古希の風習について考えてみた

古希とはそもそも何なのでしょう?

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長生きのお祝、ってことかな?

2012-10-23 14:58:08 | 日記
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要するに、長生きのお祝、ってことかな?

私も、古希祝いをしてもらいたいものだ。

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何歳が古希?

2012-10-23 14:57:40 | 日記
どうやら還暦と似たものらしい。


還暦は数えの61歳(≒満60歳)であるが、古希は数えの70歳(≒満69歳)のこと。古希は長寿の祝いとされている。お祝いの色は、喜寿祝いと同じく、紫色。

長寿の祝いには、他に、還暦(かんれき)、喜寿(きじゅ)、盤寿(ばんじゅ)、傘寿(さんじゅ)、米寿(べいじゅ)、卆寿(そつじゅ)、白寿(はくじゅ)、百寿(ひゃくじゅ)などがある。
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古希の風習

2012-10-23 14:56:43 | 日記
とりあえず、最初に調べてみた。

古希(こき。原文の表記は古稀。「稀」は常用漢字にはないので現在では古「希」と書くことが多い)とは、70歳のこと。

唐の詩人杜甫の詩・曲江(きょっこう)「酒債は尋常行く処に有り 人生七十古来稀なり」(酒代のつけは私が普通行く所には、どこにでもある。(しかし)七十年生きる人は古くから稀である)に由来する。
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