日本を憂う!

新聞、雑誌、テレビ等のマスコミ報道から疑問に思うことなどを発信していきます。

米国が次に対峙するのは中国か。

2017-07-14 08:45:04 | 政治経済、宗教、ダイエット、、グルメ、園

ならず者国家北朝鮮の核開発が着々と進んでいますが、そう遠くない時期に米国に叩かれると思われます(日本はただただ何も出来ずに指をくわえて見ているだけでしょうが。)

問題はその次に控える中国との対立かと考えられます。現在でもアジア・アフリカ、ヨーロッパなど世界各地で暗躍したり、欺したりしているようで、日本国内でも上手にマスコミを使ったり、政治家を使ったり、国家市町村などに圧力をかけたりとプロパガンダをしかけていると思われます。なにしろ国内にはスパイが数万人いるそうですから、ぼんやりしていたら、いつの間にか中国の属国になっていたということになりかねません。そして、日本は中国に対して贖罪意識や中国礼賛で洗脳された状態にあるため、特になんらの抵抗もできずに至ると思います。

問題はそれを許さない米国トランプ大統領の存在です。自由と繁栄の化身であるトランプ大統領は、唯物国家中国の存在を許すはずもなく、刻々と対決の時期が迫っていると感じます。

折しも、ノーベル賞作家で民主活動家が病死してしまいましたが、中国国内では見事な情報統制が行われて、共産党に都合の悪い情報は出さないように徹底しています。

中国国内から自壊するか、米国と対決して崩壊するのか分りませんが、中国共産党消滅の暁には、十数億の民主国家が誕生することで、地球平和が訪れるかもしれません。

その後、本格的な宇宙時代が訪れるはずです。

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 今度は暑い日々がやってきます。 | トップ | 資産運用一考 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。