コクロ伝説(仮)

これは、物語です。フィクションです。気に入って見ていただければうれしです。

第0.31話

2016-10-19 18:49:02 | 日記
       

  そう、このとき、わたしは光というものを知ったのだ。と言ってもそんな物語チックな「白くて」・・・「幻想的な」・・・「目でじかに見れない」などではなく、どんよりとしたコケのとうな色? そう、わたしは、生まれたばかりだからどう例えたいいか、説明したりできなっいのだ。ふう~



    コクロ「目が見えるようになっのか? というかわたしを挟んでいたいたがなくなったみたいだ。からだがかるいや。」


   

    作者の部長「おい!なにしてる。


       作者「え、今、お得意様あいてに、商談の手配をするメールを作ってただけですけど。」

     
    作者の部長「嘘をつくな!ウソヲ~ン、今俺はずっと見ていたんよこの野郎が!ブログ書いててんのは、わかってんだよ!



       作者「すみません」

    作者の部長「ウオン!!」

   
       作者「は~家帰えってからやるか・・・」






    コクロ「よし、よし光が近づいてる・・おおお、て、あれ?まくらになった? 壁が、あ!また は~また暗~い暗いこの空間にいるのか、く~~ん。」







                     第0.31話   おわり
   
     
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