ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-12-24 12:50:50 | 日記

◎妙法の智慧で平和と幸福の価値創造を◎

「妙法の智水を受けて末代悪世の枯稿の衆生に流れかよはし

給う是れ智慧の義なり

◎名字の言◎

「大阪の戦い」の模様を取材した時も同じような経験がある。「池田

先生が教えてくれたことは、“こんな自分にも地涌の菩薩の使命が

あるんや”ということ。みんな生活は苦しかった。でも使命感に燃え

ていた。だから愚痴も不満も出なかったよ」と▼池田先生が青年部

の室長の時に熟慮していたのは、皆の内面に眠っているロマンを引

き出すにはどうすべきか、ということ。目の前の課題だけにとらわれ

ると、人は汲々としてしまう。しかし、夢を抱けば視野が広がる。ロマ

ンに生きれば苦難の意味さえ変わる

◎寸鉄◎

宗教とは「生活の法則」―戸田先生。信心即生活の祈りで明年の栄光を開け
      ◇
 一家和楽が万代の広布の基盤。親から子へ、子から孫へ朗らかに信心を継承

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