ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2017-04-24 10:25:41 | 日記

◎今週のことば◎

広布は「対話」で進む。動けば境涯が開かれる。

語れば仏縁が広がる。勇んで打って出て

「心の財」を共々に!

◎名字の言◎

災害は、人間と社会の“つながり”を断ち切る。災害に強い社会

づくりの核は、この分断に対抗する力を、あらゆる分野で強め

ていくことだ。そのためには、企業・団体であれ、個人であれ、

普段から防災意識を共有することが欠かせない▼御書に「賢人

は安きに居て危きを歎き」(969ページ)と。最悪の災害を

想定し、さまざまな次元で備える。その地道な努力が必要なの

は平時――すなわち、「今」である。(芯)

〈寸鉄〉 2017年4月24

 第3代を中心に団結せよ―戸田先生。永遠に師と共に。5・3へ誓い新た
      
 君の一歩こそ新しい人間たちの起床―詩人。まず自分が。一人立つ挑戦を
      
 さあ地区協議会。明確な目標を掲げて心一つに。痛快な勝利劇をここから
      
 歩くことで内臓や認知の機能は活発化と。広布に歩む人生に健康と充実が
      
 引き続き流感に注意を―厚労省が呼び掛け。嗽や手洗いを励行。油断なく

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