一喜一憂な日々

一喜一憂した趣味や家族との思い出を記録しておきたいと思います

『ミッション:8ミニッツ』

2012-05-29 15:38:22 | 映画
今回借りて観た映画は、

『ミッション:8ミニッツ』

です。

これは宣伝見て面白そうやな〜と思い、

借りて観ました。

監督: ダンカン・ジョーンズ
キャスト: ジェイク・ギレンホール、ミシェル・モナハン、ベラ・ファーミガ、ジェフリー・ライト、マイケル・アーデン、キャス・アンバー、ラッセル・ピーターズ
おおまかなあらすじとしては、

シカゴで乗客全てが死亡する列車爆破事件が発生。
犯人捜索のため政府が遂行する極秘ミッションに、米軍エリートのスティーブンスが選ばれる。
事故犠牲者の事件発生8分前の意識に入り込み、その人物になりすまして犯人を見つけ出すという作戦で、必ず8分後には爆破が起こり元の自分に戻るスティーブンスは、何度も「死」を体験するうちに次第に作戦への疑惑を抱きはじめる、、、。

ってな感じです。

いや〜、

面白かったですね♪

主人公同様に、

冒頭からどないなっとんのや?

って感じでぐいぐい引き込まれて行きました。

ラストは個人的には無理にハッピーエンドにしなくても、、、

とは思いましたが、

8分間のパラレルワールド?、

という短さが良かったのか、

ほんと飽きなく楽しめました♪

皆さん、

是非ご覧下さいっ!



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『アジャストメント』

2012-05-12 12:02:22 | 映画
今回借りて観た映画は、

『アジャストメント』

です。

マット・デイモン結構好きなんで借りて観ました。

監督・脚本: ジョージ・ノルフィ
キャスト・スタッフ

キャスト: マット・デイモン、エミリー・ブラント、アンソニー・マッキー、ジョン・スラッテリー、マイケル・ケリー、テレンス・スタンプ
おおまかなあらすじとしては、

選挙で敗れた上院議員候補デヴィッド・ノリス(マット・デイモン)。

敗戦会見の準備をしていた彼は、見知らぬ女性エリース(エミリー・ブラント)と出会い、たちまち意気投合する。

さらに、会見を無事に切り抜けたデヴィッドは全米一のベンチャー企業に役員として迎えられ、次回上院選の有力候補として再浮上する。

だが、そんな彼の行動を逐一モニターする謎の集団があった。

社会の裏で超人的な能力を駆使して、人間の運命を操作する運命調整局のエージェントたちだった。

その1人、ハリー(アンソニー・マッキー)は、出勤するデヴィッドがバスを乗り過ごすように操作を試みるが、手違いから失敗。

バスに乗り込んだデヴィッドは車内でエリースと再会し、彼女の携帯番号が書かれたメモを手に入れる。

出社したデヴィッドは、調整局から派遣された干渉班が社員の意識改変を実施する現場に遭遇し、捕えられてしまう。

エリースとは2度と会わないようデヴィッドに忠告したエージェントたちは、携帯番号のメモを燃やす。

さらに、調整局の背後にはすべての運命を司る“チェアマン”の存在が……。

それから3年。

デヴィッドはエリースと偶然再会。

それを知って2人を引き離そうと様々な策を講じる調整局。

繰り返し再会する彼らに疑問を持ったリチャードソン(ジョン・スラッテリー)は、2人を調査。

過去に2度も結ばれる運命にあった2人が、その運命に引きずられて互いに呼び合っていたことが明らかになる。

一方、デヴィッドの元には調整局が派遣した“ハンマー”の異名を持つトンプソン(テレンス・スタンプ)が現れ、彼が政治家になった理由は真のリーダーとして人類を統率させるためだったと説明。

さらに、これ以上エリースと接触すると、彼女のダンサーとしての夢も消えると告げる。

選択を迫られたデヴィッド。

果たして彼はどのような決断を下すのか……?

ってな感じでした。

ほんま、

マット・デイモンに外れなし、

って感じで面白かったですな♪

ストーリー的にもう少しアクション多めでも良かったけど、

流れも良く、

飽きずに楽しく観れました。

皆さん是非ご覧下さいな。



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『ワイルドスピード MEGAMAX』

2012-04-10 15:21:02 | 映画
今回借りて観た映画は、

『ワイフルドスピード MEGAMAX』

です。

このシリーズ全部観てるんで、

当然ですね♪

監督 ジャスティン・リン

出演ヴィン・ディーゼル(Dominic Toretto)ポール・ウォーカー(Brian O'Conner)ジョーダナ・ブリュースター(Mia Toretto)ドウェイン・ジョンソン(Luke Hobbs)タイリース・ギブソン(Roman Pearce)エルサ・パタキ(Elena Neves)クリス・リュダクリス・ブリッジズ(Tej Parker)サン・カン(Han Lue)ガル・ギャドット(Gisele Harabo)マット・シュルツ(Vince)テゴ・カルデロン(Tego Leo)ドン・オマール(Rico Santos)ジョアキム・デ・アルメイダ(Hernan Reyes)

おおまかなあらすじとしては、

前科者のドミニク(ヴィン・ディーゼル)と、彼を脱獄させた元捜査官ブライアン(ポール・ウォーカー)。
お尋ね者として追われる身となった彼らは、厳重に張り巡らされた捜査網といくつもの国境を越え、南米の地に降り立った。
二人はブラジルの裏社会に身を隠しながら、持ち前のドライビング・テクニックを生かし、超高級車の強奪など命がけのヤマをこなしていく。
だが彼らは、逃亡生活から抜け出し永遠の自由を得るために、裏社会を牛耳る黒幕から1億ドルを奪うというあまりにも無謀な最後の賭けに出る。
難攻不落の厳重なセキュリティを破り大金を盗み出すために、彼らは世界中に散らばる凄腕レーサーを招集。
強烈な個性と超絶ドライビング・テクニックが交わるドリーム・チームを結成し、常識を覆す手口の大金強奪ミッションに挑む。
しかしそんな彼らの計画の前に、二人を逮捕せよという特命を受けた連邦捜査官・ルーク(ドウェイン・ジョンソン)が立ちはだかる。
狙った獲物は絶対に逃がさず、世界中の犯罪者に恐れられるルークは巨大装甲車グルカを駆り、凄まじい執念で彼らを追い詰めていく。
果たしてドミニクとブライアンは、激しい追跡の手から逃げ切る事が出来るのか。
そして最高難易度の強奪作戦を成功させ、永遠の自由を得ることが出来るのか……。

ってな感じです。

相変わらず、

爽快ですなっ!

ど迫力な感じ満載です♪

さらに、

ストーリーもきっちり前作から繋げており、

このシリーズは、

カーチェイスだけではないってことも押し出しております。

ザ・ロックの真面目な役にも驚きでしたな。

何より、

中々気になるラストシーンをもってきよりました。

ってことは、

やはり、

続編あり?

ってことかな??

次回作も楽しみです♪

アクションや車好きな方、

是非ご覧下さいな。




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『猿の惑星:創世記 ジェネシス』

2012-04-03 12:19:26 | 映画
今回借りて観た映画は、

『猿の惑星:創世記 ジェネシス』

です。

前作というか、

どう表現して良いかわからないですが、

マーク・ウォルバーグが出てたやつ観てたんで、

今作も借りて観ました。


監督 ルパート・ワイアット

出演ジェームズ・フランコ
アンディ・サーキス
フリーダ・ピント
ジョン・リスゴー
トム・フェルトン
ブライアン・コックス


おおまかなあらすじとしては、


 脳を活性化させるアルツハイマー病治療薬の研究者・ウィル(ジェームズ・フランコ)は、試験薬を投与したメスのチンパンジーから生まれた"シーザー"を育てることに。
母猿からの遺伝子を通じて新薬の影響を受けていたシーザーは、人間の子どもを超える驚異的なスピードで知能を発達させるが、事件を起こして霊長類保護施設に収容される。
飼育係から虐待を受け、人類への敵意を募らせるシーザーは、施設の猿たちをまとめ上げ、自由を求めて行動を起こす。

ってな感じです。

今の、

『猿の惑星』シリーズは、

って基本的には、

昔の作品のリイメイク作品なんですね。

っても、

僕は昔やってたやつ観たこと無いんで、

比較出来ませんが、

今作品、

面白かったです♪

昔の作品と何やらコンセプトが微妙に違うみたいなんですが、

昔の作品知らない人にとっては、

前のマーク・ウォルバーグが出てた作品にしろ、

今作品にしろ、

これはこれで、

ストーリーとしてしっかり成り立ってると思うんで、

問題ないかなと。

そして、

今作品、

単純に、

中々のもんです。

相変わらず、

仲間の猿が増える時は、

「え!?そんなおったん!?!?」

ちいとばかしの突っ込みどころはありますが、

映像も凄いですし、

凄いっていうかほんまこういう技術の進歩スピード半端無いな、

ってくらいなんで、

皆さん是非ご覧下さいな。

しかしまあ、

何かを育てるというのは、

難しいもので、

子供を育てるのも、

環境が大事なんだと、

そう認識させられる映画でもありました。

2児の父として、

子供が元気に健全に真っ直ぐ育ってくれるように、

頑張らんとあきませんな。


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『アンダルシア 女神の報復』

2012-03-13 21:53:22 | 映画
ひさ〜しぶりに、

映画借りて観ました。

『アンダルシア 女神の報復』

です。

これはほんま観ないとねっ!

て感じで即借りしました。

監督: 西谷弘

キャスト: 織田裕二、黒木メイサ、戸田恵梨香、福山雅治、伊藤英明、鹿賀丈史、谷原章介、夏八木勲

おおまかなあらすじとしては、

スペイン北部に隣接する小国アンドラで、日本人投資家、川島(谷原章介)の遺体が発見される。
国際会議の準備でパリを訪れていた外交官、黒田康作(織田裕二)は、事態把握のために調査を命じられ、2人の事件関係者と出会う。
遺体の第一発見者であるビクトル銀行行員の新藤結花(黒木メイサ)と、事件を担当するインターポール捜査官の神足誠(伊藤英明)。
多くを語らず、何かに怯える結花と、捜査情報を隠そうとする神足。
実は、2人は過去の事件をきっかけに、心に闇を抱えていたのだ。
結花を保護するために黒田の同僚の外交官、安達(戸田恵梨香)が駐在するバルセロナの日本領事館に向かった3人は、正体不明の武装グループから襲撃される。
襲撃犯の正体が国際テロ組織ではないかと恐れる結花。
事件に何か裏があると確信した黒田は、馴染みのジャーナリスト佐伯(福山雅治)から得た情報を元に、国際テロ組織によるマネー・ロンダリング=資金洗浄と投資家殺人との関連について調査を進める。
一方、神足はビクトル銀行のブローカーがアンダルシア地方で巨額の不正融資を行なっているとの情報を得る。
仕組まれた罠、錯綜する情報、そして隠された秘密とは何か……?
真相を追ってアンダルシアに向かう黒田に、ついに任務中止の命令が下される。
アンダルシアで3人を待ち受ける運命とは……?

ってな感じです。

相変わらず、

まあ〜、

豪華なキャスティングですっ!

そのわりに華やかさが前回より劣ってると感じたのはロケーションとストーリーのせいかな?

あとまあ、

クライマックスのちょっと前の、

個人的には一番大事やと思うシーンがさっくり感満載やったんで、

その辺りをもうちと凝ってほしかったですね。

犯人の動機もやな。

アマルフィ→外交官黒田ときて、

期待しすぎたかな?

でも、

キャスティングが豪華やし、

全体的には充分面白く、

のめりこめる作品なんで、

皆さん是非ご覧くださいっ!!!

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