元気いっぱいの新老人の ツッパリ発言

団塊の世代のちょっと先輩。75歳を過ぎ、今の世の中がこうなったのも、少しは責任があるのかなと反省をこめての前向き発言

まさか? 安倍首相は肺がんの末期症状だったって。 本当か?

2017年06月21日 14時07分20秒 | 日記
 板垣英憲氏は、元毎日新聞記者であり、自己のブログでジャーナリスト活動をされている。

 まさかフェークニュースではないと思うが、安倍晋三首相が肺がんの末期症状で、余命3か月と判明という。

 政治家の健康状態は、大きく政局にもなるだけに、極秘にされることも多いようだ。

 安倍首相の「潰瘍性大腸炎」は、その悪化で一度首相を退陣したこともあり、今でもメディアでささやかれることはある。

 しかし、肺癌説は筆者も耳にしたことがなかった。

 最近の共謀罪の国会での強引な可決、加計学園や森友学園の疑惑の解明が一向に進まないなど、世論調査の支持率低下も、ここにきて加速してきている。

 自分の健康状態に悲観して、がっくりするのなら、もう少し仏心を持った人間に生まれ変わって、少しでも国民のために心を入れ替えれば、救いようもあると思うのだが。

 まあ、筆者はこの情報は今でもまだ信用しかねているのだがね。


(板垣英憲の「マスコミに出ない裏話」より貼り付け)

安倍晋三首相は、慶応大病院で精密検査、「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節、脳幹に転移、余命3か月」と告知される
2017.06.21

◆〔特別情報1〕
 「肺ガンの末期(ステージ4)、リンパ節までに転移しており、脳幹までの転移するのは時間の問題、余命3か月」-安倍晋三首相は6月17日午前、母・洋子夫人(安倍晋太郎元外相の妻、岸信介元首相の長女)に付き添われて慶応大病院で精密検査(MRI検査など)を受けた。

 この結果を、こう告知された。安倍晋三首相本人も、主治医も、「肺ガンが末期」になるまで気づかなかったのは、「潰瘍性大腸炎」に気を取られて、胸にまで気が回らなかったからだったという。

 東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」内の「NAGOMⅠスパアンドフィットネス」の個室で主治医の診察を度々受けていても、ここでは、精密検査(MRI検査など)を受けることができなかった。

 そのせいか、6月19日午後6時から、通常国会の閉幕を受けて首相官邸で記者会見したときの安倍晋三首相の表情は、精彩を欠き、覇気がなかった。元気がなかったのは、主治医から「多臓器不全」(潰瘍性大腸炎)により、ドクターストップ(6月10日)をかけられていたためではないかと受け止められていたけれど、「手遅れで、余命3か月」と告知されたのが、原因だった。

 このことを耳にした麻生太郎副総理兼財務相が、「ポスト安倍」狙いで、自民党内に言いふらしており、衆参両院議員は、安倍晋三首相亡き後の身の振り方に悩み、右往左往しているという。

(貼り付け終わり)
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