ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2017-03-21 12:42:50 | 日記

◎病気も「幸福の起動」への出発点

このやまひは仏の御はからひか・そのゆへは浄名経・涅槃経には病ある人

仏になるべきよしとかれて候、病によりて道心はをこり候なり

◎名字の言◎

農林水産業の担い手の減少が叫ばれて久しい。農林水産省の平成27年度

「食料・農業・農村白書」によれば、日本の農地面積は、前年と比べて2

万2000ヘクタール減少したという▼池田先生は、農業に従事する方々

こそ「一番の文化人であり、農業を大事にする国が文化国家ではないだろ

うか」と述べている。農業を重んじる社会とは、生命を重んじる社会。命

が芽吹き、命を育む春、「農の心」に学びたい。(誼)

◎〈寸鉄〉 2017年3月21

 南アジア青年部が幹部会さあ広布の新時代を。皆が山本伸一の自覚で躍動
      
 先駆「九州の日」。使命に燃える火の国の勇者よ!後世に残る拡大の歴史を
      
 他人に奉仕すれば特別な幸福が返ってくる―博士日々の学会活動こそ王道
      
 国連・国際人種差別撤廃デー。共生社会の実現へ。多様性輝くSGIが模範
      
 睡眠不足で鬱や心臓病等のリスクが増加と。規則正しく。基本は祈りから

 

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