12angels story~EXOの架空のお話とお喋り

EXOの架空のお話と、EXOについてのお喋り。

※使用しているお写真はお借りしております。

6月14日♪雑感・初1位から4年

2017-06-14 | TALK
☆今日は、いつ話そうかなあ、と思っていたことを話します(^^)

****

2013年6月14日は
EXOが初めて1位を取った日です(^^)



みんな、いい顔してるなぁ…(^^)
輝いてるなぁ…

EXOの快進撃はここから始まったとも言えるから…

それまでは、期待の新人!と銘打たれてデビューしたにもかかわらず、1位は取れなかったから…

初めて私がEXOを見た2012年は、まだそんなに爆発的人気ではなく知る人ぞ知るみたいな、でも、これから彼らの時代が来るぞ…!というような隠れた熱気を帯びた時期でした。

そして満を持してのウルフでのカムバ…絶対、今度こそ、この子たちの時代が来る…!というファンの意気込みと熱意が、日本にいてもひしひしと感じられ、音楽番組放映当日は朝からソワソワして仕事が手につかなかったことを覚えています。(年寄りの昔話)


彼らの素晴らしさは、知られようと知られまいと変わらない、とも思うけれど、アイドル、という立場でいること自体、やはり多くの人から認められてナンボ、というのがあるから、

今も尚、王座に君臨していることは、本当に嬉しいし誇らしい。

これからもなるべく長く王国を築いていけるように、と願うよ…

だからこれからも
≪EXOってこんなに素晴らしい!!≫
って叫び続けていきたいです。

それは先日のEXO'rDIUM dotアンコールコンサートでの記者会見でも感じたことなのですが…




記者会見でのインタビューで、スホさんはこんな発言をしていました。

以下、ざっくり意訳です。

『今年のEXOの一番の目標はやはり年末の大賞をいただくことです。が、何よりはメンバー全員が健康で過ごせることが一番の願いです。』

と。

…うっ( ;∀;)
とらせてあげたい…
とらせてあげよう…!

正直、昨年もハラハラしたけれど…今年はもっと厳しいかもしれませんね。

どのコンサートでもふたを開ければ満員御礼、さらに他グループの出演するドリコンなどのコンサートでも他のグループを凌ぐ声援の大きさは健在。

けれど、社会的雰囲気は「もうEXOは終わりだろう」といったマイナスな情報をわざと流されているような気さえする…
と、韓国人の友人がよく言っています。

韓国人は強すぎる者を引きずり下ろしたくなる習性があるから、とその友人は言うのよ…
なので、EXOが何年にも渡り王座に座っていることに、そろそろ世代交代じゃないの?みたいな雰囲気が漂っていると言うのです…(彼らの人気が凄くてギャラが上がり、安く出演させられる新人を製作側が好むという説もあったり…)
人気は健在なのですもの。
そんなものに振り回されたくない…。




それにはまずカムバですが、
私たちにまず出来ることは最初のアルバムを、しっかり反映されるところで買うことです♪
リパケは売上げにカウントされないから、リパケだけ買うというのは避けたいな…と。
たかが1枚、されど1枚!です(о´∀`о)

私たちの愛するものをいつまでも輝く場で見ることができるように…!!

『EXO』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『セジュン・14』更新しました。 | トップ | 6.14♪チャンベクday »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む