10月9日(日)晴れ 朝 ニューヨーク・ケープ・リバティ港に入港
朝靄の中、自由の女神が見えて来ました。

ブルックリン橋 エンパイヤーステートビル

バスにてニューヨーク市内に出発 GO!
★ニューヨーク市
1790年以来、米国最大の都市であり、市域人口は800万人を超え、
広域都市圏人口では2,208万人を抱える、世界有数のメガシティである
2009年の市内総生産は6,014億ドル(約50兆円)であり
全米最大、世界2位である。また、グローバル大企業の本社数も全米
最大、世界4位である
世界屈指の世界都市かつ金融センターであり、 世界の商業、
文化、ファッション、エンターテインメントなどに多大な影響を及ぼして
いる。国際政治の中心である国際連合本部ビルの所在地でもある。
マンハッタンのビル群を車窓より

日曜日なのに車が混んでヤットマンハッタンの五番街の近くへ・・

メイン・ストリートは、コロンブスデーパレードで大賑わい!凄い!

パレードの人達と警官 日本のユニクロが明日このメイン・ストリートのビトン・ティファニー等の一流ブランドの、

直ぐ近くにオープンする宣伝も華やかにやっていました。
☆みなさんビトンやティファニーデお買い物をなさってドル安を満喫していらっしゃい
ました。
メトロポリタン美術館を見学
メトロポリタン美術館
メトロポリタンの特色は、そのコレクションの幅がきわめて広く、あらゆる時代、
地域、文明、技法による作品を収集していることにある。
そして最大の特色はこれだけの規模の美術館が、国立でも州立でも市立でもない、純然とした私立の美術館である点。
入館料が美術館側の「希望額」として表示されているのも名物で、懐事情の苦しそうな美大生だと少々欠けても大目に見てくれたり、いかにも裕福そうな紳士淑女には気前の良さを期待していることが言外にほのめかされたりする。
美術館の運営管理は理事会によって行われている。創立100周年の1970年から
始まった大改修計画により、美術館の総床面積は倍増し、さらに充実した展示が
可能となりました。
メトロポリタン美術館正面 中の中央
デドール神殿 (古代エジプト 紀元1世紀頃)


サンドレスの庭園 (モネ1866〜67年)
旅の最後の夜はニューヨークのホテルに一泊
ニューヨークのお月様












