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今日は胡桃蕎麦を作ってみました。
目指すは福井だいこん舎さんの胡桃蕎麦。
胡桃はフライパンでカラ煎りしてからすり鉢でゴリゴリ。
何事も丁寧に、といきたい所だけど
ここはコーヒーミルでウイィーンとやっとこ。
つゆは味醂と醤油に鰹と昆布、
ぬふふふ、ここまでやれば旨くない訳がないだろーが。
あとはスーパーでまた買ってしまった豆類。
今日は空豆、だって時期ものなんだもーん。
グフゥ、でももうしばらく豆いらん。
手羽先の塩焼きを少し焼いたので一緒に食っちゃいます。


地元のお年寄りが作った空豆、これから煮浸しにします。
隣ではモンが食事中。

カイは待ちくたびれて寝ています。
おーい、飯だぞーい、起きんかーい。
目指すは福井だいこん舎さんの胡桃蕎麦。
胡桃はフライパンでカラ煎りしてからすり鉢でゴリゴリ。
何事も丁寧に、といきたい所だけど
ここはコーヒーミルでウイィーンとやっとこ。
つゆは味醂と醤油に鰹と昆布、
ぬふふふ、ここまでやれば旨くない訳がないだろーが。
あとはスーパーでまた買ってしまった豆類。
今日は空豆、だって時期ものなんだもーん。
グフゥ、でももうしばらく豆いらん。
手羽先の塩焼きを少し焼いたので一緒に食っちゃいます。


地元のお年寄りが作った空豆、これから煮浸しにします。
隣ではモンが食事中。

カイは待ちくたびれて寝ています。
おーい、飯だぞーい、起きんかーい。
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福井geckoでの作品展が終わり、しばらく留守にしていた家に帰って来た。
カイ、ロクスケ、モンも久しぶりのわたしを熱烈歓迎。
んーっ、こいつらのこの匂い、やっぱりいいわぁ、
なーんか落ち着く。
たとえば、焼き菓子(限定すればモロゾフのカシューナッツのクッキー)
と小さい頃のおねしょの布団を足したような、
ま、なーんともこれがわたしとしては心地いい匂いなんだなぁ、ドゥフフ。
福井は熱いっす、みんなありがとうさんでした。
気になっていたブログを久々に開き更新。

これはタイルのテーブル、おかんたちの生活はサーカス。
日々の暮らしがサーカスそのものの女たちの日常、
やかん、アイロン、電気釜が飛び交う中、綱渡りや空中ブランコに興じる。
可笑しいけど切ない、そんな滑稽さに強さを感じる、
わたしがずーっと思い続けているもの。
うまく出せるといいのだけど。
このシリーズでコーヒーポット、ランプシェードも。



あとこれは野焼きの顔の箱詰、ネイティブボックス。
顔は60個は作っただろうか。

斑柄くん。

カイ、ロクスケ、モンも久しぶりのわたしを熱烈歓迎。
んーっ、こいつらのこの匂い、やっぱりいいわぁ、
なーんか落ち着く。
たとえば、焼き菓子(限定すればモロゾフのカシューナッツのクッキー)
と小さい頃のおねしょの布団を足したような、
ま、なーんともこれがわたしとしては心地いい匂いなんだなぁ、ドゥフフ。
福井は熱いっす、みんなありがとうさんでした。
気になっていたブログを久々に開き更新。

これはタイルのテーブル、おかんたちの生活はサーカス。
日々の暮らしがサーカスそのものの女たちの日常、
やかん、アイロン、電気釜が飛び交う中、綱渡りや空中ブランコに興じる。
可笑しいけど切ない、そんな滑稽さに強さを感じる、
わたしがずーっと思い続けているもの。
うまく出せるといいのだけど。
このシリーズでコーヒーポット、ランプシェードも。



あとこれは野焼きの顔の箱詰、ネイティブボックス。
顔は60個は作っただろうか。

斑柄くん。

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一日の締めくくりはやっぱりお風呂ーっ、と湯船に浸かる。
と、お尻の下あたりから「ジュルジュルーッ」と水の抜けてるような音が。
翌日、水道屋さんに見てもらうと「あ、これ水道管から水が漏れてますよ」とつれないお言葉。
クーッ、また修理かーっ。
てなわけで修理までの一週間ほどの間、水道の元栓を締めて断水生活が始まった。
となると頼みの綱は家の外にある唯一の井戸水なのだが、これがまた浅く掘られた
井戸なので、気分次第で出なくなるという代物。
しかし、こんな井戸だろうが、なんだかんだ言ってられない。
とりあえず飲み水以外はここから汲んでくることになったのだが、
食器を洗うのにも汲み置きの水がいるし、トイレのタンクときたら、なんでこんなに入るのかと
思うくらい水が入る。今まではこの水を軽く指で一押しして流してたのだなー。
でっかいバケツで日に何度も水汲みを繰り返していると、わたしの中で明快な答えにたどり着く。
それは「水は重たいっ」ということ、なはは。
しかし、自分でやってみると、この使いっぱなしにしない暮らしが意外と心地いい。
寝る前に気に入ったハーブの浴剤の風呂には入れないが、銭湯もいい。
このさいやってみるかーっ、水道水の無い暮らし。
と、お尻の下あたりから「ジュルジュルーッ」と水の抜けてるような音が。
翌日、水道屋さんに見てもらうと「あ、これ水道管から水が漏れてますよ」とつれないお言葉。
クーッ、また修理かーっ。
てなわけで修理までの一週間ほどの間、水道の元栓を締めて断水生活が始まった。
となると頼みの綱は家の外にある唯一の井戸水なのだが、これがまた浅く掘られた
井戸なので、気分次第で出なくなるという代物。
しかし、こんな井戸だろうが、なんだかんだ言ってられない。
とりあえず飲み水以外はここから汲んでくることになったのだが、
食器を洗うのにも汲み置きの水がいるし、トイレのタンクときたら、なんでこんなに入るのかと
思うくらい水が入る。今まではこの水を軽く指で一押しして流してたのだなー。
でっかいバケツで日に何度も水汲みを繰り返していると、わたしの中で明快な答えにたどり着く。
それは「水は重たいっ」ということ、なはは。
しかし、自分でやってみると、この使いっぱなしにしない暮らしが意外と心地いい。
寝る前に気に入ったハーブの浴剤の風呂には入れないが、銭湯もいい。
このさいやってみるかーっ、水道水の無い暮らし。
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