藤田けい☆ブログ

声だけのラジオと同じ、文字だけのブログです。
同じ気持ちで、書いています♪

夫が手伝ってくれました(^^♪

2017年06月16日 | 日記
昨夜遅くまで、庭への思いを夫に熱く語ったら
今日は代休をとって
朝から2時間、庭木の伐採を手伝ってくれましたヨ(^^♪

ちょっと伐り過ぎじゃないの~と思いましたが(笑)
せっかく『やる気』になってくれたので
文句は封印して、私もせっせとお手伝い。

おかげで、北側の庭はすっかり陽当たりと風通しが
良くなり、何だか空気まで違います。

その後のランチは、重労働のお礼に
私のお気に入りのカフェで、シチューランチをご馳走しました。

食事をしながら、南側の庭のプランも聞いてもらいました。
こちらの方も、最終的な力仕事だけは
夫に手伝ってもらうつもりです。

私にとっては2日続きの作業でしたが
ずっと気にかかっていた庭が綺麗になる事で
スッキリと気持ちが整ったせいか
疲れるどころか、元気いっぱい&上機嫌です(^^♪

それだけに、精神的ストレスって
本当に侮れないなあ~としみじみ思った今日でした。
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3 コメント

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Unknown (A.I.)
2017-06-17 01:20:50
除草は猛暑となる前の今の時期が一番いいかも。
連日の作業は、さぞお疲れのことでしょう。
でも、無理はしないで下さいね。
手伝ってくれる人がいるのは良いですねえ。
私は毎回独りでやるから、さながら「ターミネーター」が地面をならしていくような感じ(笑)。
 ====
(「ターシャ・テュ―ダーの庭」はカナダ国境のバーモント州にあって気候的に
野草は日本の夏のような激しい伸び方はしないのではなかろうか?管理しやすいのでは?と推定。)
野草の繁殖の勢いを考えるに
日本では庭は「スッキリさせておく」のがベストなのかも、と思います。
 ====
私は一回の作業で1m幅×2m長くらい。一時間程度でやめています。
「千里の道も一歩から」方式で継続的に・・結果的に家の全周を終わらせます。

それにしても
”野草”というのは何でこんなにタフなのか?と感心してしまいますよ。
これを解明して人間の健康と寿命に役立てることができる日が来ると良いのに。

根を取り去ってあっても二週間くらいしたら別の種から次々芽を出して小さな葉が地面を覆い始めています。
最初にいち早く伸び、勢力を広げ始めるのが蔓草とシダ類で
広がった葉を持つ野草は、それを追いかけるように伸び
葉を広げて光をさえぎり他の芽が伸びてくるのを邪魔していくような・・
激烈な”生存競争”が繰り広げられているようです。
アホちゃう~~~ (市川ウタエモン)
2017-06-17 12:32:00
庭が、雑草いっぱいに成る迄、放置して、亭主に始末して貰うとは、専業主婦のかざかみにも、置けないたわけ者~~~!!! これからは毎日少しずつ、草を枯れ~~~~~ 亭主との離婚時期も、近いなあ~~~ わあはははは
コメントありがとうございます。 (藤田けい)
2017-06-17 17:55:27
A.I.さま

「千里の道も一歩から」実は、それが最短で一番良い方法なのだと
思います。。。
庭にかかりっきりになれないのなら
強剪定&スッキリさせてしまうのが、本当に一番ですよね。
今回、自分の適正量というかキャパ、能力について
色々考える機会となり
良かったと思います。
やはり、自分の能力では、どこまで管理できるかを
庭も家の中も、きちんと把握する事が大切ですね。

それにしても、ノウゼンカズラと竹の生命力は
畏敬の念を超え、少々怖くなるほどでした。

最初から適度に管理しておけば
ジャングル状態にはならなかったんですよね~。
彼らには、少々申しわけない気持ちです(笑)

コツコツお庭を管理されているA.I.さんに
気持ちを理解してもらえて、とっても嬉しいです。
同じ立場にならないと、なかなか理解してもらえませんから(^^♪



市川ウタエモンさんへ

『靴下の穴』ブログにも、コメントありがとうございます。
っていうか、ハンドルネームを毎回変えるのは
ややこしいから、統一したら~?(笑)

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