ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-10-15 10:27:58 | 日記

◎黄金の種 広くまきゆけ

        「法華経を信ずる人は冬の如し冬は必ず春となる」

        「湿れる木より火をいだし乾ける土より水を儲けんが如く強盛に申すなり」

◎名字の言   新聞記事は、自分に関係し、受ける影響が大きいほど、読まれる。一方、

        人ごとと思われれば、関心さえ持たれない。離島に暮らし、はつらつと

        信心に励む数人の婦人部員がいる。彼女らは自身の振る舞いを通して、

        真実の創価学会を知ってもらおうと地域貢献に徹した。自治会長を務め

        たり、小学校のボランティアに参加したり、高齢者の多い島の看護師で

        活躍したり……。皆が、“島になくてはならない存在”として信頼されている。

◎寸鉄     青年の情熱をもって生涯貫く人が一番偉い―恩師無上道を師と同志と共に

         ◇

        新聞週間。本紙の配達、愛読、拡大に励まれる皆様に感謝!紙面の充実必ず

◎新・人間革命 源流三十七

        二人は、インドの神々と仏法で説く十界論との関係や、宗教の根本となる本尊

        について語り合った。この対話は、インドの精神的土壌を理解するうえでも、

        ヒンズー教を知るうえでも意義ある語らいとなった。答礼宴のあいさつで伸一は、

        ICCRの関係者らに謝意を表し、文化・教育次元での交流こそ、国際的な友好

        深化を着実に進める道であると強調。人間と人間の触れ合いが、世界を結ぶ

        不可欠な要件になることを訴えた。

 

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