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アグネス・チャンはカルトの広告塔

2009-07-25 | clipping
大日本セキュリティ総合研究所|もう、アグネス・チャンを持ち上げるのはやめよう。 2009/07/24
http://secusou.blog.shinobi.jp/Entry/1495/


もう完全に気持ち悪いカルトの広告塔.....。本人はカソリックらしいが.....。

アグネス・チャン+池田大作(山本伸一)の三部作
そこには幸せがもう生まれているから
ピースフルワールド
朗らかに

●アグネス・チャン活用
・2月17日付「聖教新聞」「創価女子短期大学で記念シンポジウム 教育学博士アグネス・チャンさんが講演」
「創価女子短期大学で16日、『地球市民と英語教育』をテーマにシンポジウムが開催された。―中略―
教育学博士で歌手のアグネス・チャンさんが『日本の国際化と子どもの未来と題して基調講演」※12月の本部幹部会で池田氏が作詞したとされる歌を披露し、池田氏との親密さを披露したアグネス・チャンが、創価学会関連の各種会合で“活躍”している。

2月16日には創価女子短大で講演したそうだが、2月度本部幹部会では、東北婦人部長が、池田氏とアグネスチャンの会談を見て、感動した日蓮正宗の信徒が、日蓮正宗を脱して創価学会に入会したなどと発表している。アグネスチャンが創価学会に入会したとの情報はいまのところ確認されていないが、並の幹部以上の大活躍である。2年後の参院選では公明党の有力候補に抜擢される可能性も??(引用終わり。)
www.forum21.jp/2008/03/200831.htm

桜田淳子と何が違うんだろうか?アグネス・チャンは.....。
そうだよな。アグネス・チャンには言論弾圧の前科がある。

ネットゲリラさん
shadow-city.blogzine.jp/net/2009/07/post_b9ce.html

政界にもネットワークを築いているそうだ。

あるウソつきのブログ
blog.goo.ne.jp/jpakiyo/e/4d136e323ad77218f59f47aeb8eb5c7b

アグネス・チャンが創価学会の広告塔である事を世間に広める事が第一ですね。世間の怒りは与党・公明党に向かっているし、実際、都議会選挙における獲得票数(議席ではない。)を最も減らしたのが公明党だったわけですし......。アグネス・チャンが創価の手先だと知れ渡るだけで十分効果があります。アグネス・チャンにこれ以上、日本を破壊されても困りますしね。

グーグル検索を見ると、「アグネスチャン 創価」が関連フレーズのトップに来たりします。(笑)

===

フォーラム21|信濃町探偵団―創価学会最新動向 2008-1-1
http://www.forum21.jp/2008/01/200811.htm


●アグネス・チャンが本部幹部会で池田大作を礼賛
・12月7日付「聖教新聞」「山本伸一作詞の曲をアグネス・チャンさんが熱唱」「アグネス・チャンさん『池田先生の平和の行動は世界中の人の力になっています』」
 「『池田先生と奥様、並びにアグネス・チャンさんが入場されます!』司会の声に満場の参加者がどよめく。沸き起こる拍手と大歓声。
 池田名誉会長とともに、本部幹部会の会場に現れたアグネス・チャンさん。司会の紹介を受け、深々とお辞儀をし、特設ステージに立つ。イントロが流れる。曲は『そこには 幸せが もう生まれているから』。名誉会長が作詞し、アグネスさんが作曲した作品である。
 「時に繊細に、時に力強く――心を込めて歌い終えたアグネスさん。大拍手で讃える名誉会長と香峯子夫人。アグネスさんは何度もお辞儀をし、語り始めた。
 『池田先生、奥様、そして皆さん、こんにちは!アグネス・チャンです。34年ぶりに先生と再会することができ、今、胸がいっぱいです。もう頭は真っ白です』」
 「10月31日、北京の人民大会堂でのコンサートに臨み、名誉会長作詞の曲を含めた歌を高らかに響かせた。
 『池田先生は、ずっと平和の活動を続けてこられました。先生の行動は、世界中の人々の力となっています。先生からいただいたポエム(詩)。そこには大切なメッセージがあります。平和の大切さと、戦争の悲しみが込められています』
 『先生の歌を歌い広めるのが、私の定めだとも思います。でも私一人の力には限りがあります。皆さんも、この歌をあちこちで歌ってください。先生からいただいたもう一つの曲『ピースフル ワールド!』です!」
 「席上、アグネス・チャンさんに『民音文化賞』が贈られた。池田名誉会長が見守る中、原田会長が賞状を読み上げる。
 『貴女は永年にわたり美しき歌声で平和への歌を歌い続け 人々の心の中に『幸せの花』を咲かせてこられました また日本ユニセフ協会大使等の重責を務められ あらゆる悲しみをなくすため勇敢に誠実に信念の行動を貫いてこられました』
 平和を熱願する名誉会長の詩と、その歌を抱きしめて2度の病を勝ち越えたアグネスさん。満面の笑顔で勝利の歌声を響かせる彼女に、友は新たな平和への前進を誓い合った」

 ※池田大作氏が作詞したという歌を歌っているアグネス・チャンが、創価学会の本部幹部会に池田夫妻とともに登場し、池田氏作詞との歌を歌うと共に、池田氏の歌を「歌い広めるのが私の定め」などと挨拶。創価学会の外郭団体である民主音楽協会の「文化賞」を受けた。
  すでに創価学会婦人部の会合に出席したり、日中国交正常化35周年記念コンサートで、池田氏が作詞したとする歌を歌い、池田氏を礼賛するなどしていたアグネス・チャンだが、創価学会の月間最重要行事である本部幹部会に出席するとは、まるで会員か会友のよう。「聖教新聞」には、池田大作夫妻と並んで記念撮影するアグネス・チャン夫妻と、本部幹部会で“熱唱”するアグネス・チャンの写真が大きく掲載されている。
  アイドル当時の勢いはないとはいえ、知名度の高いアグネス・チャンが、池田氏を礼賛し、池田氏が作詞したという歌を歌うことは、創価学会にとって大きな広告になるだろう。
  もっとも「先生の歌を歌い広める」とした挨拶の後段では、学会員に対し、「この歌をあちこちで歌ってください」と発言しており、池田氏作詞との歌を歌う狙いがいずこにあるかを窺わせる。まあ、魚心あれば水心と言うやつなのだろうが。露骨なスリ寄りにはちょっと驚く。

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アグネス論争を読む
http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nobu-nisi/kokugo/agunesu_text.html#%E3%82%A2%E3%82%B0%E3%83%8D%E3%82%B9%E8%AB%96%E4%BA%89%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%80

 一九七二年、香港から来日し、十七歳でたとたどたどしい日本語で『ひなげしの花』を歌ってデビュー。その後カナダの大学へ留学、マネージャーと結婚。一九八七年十一月に長男和平君を出産。
翌年二月九日、『なるほど!ザ・ワールド』子連れで初出勤。三月十五日、育児雑誌『ピーアンド』に「ママはオマエを自分の手で育てたいので、オマエを連れて仕事に行きます。オマエとママにとっては、ただ、毎日の楽しいおでかけなのよね」と書く。同月二十日、超ベテラン歌手の淡谷のり子が『おはよう!ナイスディ』で「芸人は夢を売る商売なのに、楽屋に子どもを連れて来たりすると芸が所帯じみてよくない」と発言。四月二十八日、『サンデー毎日』の「電気じかけのペーパームーン」で評論家の中野翠がアグネス批判。六月十七日、『週刊朝日』が「講演料一七〇万円・アグネス先生キタルで、学園緊張。響く『ひなげしの花』今日も総勢六人」と報道。二十四日、『週刊朝日』が訂正記事。七月九日、作家の林真理子が『週刊文春』の「今日も思い出し笑い」でアグネス批判。九月十一日、アグネスが『中央公論』の「アグネスバッシングなんかに負けない」で反論。翌年二月十九日、アグネスが参議院で参考人として意見を述べる。四月十日、林真理子が『文藝春秋』の「いい加減にしてよアグネス」で反論。五月十六日、平安女学院短大教授の上野千鶴子が『朝日新聞』の「論壇」で「働く女が失ってきたもの」を書きアグネス擁護。十九日、コピーライターの竹内好美が『朝日ジャーナル』の「『会社に託児所』を要求しない働く女の論理」で両派を批判。

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講演会なび|株式会社パワービーンズ
http://www.be-power.jp/html/lecturer/agunesuchan.html

講師名
アグネス・チャン(あぐねすちゃん)
講演ジャンル
環境、福祉、ボランティア、人権、男女共同参画、生涯学習、教育、健康
講演料金
100〜120万円
※講演料金はあくまでも目安です。
※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
経歴
歌手・エッセイスト・教育学博士
香港生まれ。1972年「ひなげしの花」で日本デビュー。一躍、アグネス・ブームを起こす。上智大学国際学部を経て、カナダのトロント大学(社会児童心理学)を卒業。1984年国際青年年記念平和論文で特別賞を受賞。1985年北京首都体育館チャリティーコンサートの後、エチオピアの飢餓地帯を取材、その後、芸能活動のみでなく、ボランティア活動、文化活動にも積極的に参加する。1989年、米国スタンフォード大学教育学部博士課程に留学。1994年教育学博士号(Ph.D)取得。1998年、日本ユニセフ協会大使に就任。以来、タイ、スーダン、東西ティモール、フィリピン、カンボジア、イラク、モンドバ共和国と視察を続け、その現状を広くマスコミにアピールする。2000年には本格的に歌手活動を再開、シングル「この身がちぎれるほどに」は20万枚のヒットを記録。2005年には「ペスタロッチー教育賞」を受賞。2006年「Forget Yourself」で全米歌手デビュー。2007年にはポップス歌手としては世界初となる、北京人民大会堂でのリサイタルを行う。2008年、全国 112ヶ所に及ぶコンサートツアー「世界へとどけ平和への歌声」を成功させ、第50回日本レコード大賞の特別賞を受賞。
現在は、芸能活動ばかりでなく、エッセイスト、目白大学教授(客員)、日本ユニセフ大使、日本対がん協会「ほほえみ大使」など、知性派タレント、文化人として世界を舞台に幅広く活躍している。
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
アグネス・チャン アグネスチャン ひなげしの花 教育学博士 日本ユニセフ協会大使 人民大会堂 創価女子短期大学 エチオピア 児童心理学 トロント大学
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