うさぎ学園 多趣味部

学長でウサギのむぎまる君・ZIPPO・ウイスキー・旅行・釣り・・・今日も全力で遊びます!

昨夜のお酒 トバモリー10年

2016-10-31 18:39:14 | 5号室 プライベートバー
シングルモルトスコッチウイスキーの「トバモリー10年(ミニチュアボトル)」です。


トバモリーは「アイランズモルト」、つまり島モルトと呼ばれています。



スコットランドの「マル島」にある唯一の蒸留所「トバモリー蒸留所」で蒸留されたウイスキーです。
人気モルト・・・というわけではなく、むしろ認知度が低いかも。
私はトバモリーじゃなきゃダメだ、っていう飲み手も少ないんじゃないかなあ。
まあ、いわゆる地味モルトですね。



ミニチュアボトルなので、容量は50ml。お試しサイズですね♪
こういった地味なモルトはミニチュアで味見をしてみるのが一番・・・と私は思います。
自分に合わなかったら、残念だもんね。
アルコール度数は46.3%と高めです。



主にブレンドに使われている銘柄は「バークレー」「ブラックプリンス」「オールドマル」などのブレンデッドスコッチウイスキーです。
ん~、どれもそれほどメジャーなウイスキーとは言えないですね・・・。



で、個人的なインプレッションは・・・。
ハチミツ、メロンの皮の匂い。
甘いけれど未熟なメロン。瓜。
アルコール感が強く、舌先がピリピリするが、後味は甘い。
味の複雑さはあまり感じない。10%ぐらい加水すると、辛味が強くなる。後味も辛くなり、その余韻が長い。
加水によって苦味も現われる。舌触りがザラつくので、加水はあまりオススメできません。
加水するとバランスが崩れるので、味わいは浅いがストレートで飲むのが適しているウイスキー。
イライラしてる時にストレートでズガッとヤッで寝るにはいいウイスキーかも。



所有者が同じ「バーン・スチュワート社」のシングルモルトウイスキー「レダイグ」と「ディーンストン12年」も買ってきたので、飲んでみるのが楽しみです。
量販店またはネットでミニチュアボトルが600~700円で販売されているので、バーで飲むよりもミニチュアを買って飲んでみるのがいいかも。
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ちょっとだけ、むぎまる君(89)

2016-10-30 16:32:37 | 1号室 むぎまる君の部屋
溶け込む、むぎまる君。


「ひっさつ、ほごしょく~!!」
え・・・ええ~と・・・ああっ!むぎまる君がどこにいるか全然分からないっ!!



カモフラージュうさぎだね、むぎまる君(笑)。
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (最終回) トトロだっ!

2016-10-30 11:21:27 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
最後は美術館の外に出て、トトロに会いに行きました。


「アルプスの少女ハイジ」はジブリ作品だったんだね。
同じくジブリ作品の「ルパン三世 カリオストロの城」の展示は無かったなあ。
あ、花壇に変わったレンガがあるぞ?



おおお、エンブレムが押されてるんだ!
このエンブレム、(その1)の門にあったエンブレムと同じです。
このレンガ、欲しいなあ・・・。



美術館の外側。
門から入って、真っ直ぐの場所です。



トトロがいる~!!
ここ、記念撮影スポットなんですよ!



ここから見ると、美術館がほとんど城だなあ。
ここは、美術館内と比べると人が少ないです。



トトロ、可愛いですよね~。
嫌いな人、少ないんじゃないかな?



記念撮影する人が結構いましたよ。
ここって、美術館に入館しなくても来ることが出来るんですよ。
なので、美術館に入らない人も、ここで記念撮影が出来るんです♪
嬉しい配慮ですよね~!



それなりに記念撮影の順番待ちになるんですが、ここにも順番を守れない人たちが(汗)。
女性4人組の家族でしたが、順番待ちを無視して割り込んで、しばらく(それが長い!)写真を撮って・・・「あら、順番待ちがあったのね。ほほほほほ・・・。」って笑いながら去っていきました。
待ってた外国人観光客、唖然・・・。
「うわ~っ。」って言ってた観光客数名・・・。
やっぱりどこにでもそういう人がいるもんなのね、なんて思いながら、私も記念撮影。



右の奥に進んでいけばバス停があります。
循環バスなので、帰りはちょっと遠回りですが・・・歩いて駅に向かうよりはいいかな。



楽しい美術館ですよ!
まる一日遊ぶにはちょっと物足りないけど、ジブリファンは一見の価値アリです!



さあ、次はどこに行こうかな~。
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秋薔薇がまだ咲いてます!

2016-10-29 21:10:20 | 8号室 ガーデニング(校庭)
もうすぐ11月・・・紅葉も始まりました。


「シャルトリューズ・ドゥ・パルム」。
毎年、一番最後まで咲いていてくれるような気がします。



「ブルーインパルス」。
白く見えるけど、青系薔薇です。
秋は青みが薄れてしまうようです。
でも、青系薔薇がこの時期に咲いていてくれると、ちょっと嬉しい♪



「ブルーベリー」の紅葉が始まりました!
ブルーベリーは花と実と紅葉が楽しめるし巨大化しないし、半日陰でも元気なので楽しみの範囲が広い樹です。



「ヤマイモ」の葉の下で休んでる「キチョウ」を発見!
寒くなってきましたが、私の庭ではまだ蝶が見られます。



最後は「ハマナス」。
あれ?この時期に咲くなんて、珍しいなあ・・・。
原種系の薔薇で、実が食べられます。
トゲが凄いのが欠点なんですけどね~。



秋の庭の楽しみは、これからです♪
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今夜も「NHKのブラタモリ」を見よう! 特別編・押野八海パート2

2016-10-29 11:20:25 | 20号室 特別室
忍野八海は、形状、水質、水量、保全状況、景観、富士信仰などの観点から1934年に国の天然記念物に指定され、1985年には環境庁から全国名水百選に選定されました。


入園無料だし広いし綺麗だし・・・観光客がいっぱいです。
駐車場は有料です。2時間300円とか。



名水百選かあ・・・その天然水を飲みたかったなあ。
自動販売機でコーヒー買って飲んじゃったよ。



1993年には、県新富岳百景選定地にも指定されました。



この大きな湧水池は「中池(なかいけ)」といいます。
水深7m・・・深いな。
ニジマス・イワナ・アユ・ハラアカ(たぶんウグイのことかな)が泳いでいます。白いのは鯉じゃなくニジマスのアルビノ(色素欠乏個体)です。
鯉といえば・・・巨大な鯉が泳いでいまして、なんと年齢が73歳だそうです。



ショップが広いです。地元の名産品、特産品の甲州印伝(鹿革に漆で模様付けした工芸品)のバッグや小物などがたくさんありました。



中国人観光客が多いようで・・・中国語での説明書きがいっぱい。
「made in Japan」をやたらに強調していて、お土産品のほとんどにそのシールが貼られていました。



こういうのには中国語の説明は無いのね・・・。



そしてこんな注意書きの看板が。
環境保全のためには、まあ、当然だよね・・・。しかし、日本人ってなんで観光地で水たまりを見るとお金を投げ込みたくなるんでしょうね(汗)。
トレビの泉はローマにしかありませんよ・・・。
ちょっとこぼれ話。ある人が自宅の前に招き猫を置いて、その前お皿を置き一円硬貨を数枚入れておいたところ・・・数日でお皿は小銭でいっぱいになったそうです。
集団心理というか・・・。道行く人が入れて行ったんでしょうね。
(そのうち、願いが叶う招き猫とかになっちゃうんだろうな。)



中池の写真をもう一枚。この写真お気に入り!
何故かって?池をよ~く見ると、ニジマスが跳ねてるんですよ。シャッターを切る直前にニジマスが跳ねて、「あっ!!」って思ったら・・・ちゃんと写ってました!



ニジマスを拡大してみましたよ(笑)。



そしてここから富士山が見えます!!
気付くまでにしばらく掛かりましたよ。こんなにでっかかったんですね、富士山って。
大きすぎて帰る直前まで気付かないとは・・・部長、アホだな(笑)。



忍野八海は世界文化遺産富士山の構成資産の一部として認定されました。
部長は水と魚がいる場所に行くと萌えます(笑)。
湧水池じゃ釣りはできないけどね(笑)。

次回は八海庭園 彦兵衛屋敷です。
お楽しみに!
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今夜も「NHKのブラタモリ」を見よう! 特別編・押野八海パート1

2016-10-29 07:49:24 | 20号室 特別室
7:00過ぎに富士五湖の河口湖に到着しました。が!、こんな時間には観光地もショップも開いてないんですね~。
で、るるぶで調べてみたら・・・あ!ここなら行けるじゃん!ってことで、やってきました忍野八海(おしのはっかい)。


忍野八海は山梨県の富士北麓の忍野村にあります。
昭和9年(1934年)に国の天然記念物に指定された、富士山の伏流水に水源を発する湧水池です。



水路の水がとても綺麗。
富士山の雪解け水が地下の溶岩(不透水層)の間で、十年以上かけてろ過され、澄んだ水になってるそうです。



水が綺麗だと、水草も綺麗です。流れに揺れる水草を見ているだけで癒されます。



まずは「銚子池(ちょうしいけ)」。直径9m、深さ1mの小さな湧水池です。
湧水は間欠泉で、一定の時間おきに湧いたり止まったりしています。
ただの水たまりにしか見えないので・・・あんまり人気がないみたい。



次は「御釜池(おかまいけ)」。
窯の中で熱湯が沸くように水が湧くのでこの名前が付いたそうです。



隅っこのほうにあるので・・・人が少ないです。
関東大震災以降、沸騰するように湧くことは無くなってしまったそうです。残念。



散策道が結構広範囲です。
あ、釣りがOKのエリアもあるようですよ。歩いていて、ちょっと見掛けたいい雰囲気を撮りました。



使われていない水車が苔むしていました。何だかとってもいい雰囲気だったので撮ってみました。
なかなか撮れる写真じゃないしね。



ここは「湧池(わくいけ)」。直径12mで、湧水量は八海の中で最大だそうです。
湧水の勢いが強く、湧き出し口の周りに生えている草(セキショウモ)があおられて揺れています。
ファインダー内から人がいなくなった瞬間にシャッターを切りました。



こんな感じに撮ってもいい感じかな?
行ったときに撮り方の参考にしてもらえたら幸いです。



次回も忍野八海。
ショップも充実してるんですよ~。
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その6) 中庭も楽しい!

2016-10-28 19:33:52 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
中庭が結構楽しめるんですよ!行かなきゃ損します!


美術館の扉のステンドグラスが素敵なんです。
これは「もののけ姫」のシシ神ですね。



こっちは同じく「もののけ姫」の木霊(こだま)。



中庭に出ました~。
ん?なんかアジアンテイストな中庭だぞ?



おや?何だか面白そうな小屋がありますよ。
いかにも「覗いてくれ」っていうような感じに窓が開いてます・・・。



やっぱり!
中を覗いたら、しっかり小道具がレイアウトされてるじゃん。
ここ、覗いてみたほうがいいですよ♪



中庭にはコインロッカーがあります。
そのコインロッカーの近くに、こんな窓?がありますよ。
・・・あ??中に絵があるぞ!!
(この時点で、この窓の周辺には誰もいません。)



気付いてる人が誰もいないのか、ゆっくり見れました。
格子からデジカメを入れて撮影してます。
やっとジブリ的な絵をアップできたぞ☆



この写真を撮り終えて振り返ったら・・・うおおお???
私の後ろに撮影待ちの行列ができてんじゃん!!
ビックリした!ホントにビックリした!!
だって、ずっとずうっとずううう~~っと、誰もいなかったんですよ。
撮影してる姿が目立ってしまったのか・・・?
招き猫みたいになっちゃったよ。



あ!風見鶏!
・・・って思ったら、風見ブタ。
あ、いやいや、これ・・・風は見ないや。固定されてるね。



で、その下にはポンプがありました。
何のためにあるのかは分からないんですが、手動で水が出ます。



その水が流れていく先のマンホール?の蓋がこれ。
この蓋のミニチュアが2階のショップ「マンマユート」で販売されていますよ。
あ、マンマユート団は「紅の豚」の空賊です。



ちっちゃな窓にたくさん詰まった「まっくろくろすけ」。
「となりのトトロ」でサツキとメイが田舎の家で追いかけてましたね~。
このぬいぐるみもマンマユートで売ってますよ☆



はい、ショップで買い物しちゃいました♪
こんな可愛い紙袋が貰えます!



次回、シリーズ最終回。
お楽しみに!
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その5) ロボット兵がカッコイイ!

2016-10-27 20:25:52 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
撮影スポットとしては一番人気のロボット兵の前に来ました!


ここは今も昔も変わらず大人気!



記念撮影スポットですよ。
ファインダーから人が消えた瞬間に撮った一枚。
この間、1秒無かったかも。



よくできてますよね~。
目からレーザーは出ないけどね。



こういう場所での撮影は、人を障害物で隠して撮ると上手くいきますよ。



記念撮影スポットなんですが、やっぱり順番を守れない人っているんですね~。
並んでるのに割り込んで撮影してる親子連れ(父と娘)がいて・・・視線でひんしゅく買ってました。



このアングル、好きなんです。
以前来たときも撮りました♪



ちょっと離れたところにあった、これ、見覚えありませんか?
そうそう、「天空の城ラピュタ」を形作っていた石です。



文字も書いてあるんですよ。
庭にひとつあったら楽しいだろうな~なんて思いながら・・・バルス!!



次回、中庭に行きます。
数少ないジブリの絵を撮りました。
お楽しみに!
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ちょっとだけ、むぎまる君(88)

2016-10-26 21:20:42 | 1号室 むぎまる君の部屋
覗く、むぎまる君。


「・・・・・(ぶちょー、なにか、たべものもってないかな)。」
強奪か?強奪するつもりなのか?



てか、むぎまる君・・・身体の隠しかたが逆だよ。
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その4) 下を向いて歩こう!

2016-10-26 18:33:18 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
食事の後に展示品を見ました~。


ジブリ映画を作る仕事場が展示されていました。
え?アニメーションのセル画の色ってこうやって塗るんだ・・・ってビックリ。
色ってこんなにたくさんの種類があるのか、って驚いたんですが、撮影禁止なんです。
ごめんなさい。
ここはレストランの上の通路から見たレストランの天窓。
こんなに大きい窓なんです~。
窓の下がレストランです。
あれ?向こうの窓に、何かいるなあ・・・。



おお!タキシード猫!
これって「猫の恩返し」の猫の王国の猫達だよね。



通路で、中途半端な記念撮影(笑)。



通路から下を見ると、中庭が。
おや?面白そうだから後で行ってみよう!!



同じ場所から見たレストラン。



今度は屋上に向かいます!
ここ・・・螺旋階段なんですよ。
この上に『天空の城ラピュタ』の「ロボット兵」がいるのだ!



階段の下には、こんなベンチがありました。
魚かな?
左側の茶色い部分にハンドルがあって、グルグル回せます。
ハンドルが回るだけだけどね。
子供たちには人気ですよ♪



そして螺旋階段。
下を向いて撮りました。
いいなあ、これ。
でも、家の階段がこれだったらかなり困るね。



次回、ロボット兵を見に行きます!!
お楽しみに!!
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その3) 食事が美味しい!

2016-10-25 18:59:39 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
並ぶこと1時間10分・・・やっと入店できました。


とっても素敵なレストラン「麦わらぼうし」です。
おすすめメニューはポルコの掲示板に書かれていますよ~。



店内に入りました~。
店内もオシャレな雰囲気です。
壁には麦わら帽子が掛けられてるんだ。



そうそう、入館時に受付で、チケットと入場券を交換します。
これがその入場券。
ジブリ映画のフィルムの一部なんですよ。
とってもたくさんの種類があるので、どんなのがもらえるかは運次第。



これは『崖の上のポニョ』の宗介とポニョだね。
メインキャラだから・・・当りかな(笑)。
階段と足だけ、ってのもあるからね~。



レストランの天井は大きな天窓です。
明るくて開放感がありますよ!



何より店内がとっても綺麗です。
満員になるほどお客さんを入れずに接客をするスタンスもいいですね。



待たされても、人がゴチャゴチャいる中で落ち着かない食事をするよりいいかな~。
とても落ち着いて食事ができるので、嬉しいです。



まずはオムライス。
よく見ると、麦わらぼうしの形なんだ~!
中味は雑穀米のケチャップ味のピラフ。
美味しいですよ!
お皿が可愛い♪



そしてカツカレー。
付け合せのピクルスはキュウリと赤いビーツの茎。
ビーツの茎はかなり酸っぱいぞ。
ルーは擦りおろしタマネギやリンゴやハチミツがいっぱいな感じ。
これもすごく美味しいです!
どちらも手作りらしいですよ~!
待った甲斐があったなあ。
この可愛いお皿、2階のショップ「MAMMA AIUTO!(マンマユート)」で買えますよ!!



コーヒーも美味しいんですよ。
ハンドドリップで淹れているので香りも美味しい♪
最後のひと口が一番美味しいコーヒーです。
ラスクが付いていて、このラスクも美味しいんですよ!



同じ待ち時間でも、某・夢の国の食事より美味しいかも!
次回もお楽しみに♪
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その2) レストランに行こう!

2016-10-24 20:39:54 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
美術館内は撮影禁止なので、撮れるとこだけお伝えします♪


入館してすぐにショートムービーを見ました。
15分間だけのジブリアニメです。
「水ぐももんもん」っていうアニメで、水中に住むミズグモを主人公にした作品です。
ミズグモの「もんもん」がアメンボ娘に恋をする、っていうストーリーです。
ここでしか見れませんよ~♪
まあ、主人公がクモなので・・・可愛いと思うかキモいと思うか、人によって微妙だとは思いますが、自然の描写が素晴らしかったですよ~!



11時開店のレストランに10時25分に着きました。



開店30分前なのに、行列。
甘く見てたなあ。
早い人は入館と同時にここに来て並んでるようですよ・・・。



「麦わらぼうし」っていうレストランです。
『紅の豚』の主人公「ポルコ・ロッソ」がおすすめメニューを持ってます♪



オシャレな外観のレストランですよ。



さて・・・このシルエットのキャラは誰かな~?



入店まで1時間以上待ちました。
待っている間にメニューを頂いたので・・・・。



メニューの紹介で~す。
待ち時間・・・暇だったからね・・・。



ここ、コーヒーとっても美味しいんですよ!



ほらほら、食べたくなってきたでしょ~。



レストランの外ではコーヒーとビールを販売してました。
コーヒーはハンドドリップなんですよ。



次回、展示物をほとんど見てないのに昼食だっ!
レストラン内もオシャレですよ。
お楽しみに~♪
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そうだ、「三鷹の森 ジブリ美術館」に行こう! (その1) 開園前に行こう!

2016-10-23 11:00:50 | 54号室 三鷹の森 ジブリ美術館
「三鷹の森 ジブリ美術館」はJR三鷹駅から循環バスで15分ぐらいです。


JR三鷹駅南口の9番のバス乗り場から乗ります。
券売機があって、往復分も買えますよ。
「三鷹の森 ジブリ美術館」バス停は4つ先のバス停です。
これ、循環バスの絵です。「ジブリバス」って呼んでた人がいましたよ。



「三鷹の森 ジブリ美術館」の入り口。
開園は10時です。



門扉のエンブレムに、トトロがいる~!!



9時15分・・・随分早く着いてしまいましたが、これでいいんですよ~。
開園までにすっごい行列ができてしまうので、遅く行くと並ぶ並ぶ(汗)。



美術館の屋上には『天空の城ラピュタ』のロボット兵が立っています!



チケットは事前購入しか方法がありません。
ネットで発売されるチケットを購入争奪戦・・・。入場制限があるので、希望の日のチケットを取るのが難しいです。
チケットには購入者の名前が書いてあって、入門の際に身分を証明するものを提示しないと入れません。
チケット転売防止なんですね~。



美術館は3階建て。
一番下は一階じゃなく地下なんですよ。



ほら、こんなに掘り下げてあるので一番下は地下なんですね~。



カラフルな美術館の左上はレストラン。
レストランは11時開店なんですが、行列ができますよ。
早く行って並ばないと・・・。



美術館内は撮影禁止です。
今回は9時50分ぐらいには入館できそうです。
後ろには長蛇の列ができてました・・・。
さあ、入館です!



次回はレストランです。
お楽しみにっ♪
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シマリスぴーちゃん (15)

2016-10-23 07:25:07 | 52号室 ぴーとさんの部屋
考え事かな、ぴーと君。


「あしたから、ぼくも、ひゃくじゅうのおうになるぞ・・・!」
待て待て。「ぼくも」っておかしい。
それ、誰の影響かな?



絶対、むぎまる君に教わっただろ、それ~。
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ちょっとだけ、むぎまる君(87)

2016-10-22 19:24:40 | 1号室 むぎまる君の部屋
綺麗好きの、むぎまる君。


「ぶちょー!おへや、そうじしてっ!!」
あ、ゴメン。ちょっとサボッちゃったよ。



そろそろ毛の生え替わりの時期だね。ほっとくと部屋が毛だらけになっちゃうもんね。
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