女装子愛好クラブ

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酢で浣腸?

2013年10月13日 | 女装子愛好日記
餃子を食べる時は酢が必要ですが、
smプレイでも酢が使われることがあるんですね。

ある女装子さんの体験談を読んでいたら、
酢酸浣腸をされた後は「すごすぎるくらいに感じてしまう」という
記述がありましたので、気になってググりました。
すると以下のサイトがヒット。

スカトロと浣腸動画専門サイト!
http://enema777.blog73.fc2.com/?mode=m&no=10

ここにグリセリン浣腸以外の薬液浣腸のノウハウが詳細に書かれています。
浣腸もエスカレートすると健康障害が起きるプレイですから、
慎重に行わないといけませんが、こういうハードな浣腸プレイを想像するのは
楽しいですね。

以下引用です。

基本的には引用に使われることが多い「水酸化マグネシウム」
通称「スイマグ」と呼ばれるものですね。
効き目は穏やかで、出した後にグリセリンのような渋りもない。
される側にとっては、楽な浣腸ではないでしょうか?
医療現場などでは使われますが、一般的には売られていないと思います(詳しくは調べてませんが)

さあ、ここからがハードな浣腸液です。
昔は一般的に売られたり、使われたりしていた塩化ナトリウム水溶液の浣腸です。
塩化ナトリウムと言うと手に入り難い薬品の名前のようですが、誰にでも手に入る「塩」が塩化ナトリウムです。
要するに、塩水が塩化ナトリウム水溶液というわけです。

ほんの10パーセント水溶液の50cc浣腸でも、強烈な排泄感と灼熱感が襲ってくるという、される方にとってはかなりの苦しみを伴う浣腸です。
濃度や量に注意しないと、腸内が爛れてしまう場合もあります。
事実、以前S男性からの質問で、奴隷に強烈な浣腸がしたいという相談を受け、この浣腸液をお教えしたのですが、私の言った注意を聞かなかったようで、奴隷さんが粘膜を出すほど苦しんだといわれました。

次に紹介するのは、浣腸マニアの間では幻の浣腸といわれている「ドナン浣腸」です。
ドナンというのは、販売していた商品名で、薬液としては「塩化マグネシウム水溶液」と言われるものです。
塩化マグネシウムと言うと、まあ流石に一般的ではないですが、これも食品に使われるものです。
一般的には「にがり」といえば分かっていただけると思います。
豆腐を作るときなどに混ぜられる、あのにがりのことです。
一時は健康にいいということで、コーヒーや飲み物に混ぜて飲用もされていました。

この薬液も、効果は絶大でかなりの排泄感と灼熱感が襲ってくるそうです。
扱い方は、塩化ナトリウムと同じで十分に注意が必要です。
薬局などで粉が簡単に手に入りますが、最高でも10パーセント水溶液で止めて置くほうが無難です。

塩化ナトリウムと、塩化マグネシウムは、早く言えば海水の成分ですから、私の小説の中で、奴隷に海水を浣腸するといった調教シーンを取り入れてます。
でも、実際の海水には他の身体によくない成分も混じってますし、濃度も分からないから、あくまでも小説の中だけのお話です。
小説では、砂浜に全裸に首輪を着け、四つん這いで散歩させられる奴隷が、途中で海の水を浣腸されて苦しむという姿は、現実に出来ないだけに盛り上がるシーンではあります。

さて、この2つの浣腸は実際に試したことがありますが、ここからはもっと危険で医療分野に踏み込む薬液もお話だけはしておきたいと思います。
まず、「1、2、3エネマ」と呼ばれる水溶液です。
オキシドール:1に、グリセリン:2、微温湯を3の割合で混合した溶液で、1対2対3で混ぜているので、1,2,3エネマというわけです。
グリセリンベースですが、オキシドールが腸内で発泡して膨らむので、グリセリンだけよりもかなり強烈に効くそうです。
ただし、オキシドールが腸内を痛めるので、混ぜる分量には十分に注意が必要です。

そして、「ブドー浣腸」と呼ばれる危険な浣腸があります。
なぜ危険かと言うと、劇薬指定されている水酸化カリウムを使った溶液で、混ぜ方を間違うとあの世行きという恐ろしい浣腸です。
この浣腸を使用したいとは思ったこともありませんし、名前を聞いたことがあるだけで効果も一切知りません。

最後に、結城彩雨というプロの官能小説家のである方が書かれる小説の中でよく使われる、酢の浣腸を紹介したいと思います。
グリセリンや塩化系と違う、酢酸という酸性の薬液ですから、また違った排泄感や苦しみを与えることが出来ます。
小説の中では、酢を原液で1000ccとか浣腸されるシーンが描かれてますが、実際にそんなことはまず不可能です。

蟯虫駆除のために、市販の酢を2倍に薄めて浣腸するといった方法が、ネットで紹介されていました。
市販の酢が4パーセントほどの水溶液なので、それを30パーセント、要するに3倍ほどに薄めて浣腸したことがありますが、入れた瞬間から「キツイ」と叫び、400ccほど入れるのが限界でした。
酸が、腸内にかなり沁みるようです。
かなり浣腸慣れして、色々な薬液を我慢してきた奴隷でさえ、3倍に薄めたものを数分しか我慢できないのですから、小説のように原液を1000ccも入れて何十分も我慢させるなど、腸がきっと爛れて病院行きになるのは間違いないです。

さて、今回紹介した薬液は、初心者はまず使ってはいけないのは勿論、慣れてきても必ず少量から、そして濃度を薄いものから試してみてくださいね。
あくまでも楽しむことが目的なのですからね。
苦しみながらも、自分の命令で我慢する奴隷の姿を見ることは、とっても楽しいものですからね。
される方の女性にとっては、とっても不快なのかもしれませんが、ご主人様が喜ぶ姿を見るために、苦しみながらも我慢することは、その苦しみが奴隷にとっての喜びになるのではないでしょうか?


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