人種である爺さんを端から受け付けてはくれなかった

マイノリテーな人種の住める土地ではなかった
白人絶対主義で上陸早々、撤退を決意した

たった一年余りの時間だったが西部劇の土地には魅力が残った

インデアンとして生きる道もあったが独り身じゃなかった
東京に戻ろう 

民族(国)など関係ない

何年も生き残っていくと
果物のように熟し種を残して腐り土に帰るものもある

なかには種じゃなく
胞子(菌類)を拡散し熟成させる残り方も存在する

私も種を残したが自分自身の身の処分の仕方に悩んでいる 

    運を頼りに

日本人で有りながら国を愛していても生きる事が難しい場合もある
こういう人はいっその事、私のように国替えすればいいかもしれない

しかし、異国にも日本のようなルールが存在する

合わせたり合わさせられたりで難しい事も多々ある
爺さんのように運と調子よさだけで生き残るも面白い!

こうなると民族云々など関係なくなる

如何生き残るか・・残れるか・・が問題である
爺さんのように泣き言ばかりじゃ生き残れない

如何、最後の始末をするかで悩んでいる

こういう時は女性がいいなと思うこともある
伝家の宝刀を抜けばどうにかなる時もある 

男性には伝家の宝刀など持ち合わせがない
男は運に頼るしかない  

認めさせるか

でも近頃、爺さんは宇宙の存在に気が付いた
宇宙から頂いた運気とリスト名簿 

    米国で覚醒

米国・東海岸上陸で人生の道に迷った!
山登りで登山道の道に迷ったのと同じである

この時の鉄則は
迷路にはまる前に元来た道の入り口まで戻れと

子供は米国行きでクラスメートに盛大な送別会をされてきた
一年も経たないでオメオメ帰国など出来るかと
帰国すれば送別会をしてくれたクラスメートの嘲笑が見えたのだろう

子供に深い傷を負わせてしまった

子供は 
大蛇の如くトグロを巻き赤い口から舌をだし今にも咬みつきそうな形相で抵抗した

東海岸の学校に通っていた子供の先生も子供に同調し援護射撃しだす
白人は何でもかんでも首を突っ込み問題を難しくし利得を得る能力に長けている

彼方の子供は天才だから米国に残すべきで両親は帰国したければ二人で帰ればいいと
賜った

今度は私たちが深く傷ついた

上陸作戦失敗 

でも宇宙の法則から見れば潔い撤退はよかったのかもしれない

捨てられるだけ

  利用され煙となる排気?

もう海外は懲り懲りと反省し日本で大人しく慎ましやかな生活に入る

宇宙からの指令は大人しくなった爺さんの心を覚醒させろ

思いもよらない北紀行

行きついた先はモンゴル
どこかで見たような景色に心を奪われた

少年時代TVで見た西部劇の風景がモンゴルにあった
テレルジ観光地の岩場からは今にもインデアンが

頭に鳥の羽をつけて出てくる様を思い描いた

これがモンゴルに長居するもと

思えば浦島太郎になってしもうた
運の良さだけで生き続ける爺さん

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西方浄土からの便り

2017-02-23 13:00:26 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

一件落着

今日も朝一でThe Most Breathtaking Piano pieces1 Contemporary Music Mixを
聴きまくっている(心が落ち着きます)

来月3日に許可が下りたようです(いま連絡あり)

朝一では滞在許可センターから書類の再提出を求められたが後日までに
提出という事で審査を進めてくれたようです 

      

出入監理局が最終手続き局であるがその前の段階の省庁が許可を出しているので
滞在許可申請書を受け付けたようである

こういう問題は自分で出向いて処理しないと結果が分からないものには不安が残る 

難題もあり

      

再提出(追加書類)の書類に公印を押さなくちゃならない問題で持ち主が
電話してもメールしても出てくれない

朝から必死の形相で電話をしたりメールしたりしている爺さんの姿は般若である

最後は穏やかに終わらせたいと思うが相手には通じない
任せている相手に相談するとモンゴル人にしては難しい人ですねと!

つい、苛立っている爺さんは癇癪を出した!
あなたたちは良好な関係の時はニコニコだが

一旦、事が起きるとこのようになるじゃないですかと嫌味を!

滞在手続きを任せている人に言ってしまった(笑い( ´艸`)ながら反省)

電話に出なきゃ役所の担当者から直接電話を入れさせようと相談し最後の電話
出ました、分かるんですかね・・・今晩、書類に公印を押してくれそうです 

新年を迎えられそう

          

この国ともお別れする時間が来たのかもしれません
如何する爺さんよ!

この年になって安住の地がなくなるとは・・・
自我の観念で🏇🐎もろとも穴に填まり落命するか

それとも西方浄土へ美人を求めて旅にでるか

こういう時に思うことは人とは最後の最後まで
生きてきた価値の無い過去のお荷物・財産等の整理がまるっきり出来ていない事である

大量に抱え込んでいるごみ処分を如何するの?
身一つにならなきゃ西方浄土へも行けないぜよ  ( ´艸`) !

演目
The Most Breathtaking Piano pieces1 Contemporary Music Mix

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今日の興じ

2017-02-22 13:36:39 | 下町の景色・住宅街・植え込み等

不貞寝の毎日

昨年に続き今年も滞在延期でモヤモヤしている
道徳教育をしていない国の憐れというか

今まで世話した者は滞在手続きの邪魔ばかりする

昨年まで自分で全てをしていたが
今年は他人に任せた

これぞ!俎板の故意
如何にでもなれとばかり不貞寝している 

     

書類が揃わなきゃ役所に提出できない
爺さんの滞在期限が切れちゃう

今週末から正月だぜ!

日本以外、何処を向いても
こんな国ばかり

不貞寝は健康の元
規則正しい生活で午前6時・8時と目が覚める

寒くて水やトイレの夢ばかり見る
今日は久しぶり午前8時に屋外が明るい

エイとばかり窓のカーテンを開けると
目の前に映る光景

思わず!トラサルデイー・・イタリアーノ!

Trussardi(二コラ・トラサルデイー財団)
セレブ御用達の歴史あるブランド店

爺さんは若かりし頃、この商品に憧れた
日本じゃ余り評判にならなかったが

センスの良さとトレードマークが好きだった

爺さん愛用のものはa.testoniの靴と小物等・・高い!
REGALの高級品が二足買える値段に負けた

履き心地は最高!心地よさより出費の金に負けた
REGALが二足買える・・

今でも足を通していないREGALを何足も保管している
モンゴルで履けばと皆さん考えるだろうが

モンゴルなんかじゃ履けません・・勿体ない
REGALに悪い

いま爺さんが履いている靴は中国製の二千円靴
爺さんに一番似合う靴なんです

洗濯してないDownジャケットと穴の開いたジーンズ
二千円の登山靴?

散歩する爺さんの生活にぴったし
 
30年以上前の話

静かな朝

     

爺さん家の傍の煙突も可笑しな排煙姿をしているが
いちちくの煙突からはイタリアーノが呼びかけている

おはよう!人生成るようにしか成らないぜよ・・と

呼びかけられているようで 

朝陽が眩しい

     

おはようとしか返事ができない

きょうのバックグランド音楽はバイオリンとピアノ演奏に
癒されながら過ごすしかない 

演目
Biggest Lindsey mix ever! 40Songs
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穏やかな昼下がり

2017-02-21 13:42:57 | 下町の景色・住宅街・植え込み等

一桁の寒さ

昨日から寒さが和らぎ気温も急上昇
午後3時前だが外気温度は-3度くらいだろう

行き交う車も人も雰囲気が違う 

  暖かさも今日限り?

無風で穏やかな日が二日続くと
その後には寒流と暖流が上空でレスリング

優雅に雪を降らすか翌日は寒さが戻てくる
簡単に言えば空気の入れ替えが起こる 

穏やかな師走

  静かである

屋外の騒音もマンション内もだれ一人いないような雰囲気
市場は正月用品の買い物客で足の踏み場もないほど混雑している

爺さんは正月休暇の準備もしていないので心配

家の在庫も空っぽ状態

三が日分だけ買い物するか

モンゴルの経済市場は日本と真逆
市場もデパートもマーケットも

商品価格を通常の価格より1・5倍にする

ボッタくり商売をドコモが平気でする
普段売れないで在庫として抱えていた商品の

在庫一掃セールを二倍価格で売り払う 

26日から三日間

  爺さんの体調不良は

毒を盛られたようである?

その毒を自ら購入して食べたのだからこれを何というか

思い当たる物はロシアから仕入れたサバのオイル漬け生魚
もう一つは韓国人が経営するパン屋で大福擬き小豆餡ころ大福餅

サバのオイル漬けは封を開けた途端、腐臭の臭いがした
これは鮒寿しの臭いと同じで発酵だと信じて全部平らげた

これは何度も食べているから大丈夫だろう?

韓国人パン屋の大福擬きは中の餡が腐っていた(酸っぱい臭い)
此処では何度も腐敗したパンを購入させられている

腐っていても売り切るまで平気で販売する(買わなきゃいいじゃん)
作りたては日本人好みで美味しいんじゃ

甘党の爺さんはこれくらい大丈夫と
そういや店員が普段の半額で売ってくれた

欲爺は半額なら4個買った
我が家で善哉にして食べよう

先週から歩けないくらい記事にできないヶ所が
癌か何かの病に侵されたように(老人がかかりやすいガン)

二足歩行困難性朦朧がん
それでも爺さんは車で散歩するから根性である

爺さんの体内に宿る良性ビフィズス菌を如何もサバか小豆が
駆逐したようで回復に時間がかかっている

旧正月を前にした師走の暮れに悶々と一人で苦悶する 

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私だけの備忘録

2017-02-20 13:23:05 | 協調性・共同作業・共に生きる・農工業等

事実だけを

ブログを始めて10年目になる
しかし、私の記録は14年10月からの記事しかない

私の事やモンゴルの事を何も知らず日本にいて
日本とモンゴルの違いを毎日のようにコメントしてくる

ブログ仲間がいました
最後は私がストレスを溜めることになり

ブログを書くのが嫌になり今までため込んできた貴重な記録を消した

ブログ村に掛け合っても当事者で解決してくださいと言われた 

  モンゴルに興味がなければ読み逃げがいい

安達祐実ではないが私のブログを読んで可哀想だと思うなら
ポイントクリックを押してランキングを上げてくれと言いたい

私に言わせれば意味もないコメントは心が苦しい

なかにはモンゴルの事を真剣に質問して来てくれる方もいる
その方に質問の返事もかけない

その方はきっと【馬とモンゴル】は失礼な人間と見えていることだろう
私はそんな人間ではない、私にコメントくれる人を一番大切にしているが

モンゴルに興味もなくコメントを頂く人にもコメントしなけりゃならない
苦痛も察してほしい

先日も北朝鮮問題をコメントしてくれた人にもコメント返事ができない
相手がブログ等の返事が出せる方なら其方へコメントできるが匿名じゃできない

私は私の周りで起きている事実だけしかブログ記事にしていない

遊びに来てくれる方にはツマラないブログかもしれないが
それが私のブログである

事実を毎日書き続ける 

他人の話は記事にしたくない

  毎日、事実を見せるのが事実である

質問されても
政治や経済など人の話や特定新聞記事を抜粋し書いていると
私のブログの意味がなくなる

特に政治など真っ平御免である(事実など分かりゃしない)

北朝鮮問題が知りたけりゃ朝日新聞かトランプに聞きゃ事実だろう
私は私の身の回りで起きた経験した事実だけを記事にしている

だからモンゴルに興味ない人には面白くないブログである

私はモンゴルにいて東西20km南北5kmの範囲しか情報を持ち得ていない

旧首都・カラコルムやゴビ砂漠にも行ったことがない
そんな人間が他人の話や書籍に書かれている事を記事にしても

それは事実に反する(嘘の記事になる) 

見たもの経験したものだけ

  このブログは私が見た経験した事実だけ

私は時々、首都から60km離れた観光地・テレルジ(それも裏側)に乗馬しに行ったり
早春の花を見に行くことがある(大体、一人で行く)

美女を伴って行きたいが大体美人は乗馬ができない
お亀(井伊直虎)やお婆さんじゃお花畑の花が萎れる 

その場所は上級乗馬ができないと行けないような場所である
そこには草原では見られないような植物が日数単位で花を咲かせる

一週間ぐらい起きに行けば先週の出来事は何だったのか思うくらい変化がある
日本から来た観光客にモンゴルの真実を見せるのは大変に難しい環境である

私が毎日、ブログ記事を書いているのも
時々じゃモンゴルの真実を知らせることができないことを知っているからである

観光地・テレルジに有名な亀石という場所がある
その近くの山岳地帯には雨季だけ大岩から滝のように流れ落ちる大岩がある

外国からの観光客は余程のチャンスがなけりゃお目にかかれない場所である
徒歩や車じゃいけない(モンゴル人でも観光会社でも知らない事実)

でも私は大岩から滝のように流れ落ちる場面を乗馬教室に来てくれていた
お爺さんお婆さんを案内することができた(喜ばれたのは当然)

それだけモンゴルの四季折々の成す変化は
毎日通いそこを知り尽くさなきゃ分からない事実がある

モンゴル人でも現地の人しか知り得ない湧き水の場所や
家畜に与える草地の場所に私が居るのを現地人が驚いたり

私のブログはモンゴルに興味のない方には面白くないブログである 
これが私の備忘録である 

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何故、煤煙が首都に?

2017-02-19 14:20:30 | 自然科学・現象・地球

山頂・山腹に

今日の記事は海外やモンゴルに興味ない方はスルーしてください
まして頓珍漢なコメントは控えていただきた 

      

共産主義国家と自由主義国家の違いは写真の通りである
現在のロシアも中国も北朝鮮も一般国民に自由はない

近頃、事実が色々な文献等で公表されているが身分も
住む場所も明確に隔離されている 

日本にノコノコ堂々と出てきて留学したり住んでいる方は
全てエリートの子弟と考えれば理解できる

モンゴルも民主主義国家になって40年以上になるがいまだ
共産主義社会の傷跡が市民生活の中に残っている

日本の約5倍もある土地に総人口300万人がいる
住む場所に制限され動けなかった

でも民主化になり住む場所も国内移動も自由になれば
誰しもいけなかった首都に行こう!住みたいというのが人の気持ち

期待と不安でやってきた首都には地方の人が住む家も場所もない
住みたければ裏山(北と南にある連峰)でも河川敷でもどうぞ

しかし、南側の連峰は首都東西20kmは霊山と指定され住むことが許されない 

 仕方ない地方から来た人たちの多くは北側の緩急斜面ゲルを建てて生活しだした
それが写真の現状である

電気だけは完備しているが新たな場所に建てたゲルには電気も完備されていない場所もある
飲料水はタンクローリーが登ってこれるゲル集団の中心地に給水設備がる

そこから各住民はポリバケツやタンクを持って購入する方法しかない
下水道設備など有る筈もない 

首都以外の住民が

    

厳しく移動を制限された人ほど解放されればエリートたちが住む
首都中心地へ集まるのは理の成すところ

しかし、一般市民とエリートたちとの違いは全てにおいて
乗り越えられるものではない

海洋を持たないモンゴルには二重の不利というか自由すら
ロシアと中国から奪われている 

地方の国民たち

    

昨日の記事で首都は東西80kmに連なる連峰があると
今日の写真は表紙の写真が北側連峰の西の果て

自然要塞を成したモンゴル首都である 

暖房も水道施設もなし

      

以前は国の政と経済を牛耳っているエリートたちの首都だからこじんまりした
首都でよかったが、現在は総人口三分の一の国民が住む首都である

空いてる場所も土地もなければ山の斜面に住むしかない

広い草原は40kmから60km離れている
サラリーマン・家族子供たちには通勤・通学・買い物が大変で住めない

選択は山の斜面しかない

南側の連峰

    

上記写真の左側煙突の奥にある裾野が南側の連峰の始まり

此処はナライハ町まで連峰が霊山と大統領府が存在するので
一般市民はもとより権力者と言え住めない場所になている

一部地区(農業大学がある)だけは住居が許されている 

彼らに恩恵はない

     

上記二枚の火力発電の恩恵は山の斜面に住む住人には
何の恩恵ももたらしていない

日本で平和に生活し平和な場所から離れて生活してみたい
などという考えのない方には関係のない物語である

体験・学びたいという方以外には宇宙人やUFO的な
 地球外の話であるから真剣に考えないほうがいい

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汚れ具合

2017-02-18 12:45:12 | 首都散策・風景・冬期

これが汚染のぬし

今週になって体調がすぐれない
散歩したいが二足歩行じゃイザという時

緊急に帰れない

そこで車で散歩することにした
電気代の支払い、会わなきゃならない用事等

序に車だから手持ちできないデジカメ持参 

     

写しました。約束を即、守りました

世界で汚染最低ランク国競争で15位のモンゴル

言っときますがモンゴルは日本の約5倍近くある国土
総人口は300百万人ですぞ!

総人口の三分に一が首都にいる?(おかしな国)
国土を誰が守っている?

東西80km南北20kmの長方形の谷間に百万人が蠢いている
その人口の暖房を管理している3ヶ所の火力発電所がある

爺さん家の隣に一基・5km離れた1地区に一基・1地区から3km離れた北に一基

天空にはシベリア寒気団がマイナス60度の冷気で谷底にふたをしてくれる
鍋の中では煤煙がグツグツと煮えたぎる

時々、
蓋を開けて熱気と煤煙を取り去ってくれるが
人間様と五畜と連峰の針葉樹等のごった煮ですから

味は自慢時やないが最高の美味です

これが肺に

  肺機能は優れもの

汚染物を痰や唾で体外へ出してくれる

それにしても墨汁である

爺さんはこれより酷い中心地に長く住んでいた

学芸会の帰り

     可愛い

ここは首都圏で一番高い地区に住居がある3地区である
近くに学校がある

そこの学生さんだろう学芸会の帰り?
可愛くミッキーに変化している

写真を写させてもらった 

3地区

  

矢張り手荷物になるデジカメは今の時期、無理!

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世界に誇れるタイトル

2017-02-17 12:23:55 | Weblog

大国に挟まれた国で

ロシア・中国と拡大路線大国に挟まれ
外界(海洋)へ出る陸地を持たない国家・モンゴル

何をするにも二大国の許可がなけりゃ諸外国へ自由に出られない 

     根雪が白くない

昨日、MSNニュースを読んでいると空気汚染国家ランキングが発表されていた

爺さんは中国の空気汚染が一番だろうと思い込んでいた
ランキング20位から羅列されて

何と中国は20位である(びっくりぽんである)
続いてヒステリー国家韓国が18位・・口汚い口汚染のせいか

爺さんは期待した!
載らないはずがない・・住めば都ウランバートル 

世界汚染国家ランキング

     冬の風物詩

太陽で融解した雪は水となる・・水を地表へ流す樋がモングル建築にはない
お飾りで取り付けてあるが、地表から1m・2mの場所でカット

水が樋を伝わり落ちてくると周りは飛ぶ鳥後を濁すような汚さ

その前に樋から筒の中の凍った氷が筒を壊す
(重さと屋根の水の水圧・重さで)

持ち主たちは雪が融ける前に雪を屋根から地表に落とす 

堂々の15位

     

霞んでいるんのではありません排気スモッグです
爺さんも両手で数を数えるほど一番空気が汚れた

首都中心地に住んでいた

その汚れ方というか実物を写真で紹介したい
デジカメが壊れてなきゃ明日にでも

記事紹介できるのだが
出っ歯タラが好きな爺さんである

洒落でも言わなきゃ住めないぜよ

15位ランクは流石・モンゴル・資源国家 

如何じゃ・・(;´д`)トホホ!

  

首都のあるウランバートルは1800mから2000m級の連峰が
東西に80km続く中心地の谷底にある

連峰は南北に5km・10kmの裾野を広げて並行して東西に連なる

馬社会の町つくりじゃ自然の要塞都市だった

酷寒期の首都を温める石炭暖房の煤煙が溜まる・沈滞し逃げ場のない
要塞都市の悲しさ

現代は石炭だけじゃなく自動車の排気ガス
化学建材・自動車タイヤの燃焼ガス等

二年前に引っ越した現在の場所は不思議と
煤煙の少ない場所なんだ? 

今はこんなもんで自慢をするしかない 

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寒波の逆襲

2017-02-16 12:34:48 | 自然科学・現象・地球

翻弄される日々

モンゴルの三寒四温は温かさが二日で寒さが五日続く
今日も昼間をとっくに過ぎて(日本時間2時前)

外気温度マイナス30である

友にプレゼントするはずだったデジカメを我が物にして
ベランダから望遠30倍で撮影してみた

直線で5km先の発電所の煙突が手に取るように写せる
そのデジカメさえかさ張ると持ち出すのが億劫なほど

寒いのである 

     

デジカメも荷物を持つ手も凍らせるほど寒いのである

先日、北海道のスケソウダラの漁業を撮影していた
船員さんの帽子や顔に海水が飛び散り帽子も手袋も凍っている映像

モンゴルどころじゃない!

船員さんが手も体も凍っているよと
さりげなく言い放っていた 

人(動物)は何もできない

自然界の驚異の中では偉そうな人間でも無力なのである
何もできない・・偉そうな奴ほど 

     

いくら寒くても防寒氏散歩するだけだと素人でもできる

でも両手を使うという事になると話が変わる

マイナス20度以下で5KG以上の荷物を持ってどれだけ歩けるか
日本でこれくらいの重さの買い物は普通である

片方ずつ交代で持てば何時までも歩ける

モンゴルでこれだけの重さの物を片手で持ち歩いていると
自宅にたどり着くころには凍傷手前になる

指先にかかる重さの圧力が寒いと血流障害を起こし凍傷一歩手前に
自宅で冷たさと痺れと指先に血が通り何とも言えない痒み鈍痛

北海道の明太子(スケソウダラ)ホッケが好きで
ガード下の飲み屋じゃホッケばかり注文して

仲間や店の店員に顰蹙を買っていた

漁業作業を見ていたら漁師さんに申し訳なくなった
分からない知らないことの怖さを見た 

ただ唯一の手段が

     

モンゴルも温暖化に協力中です
半年間、化石燃料を燃やし続けて暖を取っていますから

申し訳ありません

反省中です 

温暖化が

     

時々、シベリアから高気圧が温かい空気を吸い上げると
首都ウランバートルは御覧の通り晴天の景色 

散歩に出かけるのが億劫になってきた

健康のため?散歩はやめられない

予備のカメラ

     30倍の威力

愛用のデジカメが壊れました
3年前自動車免許(ゴールド)更新で日本へ久しぶり帰国

鹿児島で牧場をしているFさんにプレゼントしようと
デジカメを購入し送り先の住所を探したが見つからない

モンゴルに置いてきた(楚々かしいのがFに似ている)

又の機会でいいか愛機が壊れたので使わしてもらっている
ニコンは優れもの 

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貨物車を見て

2017-02-15 08:20:29 | 下町の景色・住宅街・植え込み等

幼き頃を

今週から外気温度が一桁になり
頑丈な( ´艸`)二重窓の曇りもなくなり

窓越しに屋外を眺めることができるようになった

     

それでもマイナス4度くらいですから寒いのだが
環境に適応する体の怖さ!・・

暑いと感じさせるのだから

体温調整が狂っている私は
風邪に気を付けている 

思い出して

  

気温上昇で凍結している雪や氷が蒸発しだして
幻想的な靄を見せている

階上から見ているから分かる・見える役得景色 

気に耽る

       

普段は強気の三度笠を演じている爺さんだが
本音は打たれ弱い爺さんなのだ

人の不幸は蜜の味とばかり大笑いし楽しんでいるが
我が身の不幸には人一倍ショックを受ける

これほど分かり易い自分が情けなくて

心配してくれている方に感謝でです 

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穏やかな晴天

2017-02-13 12:56:28 | 下町の景色・住宅街・植え込み等

モクモクと

低く流れる石炭煤煙だが寒さは和らいでいる
西日しか眺めることができない我が家

悲しいことに黄昏建築 

  

以前の自宅を知っている友は言う

朝陽が拝める部屋は無いの?
残念ながら黄昏しか

住んでいる人が黄昏人だからいいか 
それってどういう意味?

気にしないで! 

早く来い!

  わが青春よ!

浅煎りのモカを飲みながらため息が出る

このため息はなんなんだろう?
人生に疲れたため息
若さを失ったため息

戻らぬ過去など嘆いても始まらぬが

若さが欲しい 

春よ

     

まだまだ、熟成しておらぬ我が身

せめてもう一度、春よ来い!

見るもの全てが冷たい冬景色

単車で

  何を思ったか

窓を開けていたら機関車が踏切を渡ろうとしている
慌ててカメラを取りに戻り窓を見ると

戻っている

踏切前にある切り替えレバーを行う機関助手を取り残して

石炭置き場まで戻っている
寒々しい風景が目に染みる 

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晴天だが霞み

2017-02-12 12:13:19 | 下町の景色・住宅街・植え込み等

無風と煤煙

東京にいたころモンゴル訪問を勧められた
その時の返事は【行きません】でした

なんで好き好んでマイナス30度の世界へ行く必要は?
マイナス30度の世界をTvドキュメント映像で

嫌になるほど見ていたからである

また、横浜?で経験済みでした
アンモニア冷凍倉庫での体験で(5分から10分間の体験)

確か南極大陸疑似体験で 

     

1990年代モンゴル国への渡航は厳しい制限でモンゴル国政府の認可が
下りないと渡航できない時代

ヒョンな事でモンゴル大使館の職員と知り合いモンゴル国に
何の役にも立たない爺さんが簡単に渡航できた

最初の渡航は8月頃だった?観光地・テレルジへ案内された
最初の感想は此処はモンゴル?米国じゃないの?

南北の峰の谷底を西から東へ走る観光道路から見た岩場の光景

其処は米国の西部劇に出てくるインデアンの住む処を彷彿とさせる景色
多少知識を積んでいる爺さんでもインデアンの住む国と見間違う場所だった

戦後団塊世代の我々は朝から晩まで米国の西部劇映画を見せつけられた
白人いい人インデアン悪い人をTvという映像で刷り込み教育された

そのお陰で白人劣等感も身に付いた

子供の頃の願望は
馬と拳銃とカウボーイハット(投げ縄と鞭)(草原の三種の神器)

憧れましたジョンウエイン・スティーブマックイン・クリントイーストウッド等
西部劇俳優と牧童に・・現実に夢を叶えました

テレルジ観光地の岩場からインデアンならず
ニーハオ・アンニョンハセヨ族インデアンが出てきます 

寒いが快適

  

極寒期に風が吹かない不思議な国

爺さんが長期滞在しているのも酷寒期に風が吹かないからかも
ブリザードが吹けば国など成立しない

モンゴルは乾燥した風のない寒さ
肌さえ出さなきゃ日本より寒くない?

湿度の少ない寒さは寒さに耐えられる

鼻呼吸さえ覚えられれば 

モンゴルの良さ

     昨夜の事故痕跡

学問で形態形成学という分野がある(簡単に言えば)
ある物質が一定以上集合すると環境を変えてしまうという学問である

ただしくは解明されていないが花粉症等の原因や国の政変や暴動等も
新しい言語が生まれたり過去に栄えた言語が無くなること等

来蒙当初、車を酷寒期に屋外へ出しておくとエンジンがかからなくなる(新車は別)
現在は大量の車が存在している為か屋外に駐車している車も平気でエンジンがかかる
(バッテリー・プラグが直ぐに駄目になる) 

ようになった

地球の不思議も経験している 

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