ポケGOレベル40を目指して

なんてものに手を出してしまったんだか…

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

ポケモンGO 出現の法則

2017-03-08 09:02:20 | ポケモンgo
どうも。
金木のKです。

昨日、あれだけ探し回ってようやく1匹だけ見つかったチコリータですが、
金木の町中で朝イチからひょっこり現れてくれちゃいました。




斜陽館ジムのすぐ側のポケストですね。

第1期のポケモンはあれだけ狙い撃ちしやすかった出現の法則が、第2期に関してはことごとく仮定を覆されてしまっています。

筆者の勘もいよいよポンコツになってきたようです。

運も無く、勘も悪いとか。

現在絶賛捜索中のアンノーンの他は進化待ちの3種(チコリータ、ヒノアラシ、デルビル)のみが捜索対象となった今、紹介できるような情報が乏しくて申し訳ありません。

五所川原近辺でデルビルやワニノコを発見したという方はご一報下ると助かります。

筆者はその2種に関して、青森市内でしか未だに発見できておりません。

◼ □ ◼ □ ◼

これまた過去の話になってしまいますが、第1期の御三家(フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ)は、ポケGO開始直後から出現率は低いものの、金木町近辺でもそれなりに現れてはいました。

金木町内でいうとフシギダネとゼニガメで4:6くらいの割合でした。

ヒトカゲは金木町では見かけなかったのですが、中泊や五所川原市内まで範囲を広げれば進化に必要なアメは十分揃える事が可能でした。

第2期の上記2種が、青森市まで足を伸ばさないと捕獲出来ないという仮説が本当ならば、金木に住む身としてはかなり困難なミッションとなります。

移動手段を持たない人は図鑑を揃えるな、とか。

運営の方針がマゾチック過ぎですね。

現在はタマゴからは第1期の御三家ばかりが産まれ、第2期の御三家は筆者に限れば1匹も産まれてません。

これも少し時期が経てば大量にバラ撒くようになる可能性はありますが、やはり全体的に地域差を1期だけの頃よりも、より明確にしたような意図は感じられますね。

つまりそれは「ユーザーたちよ、もっと移動しなさい」という事なんでしょうか?

そういう発想で考えるならば、筆者はまんまと踊らされて足しげく青森港まで行っていたという事になりますが、その行為が正解だとするならば、そんな設定自体が狂ってますね。

まぁ、そんな仮定も「いやいや、近場でわんさかワニノコ湧いてるよ」という一報があれば、筆者の探し方若しくは運が悪いだけという話なのですが…。

◼ □ ◼ □ ◼

さて、第2期が解放されて随分経過しましたが、いよいよポケコインが底をついてきました。

やっぱり大量に孵化装置を使用していないと10kmタマゴの出が悪いですね。

とはいえ今更ながらに課金はあり得ないので無限孵化装置をフル活用するしかありません。

第2期解放から現在までに孵化した10kmタマゴは48個。

これまでに産まれたポケモンの孵化率を紹介したいと思います。

1位.クヌギダマ(11個/48個) 22.9%

2位.ミニリュウ(7個/48個) 14.6%

3位.ラプラス(6個/48個) 12.5%

4位.マンタイン(5個/48個) 10.4%

5位.ヨーギラス(4個/48個) 8.3%

6位.ラッキー(3個/48個) 6.3%

7位.同率多数(2個/48個) 4.2%
ミルタンク、エアームド、グライガー、ウソッキー、カビゴン

12位タイ.プテラ(1個/48個) 2.1%
12位タイ.メリープ(1個/48個) 2.1%

以上、

クヌギダマの孵化率が圧倒的に多く、進化でアメの数を必要とするメリープが最も少ない結果となりました。

10kmタマゴを48個も孵化させて僅か1個とは、ちょっと驚きの少なさですね。

今更ながらに大放出されているミニリュウとラプラスの多さは以前に比べると異様なほどに孵化率が上がっています。

熊本イベントが終わるまでは希少価値を高めておきたいというカビゴンの孵化率の低さも理解できます。

ヨーギラスとラッキーは需要が高いからこそ供給量が下げられている印象を受けます。

何はともあれ虫や格闘系ばかりが孵化していた以前よりはマシな内容ですが、10kmも歩いたのに産まれた内容にガッカリするというのは、いつまで経っても慣れるものじゃありませんね。

【追記】
49個目となる10kmタマゴはマンタインでした。

◼ □ ◼ □ ◼

御三家との偶然の遭遇に期待して、飯詰方面へ向かっていると、エアームドと遭遇しました。


今回は毘沙門の津軽鉄道東側の道路脇です。

過去2回の出現ポイントと今回のポイントは全て半径5km程度の円の内側ですね。
この範囲内のみで3度目の遭遇となると、必然という可能性が濃厚になってきました。

◼ □ ◼ □ ◼

何だか最近やたらとミニリュウが湧いている芦野公園から、本日最後の巡回開始です。

本日3匹目と4匹目となるミニリュウ捕獲です。

汽車のジムの下にもエレブーが湧いていたりと、ちょっといつもと様子が違いますね。

…最初だけでした。

いえ、進化に必要なタネとアメさえ手に入れば良いので問題は無いのですが、やはりモチベーションの維持が難しくなってきますね。

◼ □ ◼ □ ◼

金木から嘉瀬→喜良市を回るコースで本日は終了です。

喜良市にはポケストはありませんので、周回コースに含んでいるユーザーさんは金木でも稀だと思いますが、ポケモンが沸くスポットが数ヵ所あります。



神社が近くにありますが、ポケスト等にはなっていません。



こちらも神社や郵便局が近くにありますが、どちらもポケストにはなっていません。

ただし、タマゴを温めながら相棒に頼るには丁度良いコースとも言えるので筆者は結構利用しています。

チコリータも数回遭遇してますし、金木の町中等であまり出ないポケモンに遭遇出来る穴場でもあります。


手持ちのカポエラーがようやく強化MAXを迎えたところで本日はここまで。

【相棒】ヒノアラシ→バクフーンまで
37/100 (残りアメ63個)
約189km…ここから西根くらいまでの距離ですか…。

距離数計算しなきゃ良かった…。

ユーザーレベル40まで
あと811,906XP

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ポケモンGO 脇道同好会 | トップ | ポケモンGO アンノーン 其の参 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ポケモンgo」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。