ああ 黎明はちかづけり

一日一回自分に活を入れる

きょうの聖教から

2016-11-08 07:50:04 | 日記

◎入会して不屈の自分に変わった

        「法華経を信ずる人は冬の如し冬は必ず春となる」

        「妙とは蘇生の義なり」

◎名字の言   壮年は40年以上、毎日1時間の唱題を欠かさず続けている。

        何冊もの題目帳を手にしみじみと語ってくれた。「“仕事が忙しい

        から”“疲れているから”など、いくらでも言い訳はできます。でも、

        口下手な自分が、接客業で結果を出すためには唱題で生命力を

        湧きたたせるしかありません」

◎寸鉄     力を合わせるには極めて強力な動機が必要―哲人「広布のため」の一念固く
           ◇
        各地で冬日。本紙配達の「無冠の友」に大感謝!健康・絶対無事故を祈る

◎新・人間革命 源流五十七

        人格の錬磨がなされなければ、いかに知識を身につけても、真に教育を

        受けたとはいえない。戸田城聖は、創価学会を「校舎なき総合大学」と

        表現した。仏法の法理を学び、人間の道を探究する学会の組織は、幸福と

        平和を創造する民衆大学といえよう。山本伸一は、この「校舎なき総合大学」

        は、人間教育の園として、時とともに、ますます大きな輝きを放っていくにちが

        いないと確信していた。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« きょうの聖教から | トップ | きょうの聖教から »
最近の画像もっと見る

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。