菜の花日記

今年はどんな喜びが舞い込むことでしょう

大学病院

2016年10月18日 | 日記
今朝、タクシーを呼んで大学病院へ行くことになった。

息子の付き添いで事が運んでいく。いつも一人でなんでもやってきたが、身体の自由が利かないのだからやむおえない。紹介状も有り、有り難い。
初診なので2時間待たされた。まだ若いイケメンの先生だった。
細かいチエックがされて、前の先生とは大違いであった。レントゲンの結果「治療をしましょう」と言ってくれた。次回はMRIと決まり手術も視野に入れて少し希望が持てた。

昔住んでいた土地なのに、すっかり変わってしまった。3人の息子が生まれた病院でもある。ずいぶん長い月日が流れた。息子たちは覚えているのだろうか、聞いてみたい。
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2 コメント

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ちょっと安心しました (静ティー)
2016-10-18 22:08:56
希望が持てますね 良かった 本当に良かった。
もう少し早くって思ってしまいます。

そこから大学病院は遠いでしょ。でも痛みのとれるのが第一です、二男君にも感謝ですね。

昔と違ってすっかり立派な大学病院になって、なつかしいです。戻れるものなら戻りたい!あの頃に・・・・
ご心配かけて (菜の花)
2016-10-19 07:52:19
静ティーさん お早うございます。
もっと早い段階でチャンスはありながら、いろいろありまして。でも川越より近いですね。
あの頃は元気もあり、子育て真っ盛りでした。
こんな日が来るとはゆめゆめ思いませんでした。

このままではちょっと可哀想かな?なんて思います。

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