コクロ伝説(仮)

これは、物語です。フィクションです。気に入って見ていただければうれしです。

第0.27話

2016-10-11 13:08:56 | 日記



   作者「え?なんだ?今「ここはどこなんだ」て声が聞こえたが・・」
      
と作者は自分の仕事机の周りを見回したが、いつもと変わらない自分のことで精一杯な静かな戦場の中にいるだけだった。変わったとすれば先ほど10分前くらいに食べた特売で買った88円のカップラーメンのカップとあと一口分飲み干せる塩辛いスープが置いてあるだけだった。


   作者「最近 夜遅くまで部長に言われた。レポートと会議での情報集めで徹夜してたからかな? 確かに今少し眠たくもしかすると脳が眠たくなるような、声で俺に話かけてくれているのかもしれないな。と、眠気覚ましにブログでも書こうかな~と。」

   
   コクロ「誰の声も聞こえない、本当にわたしは、ひとりなのか? どうして誰もきずかない? わたしは、このまま本当にこの狭い空間にいるか?う~んどうしたら ん?なんだこれ?」







              第0.27話 おわり





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