こもれびの帝国

つれづれなるままに、中居正広・SMAPのネタを語り散らすズボラかつ気ままな書き逃げ日記

明けましておめでとうございます。

2017年01月03日 23時27分15秒 | 中居正広
2017年、「SMAP」の居ないお正月が28年ぶりに
来てしまいました。

いや、心の中には変わらず居るけど、「解散」に正式に
なったので、どうにも違和感です。

心には居るのに、グループ活動が消滅した。

中居さんのサムガを聴いて、泣きそうになったけど泣けなかった
のは、中居さん一人の絶叫だったから。
5人がみんなで同時に発したわけじゃなくて、それこそ解散
コンサートの最後にメンバー全員で発した言葉じゃなくて。

中居さんが代表してケジメとしてファンに伝えるべきことを
キッチリ伝えてくれて、とりあえず「最後」だと明言して、
その事自体は明確な「最後」だという意思表示なのだけど。

やっぱり、今までのスマは大事な事は「5人で」伝えてきた。

中居さんは一人で全てをかぶる形で肉声で語ったのは、
やっぱりこの「最後」が真の「最後」じゃないと感じる。

3日間考えて、思ったのは、こういう事でした。

違和感、やっぱり違和感だった。

大晦日の4人と森君の打ち上げは、各個人バラバラだと行動を
追っかけられるだけで面倒だし、単なる憶測が流布しないために
わざと、明確な行動を明示しただけの気がする。
いわゆるパフィーマンス?
キム様がそこに居たら、事務所のシナリオの「不仲による解散設定」
に真っ向から逆らう事になるので、家族もいるし、敢えて
「12月31日最後の日」のパフォーマンスからキム様が外れたんじゃ
無かろうか。

でも、5人が揃う機会がなく、歌も何も目に出来なくなるのは
確かで、耐えられない。

一刻も早く、SMAPを返して欲しいけど、今は一旦、身体と
心を休めて欲しいです。

中居さんのラジオでの言葉、「メンバーはみんな踏ん張った」。
これ、不仲なのがイヤだから解散すると言い張っただけの人間への
言葉のわけがない。
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